年上女性社員と研修先のホテルで④

Hatch コメントはまだありません

女性社員「広岡君って付き合ってきた女子全員にこんな何回も・・・っていうセックスしてたの?」

「相手によりけりですね・・・普通にお互いが1回イケば充分みたいな女の子とも付き合ってましたし、前田さんみたいに何回も・・・っていう子もいましたよ」

女性社員「普通に・・・って言うって事は私とする様な何回も・・・っていうセックスは異常だと思ってるの?」

「いや・・・それはそれでその女性とはそれが普通だったりしますよ」

女性社員「その違いいって何なの?」

「それは・・・多分その女性と、まだしたい・・・って思うかどうかだと思いますよ」

女性社員「例えばなんで相手が私の場合、何回でもしたいって思うの?」

「まず・・・その体つき・・・ただ痩せていればいいってもんじゃないんですよ・・・ただ胸がデカけりゃいいってもんじゃないんですよ・・・多分男はそいつの好みのタイプの体つきがあって、デブ専もいれば胸なんてなくてもいいからスリムな体が好きっていう奴もいると思うんですけど、黄金比?」

「やっぱり多くの男はボンキュッボン・・・が、いいんですよ・・・ちなみに前田さんって3サイズいくつです?」

女性社員「聞くのー?・・・言わなきゃダメー?」

「だってこうして何度も前田さんの体見てるのに数字を把握してないっていうのは男として片手落ちっていうか、例えば男達が集まって(お前の彼女何カップ?)とか(お前の彼女サイズいくつ?)とかいう話しになったら明確に93・・・って答えると、それはオオーーーッッッ・・・っていう歓声になるわけですよ」

「でも78・・・って答えるとシーンっていう空気が流れるんですよ・・・それが102とか答えたりすると(垂れてない?)とか(乳輪大きくない?)っていう質問が帰ってきて、それはそいつが勝手に想像している事なんだけど、93って答えたりしたら(ちょっとお前の彼女に会わせろよ)っていう話しになるんですよ」

「そこで男としては心の中でエッヘンって思っちゃうわけですよ」

女性社員「あのさ・・・なんで93って具体的に言ってるの?私・・・言ったっけ・・・」

「当たりでしょ?俺・・・その女性の胸を見ただけでだいたいの数字がわかるんですよ・・・これは特技なのかもしれないですね」

女性社員「じゃあウエストは?」

「60はないですよね・・・58?57?ヒップは89?もしかしたら92くらいかな」

女性社員「おみそれしました・・・だいたい2㎝も外してないです」

「まさにそれって黄金比?・・・それだけで男の・・・特に俺の股間は元気になっちゃうんですよ・・・でも93だったらいいってわけじゃなくて垂れてたり乳輪が大きすぎたり陥没乳首だったりすると、かなりマイナスポイントなんですよ・・・そうですねー・・・乳輪の色に拘りはありませんけど結構濃いめの方が好きかも」

「で、乳首はちっちゃいより舐めやすい少しおっきめの方か好きですね・・・それとこれは大切な事ですけど、乳首にしてもクリトリスにしても感じると硬くなるのがわかりやすい女の子・・・それとイッた瞬間がわかりやすい女の子・・・恥ずかしがりな女の子・・・時々少し見せてくれる積極性」

「肌の色は真っ白でも黒くても普通でも、それはその女の子の魅力を引き立たせていればそれでいいと思いますけど、真っ白っていうのは清楚でもあり時として妖艶な体だったりするんですよ・・・それと一番大切な事はその女性のイキ方?体の捩り方とか胸の突き出し方とか腰の突き出し方とかイッてる間の腰の動かし方とか」

「細かい事を言えば太腿の筋肉の力の入り具合とか?・・・だから足も細ければ良いってもんじゃなくてイキそうになってる時に前田さんみたいに思い切り太腿に力が入ってブルブル震えてる太腿を見るだけでいっぱいイカせたくなっちゃうんですよ・・・気持ちいいって思ってくれてるのかな・・・って思って」

女性社員「なんか・・・かなりマニアックな説明だね(^^;)」

「今の説明理解できました?前田さんって全部俺の好みのドストライクなんですよ・・・だからいっぱいイカせたくなるし、イッてくれてるところ見てたら幸せな気分になれるんです・・・興奮していくらでも硬くなるしいっぱい出しちゃうんです・・・出しちゃう・・・って言うより攻めてるのは俺の方なのに強制的に搾り取られる感覚?」

「女性にはわかんないでしょうね・・・感じてくれてる時に思い切り締め付けられたりしたら攻めてる男の方が気持ちよくて大好きな女の子をイキそうなところを必死で我慢しながらイカせてあげられた後に射精できる幸せ感?それはその女性が気持ち良ければ気持ちいいほど達成感も高いし満足度も高いんです」

「それはただ中が気持ちいいっていうだけじゃないですよ、胸を揉む時の柔らかさ、ハリ感、バックの時にクビレを掴んだ時の感触とか細い感じ?・・・それなのに少しおっきめのお尻がやたらいやらしくて興奮するんです」

「前田さんは恥ずかしいって言うけどいやらしい話しイキそうになってくれてる時のお尻の穴がヒクヒクしてるの見てると可愛い・・・って思っちゃうんですよ・・・それと肌に触れた時の気持良さ?ただ俺の胸に前田さんの肩とか手が触れる時の気持ちよさ?堪んないんですよ」

女性社員「広岡君ってかなり危ない変態の域だよねー?」

「そうかもしれませんね・・・でも男はエッチに関する性欲はいろいろかもしれませんけど、似た様な事考えてると思いますよ・・・俺みたいに前田さんの事何回も求める男・・・嫌?」

女性社員「嫌・・・って思ってたとしたら、こうして家まで来ると思う?」

「それは俺のセックスを評価してくれてるって思っていいの?」

女性社員「女はね・・・その男の人が好きかどうか・・・ただそれだけなんだと思う・・・少なくとも広岡君と一緒に居たいって思ったから尋ねて来たの・・・電車で別れ際の広岡君の寂しそうな顔が頭から離れなくて、いつの間にか電車に乗ってた・・・明日会社で会えるまで」

「出社しても部署が違うんだから会えないかもしれないって思ったら居ても立っても居られなかったの・・・彼氏がいる私が言えた事じゃないかもしれないけど、広岡君の家に行けば多分・・・抱かれちゃうんだろうな・・・彼氏がいる癖にいけない事してるのにって思っても広岡君に抱いて貰えるって思ったら・・・」

「想像したらその安堵感がどうしても欲しかったの・・・私も思うよ・・・テニスで鍛えた二の腕とか胸の筋肉とか焼けた肌とか見てるとドキドキする・・・軽々とお姫様抱っこされたら抱き着いてキスしたくなる・・・私の好きなとこ・・・体だけ?」

「そんな事あるわけない・・・顔も・・笑顔も、いろいろ説明してくれる時の口元のエクボも、サラサラの髪も汗の匂いも胸の膨らみ具合も体のラインも、細いクビレも頭の良さも感じるとすぐに硬くなる乳首もクリトリスも、イッてくれてる時の足の指の広がり具合も俺を搾り取る様にギュウギュウ締め付けてくる膣壁も」

「イキながら捩る上半身も悶えながら仰け反る仕草も、イッてくれる時に爪を喰い込ませてくる痛みすら愛おしい・・・俺は血だらけになっても前田さんの事抱き続けると思います」

女性社員「わかったわかった・・・喋りはじめるとどこまで私の事観察されてるのか聞くのが怖くなってくる・・・でも・・・そんなに見てくれてるんだね・・・私の事」

「当たり前じゃないですか・・・失明してもいいから瞬きしないでも見続けていたい・・・この目に焼き付けて前田さんが目の前にいない時は俺が一人でも寂しくないように自分ででき・・・・」

って言う私の言葉に寄り込む様に

女性社員「わかった・・・もういい・・・十分にわかったから今度は言葉じゃなくて広岡君の体で私を納得させてくれる?結婚を考えている彼氏がいる私が広岡君の家にノコノコやって来てしまった私の判断が正しかったのか、それとも一時的な気の迷いなのか・・・私もある程度確認しておきたいから」

「それは・・・重要任務ですね・・・今日の俺の出方次第では、もしかしたら前田さんが俺を見限ってしまう可能性があるって事っスよね?」

女性社員「それは・・・どうかな・・・でもそれってどんな恋愛であったとしても、そんな可能性はあるんじゃない?男と女って突然ダメになっちゃったり突然火がついて燃え上がっちゃう事だってあるでしょ?私と・・・広岡君みたいに・・・」

「燃え上がってるんですね?前田さん」

女性社員「そうじゃないと広岡君を訪ねて来たりしないでしょ?広岡君は?そうじゃないの?」

「燃え上がってるっていうのかな・・・俺はずっと探してた気がします・・・俺の情熱の塊を受け止めてくれる人・・・今まで何人か女の子と付き合って来たけど何か違う気がしてたんすよね・・・勿論好きでしたよ・・・でも何ていうのかな・・・いまいち満足しきってなかった様な気がしますし、何て言うか気持ちよさ?」

「気持ちよくてどうしようもなくて、俺が本気になってしまうのに、いくらでも応えてくれる感覚?イカせてもイカせてももっとイカせたくなる?イッてもイッてもいくらでもしたくなる感覚?もう下半身が前田さんの体を欲してるっていうのか、ずっと前田さんと繋がってたい感覚?」

「頭で難しい事考えるより体が?本能が?前田さんを求めてるっていうのかなー・・・運命?俺はこの人に出会う為に生まれて来たんじゃないのかなーって」

女性社員「なーんかいろいろ難しい言葉を並べてるけど、それって下心でナイスバディーの私とエッチしたいって思ってるだけじゃないの?」

「ハッΣ(゚□゚;)」

女性社員「図星なのかよ(≧ヘ≦)」

「違うよ・・・初めて会話したのが一昨日・・・こんな綺麗な女が世の中にいるんだ・・・って思いながら最初はお互い敬語だったのに、やっとこうして少しだけどタメ口で話せる様になっただけで俺嬉しくて堪んないっス・・・少しだけど前田さんの人生の一部になれたのかなって・・・」

「そして人生の一部じゃなくて、せめて五分の一?いや三分の一?半分?いや・・・前田さんの人生の横にずっと俺がいれたらいいなって・・・その可愛い顔をずっと見続けられたら最高だろうなって・・・」

そんな事を言いながら、でも現実には彼氏という、俺だけがいくら頑張っても越えられない壁が立ちふさがっていて、でも言葉にしている内に、なんか少しくらい可能性があるのかな・・・って思う反面、彼氏がいるんだからこんな幸せな気持ちは突然夢だったみたいに俺の現実の世界から消えてなくなるのかな・・・って思う不安感で、

それ以上言葉を続けられないでいると急に私に抱き着いてきて数秒間が過ぎて

女性社員「言いたい事は・・・それだけ?」

「まだ・・・いっぱい俺の気持ち聞いてくれます?」

女性社員「それ全部聞いてたら夜中になっちゃう?」

「多分・・・明日の朝まで喋ってても終わらないと思う」

女性社員「じゃあ・・・ボディートークにする?」

「そうさせて貰っていいですか?」

女性社員「もとよりその覚悟で来たんだけど」

そう言う笑顔が少女の様に可愛くて、たまらず女性社員に覆いかぶさる様にチュッ・・・チュッ・・・って口づけていると「やっぱ年下の子って感じだね(*^^*)高校生じゃないんだよ?何?そのフレンチ・キス」って言うので急に舌を入れてディープキスになると「ンッ・・・ンフーーッッッ」って言いながら私に抱き着いて来て、

首筋に舌を這わせると急に色っぽい感じ方をし始めて、脇をベロベロ舐めながら私の唾液でヌルヌルにしてやると「くすぐったい・・・けど・・・そんな風に舐められてたらなんか・・・私・・・脇も性感帯なのかな・・・なんか・・・早く・・・ってじれったくなっちゃう」

「早く・・・って?俺・・・どうすればいいですか?」

女性社員「バカだな・・・そんな事は自分で考えるのっ・・・まあ年下だから許してあげるけど・・・」って言うので舌を胸の方に這わせていくと「ハアアアッッッ」って言いながら胸を仰け反らせながら私の顔の前に突き出してきて(スゲー・・・やっぱデカいわ・・・この胸が目の前にあるとド迫力だな)って思いながら

乳房の下から乳房の横、乳房の上って舌を回しながら徐々に回転半径を縮めていくと「じれったい・・・ハアッ・・・まだ?まだなの?」って言いながら、更に右胸の乳首を私の口の前に突き出してきて、それでも少し膨らんだ大き目の乳輪に触れるか触れないかのところで、乳輪の周りを私の唾液混じりの舌で舐めていると

私の髪の毛を右手で掴んできて「アッ、アッ・・・もう・・・生意気・・・私を焦らすなんて」って言いながら眉間のシワを寄せて睨み付ける様な視線で私を見ていて、急に唇に唾液を溜め気味に乳輪に吸い付きながら吸い付いた分乳輪が私の口の中でロケット乳輪になっていて、

吸い付きながら唇で乳輪を唾液でヌルヌルにしながら舌先で乳首を舐め回してあげると、両脚の指が広がってバラバラの方向を向きながら太腿が思い切り悶えていて「ア、ア、ア、ア、ア、ア」っていう声に私の下半身が反応し始めて「指・・・挿れてみていい?」って聞くと「だから・・・そんな事きかないのっ」

って言いながら私が女性社員の股間に指を這わせていくと少し股を開いてくれて、中指だけゆっくり中に入れていくと「ンッ・・・ンンッ・・・ンッ」っていう声を出しながら全身に力が入っていて「痛くない?」って聞くと「大丈夫」って言いながらも少し不安そうな表情をしていて、

ゆっくり指を出し入れしてあげると指を出し入れするタイミングに合わせて「ハーッハーッ」っていう呼吸をしていて少し指を曲げて入口から少し入った辺りの少し膨らんだ辺りに擦れる様に指を擦ってあげると「アッ、ハッ、そこっ・・・ヤバいっ」って言うので中指の付け根をクリトリスに擦れる様にしながら

指先が中の少し膨らんだ辺りに擦れる様に指でピストンしてあげると、多分その辺りがGスポットみたいで、腰を突き出しながら私の指の出し入れにタイミングを合わせる様に腰を上下に動かし始めて膝を器用に外川に向けて広げながら太腿に力が入っていて

女性社員「男の人に指を入れられた事あるけど・・・Gスポットとクリ同時に攻めてくる人初めてかも」

「どう?気持ちいい?」

女性社員「なんか・・・複雑・・・どっちか片方の方が感じるかも」

「じゃあ膝立ちしてくれる?」

そう言って女性社員をベッドの上で膝立ちさせて女性社員の体を安定させる様に左手を腰に回して安定させてあげながら指で2か所に擦れる様に指を曲げてCの字にする様に出し入れしてあげると「この姿勢・・・ヤバいかも」って言いながら腰を突き出してくるので

右の乳首を舐めてあげながら指でゆっくりピストンしてあげると、膝を外側にずらしながら股を開いていって、腰の突き出し方が激しくなってきて「こんな・・・恥ずかしい姿勢でされるの初めて・・・でも・・・なんか・・・ヤバい・・・中も・・・クリも・・・同時に・・・ンンンッッ・・・変な感じ・・・出ちゃいそう」

「いいよ・・・いっぱい吹いても全然構わないから」

女性社員「だって・・・広岡君のシーツ汚れちゃうよ」

「いいってば・・・前田さんの潮が汚いなんて全く思わないから」

女性社員「アアアッッ・・・ヤバい・・・自分でも中でイキそうなのかクリでイキそうなのかわかんないけどどんどん感じてきてる・・・このままイッちゃいそうだよ・・・いいの?いっぱい出ちゃうかも」

「いいよ・・・そんな事より前田さんがこれでイッてくれるとこ見たいから」

女性社員「ほんとにスケベなんだから・・・なんでこんな姿勢で私をイカアアアッッッ・・・これ・・・凄いかも・・・どっちでイクのか自分でもわかんンンンンッッッ・・・アッ・・・ハアッ・・・ンンンンッッ」って言いながら私の髪の毛を掴んだり肩を握って来たり落ち着かない様な感じでバタバタしているかと思えば私の首を掴んで

急に腰を突き出す仕草が強くなったかと思うと左手の指が全部まっすぐのびてパーになって「ア、ア、ア、ア、ア、ンンンンッッッ」って言いながら急にビクッって腰が跳ねる様に動いて私の指先に中の膨らんだ部分を擦り付ける様に腰を前後に動かしていて、女性社員の体が全体的に汗で光っていて、それがまたエロくて、

それまで呼吸もできないくらい体中に力が入っていたかと思うと急に深呼吸を初めて「ハーッ・・・ハアッ・・・ンンッ・・・こんなイキ・・・方・・・初めて・・・なんか凄く深かった」

「どっちでイッた感じ?」

女性社員「私にも・・・ハアッ・・・よくわかんない」

「じゃあ試してあげる」って言いながら女性社員の体液でヌルヌルになっている私の指で硬くなっているクリをゆっくり撫で回し始めると、また腰を突き出し始めて

女性社員「アッ・・・ハアッ・・・今度はクリ?・・・でもまだイッ・・・ハアッ・・・ちょっと休ませて・・・連続はしんどいかも」

「ほら・・・くすぐったくないでしょ?だったら中でイッたんだよきっと・・・前田さんってクリでイッた直後はくすぐったくて触らせてくれないでしょ?」

女性社員「ほんとにもうっ・・・そんなとこばっかりしっかり観察してー・・・とんだけスケベなの?」

「スケベって言うのは否定しないけど、これは研究なんだよ、どうすれば前田さんが気持ち良くなれるかの研究」

女性社員「いいよー・・・そんな研究しなくてもー・・・恥ずかしいよー・・もー・・・」

「俺の攻め方ってダメかな・・・気持ち良くない?」

女性社員「気持ちよくないわけハアッ・・・ない・・・いいよ・・・その指の動かし方・・・また・・・気持ちくなっちゃう」

クリが硬くなっているので感じてくれている事はわかってても、やっぱりそう言ってくれると私も嬉しくて、乳首を舐めながらクリの先っちょをゆっくり撫で回してあげていると私の指の動きに合わせる様に腰を動かし始めてくれて、うっすら汗をかき始めている腕で私に抱き着いてきながら

「アッ・・・ハアッ・・・またこの姿勢でイカされちゃう?恥ずかしいよ・・・でも広岡君の指・・・いやらしい・・・私のクリに纏わりついてハアッ・・・イイの・・・堪らない・・・イク・・・またイク・・・イックウウゥゥゥッ」って言いながら腰をビクビクさせながら私の指先にクリを擦り付けていて

「好き・・・その悶え方・・・もっと・・・もっとイカせたい」

そう言って女性社員をベッドに膝まづかせたまま床にお尻をついてベッドと女性社員の股間に頭を突っ込むと私の顔を両手で挟んで引き抜こうとしていて

女性社員「ちょっとちょっと何やってんの?そんなの恥ずかしいってば」

って言うけど女性社員の太腿に両腕を巻き付けて下からクリを舐め始めると「ちょっ・・・もう・・・こんなの恥ずかしいってば・・・ダメダメダメ、ね恥ずかンンッッ・・・感じちゃうから、ね」って言うのも全く聞かずに舌でクリを舐め回していると静かになってきて腰を前後に動かし始めて、

下から両手で乳首をコリコリしてあげると「ハアアアアッッッ・・・ヤバい・・・またクリが・・・こんないやらしい体位なのに私・・・広岡君の舌ヤバい・・・でもダメダメ・・・ね・・・出ちゃいそうだから・・・とにかくンンンッッッ」って言いながらも私の舌の動きに合わせる様に前後に腰を動かしながら腰を突き出し始めていて、

乳首をコリコリしている腕を掴みながら「ハアアアッッ・・・もう・・・ダメ・・・我慢でき・・・アアアアッッ・・・イクッ」って言いながら腰をビクビクさせながら私の顔にいっぱい潮を吹いてしまいました。

「あ・・・もう・・・御免なさい・・・御免ね、御免ね」って言いながらベッドにお尻をペタンってついてウエットティッシュで私の顔を拭いてくれていて

「どうだった?顔騎って気持ちよくない?」

女性社員「見てたでしょ?・・・イッちゃったんだから気持ちよくないわけないじゃん・・・」

って言いながら恥ずかしそうに顔を真っ赤にしていて

女性社員「広岡君って挿入までが結構長いよね?」

「入れちゃったらさ・・・俺も気持ちよくなっちゃうじゃん?勿論今でも入れたくて堪んないんだよ・・・でもさっきも説明したと思うけど、とにかく前田さんが感じてくれてる時って、見てると堪らなく興奮するんだ・・・入れたい、入れたい、入れたいってずっと思ってる」

「でも俺が気持ちよくなりたいって思うより前田さんが気持ち良さそうにイッてくれるの見てる方が何倍も興奮するんだ・・・最終的には俺のチ〇ポでイカせたい・・・っていう気持ちはあるよ・・・前田さんがイッてくれてる間に思い切り締め付けてくれてる中に出す時の気持ちよさって堪んないもんね」

「でもさ・・・前田さんがイッてくれる度にイッちゃったりしたら、さすがに俺も体が持たないよ・・・だから大好きな女の子・・・特にイキ方が俺の好みの女の子が相手だったらすっごく前戯に力を入れたくなっちゃうんだ・・・嫌?俺みたいな攻め方する男」

女性社員「うううん・・・私も前戯を大切にしてくれる男の人好きかも・・・愛されてる感に癒される・・・でもね・・・男の人の熱い気持ちっていうの?・・・それはコレで伝えて欲しいの」

って言いながら私を床からベッドに引き上げて、今度は私が膝をついて立った姿勢にされて私のアレを掴んで口で咥え始めてくれました。

女性社員のイキ悶える姿を何度も見て、反り返って天井を向いている私のアレを唇に唾液を溜め気味に最初は優しく唇と舌で私の先端から根本までゆっくり唾液でヌルヌルにしてくれながらフワフワした柔らかい唇が堪らなく気持ちよくて「気持ちいい・・・前田さんの口・・・気持ちよくて堪らないです」って言うと、

急に少し強めに吸いながら出し入れし始めてくれて「アアアアアッッッッ・・・ヤバいっ・・・気持ち良過ぎる」って言うと「今度は私がしてあげる」って言いながら私を仰向けにしてゴムを付けてくれて、私に覆いかぶさる様に四つん這いになってキスをしてくれながら

私のアレにアソコを擦り付ける様に腰だけ前後に動かしてくれていて「広岡君私を沢山イカせたいって言うけど、私だって広岡君にいっぱい気持ちよくなって欲しいんだからね」

って言いながらノーハンドで亀頭だけ中に入れてくれて、それだけでメチャクチャ気持ちよくて目を瞑って眉間にシワを寄せながら「アハーーーーッッッ・・・何度入ってきてもやっぱり・・・おっきい」って言いながらゆっくり私を奥まで咥え込むと、

ピストンはしていないけど私のアレを中のあちこちに擦れる様に腰だけ前後にゆっくり動かしながら「ハーーーッッ・・・アア・・・イイっ・・・凄い・・・擦れてる・・・こんなに中が感じる人・・・初めて」って言いながら少しずつ腰を動かす動きが大きくなっていって「気持ち・・・いい?イケ・・・そう?」

って私に聞く表情が堪らなくエロくて「もうずっとイキそうです・・・だから・・・早くイッてくれますか?・・・我慢できない」って言うと「私も・・・ずっとイキそう・・・一緒にイキたい・・・できる?」って言われて「じゃあ・・・イッて・・・下さい」って言った途端、急に女性社員の呼吸が激しくなって、

腰の動きはゆっくりのままなのに「ア、ア、ア、ア・・・イッ・・・イク・・・イクイクイクイクイック」って言いながら思い切り私を締め付け初めて腰がビクッって動いた後に私を中でクックックックッて締め付けていて、それでもゆっくり腰を動かしながら「イッ・・・てる・・・凄い・・・深い・・・まだ・・・止まんない」

って言いながら私を絞り取ってくれました。

「アアッ・・・ヤバい・・・気持ちいい」「凄い・・・私の入口で広岡君のジュッジュッって出て来る感触がわかる・・・気持ちいい?」「堪んないっス・・・前田さんの中が絡み付いてくる」

「私も・・・イキやまない・・・広岡君これが凄いの・・・イッてもちっちゃくならないからまた私・・・今イッたばっかりなのにまた・・・気持ちいいっ・・・気持ちいいとこにいっぱい擦れてる」って言いながらまた私をグイグイ締め付け初めて、今度は少し速く腰を前後に動かし始めて、上半身を起こして私の胸に手をついて

腰だけゆっくり動かしている姿がやっぱり今まで付き合って来た年下の女性の騎乗位とは違って、ただ恥ずかしがっている感じではなくて、私のアレを中で味わっている様な仕草や時折見せる(マジで気持ち良さそう)って思う様な腰を突き出す仕草とか急に素早く腰を前後に動かす仕草とか

俯いて私が見ている事なんて全く気にしていない様に、私を出し入れしているところを覗き込んでいると思えば目を瞑って眉間にシワを寄せて呼吸が苦しいのか大きな口をあけて「ハーーーッハーーーーッ」っていう吐息にリズムわ合わせる様に腰をゆっくり前後に動かしながら、

時にはクリトリスに擦り付ける様に・・・時にはGスポットなのか奥なのか多分気持ちいいところに擦り付けている仕草が年上の女性特有の酸いも甘いも嚙分けた?(いろんな男に跨ってきたんだろうな)って思わせられてしまう慣れた腰使いに私のアレは、すぐに(我慢・・・できない)って思わせられるくらい気持ちよくて

「俺もう・・・ヤバいっス」って言うと「このままのスピードでイケそう?」「できれば・・・少し速く動かして貰えると気持ちよくイケそ・・・う・・・ですっ」「イキたい?」って私に聞きながら少し笑みを浮かべている表情が悪魔的に可愛くて「イキたいです・・・だから・・・もう少し速く」

「私も今すっごく気持ちいいの・・・もう少しだけ・・・我慢できる?」「アアアッッッ・・・でも・・・少しずつ・・・出ちゃいそうっス」「ダメー・・・もう少しだから・・・私・・・騎乗位の時はゆっくりがいい」そう言いながら私乳首を舐めてくれ初めて、アレの気持良さと乳首の気持良さで溜まらず悶えてしまって

「好き・・・広岡君の悶えるとこ・・・私も興奮しちゃう」

私を焦らしながら楽しんでいるのか、それとも単純に快感を楽しんでいるのか・・・

時々多分クリトリスに擦れる様に根本から私の真ん中辺りまでの間を腰を引き気味に擦れる様に少しだけ速く上下に腰だけ動かしながら「ハアアッッッ・・・ア、ア、ア」って言いながらギュッギュッギュッって締め付けていて(イッた?イッてる?)とか思っていると、今度は私を根本まで咥え込んで

亀頭が奥のコリコリしたところに擦れていて「ア、ア、ア、これ・・・凄い」って言いながら腰を突き出して私をギュュウウウッッッって締め付けたかと思うと、今度は私の亀頭から真ん中にかけて素早く腰だけ上下に動かし始めて、その時がイクのを我慢するのが一番大変で「ヤバいヤバいヤバい・・・イクイクイクイク」

って言うと「アアーーッッッ・・・私も・・・イイっ」って言うので必死で我慢しながら、やっとこさ「イッていい?」って聞くので「俺もう我慢の限界です」って言うと急に入口から奥まで長いストロークで素早く出し入れし始めて

「アアーーーーッッッ・・・すっごい・・・感じる・・・奥も・・・クリも入口も・・・凄いの・・・ハーッハーッハーッハーッ、ア、ア、ア、ア、ア」って言いながら腰を下に突き出しながら私の胸に爪を立てながら「ア゛―ッア゛―ッア゛―ッ」っていう低い野太い声に変わったかと思うと

「もう・・・イッてる・・・イッてるのにずっと気持ちいい・・・ハアッ・・・止まらない・・・気持ち良さが止まらないのっ」って言いながら私の胸を手の平でパンパン叩いてみたり、突然私の胸に手をついて私を奥まで入れたまま腰を突き出して止まったまま「ハーーーッッッ、ハーーーッッッ」って言いながら

私をギュッギュッって締め付けてきたりしていて、少し腰を浮かせて「このまま下から突いて」って言うので、待ってましたと言わんばかりに素早く突き上げ始めると「ハーーーッ・・・アアー・・・イイ・・・気持ちいい・・・硬くておっきいから凄いの・・・イッてる・・・イッてるの・・・ずっとイッてる」

って言った瞬間腰がガクッ・・・カクカクカクって動きながら私をギュッギュッギュッって締め付けるので私も堪らずゴムの中に沢山出してしまいました。

「広岡君の騎乗位・・・すっごい深くイッちゃう・・・こんなイキ方したの初めて・・・私がしてあげるって言ったのにね・・・また私ばっかり気持ちよくなっちゃった・・・今の間に私が何回イッたかわかる?」

って聞くので「エッ?今の間に何回もイッたの?」って聞くと

「まだまだだね・・・そのうちわかってくれる様になるかな」って言いながら私に覆いかぶさったまま愛呼吸が徐々に静かになっていって、私から転がり落ちる様に仰向けになった女性社員にキスをしながらクリトリスを撫で回してあげると「そんなに触りたいの?」って聞くので

「前田さんのココってすっごく柔らかくて触ってる指が気持ちいい・・・触ってるとクリトリスか硬くなってくるからまた気持ちよくしてあげたくなる・・・前田さんの汗いっぱい舐めていい?」って聞くと「舐めたいの?」って言うので脇から胸から脇腹から舌で舐めていると

「フンッ・・・アッ・・・ハアッ」っていう小さな声を出していて、乳首を舐めながらクリトリスを撫でてあげると、もうだいぶ私の舌と指に慣れてくれてきたみたいで太腿を60度くらい開いて足の腹が向き合う様に今度は足の指が全部グーになっていて足をピンと伸ばして腰を突き出す仕草がエロくて、

クリの先端だけ優しく素早く撫で回してあげると「アアアッッッ・・・これヤバい・・・こんないやらしい指・・・私・・・ハアッ・・・もう・・・癖になっちゃう」って言いながら腰を上下に動かしていて「優しくがいい?ギュッってした方がいい?」って聞くと「ギュッってして」って言うので

中指と薬指をくっつけてギュッって押し付け気味に指でクリを上下にゆっくり擦ってあげると「ああイイッ・・・気持ちイイっ・・・イク・・・イクイクイクイクイクッ」って言いながら腰をビクッてさせた後私に体半分くらい乗せて来ながら太腿を悶えさせていて

「絶景」って言うと「スケベ」って言いながら微笑んでいてくれて、そのまま女性社員も私もイキ疲れて眠ってしまいました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です