年上元ヤン彼女京子への背信 バイト先のパート主婦とヤッてしまった俺

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俺が大学に入ってから、いろいろと修羅場はあったが、京子との交際は何とか順調に?続いていた。

今考えると、喧嘩して会わない事もあったが、

都度、信頼というか心の関係が深まってた様な気がする俺たち。

正月は京子のお母さんと3人で初詣にも行って、半ば婿というか息子のように京子のお母さんは振舞ってくれていた。

2年生になってから直ぐに俺は友人が行っていた段ボール工場にアルバイトに行く事になった。

この時は、社会人の京子の方が当然、金銭的に余裕があり、何処に行っても、何をしても支払いは京子だった…京子は全く気にしてないようだったが、俺はちょっと気になっていた。

いくら年下の学生でもちょっとカッコ悪い気がして気兼ねする事があった。

正直、たまには京子に何か買ってやったり、温泉ぐらい連れて行ってやりたかったし、車も欲しかった。

そういう事からのバイトだった…しかし俺はそこのパートさんとヤッてしまう…。

工場内は30人ぐらいいたと思うが、俺は、工場の中の仕分け・積込みと場合によっては配送助手として働いていた。

そこの検品・包装ブース担当の真由美さんだ。

真由美さんはバツイチ子持ちの47歳、見た目は35〜36歳と若く、セミロングの似合う中肉中背、身体160センチ前後、顔付きや感じが当時、旬の女優の山口智子さんに似てる人当たり良い感じの人。

ある土曜日の昼から、会社で工場近くの公園で花見する事になり…その夜、真由美さんと関係を待つ事になる…綺麗な人だなぁーとは思っていたが、ヤルとは全く思っていなかった。

花見の時、たまたま真由美さんの隣に座った…この時、真由美さんから余っているフライパンや鍋をもらう事になり、花見がお開きになってから近くの真由美さんの家に歩いて行った。

この時、近所にパートさん達4〜5人と歩きながら帰っていた…真由美さんの家への別れ道、他のパートさんが、

『トモ君、真由美ちゃん襲ったらダメよー!』

『真由美ちゃん、若いツバメにハグしてもらいなぁー!』

酒も入っていたから、オバちゃん達は言いたい放題だった。

真由美「あははは!こんなオバさん襲わないよー!ねぇートモ君!」

「あははは!男と女わからないですよ!」

俺もその気は全く無かった。

京子には花見の事は言っていたので電話も無かった。

6時ぐらいに真由美さんの家に着く…古いが立派な家だった。真由美さんの実家でお母さんと娘さんと住んでいた。

俺が家に行った時、80歳前後の痩せた小柄なお母さんしかいなかった。お母さんは夕飯を済ませて居間でテレビを観ていた。

お婆さん「いらっしゃい、真由美がお世話になっています、ゆっくりしていってくださいね」

と言って奥の部屋に入って行った。

介護士の娘さんは夜勤という事で留守だった。

真由美さんがキッチンの棚からビニール袋に入ったフライパンを出して来て、

真由美「これよ!どう!綺麗でしょ!要るならあげるよ!」

「綺麗ってこれ新品じゃないですか?欲しいけど、いいんですか?」

「いいよ!使わないもん!持っていってよ!」

「あぁーすみません。助かります!」

そんな話しをして、居間でコーヒーとお菓子を出してくれて、コタツで話をしていた。

真由美「男の人、久しぶりに我が家に来たよ!トモ君、彼女は?」

あっけらかんと話す真由美さんの口調が心地良かった。

「いますよ、地元に」

真由美「ホントー!いい彼女だろうねー!トモ君見てたらわかるよー!」

「姉さん彼女ですよ、尻に敷かれてます!」

真由美「あははは!その方がいいよ!男は甘やかすとロクな事しないから!」

そんな話をしていて俺がトイレを借りた。

トイレを済ませて居間に戻る時、廊下にゴリブリが出た!

「うわっ!真由美さん!ゴキブリ!」

真由美「えっ⁈マジ⁈」

真由美さんは殺虫剤を持って来て、怖いのか俺に殺虫剤をホイッと投げた.思いのほか強く投げられたその殺虫剤の缶が俺の鼻に直撃!!

「うっ、痛っ…」

結構な鈍痛…。

ゴキブリは退散…俺の鼻からは鼻血が垂れた。

真由美「えっ…ごめん!!大丈夫?」

俺が上を向いていると、騒ぎが聞こえたお母さんが部屋から出て来た。

お婆さん「あらぁー、血が出てるじゃない!」

真由美「アタシが殺虫剤投げたらトモ君に当たって…」

お婆さん「何で人に物を投げるの!」

怒っているお母さん…

「イヤ大丈夫ですよ…ちょっと当たっただけですから」

俺は居間まで真由美さんに手を取ってもらいカーペットに横になった。

動揺する真由美さんがティッシュを鼻に当ててくれる。

真由美「ごめんねー、ホントにごめん」

お婆さん「ごめんなさいねー、投げたりするから…」

しばらく横になって花見の酒もあってか、俺はそのまま寝てしまう。

どれくらい経ったか、起きると真由美さんが隣に座っていた。

真由美「あっ起きたー⁈どう痛い?」

「イヤ痛くないです、大丈夫って!」

鼻を触る真由美さんの手が柔らかくて、気持ち良かった。

目の前に真由美の顔が…『綺麗な顔だなぁー…』

「真由美さん……」

真由美「んっ?何?」

「あのー……」

俺はキスしたかった…『怒るよなー、でも綺麗だよなー』とか考えいた。起き上がって、真由美さんの頭に手をやって、おでこにキスをした…

真由美「えっ⁈…」

驚く真由美さん…

「ちょっと鼻洗って来ます」

そう言ってトイレの横にあった洗面台に走った。

『ヤバい、ヤッてしまった、怒るよな』

『まさか工場の人に言うかな?マズいなー』

『また馬鹿な事をしてしまった…』

焦る俺…洗面台に手を置き下を向いていると、

真由美さんが来た!

真由美「大丈夫?」

「あっはい…すみませんでした」

真由美「うぅん…ちょっとビックリした…」

「キスなんて何年振りかなー…あははは…」

俺は真由美さんを抱きしめた。

真由美「えっ⁈ちょっと…ねぇー…」

「すみません、ちょっとだけ…このままで」

1〜2分抱きしめていた。

身体を離し、真由美さんを見る…ダメ元でキスしようとした俺。

真由美さんは目を瞑った…俺は唇に優しく一瞬キスをした。

真由美「もう…こんなオバさんに…酔ってるでしょ!」

真由美は照れていた。

「おばさんじゃないですよ、真由美さん綺麗ですよ」

真由美「何言ってんの!もうすぐ50だよ!」

「俺みたいなガキ、イヤですか?」

真由美「そんな事ないよ……そりゃ……嬉しい……かな⁈」

『これはイケるかも⁈』と思って、真由美さんを抱きしめて、

「彼女いるけど、真由美さん抱きたいです」

思い切って言った。

真由美「ない言ってんの!……後悔するよ…おばさん抱いても…」

俺はキスをして、舌を入れた…

真由美「うんっっ…」

拒む真由美さん…俺は舌で唇を攻めた……真由美さんはちょっとだけ口を開く…俺は舌を真由美さんに入れた…真由美さんは俺の舌を受け入れてくれた…お互い激しく絡め合った…。

真由美「ここじゃマズいよ……上行こっ」

俺の手を引っ張って階段を登る。

2階の部屋のドアを開けて振り向いて俺を見つめる真由美さん。

真由美「抱いていいよ…」

優しい表情で言った。

俺は抱きしめて舌を絡めた。

パーカーの上から胸を揉む…京子より小さくてちょっと垂れていたが、柔らかかった。

真由美「うぅぅん…あん」

パーカーを脱がせると…真由美さんは電気の紐を引っ張って豆球を付けた。

赤いGAPのTシャツが出てきた…Tシャツの裾から手を入れてブラジャーの上から胸を揉む…柔らかくチョンと出た乳首がわかる。

真由美「あっん…あん」

悶える表情も山口智子さんに似ている…声も可愛かった。

Tシャツを脱がせて黄色っぽいブラジャーを取る…黒っぽい乳首を揉み、舐める…この時、俺は陥没乳首を始めて見た!

右の乳首が陥没していた…俺は吸ってみた。

ちょっとだけ出てきた…左の乳首は勃起していた。

ジーパンを脱がそうとしたら、

真由美「ベット、行こぅ」

か細い声で言う。

俺は一階を指して

「大丈夫ですか?」

真由美「うん、もう寝てるよ…」

真由美さんをベットに倒してジーパンを脱がすと白いレースが付いた小さなパンティー…正面に小さなリボンが付いていた。

お腹と腰回りには、程よく肉が付いていた。

『こんな可愛いパンティー履いてるんだ』

とちょっとビックリした。

パンティーの上からマンコを触った。

真由美「あんっ…あんっ…あぁぁ」

小さく悶える真由美さん。

指で円を描くように撫でた…ちょっと湿ってきたようだった。

パンティの中から弄ってみる…薄いマン毛があって、クリトリスがチョンと指に当たる。

マンコはクチョクチョとエロい音を鳴らしてあた。

真由美「あぁぁー…うっっ…あんっ」

身体をビクつかせる千恵さん。

一階のお母さんを気にしてか声は小さくて可愛かった。

真由美さんが俺の股を触ってきた…

真由美「すごい…硬い」

ちょっとハニカム真由美さん。

俺は服を脱いで真由美さんの前に立った。

真由美さんはトロンとした目をして、俺のチンポを掴み…

真由美「わぁー…すごい…カチカチ…」

そう言ってゆっくりと咥えた。

温かい感触がチンポを包む…片手は玉を揉んでいた。

真由美「ねぇー…来て…」

俺は真由美さんを寝かせて膝を曲げさせた…入れる前に舐めたくて顔を近づけると、

真由美「ダメよ、洗ってないもん…汚いよ」

と泣きそうな声で言って手でマンコを隠していた。

俺は手を退けて

「汚くないです…真由美さんのマンコ舐めたいです」

俺はペロンと舐めた。

真由美「ダメよ…あっっ…もうー、ダメって」

「あぁぁーん、あっあっあっ、んぐっっくぅ」

また身体をビクつかせる。

たしかに、ちょっと汗臭いというか、オシッコ臭いというか洗ってない匂いがした…洗ってない京子と同じ匂いだった。

俺が入れようとして顔を上げると真由美さんは、マン汁で濡れた俺の口を手で拭い、

真由美「もうー、バカ…お口に付いて…」

その表情と仕草が可愛かった。

俺はギンギンのチンポをマンコに当ててクチュクチュと鳴らした…。

真由美「あぁぁーーん、ねぇー、きて…入れて」

俺はこの時『ヤバい!ゴムしてない!真由美さん生理あるのかなー?』とか考えていた。

「ゴムしてない…」

真由美「いいよ…要らない」

俺はゆっくりと刺し込んだ…グジュグジュグジュ…艶かしい音がした。

真由美「うぅぅ…くぅぅ…あはぁぁーん」

真由美さんは目を瞑って眉間に皺を寄せて悶えていた。

ゆっくりピストンする俺…刺しこむ度に唸る真由美さん。

真由美「あぁんあぁんあぁんあぁんあぁん…」

職場で元気で明るい真由美さんではなく、二回り以上年下にチンポを挿入されて悶えまくる熟女だった。

熟女の経験か、俺の動きに合わせて腰をクネクネと動かす…これは京子はしない技だった。

ハンパない快感だった。

真由美「あぁーん…いぃぃ、気持ちぃぃ…ダメぇぇぇ…」

半泣き状態で喘ぐ真由美さん…その表情と声がたまらなく興奮した。

真由美「ダメぇぇ…ダメょ…イッ、イッく、イッくぅぅ、イクゥゥー」

「真由美さん、出る」

真由美「あっん、いいよ、出して、あんっ…イッイックぅぅぅ…はぁんはぁん」

痙攣したような動きの真由美さん。

俺はラストスパートを掛け最大限に腰を振る…

真由美「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…」

口を開けてずっと唸っていた。

ピュピュピュっっ…真由美さんにおもいっきり出した。俺はそのまま真由美さんに抱きついた。

真由美「あぁぁ…あなたの物が入って…気持ちぃぃぃ…

俺・真由美「ハァハァハァハァハァハァ」

「中、いいんですか?」

真由美「うん…アタシもう無いの…終わったの」

「おばさんの身体、弛んで…恥ずかしい」

「いえ、気持ち良かったです、弛んでないですよ、真由美さん綺麗です」

真由美「フフフッ、アリガト、お世辞でも嬉しい」

「トモ君、若い…硬いもん…何か太いよね⁈」

「普通ですよ…真由美さん…すみませんでした…俺が…」

真由美「謝らないの!アタシ嬉しかったよ…最初ちょっとビックリしただけ…」

「50近くになって若い年下の男の子に好きって言われて…嬉しくない女なんかいないんじゃない⁈…多分」

「俺、真由美さん好きです」

真由美「ありがとう…でも彼女大切にしなさい…アタシが言うのも変だけど…悪い事した…」

「あっ…あなたのが出てきた…」

俺がティッシュで拭いてやると、

真由美「やだぁー!恥ずかしいぃー…自分で拭くよぉー…」

と、顔を赤らめる真由美が可愛かった。

結果的に真由美さんとは、暑気払い、忘年会後や慰安旅行の時など、大学卒業するまで5〜6回関係を持った。

職場では普通に接してくれたが、すれ違う時や誰もいない所では、俺のチンポをムニュッと握ってきたり、キスしてきたりして来た。

浮気と言われたらそれまでだが、真由美さんは

そういう感じではなく、お互い時たまスキンシップ的な…ストレス発散というか、誰にも言えないムラムラや落ち込んだ時の、セフレとは違う慰め相手だった。

真由美さんとの事は京子にはバレなかったが…。

数ヶ月後のある日、京子とヤリ終わった時…

京子「ねぇー…何かトモ、エッチ上手くなってない?…舐め方とか…」

俺の目を見て何とも言えない表情で言った。

「そりゃ、もう京子と5年以上ヤッとるんもん、上手くなるよ」

俺は平静を装うのに必死だった。

「俺を男にしてくれた女やもん!…最初が京子で良かったぁー!」

「彼女になってくれてありがとう!」

京子をとめどなく褒めちぎる俺。

京子「フフッ…何か褒め殺しみたいねぇー…でも嬉しい…トモが宝物やもん」

「彼女にしてくれて、ありがとう」

罪悪感を感じながら、愛撫を始めて二回戦目…

乳首とクリを優しく激しく責めて、白目剥いて泣くほどイカせる…そんな事をやっていた俺。

男の身勝手な言い分だが、俺の母港は京子だと思っている…が、たまに航海して違う港に寄ってしまう俺。

もしかしたら、京子は俺が遊んでる事を多少は気付いていたかも知れない…。

若い頃、むやみやたら女性と関係を持とうとは思わなかったが、母性を感じる女性には惹かれてしまう…その後も何かとエッチな状況に置かれる事になる…。

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