年上女性社員と研修先のホテルで③

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3日目の研修が始まって、講師の先生から「今日はディスカッションの日です、皆さんがこの研修を通して思った事、をスピーチするのも良し、もし他の企業の方に対する質問があれば質疑応答もよし、好きな様に1時間くらい自分の思った事を述べてみて下さい」って言われると我先にといった状態で、

先輩女性社員に対する質問が殺到して「私〇〇商事の〇〇と言います、この研修中に特に御社の前田さんのスピーチに興味を持ってしまいました、前田さんは普段どの様な業務をされているんですか?」といった質問が多くて、終始沢山の企業の男性社員から先輩女性社員に対する質問が多く集まりました。

最後にPCでレポートを提出した後も女性社員に名刺交換を求めてくる男性社員が多くて最後の昼食をしている最中にも名刺交換を求めてくる男性社員が後を絶ちませんでした。

研修を終えて新幹線の駅に向かう途中女性社員が社に連絡を入れると、その日は直帰していいとの事を私にも伝える様に言われたらしく、新幹線の中で「前田さんこれから用事とかあります?」って聞くと「帰って洗濯しなきゃいけないし・・・なんで?」って聞くので

「良かったら・・・俺んちに来てくれないかなって思って」

女性社員「広岡君のマンションって・・・どこ?」

「〇〇線の〇〇駅です」

女性社員「あ、同じ〇〇線なんだ・・・どうしようかな・・・洗濯しなきゃならないし」

「うちの洗濯機じゃダメですか?」

女性社員「そーんなわけにはいかないよー・・・私の下着広岡君の部屋に干しちゃうわけでしょー?なんか押しかけ女房みたいじゃん?」

「大丈夫です・・・俺んち横型ドラムで乾燥機付きですから」

女性社員「そうなの?・・・でもやっぱり彼氏がいる私が独身の男の子の部屋に行くっていうのはどうかと・・・」

「やっぱり元の生活に戻っちゃったら俺とは・・・その・・・逢って貰えたりできないですか?・・・彼氏さんって次いつ戻ってくるんですか?」

女性社員「多分・・・年末だと思う」

「だったら・・・それまでは俺と会ってくれるチャンスをくれませんか?」

女性社員「少し・・・考えさせてくれる?」

そう言って新幹線の中で会話もないまま、女性社員はずっと悩んでいたみたいでした。

少しウトウトしてしまって、女性社員に肩を叩かれて「広岡君着いたよ、在来線に乗り換えなくちゃ」って言いながら二人で新幹線を降りて在来線のホームで電車を待ちながら

女性社員「やっぱり・・・今日はやめとこっかな・・・スーツだって着替えなきゃいけないし、もし今から広岡君の家に行ったらそのまま明日出社しなきゃいけなくなっちゃうでしょ?」

そう言う女性社員は私の家に来るという事がどういう事か理解しているみたいで

「そうですか・・・残念です・・・俺・・・もう前田さんと離れたくないですけど・・・」

女性社員「んー・・・もう・・・そんな寂しそうな顔しないで・・・私も辛くなっちゃうから・・・広岡君〇〇駅だよね?私ふたつ前の駅だから・・・とにかくお疲れ様・・・なんとか研修は無事終えられたね」

がっかりした私は女性社員の顔もまともに見れなくて、電車に乗って私の降りる駅の2つ前の駅で降りて行く女性社員について降りたくてどうしようもない気持ちを必死で抑えながら「お疲れ様でした」って言うのが精いっぱいでした。

(女の子だからな・・・身だしなみとか気を遣うだろうし・・・しょうがないか・・・あんな夢みたいな2日間が経験できただけでもラッキーとすべきか)って思いながらトボトボ歩いて家に帰ると一人でいる部屋に私の足音がやたら響いて(一人ってこんな寂しかったっけ)って思いながら洗濯物を洗濯機に入れて洗濯しながら

(あんまり食欲ないや・・・晩飯はカップ麺でいいか)って思いながら2時間くらいウトウトしているとスマホにラインが入ったみたいで「今どこ?今私広岡君の降りる駅に居るんだけど」って見た途端スウェットのままスマホと鍵だけ持ってドアを飛び出して行きました。

ラインで「今行きます・・・そこに居て下さい」って返信しながら駅に着くと、これがまた短いミニにヒールで長く綺麗な足が、近くを歩く男達の視線を集め捲っていて、ショート丈のブルーデニムの下のタンクトップからはヘソが見えていて(なんだよ・・・スウェットで飛び出して来ちゃったよ・・・釣り合いとれねー)

って思いながら穿いているクロッ〇スがあまりに女性社員と不釣り合いで

「すみません・・・着の身着のまま飛び出してきてしまってこんな姿で横歩くの恥ずかしいですよね?」

女性社員「ウウンッ・・・そんなに息切らして・・・まだラインして10分も経ってないのに・・・走って来てくれたんだね・・・ありがと」

そう言いながら笑顔を見せてくれるその表情が女神様の様に思えて

「どうしたんですか?今日はもう会えないって思ってたのに」

女性社員「広岡君の別れ際の寂しそうな顔思い出してたらさ・・・なんかこのままほっといたら死んじゃうんじゃないかって思って心配になって出て来ちゃった」

「っていう事は今から俺んちに来てくれるって事ですか?」

女性社員「そのつもりでほら・・・明日のスーツ持って来ちゃった」

って言うのでよく見ると女性社員はスーツケースを引っ張っていて

「マジっすか・・・嬉しいっス・・・夢みたい・・・ここまで走ってきた街並みと全然景色が違う・・・光か輝いてる」

「そうだね・・・そろそろ外灯も点灯し始める時間だからね」

「いや・・・そういう意味じゃなくて(^^;)」

女性社員「なんか食べてく?一応お肉と野菜持って来たんだけど」

って言う女性社員の手にはスーパーで買ってきたであろうビニール袋がぶら下がっていて「持ちます・・・俺荷物全部持ちますから」って言いながら女性社員の荷物を全部抱えて「ついてきて下さい・・・少し歩きますけどいいですか?」

「広岡君の住んでるとこいろいろ見て歩きたいから・・・いいよ・・・このまま歩いて行こう」って言いながら少し艶のあるストッキングが車のライトに照らされてテカテカ光っていて、通り過ぎる男達の目線が女性社員に向けられていて、不釣り合いとは思っても一緒に歩いている私が多分彼氏に見える事は明かで、

20分くらい女性社員を連れて歩いている間、私はずっと優越感に浸っていました。

女性社員「結構綺麗なマンションじゃん?家賃いくら?」

「外見はちょっとお洒落なんですけどね・・・結構古くて家賃はそんな高くないんですよ」

狭いエレベーターに乗って私の部屋の階で降りてドアの鍵を開けて中に招きいれると

女性社員「結構高いんだね・・・夜景が綺麗じゃん?私3階だからあんまり夜景綺麗じゃないし・・・悪くないかも・・・この夜景」

「今度前田さんち行ってもいいですか?前田さんちの景色も見てみたいっス」

女性社員「いいよ・・・じゃあ片付けとかなきゃね・・・キッチン借りていい?私が作ってあげよっか・・・夕食・・・」

「マジっすか・・・超嬉しいっス・・・ビール飲みますよね?俺買ってきますから」

女性社員「あ・・・いいよ、そんな気を使わなくて」

「でも肉でしょ?やっぱビールでしょ」

そう言いながらコンビニにビールを買いに行って部屋に戻ると女性社員がスマホで誰かと話していて、すぐに切るので「誰ですか?・・・もしかしたら彼氏さん・・・とか?」

女性社員「うん・・・来週出張で帰ってくるんだって」

「そうなんですか・・・なんか・・・前田さんが彼氏さんと話してるの見てると胸が締め付けられちゃいまますね」

女性社員「そんな悲しそうな顔しないでよ・・・ほら・・・もうすぐできるから・・・座って座って」

そう言われて椅子に座って女性社員の手料理を一口食べると私好みの味付けで

「上手いっす・・・いいだろうなー・・・こんな手料理毎日食べられたら」

女性社員「ホント?良かった・・・口にあって・・・私料理は自信あるんだ」

そう話しながら、あまりに美味しい料理に私は2度もご飯をおかわりしてしまいました。

お皿まで洗ってくれている女性社員を後ろから見ているとミニから伸びている足から目を離せなくなってしまって、堪らず椅子から立って、まだ洗い物をしている女性社員に後ろから抱きついてしまいました。

女性社員「ん?まだお皿洗ってるからもう少しだけ待ってね」

「やっぱ・・・彼氏さんが帰ってきたらエッチとかしちゃうんですよね」

女性社員「広岡君言ったじゃん?今前田さんの目の前にいるのは俺です・・・って・・・今広岡君の目の前にいる女は広岡君の寂しそうな顔を見ると、いてもたってもいられなくて出て来ちゃう様な女なの・・・だから・・・今はそんな事・・・聞かないで」

「このまま襲いたい・・・お皿なんてもうどうでもいいから」

女性社員「もう少しだからちょっ・・・アッ・・・今手が泡だらけだから・・・ね・・・もう少し待っンッ・・・」

後ろから抱き着いたまま女性社員のタンクトップの下から手を入れてブラをずらし上げて乳首をコリコリし始めると女性社員の太腿が悶え初めて

女性社員「ダメ・・・だってば・・・ほら・・・お皿落としちゃアッ・・・もう・・・広岡君の意地悪・・・私の両手が塞がってるのわかっててこんな事」

「彼氏さん戻って来るって思ったら1秒でもおしくなってきちゃって・・・この光沢感の強いストッキングも、ずっとさっきからムラムラしてて・・・」

女性社員「広岡君って私の足の事ばっかり・・・もしかしたら足フェチ?・・・帰って来るって言ったってまだ来週だよ?そんなに焦んなくっても・・・」

「だって・・・前田さんが彼氏さんにエッチな事されるんじゃないかって思ったら、それまでに俺の事忘れないでいて貰える様に前田さんの頭の中に沢山俺を押し込んでおきたくて・・・」

膝上20㎝のミニを後ろから捲り上げてストッキングの上から股間をまさぐりながら乳首をコリコリしていると「ハアッ・・・もう・・・広岡君のせっかち・・・私は逃げたりしないよ・・・だからもう少し待っンンンッッッ・・・」

嫌がっている様に見えてもクリトリスは感じてくれているみたいで、少し股を開いて爪先だって太腿をシンクに押し当てて安定させている様に思える仕草も、泡だらけの両手をシンクの縁について腰を突き出す仕草も私には私の悪戯を待ってくれている様にも思えて、ツヤツヤのストッキングを履いた太腿に徐々に力が入って、

クリトリスを撫で回すリズムに合わせて「アーーーッッ、アーーーッッ」って絞り出す様な吐息とも喘ぎ声ともつかない擦れた声が何とも言えずいやらしく「アッアッアッアッ、ダメ・・・イッ・・・イッちゃうから・・・こんなとこで・・・ハッッッッ・・・我慢・・・できないっ」って言いながら

立ったまま腰をビクビクさせてイッてしまった女性社員にそのまま後ろから入れたくてストッキングとパンツを降ろしてゴムもつけないまま入れようとすると「せめて・・・手だけ洗わせて・・・もう・・・止めたりしないから」っていうので蛇口をひねって後ろから女性社員の手の泡を私の手を合わせて流してやると

「赤ちゃんじゃないんだから、手くらい洗えるよ」「今は前田さんと一心同体でいたい」そう言いながら太腿までズリ降ろされたパンツとストッキングで思う様に歩けない女性社員の背中を抱いてテーブルまで2.3歩歩いて、そのまま立たせたまま後ろから入れようとすると、もう沢山濡れていて「入れるよ」って言うと

「せっかちなんだから」って言いながらも私の足の長さに合わせる様に爪先立って準備してくれている様に腰を突き出してくれていて、ゆっくりと後ろから入れると「アアアアッッッ・・・この感触が・・・凄い・・・のっ・・・キッチンでするの・・・なんか・・凄いいやらしい・・・ストキングで足が自由に動かせない」

って言うので椅子の座る部分に右足を乗せて右足だけストキングとパンツを脱がせて左足の太腿にストキングとパンツが引っ掛かったまま、右足はそのまま椅子に置いて後ろ路からゆっくりピストンし始めると「アーーーッッッ・・・凄い・・・硬い・・・もう3日間毎日なのに・・・そんなに彼女さんと別れて溜まってたの?」

「こうして毎日前田さんとしたいって思う気持ちは彼女と別れてた寂しさからじゃない・・・もう俺・・・前田さんとセックスするの当たり前になってる・・・1分1秒がおしい・・・1週間ぶっ続けで前田さんを抱いても収まんないと思う」そう言いながら少しずつピストンのスピードを上げていくと、

どんどん締め付けが激しくなってきて、ピストンのリズムに合わせて「アッアッアッアッアッ」っていう喘ぎ声とパンパンパンパンって言う音がキッチンの中で響いて、徐々に腰を下に突き出し始めた女性社員の乳首を後ろから両手の指でコリコリしてあげると

「アッ・・・イキそう・・・こんないやらしい格好でイカされちゃう・・・ハアッ・・・アアッ・・・硬い・・・硬くて気持ちいいっ」って言いながらテーブルに手をついて仰け反りながら「アアアアッッッ・・・イク・・・イクイクイクイク・・・イクッ」って言いながら腰をビクビクさせながら私をグイグイ締め付けてきて、

そのままあまりの気持ち良さで中に出してしまいそうになるのを必死で我慢しながら一旦抜いてテーブルに女性社員を座らせて床に膝をついて女性社員のアソコを舐め始めました。

右足を椅子の上に置かせて私の手で股を開いて舌でクリトリスを舐めていると「いやらしい・・・こんないやらしい格好・・・恥ずかしいのに」って言いながらも背中の後ろに手をついて腰を突き出しながらゆっくりと私の舌の動きに合わせる様に腰を前後に動かしている仕草がいやらしく、

クリトリスを上下に舐め上げ下げしている舌を回す様に動きを変えると「アーーーッッッ・・・ダメ・・・やっぱり広岡君の舌・・・逆らえない・・・恥ずかしいのに・・・こんな格好恥ずかしいのに・・・私・・・もう・・・この舌の動き・・・ダメ・・・イッ・・・またイッちゃう」って言いながら腰を突き出す仕草が堪らなくエロくて、

舌を素早く上下にレロレロ動かしながらクリトリスの先端を舐めてあげると「ハアンンンンッッッ・・・イックウウゥゥゥッ」って言いながら腰をピクピクさせながら今度はクリトリスでイッてくれました。

お姫様抱っこをしてベッドに連れて行ってタンクトップとブラを脱がせて私も全裸になって女性社員のストッキングとパンツを太腿から外しながら女性社員の体を手の平で摩る様に女性社員の顔に近づいてキスをすると「広岡君・・・少し私の話しを聞いて」って言うので「うん」って言うと

「彼氏の事なんだけど・・・広岡君は最初から私に彼氏がいるっていう事はわかってたよね?」

「うん」

女性社員「恋人同士なんだから彼氏が戻ってきたら、その間は広岡君と会えないって事は理解できるよね?」

「うん」

女性社員「正直に言うね・・・私ももう広岡君の事好きになっちゃってる・・・だから広岡君に求められたら私も受け止めてあげたいし広岡君に抱かれてたらすっごい気持ちいい・・・でも彼氏の事も嫌いになったわけじゃないんだから・・・広岡君さっき私に聞いたよね?前田さんが彼氏さんにエッチな事されるんじゃないかって思ったら・・・って」

「私には今彼氏がいるの・・・それなのに私は広岡君に求められたら断れないくらい広岡君の事・・・もう私の中ですっごく大きくなってきてるの・・・すっごく卑怯な女だと自分でも思ってる・・・でも多分彼氏も私の事すっごく好きでいてくれているの・・・広岡君はそんな女とこうして抱き合っているの・・・わかる?」

「うん・・・理解はしているつもり」

女性社員「苦しくない?大丈夫?彼氏が戻ってきてる間一人で我慢できる?彼氏が私と結婚したいって思ってるのかどうかまだわかんない・・・今後どんな事になるのか私にもわからない・・・私は同時に二人の男の人を好きになってしまった・・・広岡君とも今後どんな事になるのかわからない」

「多分この状況は少なくとも数か月・・・もしかしたら1年以上続くかもしれない・・・広岡君はそれでもいい?私の事嫌いにならない?」

「嫌いになれるんだったらそんな楽な事はないよ・・・前田さんのうしろに彼氏がいる事は最初からわかってるよ・・・もしかしたらいきなりフラれちゃうんじゃないかって思ってるよ・・・でも俺の体はもう前田さんを抱きたくてどうしようもないんだよ・・・ほら・・・俺のコレはもう前田さんの中に入りたくてどうしようもないんだよ」

女性社員「いいんだね?この事がずっと頭に引っ掛かってた・・・広岡君が理解してくれてるんだったら・・・私の事今から広岡君の好きな様にして・・・少なくとも頃岡君の前にいる時は彼氏の事忘れさせて・・・私ももう・・・広岡君の体・・・忘れられなくなってきてる・・・こんな事・・・初めてなの・・・男の人の体に魅かれるなんて」

「私・・・こんないやらしい感情があるなんて思ってもみた事なかったの・・・」

彼氏という大きな障害があるといっても私が女性社員を思う気持ちはもうどんどん膨れ上がっていっている事は自分でも理解していましたし、もう後に引きさがる事なんてできない事は自分でもわかり切っていました。

もし最終的に最愛の女を奪われる事なったとしてもその時は玉砕覚悟の自爆覚悟・・・もうとことんこの女にのめり込むしか道はないと思っていた私は両手と女性社員の両手を握り合い、女性社員の頭の上で押さえ付けながらキスをして、思い切り無防備な女性社員の乳首を舐めしゃぶり始めました。

女性社員「もうどれくらい広岡君に吸い付かれた?まだたった3日間なのに・・・もうずっと広岡君と抱き合ってる感覚・・・アッ・・・広岡君の舌の感触・・・乳首・・・ハッ・・・アアッ・・・気持ちいいの・・・どうしようもなく感じるの」って言いながら私に向かって胸を突き出す女性社員の股の間に両ひざを入れて大きく広げて

私のアレを女性社員のアソコに擦り付けていると、ビチョビチョに股間が濡れていて「少しの間ゴムつけなくていい?我慢できなくなってきたらつけるから」「いいよ・・・今日は大丈夫な日だから・・・私もゴムつけないで欲しい」そう言われてそのまま女性社員の中にゆっくり入れていくと暖かい膣壁が堪らなく気持ちよくて

「狭い・・・中のヒダが絡み付いてくる・・・すっごい締まってる」「アアアアッッッ・・・広岡君が気持ちいいからだよ・・・私・・・広岡君のコレ・・・好き・・・」奥まで入れるとまたクッ・・・クッ・・・クッ・・・って私を締め付けてきて、乳首をしゃぶりながら乳輪まで含めて吸い上げながら下で乳首を舐めていると

「アッまた・・・広岡君動いてもないのに・・・どんどん登り詰めて・・・来る」って言いながら私の首に抱き着いて来て私のお尻に足を絡めつけてゆっくり腰を上下に動かしながら「また・・・このままイッちゃいそう・・・気持ちイイっ・・・広岡君のチン・・・ハッ・・・アアッ・・・どうして?どうしてこんなに感じるの?」

「硬い・・・硬いの・・・すっごく硬くて気持ちいいの」って言いながら徐々に女性社員の腰の動きが激しくなってきて、突然仰け反りながら私の下で腰をビクビクさせながらイキ悶えている姿が堪らなくエロくて・・・たったそれだけで私は我慢できずに一旦抜いて女性社員のお腹に沢山出してしまいました。

私のアレを握ってくれながら「どうしたの?ピストンもしてないのに・・・もうイッちゃったの?」

「当たり前だろ?こんなエッチなイキ方されながらギュウギュウ締め付けられたら我慢なんてできないよ」

女性社員「もう・・・終わり?」

「そんな事・・・あると思う?」

女性社員「多分・・・ないと思う・・・全然ちっちゃくならない・・・まだ・・・いっぱいされちゃう?」

「少なくともあと数回は・・・」

そう言うと一瞬呆れた様な顔をしていましたけど、すぐに笑ってくれました。

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