年上美人妻に陰茎を苛められて悦ぶ私

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結婚して2年の27歳の会社員です。

かつて「総務課の相武紗季」と言われた妻は7歳年上の34歳でバツイチですが、めちゃくちゃ美人です。

こんな美人でスタイルも良くてドスケベな妻は、陰茎に対する異様な執着で、6年前、わずか2年で前夫に離婚されてしまいました。

その妻が7歳も年下の私を受け入れてくれたのは、私がマゾ体質だからです。

私は、高校1年生の初体験の相手が10歳年上のサディスティックなお姉さんだった事で、すっかりマゾに染められ、以降、大学ではバイト先のOLさん数名に下半身を玩具にされていました。

性癖を素直に打ち明けることで、妻は私を受け入れてくれました。

今年第一子が誕生して、性生活が制限されると、妻の陰茎苛めは過激さを増し、現在、性生活が再開されても週に1回は陰茎を玩具にされています。

妻は、亀頭を徹底的に責めて射精させてくれないのです。

長方形のテーブルの上に座布団を敷いて、その上に私だけ裸で仰向けに寝かされ、テーブルの足に両手両足を固定された状態にされます。

最初は、ディープキスされながら乳首責めされて焦らされて、陰茎には一切触れてくれません。

フル勃起でピクピクして、我慢汁がタラタラ、妻が、

「チンチン触ってほしい?」

と言うのでウンウンと頷くと、34歳とは思えない可愛い顔でニヤリと不敵な笑みを浮かべて、ローションを手につけて亀頭にまんべんなく塗りられます。

そのまんべんなく塗る作業が延々と続くので、亀頭だけをひたすら刺激されて、快感地獄に落とされます。

10分くらい指をタコのように動かして塗り塗り塗り塗り、 ここで1分くらい放置されて、射精して欲しくてビクビクする陰茎を観察されます。

私だけ全裸で勃起させてハアハア、妻は服を着てる状態なので、羞恥の極みです。

小休止の後、今度は手のひらにローションをン塗って亀頭を挟み込むようにクルクルクルクルとされて悶えさせられます。

とにかく、亀頭以外を刺激しないように集中攻撃されるのですが、これ、さられた事がある人ならわかると思いますが、亀頭だけを延々と責められると、耐え難い快感に見舞われるのです。

思わず腰が引けますが、テーブルに固定されてるから動けません。

しかも、亀頭のみの刺激だと、射精までたどり着けないんです。

やっぱり、陰茎全体をシコシコされないと射精できないので、ちょっとでもシコられたら暴発しそうなほどの射精寸前の快感が延々と続くのですから地獄です。

涙目になって悶絶している私を嬉しそうに見ています。

「射精した淫でしょ?でも、まだダメよ。だって、精液は妻のものだから、私が自由に射精させる権利があるのよ。あなたの意思で射精なんかできないのよ。」

とニンマリします。

もの凄く射精したいのに、射精できなくて腰がカクカク、これ、1時間近くやられるんですからたまりません。

最後までシコシコはされずに、小型電マで陰茎を刺激されます。

睾丸、竿、カリ、亀頭・・・ヴィンヴィンと振動されているうち、ドピュっと精液が噴射されるのですが、射精中、亀頭に小型電マを当てられるのです。

射精中の亀頭振動は強烈で、ドバドバドバ~っともの凄い勢いの射精になります。

しかも、射精が終わっても、

「まだ出るでしょ?ほら、頑張って出しなさい。」

と亀頭に当てた小型電マは外されないので、いわゆる射精直後の亀頭責め状態で悶絶させられます。

二度目の射精、三度目の射精、その間、ずっと亀頭に小型電マは当てられたまま、悲痛な強烈快感に最後はおしっこを漏らして終了です。

妻の陰茎苛めは普段は週に1回で、他の日は騎乗位メインのセックスです。

でも、妻の生理が始まると、連日の陰茎苛めに見舞われます。

亀頭責めの日もあれば、睾丸と陰茎の根元を縛られて筆で陰茎を擽られて悶絶させられたり、尿道に綿棒を出し入れされたり、妻の目の前でオナニーして射精を観察されたり、男のプライドをズタズタにされています。

でも、7歳年上なのにそうは見えない相武紗季に似た可愛い美人妻に苛められるのは、快感なんです。

私って、ビョーキですね。

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