年上男性のメチャクチャエロい前戯~普段紳士的なゼミ先生のテクニックに骨抜きになった話~

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卑猥な言葉ってそそられるし保とうとしていた理性まで完全に奪ってしまうんです。

「恵の指がスラッとしていて白くてすごくエロくて・・・その、、なんていうか・・・俺、指をギュッと握られるとなぜか下半身が凄く反応してしまうんだ。だから手を握って事務所まで歩く時、指をチ〇ポに見立てて恵の指で擦り上げたり上下にシごいで欲しい。」

「見つめながら上目遣いしながら咥えてくれ」

とか・・・。

こんなイヤらしい台詞を大学の授業で教鞭を取るかのように、細かく指示・指導してくる30も年の離れた建築ゼミの先生。

先生が実生活の仕事の都合で会えない日は、

夜センセイの卑猥な言葉と弄んでくる手や舌の動きを思い出しながらベッドの中でオナニーをしてしまう程強烈な性を教えこまれた日々でした。

・・・

正直に告白するとその後何度も足繁く先生の事務所に足を運ぶようになっていました。

いつの間にか

・スカートを着用すること

・パンストよりも太腿でストップする、

“ガーターフリー”のストッキングを履くこと

服装も先生の好みのものを毎回着ていくようにしていました。

・・・

背徳感と優越感と禁断の果実の味を知ってしまったら、誰かよりも自分が特別に寵愛を受けているとか、先生にも奥さんがいるのに、先生とこんなに歳が離れているのに、内緒でこうして一心不乱に教鞭を取るみたく知らない快感を与え続けてくれる・・・。

初めてパンツの上から先生のソレに触れ、大きくそそり勃ったおちんちんを目の前にした日。

沢山言葉で褒めながら『手はずっと動かして色んなところを気持ち良くし続けるんだよ』と指導され

全体を咥えさせながら舌を根元から亀頭まで使うと気持ちが良いことや、

ぶら下がっている袋を優しく触ること、

おっぱいに挟んだりお口にふくむこと、

シゴくことを丁寧に教わり仕込まれました。

初めて先生にするフェラチオ・・・

その教えの間にもセンセイの手と舌は止まりません。

センセイの要望通り、清楚な感じのシャツに膝が隠れるほどの丈のタイトスカートを履いてきていたので、思いっきり左足の太腿まで入ったスリットに手を入れられ、今度は乱暴にスカートをお尻まで捲り上げられます。

シャツはブラジャーから覗く谷間がプリンと弾けて見える程度までボタンが開けられ、ガーターフリー仕様で肌色の太腿にピタリと密着したストッキングを見たセンセイは一気に興奮しています。

「恵・・・これはもうヤバイぞ。脚線美が際立つじゃないか。しかも・・その下着って・・・」

センセイがいきなり「仰向けに寝るから跨ってくれ」と、。

あの時は???と頭の中が一瞬ハテナだらけでしたが、今思うと、初めてセンセイのモノをフェラチオするというのに、最強に恥ずかしいシチュエーションを指定してきました。

見ると先生の股間が大きく膨らんでいます。

『先生私の格好に興奮しているんだ・・・』

仰向けに寝た先生は自分に跨がせ、私はシックスナインの格好に導かれてしまいます。

先生が好みと言っていたから、

白のシンプルなサテン生地の紐パンをその時初めて買って履いてきていたんです。

捲り上げた黒のタイトスカートで更に密着した私の秘部をまさぐりながら、

パンティの触り心地を愉しむセンセイ。

下の方から片手でブラに手を無理やり突っ込み乳首をコリコリ執拗に攻め、荒々しいセンセイのおちんちんは私の口の中でどんどん膨らんでいきます。

先生は興奮して息が上がっていました。

興奮するほど冷静にこの状況を愉しもうと私を目で舐め回し、

紐パンの片方の結び目をハラリと解き、もうすでに愛汁でヌルヌルのビラビラを

「ズチュッ・・・ズチュッズチュッズチュッ・・ビチョビチョビチョ・・・」

と指と舌の両方でいきなり激しく攻め上げてきます。

『あうッ・・・せん・・せ・・ぇ・・・』

「恵、手と舌を止めないで・・もっ・・・もっと奥まで・・深く・・グラインドさせて・・めぐのお口が熱くてヌルヌルしてて最高に気持ち良いよ・・・」

すると

「ウッ・・・あ!危なッ・・・!!!」

先生が私の口から太い血管が激っているおちんちんをいきなり引き抜きます。

そして先生のデスクの上へ背中を付けて仰向けになるように言われ、診察台に乗せられたような格好になり、

両脚の太腿をグイッと押し上げられ、

先生はデスクの端で立ったまま私のお尻ごと抱え、興奮MAXの剥き出しになったクリトリスをベチャベチャじゅるじゅると吸い始め、

指は高速で小陰唇のラインに沿って全体を細かく振動させたり愛汁をなぞり取り擦り付けながらいたぶり続けました。

私も先生が興奮しているのを感じるとスイッチが入り同じ興奮が押し寄せてきていたのですぐに

『あああああ・・・センセイ・・ッ!イッちゃう・・・おしっこ出ちゃう・・・アーーーーー・・・あんッ』

と仕事の書類が散乱したデスクでイッてしまったのです。

これが初めてセンセイにしたフェラチオの詳細です。

すごくエロくて情熱が伝わってくる前戯の時間がとっても長くて、それは本当に私の身体を味わって愉しみ尽くしてくれていたんだなぁと、今になってあの頃が羨ましい程です。

そんな風に自分が欲に溺れ興奮していく状況が初めてだったので、初めは恐る恐るスリルを楽しんでいたのが、段々と頭と体で期待するようになっていきました。

・・・

先生はあの夜のコトがあってから、

授業中にも関わらず完全にアイコンタクトで犯そうとしてきたり、

困って俯いたりニヤついてしまいそうで目をそらさざるを得ない私の完全に狼狽える姿を楽しんでいたようなのです。

そして先生は次いつ会えるか、

私との次回の逢瀬の約束をそれとなく取り付け、

その当日サプライズ的に、初めてのちょっと大人な雰囲気のレストランや街中の雑踏に凛と佇む、

高級なホテルの地下へと階段が続くBARのような所へよく連れ出してくれました。

「建築やインテリアは実際にその空間を見てみるべし」という建築学生だった私への教育の一環だったのかも知れませんし、

「キミとお酒を飲むのは本当に楽しいよ」と毎度褒めてくれるので、純粋にその時間を大切にしていてくれたのかも知れません。

でも決まってその秘密のデートの行き帰りに、車を持たない生活をしていた先生が、毎回と言っていい程私にしてきたことがあります。

それは、

バスや地下鉄の移動中にもかかわらず隣に座り密着し・・・

他の乗客に気づかれないように涼しい顔をし前を見据えながら・・・

手元のバッグを盾に・・・

その裏で私のスカートの中に手を這わせ、太ももを摩り続けられたり・・・

とっても敏感な私のあの部分をつんつんしてきたりするのです。

私はその度に声が漏れないように我慢したり、恥ずかしさと誰かに見られてしまう不安から、身体をよじって避けようとしてしまいます。

でもセンセイはお構い無しでその姿を寧ろ愉しんでいる様子。

きっと物凄くS気質な先生だったんですね・・・変態気質でねちっこくて。そんな行為が大好きで応えたくて頑張っていた私はドMということなのでしょうか(恥)

どんどんエスカレートして、

事務所へ急ぐタクシーの中で運転手の見ていない隙にディープキスをしてきたり、

お店の外の非常階段での人目を避けながらのお触りも。

・・・

デートでいつもよりも遠出した時利用した高速バスの車内でこんなこともありました。

白昼にも関わらず乗客がまばらなのを確認し、

自分のコートで下半身を覆い、

こっそりと私に先生の大きくなったおちんちんをズボンのチャックから取り出し触らせたり、

もうすぐバスを降りなきゃいけないのに、

おちんちんを咥えるよう命令されたこともあります。

私は純粋に応えてあげたくて、

普段紳士的な先生が命令口調だったり、

上擦った声でお願いしてくるそんな先生がなんだか愛おしくて応え続けていました。

そして毎回パンティにシミができてしまうのです。

当時のそれらの行為はそれとなく、

『またこれから二人の身体の関係が始まるよ』

と私に意識させる演出だったのかも知れません。

いずれにしてもまだハタチそこそこで大人のセックスを教えられる事や寵愛、

特別な二人しか知らない秘密のエロスを知ってしまった女性は、果たしてこの快感を不倫であれ拒むことが出来るのでしょうか・・・?

私はJK時代は進学校でお堅い学校でしたし、

両親にも愛されて育ってきた環境で育ちましたがまさか卒業したのちにこんなにも刺激的な日々がすぐにやってくるなんて思いもよりませんでした。

結局このゼミの先生とは5年ほど不倫関係が続き、次からは就職した大手のメーカー会社で営業事務をしていた頃に話を進めたいと思います。

勿論、こんなエロさを仕込まれてしまったのですからそんなフェロモンが出ているのか、性に敏感な社内外の男性に嗅ぎ取られてしまうみたいで、今後はお偉い〇〇部長さんや営業マン、取引先の方までありとあらゆる方と関係を持つこととなります。

センセイとのエッチは正直今思い出すだけでもエロくて濃厚な時間でまたして欲しいなって思ってしまいます。また高速バスの中でフェラしてみたいな♡

先生に教わったことは果たして次は誰にどんな風に生かされるのか、気になりませんか?

早く続きが書きたいです!

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