研修も2日目になると少し緊張感が薄れてきて、前日の夜に深夜まで女性社員とベッドの上で過ごしてしまった事もあって眠気が襲ってきて、その眠そうな私の表情に気付いた女性社員から「頭切り替えて・・・仕事だよ」って耳打ちされても、それがまたその女性と特別な関係になれた事に夢心地で
講師の話しも、半分は耳に入ってこなくて、それからはずっと女性社員の事ばかり見ていた様な気がします。
昼食は取引先の会社のビルの中にある食堂に準備されていて、昼食の時に女性社員に「もー・・・広岡君・・・ダメじゃない・・・研修中ずっと上の空だよ・・・そんなんじゃ研修に来た意味がないじゃない」って言われて
私「すみません・・・昨日の事がまだ頭から離れなくて、まだ俺・・・宙を舞ってるみたいで」
女性社員「そんなんじゃ困るの・・・この研修って最後に報告書を提出するらしくて、その報告書は会社に戻る時にに上司に提出する事になってるのよ・・・ちゃんと聞いてないと広岡君の評価にもつながるんだからね・・・ほんとにもう」って叱られてしまいました。
叱られた事もあって昼からはなんとかしっかり講師の話しも理解できて、報告書に書き記す事ができたんですけど、本当は昨夜女性社員の部屋に行ったのは、元々前日の講義の中で理解できなかった部分を教えて貰う事だったはずなのに、あんな事になって、それどころじゃなくなってしまった事と、
2日目の午前中の講義はほとんど頭に入って来ていなくて、夕方講習が終わってすぐに女性社員に相談する事にしました。
私「あのー・・・昨日教えて貰いたいって言ってたの・・・今日教えて貰える事ってできますか?それと・・・先輩に言われましたけど実は午前中の講義全然頭に入ってなくてPCにまとめられてなくて」
女性社員「だから言ったじゃない・・・広岡君もう3年目なんだから新人じゃないんだよ・・・社会人としてもっとちゃんと頭切り替えられないとダメじゃない」
私「なのでそのー・・・今夜もご教授をお願いしたいんですけどー」
女性社員「もー・・・考えらんないよー・・・提出期限明日のお昼だよ、わかってる?・・・んー・・・しょうがないなー・・・じゃあさっさと夕食済ませてホテルに戻るよ」
結構大きな声で叱られていたので、まわりにいる他の社員にも聞こえていたみたいで、周りからヒソヒソ聞こえて来る話し声はハッキリ聞き取れませんでしたけど、明らかに先輩社員に怒られている事はバレているみたいで実に恥ずかしい思いでした。
ホテルに戻るまでのラーメン屋で定食を食べて、さすがに私がお詫びのしるしに会計をしたんですけど「ご馳走様、さあ急いでレポートまとめるから40分くらいしたら部屋に来て」って言う言葉にトゲがあって(折角昨夜あんな夢みたいな時間が過ごせたのに怒られてばっかだよ・・・嫌われちゃったかなー)って思ってしまいました。
女性社員の部屋に入ると早速昨日のわからなかった部分の説明と、今日の午前中の講習の説明で理解するのが大変でしたけど、教え方が上手いっていうか、どんどん頭の中に入ってきて2時間半もしない内にレポート形式にほとんどまとめる事ができました。
女性社員「広岡君確か国立大だったよね?やっぱ頭の回転が速いね・・・もうほとんどレポートも仕上がった感じじゃない?・・・もっと時間がかかると思ってた」
私「前田さんだって私立って言ったって俺の大学より全然レベル高いし」
女性社員「私なんて必死で勉強してギリギリで合格したんだから・・・広岡君と話してたら、やっぱ頭いいなーって時々思う事あるよ」
私「そんな事ないっスよ・・・今日だって俺達のグループのスピーチ前田さんだったでしょ?同じグループの男達(スゲーなあの子・・・あのルックスであの頭の良さだぜ・・・敵わねーよ)って話してましたし、夕方前田さんに叱られてた時、まわりの人達にコソコソ笑われてたんスよ・・・俺」
女性社員「だってそれは広岡君がボーッとしてるから喝をいれてやんないといけないって思ったし」
私「でも助かりました・・・これでなんとかレポートも問題なく提出できそうです」
女性社員「じゃあ今日はこの辺で解散にしようか・・・私もある程度レポーまとめときたいし」
って言うので(やっぱ世の中そんな甘くないかー)って思いながらドアに向かって歩き出すと、後ろについてきているみたいだったので、急に足を止めて振り向くと驚いた様な表情で「何・・・忘れ物?」って言うので「忘れ物・・・っていうか俺・・・昨夜の事がまだ頭から・・・」
って話してる途中で女性社員に手の平で口を押さえられて「昨日の事は昨日の事・・・私彼氏いるんだから・・・あんな事が何回もあるなんて思わないで」って言われて私の体を玄関に向けさせられて「じゃあ・・・おやすみなさい・・・でも・・・良かったよ」って言われて渋々部屋を出るしかありませんでした。
「良かったよ」の意味は私のセックスの事なのか、話せてよかったのかよくわからないまま(クッソー・・・やっぱワンナイト?・・・寂しかっただけだったんだ・・・でもしょうがないか・・・彼氏いるっていうのは聞かされていたわけだし)って思いながらも何度も振り返ってドアをノックしようと思いましたけど、
しつこいって思われるのも嫌でしたし、しょうがなく部屋に戻ってテレビを見ていると30分くらいして壁を叩く様な音がして・・・聞き耳を立てていると30秒くらいしてまたトントンって音が聞こえて(なんだろう・・・何の音?)って思っていると、一応交換していたラインに「まだ・・・起きてる?」って入って
(もしかしたら・・・)って思って、急いで「まだ起きてます」って返信すると「レポートだいたいまとめたからビールでも飲む?昨日のつまみ残ってるし」って返信があったので、小走りに女性社員のドアの前でノックをすると、すぐにドアを開けてくれて
「なんか広岡君に説明してた分簡単にレポート書き終えちゃったから一人で飲むのもなんだし・・・飲む?」って言ってくれたので中に入りました。
とりあえずビールを飲みながら話している内に、私的には女性社員の昨夜の気持ちを聞きたくなって
私「やっぱ・・・前田さんが寂しい時だけでいいから・・・っていうのは無理なんですよね?それと・・・良かった・・・っていう意味・・・どういう事ですか?」
女性社員「そうだねー・・・それはやっぱマズいでしょ・・・彼氏に悪いし・・・でも・・・ほんとに良かったよ」
私「でも、やっぱ寂しいなって思う事ってあるんでしょ?良かった・・・って思ってくれてるだったら・・・」
女性社員「それは・・・そうだけど・・・」
私「そんな時って、どうやって気持ちを紛らわせてるんですか?」
女性社員「私は地元たからね・・・近くに友達も多いし、飲みに行ったりするよ・・・私と彼氏の事情を理解してくれてる友人達も多いから結構気を使って誘ってくれたりするしね」
私「それで寂しさを解消できます?」
女性社員「どういう事?」
私「やっぱ性欲ってあるじゃないですかー・・・あんまり女の子ってオナとかしないって聞きますけど、男って彼女と会えなかったりすると結構一人でしたりするんですよね」
そう言うと少し驚いた様な表情になった後に急に笑い出して
女性社員「アハハハハハハハ・・・広岡君って結構エッチな話しでも平気でするんだね・・・もっと本音を隠したがる様な性格だと思ってた」
私「だって・・・そんな事隠したって、現実にはやりたい気持ちを抑える為の手段の一つですし、男ってそんな生き物なんですよ」
女性社員「じゃあさー・・・私の彼氏もしてんのかな」
私「それはそうだと思いますよ・・・だってこんな可愛い彼女と付き合ってるんでしょ?・・・そりゃ思い出しながらしてますよ・・・きっと・・・って言うか俺が前田さんの彼氏だったとしたら赴任先で毎日してると思いますよ・・・前田さんとエッチしてるの思い出しながら」
女性社員「広岡君ってほんっとに性欲が強いんだ・・・アハハハハ」
私「いや・・・俺だけじゃないですってば・・・絶対前田さんの彼氏になる男は前田さんの事思い出して・・・なんか俺凄い事言ってますよね・・・すみません」
女性社員「いいよいいよ・・・お酒の席の話しなんだからブッチャケた話しの方が面白いし」
私「前田さんってそんな事ないですか?」
女性社員「どういう事?」
私「オナ・・・とか・・・」
女性社員「アハハハハ・・・聞く?そんな事・・・ハハハハ・・・一応、女だよ私・・・それに先輩だし」
私「あ・・・す・・・すみません・・・なんか前田さんと話してると何でも話したくなっちゃって」
女性社員「だからお酒の席だってば・・・男の人の私生活を聞くのも勉強になるじゃん?」
私「じゃあYES、NO形式で聞いていいですか?」
女性社員「何?YES、NOって・・・」
私「答える側の人はうやむやにするんじゃなくて正直に2択で答えるっていう形式です」
女性社員「答えられる範囲ならね」
私「じゃあ・・・私は処女ではない」
女性社員「そーんな事・・・昨夜の事でもうすでに処女じゃないし・・・」
私「だからそうじゃなくてYESかNOかでお願いします」
女性社員「あ・・・ああ、そうだね・・・そういうルールだったね、はいはい・・・YES」
私「経験人数は5人以上である」
女性社員「なーんだよもー・・・そんな事ばっかり聞いてー・・・もー・・・・・・・・YES」
私「エーーーーーッ・・・メモメモ・・・」
女性社員「もー・・・なーにーそれー・・・正直に答えてるのにー」
私「あ・・・すみません・・・では次・・・昨夜の男のセックスは気持ち良かった」
女性社員「もー・・・そんな事ばっかり聞いてー・・・YES」
私「今までに1度もオナをした事がない・・・ちなみに私は高校の時なんて毎日でした」
女性社員「そうなの?・・・やっぱ話しには聞いてたけど・・・男の人ってやっぱそうなんだ・・・」
私「せーんぱい?答えてないですよ」
女性社員「んー・・・やーっぱやめようよー・・・じゃあ今度は私の番・・・ちゃーんと答えてね」
私「せーんぱい?最後の質問の答えは?」
私「もー・・・ほんとにー・・・NO」
私「ウヒョー・・・やった・・・じゃあ最後に・・・私は広岡君の事が好き・・・もしくは広岡君のセックスが好き」
女性社員「もー・・・どこまで聞くのよー・・・あ・・・そういえばさ・・広岡君って運動してたんだったら、ストレッチとか詳しい?私肩の凝りが結構きつくてさー・・・肩のこりが取れる様なストレッチとかないかなー」
私「なんか・・・はぐらかされちゃいましたけど・・・まあそれはそれとして・・・俺マッサージ得意なんっスよ・・・肩凝りに効くやつやってあげましょうか」
女性社員「ほんと?じゃあちょっとだけお願いしちゃおっかなー」
私「じゃあベッドから膝から下を降ろして座って貰っていいですか?」
そう言って女性社員をベッドの端に座らせて私がベッドの上に膝立ちして後ろから首と肩のマッサージを10分くらいしてあげていると
女性社員「あー――、効く広岡君マジで上手いねー・・・なんか目の疲れまで取れていいく感じだよ」
私「よかったから、もう少し専門的にやりましょうか?」
女性社員「じゃあそうして貰っちゃおっかなー」
私「じゃあベッドにうつ伏せになって貰っていいですか?」
女性社員「こう?」
私「腕は体につける様にお尻の辺りに置いて下さい、呼吸が苦しかったら肩のところで肘をつく様にしていてもいいですよ」
足の指から足の裏、アキレス腱から脹脛、内腿から太腿まで血行をよくする為にさすりながら、必要な部分は浴衣を捲り上げて少しずつ露出を多くしていきながら、指圧でお尻のツボを押してあげると「ちょっとー・・・広岡君マジで上手くない?メッチャクチャ気持ちいいよ、あんまり気持ちよくて眠っちゃいそう」
私「いいですよ・・・前田さんが眠ったら襲っちゃいますから」
女性社員「じゃ起きとく」
私(ガックシ・・・)
私「大学の時とか1年なんてマッサージよくさせられるんですよ、でね・・・ひどい時なんて夜に先輩の寮に呼び出されて先輩が眠るまでマッサージさせられるんですよ、で・・・ある時女性の先輩に呼び出されて今前田さんと話した事と同じ会話をした事があったんですね」
女性社員「うんうん」
私「その先輩っていうのが部活の中で一番可愛い先輩だったから、眠ったら犯しちゃいますよって言ったら、犯せるもんなら犯してみろよ・・・って脅されて結局怖くて手が出せなかったんですよ」
女性社員「広岡君はしたかったの?その先輩と・・・」
私「そりゃーしたかったですよー・・・めちゃくちゃ可愛かったしナイスバデーでしたからね、でもその先輩の彼氏っていうのが同じ部活の先輩でしたから・・・さすがに手が出せなかったっス・・・もしあの時手を出してたら袋叩きだったでしょうね」
女性社員「ふー-ん・・・でもその先輩って眠っちゃったんだよねー、広岡君の事信用してたのかなー」
私「どうなんでしょうね・・・でも次の日に部活の時にその先輩に(あんたほんとに何にもしなかったんだね・・・普通手を出すと思うけど・・・私って女として魅力ない?)って言われてエーーーッなんだよ手を出して良かったのかよって思ったんスよね」
女性社員「ふー――ん・・・それってその先輩広岡君の事が好きだったんじゃない?」
私「もう今となってはその確認もしようがない事ですけどね」
私の話しがつまらなかったのか、マッサージが気持ち良かったのか、その話しから少しして女性社員が寝息を立てている様に思えて、背中のマッサージをしている時に骨を鳴らすと「ンッ・・・気持ちいい」って言ってましたけど、そのうち可愛らしいイビキが聞こえてきたので、ちょっと悪戯したくなってしまって、
脇から胸の横、クビレから腰椎の横、内腿から鼠径部に指を這わせていくと、ちいさい声で「ンッ・・・フッ」っていう声がするんだけど小さいイビキは聞こえていて、もっと悪戯してやりたくなって、膝をつかせて股を大きく開いてもスースー寝息を立てているので、膝をつかせた分少し胸の下に空間ができていて、
マッサージで浴衣もはだけていましたけど、下から胸を触るとTシャツを着ていて(なんだよーしっかり警戒されてるじゃんかー)って思ったんですけどTシャツの下にはブラが無くて(ラッキー)って思いながらTシャツの上から乳首を優しく撫でてあげると「ンッ・・・ハッ」っていう小さい声を出していて、
左手で女性社員の左乳首を舌から撫で回しながら股間を優しく撫でていると時々「ンーンー」っていう声を出していて、乳首が少し硬くなっていて、それでもやっぱり小さいイビキはかいていて(頼りない部下の面倒を見ながら研修を受けてるんだから疲れてるんだろうなー・・・今日は相手にして貰えないかなー)
って思っていたんですけど、パンツの上からアソコを撫でているうちに少しシミができているみたいで少し濡れていて、今度は右手の指も女性社員の右乳首を背中から手を回して撫でていると胸を突き出して上半身が悶え初めて、それでもしつこくTシャツの上から乳首を撫で回していると「ンッ・・・ハアアアッッッ・・・何・・・してるの?」
ってまだ寝ぼけているみたいで、お腹のとろからシャツの中に手を入れて乳首をつまんだり揉んだりしながら撫で回していると「折角・・・気持ちよく眠っアッ・・・私そんな事していいって言っンンンッッッ」って言いながら上半身をよじらせ始めていて「マッサージだったんじゃな・・いの?」って言うので
「はい・・・性感も含めて」って言いながら、乳首をコリコリしてあげながら撫で回していると「クリ・・・も・・・」って言うのでパンツの股間の部分をずらしてクリトリスを撫で回してあげると、もうアソコは女性社員の体液でヌルヌルになっていて右手の中指でクリトリスを撫で回しているとクリトリスがどんどん硬くなってきて
女性社員「こんなエッチなマッサージ・・・広岡君のスケベ」
私「そうですよ・・・俺はスケベです」
女性社員「広岡君の指使い・・・いやらしい・・・でも・・・私・・・広岡君の指・・・ハアッ・・・アア・・・ダメなのに・・・こんなつもりじゃないのに・・・アッ・・・ダメ・・・それ以上アッ・・・ダメ・・・ダメダメダメ広岡君の指でイッ・・・アアッ・・・イッ・・・イックウウゥゥゥッ」って言いながら
腰をビクビクさせながらイッてくれたみたいでした。
女性社員を仰向けにして浴衣とTシャツを脱がせてキスをすると「やっぱ・・・ダメだよ・・・こんな事・・・私・・・彼氏いるんだよ」
私「でも今前田さんの目の前にいるのは俺です・・・俺じゃ・・・ダメですか?・・・彼氏さんからそう簡単に前田さんを奪えるとは思いません・・・でも俺の事も少しでいいから好きになってくれませんか?俺はもう前田さんの事が大好きです」
女性社員「そんな・・・広岡君ズルいよ・・・私・・・もう広岡君の事好きになりかけてるのに・・・そんな事言われたら私・・・今日だって1日中昨夜の事考えてたんだから・・・だけど彼氏の事考えたらやっぱりいけないって思って、さっきだって心では望んでないのに必死で広岡君を部屋から追い出したんだから」
「でもやっぱり広岡君と話しがしたかった・・・だからついラインしちゃった・・・私・・・どうしたらいいかもうわからない」
私「だったらもう1回俺を受け入れてくれませんか?その上で俺と今後どうすべきか考えてくれませんか?」
そう言いながら女性社員にキスをして、舌を入れると女性社員も私の舌の感触を確かめる様に私の舌に舌を絡ませてきてくれました。
キスをしながら右手の中指でクリトリスを撫で回していると、私の指の感触を確かめる様に腰を動かし、乳首を舐めてあげると私の舌に乳首を差し出す様に胸を突き出しながら悶え、昨夜より少し喘ぎ声が大きくなっていきました。
「吸って」「優しく噛んで」「下から舐め上げられるの好き」「さきっちょだけ舐めてくれるの好き」「クリ・・・少し強めに」「ギュッてして」「少し速く」「今はゆっくり」・・・
自分の癖を私に教えてくれる様に「ハーーーッ、ハーーーッ、アッ・・・アアッ・・・イイ・・・して・・・それ・・・もっと」などという喘ぎ声と言葉で優しく教えて貰いながら、私の乳首舐めと指クリで3度イッてくれる間、私は年上の美しい女性のセックス慣れした体に魅了されていきました。
女性社員の汗を拭き取る様に全身を舐めながら私の唾液でベトベトになっていく事を嫌がる事もなく、女性社員のクリトリスに私の舌が到達した時「アアッ・・・こんないやらしい事・・・私・・・広岡君にどんどんエッチな躰にされちゃう」って言いながら私の指が女性社員の中でGスポットを刺激し始めると私の髪を掴みながら
「そんなとこ・・・恥ずかしいのに・・・広岡君の舌・・・クリ・・・堪らない」って言いながら腰を浮かせ突き出し「アアアーーーッッッ・・・ダメー・・・またイッちゃウウッッッッ」って言いながらイッてくれた後、私は挿入の許可もとる事もなく女性社員の入口に入れようとすると
「ゴム・・・使って・・・私の中でイッて欲しい」って言うので「なんで?これ・・・どうしたの?」って聞くと「こんな事になっちゃったらいけないって思ってコンビニで買ってたの」って言われた事で、少しは女性社員も期待してくれていた事が理解できました。
ゴムをつけて入れても気持ち良さに遜色はなく、いつ中に出してもいいという安心感で、私はいろんな体位で女性社員の躰を味わいました。
正常位、騎乗位、背面騎乗位、バック、立ちバック、背面即位、撞木反り・・・イカせられなかった体位は一つもなく、何度イッても体位を変える度「硬い・・・硬くて気持ちいい」「熱い」「おっきい」「凄い」「奥・・・凄い感じる」「そこ・・・そこして」「イッてる・・・まだイッてる」
そんな言葉を聞かせて貰いながら私も3度射精して、終えた後も二人でシャワーを浴びながら風呂で今度はゴムをしないまま、再度立ちバックで女性をイカせた後に女性社員のお尻に大量の精液を放出しました。
私のアレを口で綺麗にしてくれながら「こんなに何回もイク人初めてだよ・・・ビックリした・・・このタフさは生まれつき?」って聞くので「相手が誰でもこんな風になるわけじゃないですよ・・・前田さんがあんまり気持ちいいから・・・」
女性社員「ほんとに?・・・私も一晩でこんなにイカされちゃったの初めて・・・体力的に結構ハードだけど、広岡君がずっと硬いからイッてもまたすぐに気持ちよくなっちゃう」って言いながら私の前に膝まづきながら咥えてくれて、ゆっくり出し入れしてくれている内にまた大きくなってきてしまって、立ったまま
私「アッ・・・前田さんの口・・・ヤバいっス・・・メチャクチャ気持ちいいっ」
女性社員「ほんとに・・・どうなってるの?広岡君の性欲って無尽蔵?」
って言いながら笑みを浮かべていて、私のアレの根本を右手の指で挟みながら、左手で私のお尻を押さえながら、暖かいシャワーの降り注ぐ中
女性社員「広岡君が出すとこ・・・見てみたい」
って言いながらゆっくり私を吸いながら舌が私のアレに絡みついてきて、裏筋を舌で舐められながらゆっくり出し入れされていると、私も堪らず腰を突き出して悶えてしまって、腰を突き出してカチカチになって天井を向いている私のアレを上から咥え込む様に上下に出し入れされていると、どんどん我慢汁が出て来てしまって
女性社員「すっごい硬い・・・気持ちいい?イカせて欲しい?・・・広岡君のコレ・・・すっごく怒ってるみたい・・・見てて怖いくらい・・・でも広岡君の悶えるとこ・・・なんか・・・私・・・興奮しちゃう」って言いながら私の真ん中からカリの間を唇を密着させながら上下に顔を動かしながら、舌先で亀頭をシャブシャブ舐められていると私も我慢の限界で
私「前田さんの口で抜かれてしまう・・・気持ちいい・・・イク・・・アアアアアアッッッ」って言いながら放出しながら腰がガクガクして、立っていられなくなってしまって、壁にすがりながら腰を下ろしてしまいました。
それでもまだ私を口に含んだままゆっくりと出し入れしてくれながら、茶髪のショートヘアがシャワーのお湯でいっぱい濡れて、髪先からお湯が滴っていて、ゆっくり顔を上げてキスをしてくれて
私「ん?精液は?・・・飲んじゃったの?」
女性社員「ゴックンしちゃった・・・すっごい濃厚・・・男の人のコレ・・・ゴックンしたの初めて」
私「ダメじゃないですか・・・気持ち悪いでしょう・・・そんな無理しちゃダメです」
女性社員「無理なんかじゃないよ・・・広岡君の・・・飲んでみたいって思ったの・・・こんな気持ちになったの初めてなの」
そう言われた私は舞い上がってしまって、急いでバスタオルで二人の体を拭きながら女性社員をお姫様抱っこして再度ベッドに連れていって「やられっぱなしで終われないです・・・先輩も気持ちよくしてあげたい・・・この体・・・いくらでもイカせたくなる」って言いながら女性社員に覆いかぶさり、
乳首を舐めながらアソコを中指と薬指で摩ってあげていると
女性社員「もう充分だから・・・ね・・・もういっぱいイッたから・・・だから最後に広岡君を気持ちよくさせてあげたかっアッ・・・・ダメ・・・これがダメなの・・・彼氏に悪いって思って、こんな事しちゃいけないって思うのに広岡君の前戯・・・私・・・もう癖になっちゃいそう」って言いながら
左足をついて私の方に体を捩らせて左手を私の首に回してクリトリスを私の指に擦り付ける様に動かしながら私にしがみ付いてきて
私「この時が堪らない・・・真面目で仕事ができて可愛くて彼氏思いの前田さんが俺に振り向いてくれるこの瞬間・・・もう俺我慢できなくなるんです」
女性社員「我慢しないで・・・また気持ちよくしてくれる?・・・もうこんなににいっぱい気持ちよくされちゃったのに・・・収まらない・・・ずっと広岡君に抱いていて欲しい・・・広岡君がいけないんだから・・・広岡君がエッチ過ぎるから・・・だからこんな気持ちになっちゃうんだから」
私の右太腿に自分で左太腿を乗せて来て腰を突き出しながら私の上半身に覆いかぶさる様に私の顔の横に左手をついて私の舌で乳首を舐められながら上半身も腰も悶えさせながら「アアアーーーッッッ・・・乳首もクリも・・・堪らないの・・・イイっ・・・ずっとしてて欲しいの」って言いながら
体を硬直させて登り詰めていく女性社員の快感に歪んでいく表情を下から見ながら「イッ・・・イク・・・また広岡君の指でイッ・・・イッちやいそう」って言いながら大きく口を開けて、もうあと数回転・・・クリトリスの先端を撫で回すだけでイッてしまいそうになっている、思い切り腰を突き出したいやらしい体を見ながら
クリトリスに右手の中指を押し付けたまま止めると「アッ・・・アア・・・もう・・・ハアッ・・・イッ・・・イッちゃいそうなのに・・・焦らさアアッ・・・クリ・・・イキそうなのに・・・こんないやらしい格好広岡君に見られたくなアッ・・・ハアッ・・・意地悪」
「こんな気持ちいい状態で止められハアッ・・・ダメ・・・変になっちゃいそう」って言いながら私の肩に爪を喰い込ませながら腰も太腿も腕もブルブル震わせていて「ハアッ・・・アア・・・もう」って言いながら少し快感より羞恥心の方が上回ってくるタイミングでクリトリスに指で圧をかけてゆっくり撫で回し始めると
「ハアアア・・・イッ・・・イク・・・イクイク・・・もう少しなの・・・ね・・・そのままして」って言いながら仰け反るとまた指をゆっくりにして止めてあげると、思い切り体を悶えさせながら「また・・・ハアッ・・・焦らされて体がおかしくなっアアッ・・・出ちゃう・・・いっぱい出ちゃうから」って言いながら
私の太腿に沢山潮を吹き出して「折角シャワー浴びたのに広岡君いっぱい汚しちアアアッッ」って言いながら目に涙を溜めていて「イキたい?・・・気持ちいい?」って聞くと「わかってる癖に・・・イキたい・・・イカせンンンンッッッ・・・クリ・・・いいの・・・堪らないの」って言うので
クリの先端に少しだけ指で圧を加えてあげながらゆっくり撫で回してあげると「イイッ・・・これ・・・ダメ・・・イク・・・イクイクイクイクイク・・・イックウウゥゥゥッ」って言いながら体全体を悶えさせながらガクガクしながら私の胸に崩れ落ちて来て
「ハアッ・・・我慢させられた分・・・深い・・・イッ・・・てる・・・まだずっとイッてる・・・ハアっ・・・呼吸が・・・大変・・・」って言いながら私の腰の上で腰を思い切り悶えさせていて、2分くらいすると少し呼吸が落ち着いてきたみたいだったので女性社員の股間に顔を入れて下からクリを舐め始めると
「まだ敏感だからくすぐったい」っていいながら女性社員も私を咥え始めて「私も・・・してあげる」って言いながら私を出し入れしてくれ初めて、女性社員の太腿に私の両腕を巻き付けて大きく広げさせてアソコを指で少し広げてピンポイントで舌でクリトリスを舐め回してあげると
「ハッ・・・アア・・・広岡君の舌・・・ダメ・・・柔らかくて巻き付いてくる・・・ダメ・・・また気持ち良くなっちゃう」って言いながらクリトリスが硬くなっていて、私を握りしめたままアソコがヒクヒクしていて
「見ないで・・・こんな恥ずかしいとこ広岡君に見られアッ・・・気持ちいい・・・また気持ちよくなっちゃう・・・凄いエッチな気分・・・なんでこんな気持ちになっちゃうの?私・・・もう・・・癖になりそう・・・アアッ・・・イイっ・・・また明日変な事考えちゃう」
「こんなんじゃダメなのに・・・もっとちゃんとしなきゃいけなアアアアッッッ・・・クリ・・・堪らない・・・イイの・・・広岡君の舌・・・堪らないの」
そう言いながら私の顔の上で徐々に腰を下に突き出しながら太腿をブルブル震わせていて「ダメー・・・イッちゃウウッッッッ」って言いながら私の顔にいっぱい潮を吹き出しながら腰をビクビクさせながら私の舌にクリトリスを擦り付けながらイッてくれてながらアソコがヒクッ、ヒクッって絞まっているのをずっと見ていました。
女性社員を仰向けにして「このままキスしていい?」って聞くと、私の顔いっぱいに吹いた潮を指で拭ってくれながら「広岡君は嫌じゃないの?こんなに汚しちゃったのに・・・御免ね・・・いっぱい汚しちゃって」って言いながらキスをしてくれて
「汚くなんてない・・・こんなにいっぱい吹いてくれて逆に嬉しいっス・・・いっぱい気持ちよくなってくれた証拠ですよね?」って聞くと「広岡君がエッチな事ばっかりするから・・・ほんとスケベなんだから」って言うので「最後の質問・・・YESですか?NOですか?」って聞くと「YES」って言ってくれて、
キスをした後、二人で抱き合いながら眠る気持ち良さは何とも言えない麻薬の様な気持ち良さでした。
深夜まで続いたセックスの後眠ってしまったというのに、朝になって気が付くと、もう女性社員はシャワーを浴びていて(研修も今日で終わりかー・・・もうこんな幸せな思いできないのかな・・・やっぱり日常生活になったら何事もなかったみたいに彼氏のものにもどっちゃうのかな)って思うと堪らない不安感でいっぱいでした。