年上元ヤン彼女京子のお母さんの胸とアソコを弄ってしまった俺

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俺が成人式を迎えて大学2年目になっていた時、久しぶりに温泉でも行こう!と京子が言って一泊で県外の温泉地に行く事になった時の話。

俺はこれまでの幾つか?の京子への背信というかオイタの罪滅ぼしという気持ちもあって、俺が奢ると言ったが、

京子「いいよ!お姉さんに任せなさい!…社会人になったら海外連れて行ってよ!」

と言われて結局この時も京子の払いとなる。

前日、京子から連絡がらあり、

京子「悪くないけど…あのさー、イヤだったら言ってよ、お母さんがね最近、前に事故った時の後遺症か分かんないだけど、腰が痛そうでさー…」

「マジ⁈歩けるん?」

京子「うん歩けるけど…もし良かったら明日お母さんも連れて行っていい?」

遠慮がちに言う京子。

「いいよいいよ!!一緒行こうよ!」

京子「ありがとう!!トモ、優しいねー…また好きになる!」

異常に喜ぶ京子だった。

2人の方がいいけど、俺は京子のお母さんが嫌いではなかったし、実の母親より話しやすかった…が、この判断が俺の一生の不覚となる…まぁ、今では笑い話だが…。

次の日の昼前に京子とお母さんが俺のマンションに迎えに来て、温泉地に向かった。

俺が運転してワイワイガヤガヤ話しながら楽しい車中だった。

◯◯温泉という現在でも有名な温泉地だった。

その中の◯◯◯閣という大きな和風旅館だった。

俺・母「わぁー!すごい!」

京子「安くはないけど、そこまで高くないよ」

「すごいねー!!トモ君、今日は京子に甘えよ!」

チェックインする…まさかの一部屋…

『ヤレんじゃん…』

と内心ちょっとガッカリする。

部屋は広くて縁側にテーブルと椅子があって、川の流れる音が心地良かった。

京子「トモ、風呂行ってきなよ!」

浴衣に着替えようとする俺…ちょっと京子のお母さんが居るのが気になる…部屋の外の玄関の方で着替えよとしたら、

京子「何してんの?裸になる訳じゃないでしょ!

照れるなよ!お母さんトモが恥ずかしいって!」

「あーっ!ごめん!あっち向いとくね!」

「イヤ…大丈夫です…」

俺はその場でパンツ一丁になって浴衣を着て大浴場に行った。

大きな風呂で20〜30人が余裕で入れるような広さだった。

温泉を満喫して部屋に帰ると、浴衣に着替えた京子とお母さんが縁側で川を見ていた。

交代で2人が風呂に行く。

しばらくすると仲居さんが来て、食事の準備となる。

2人が帰って来て、3人で豪勢な食事を堪能した!

酒も飲んで、俺達はほろ酔いでご機嫌だった。

酒の勢いもあったのか、急にお母さんが、

「ねぇー、トモ君、家に帰るまで息子みたいにトモって呼んでいい⁈」

「あーっ!全然いいですよ!…呼びなよ!」

と俺も調子に乗って言った。

「トモ、今日は飲も!付き合え!」

「いいよ、お袋に付き合ってやるよ!」

母・俺「あはははは!!」

京子「何でそれで盛り上がる⁈酔っ払いども!!」

と呆れながら笑っていた。

「あーっ!何かうれしいぃー!!息子が出来た!!フフフッ!!」

食べ終わった頃、仲居さんが片付けに来て、布団を敷いてくれた。

親子と思ったのか3人分並べて敷いていた。

京子「あっ!お母さんマッサージ頼んだら⁈」

「えーっ⁈やりたいけど…何か贅沢じゃない⁈」

「いいよ!やりなよ!」

京子「いいよ!それぐらい!そんなに高くないでしょ!」

京子がフロントに電話してマッサージを頼んだ。

一時間後という事になり、京子はもう一回風呂に入ってくると言って大浴場へ。

俺とお母さんでテレビを観ながら世間話をしていると、フロントから電話があり他のマッサージの予約がキャンセルになったらしく、早めに行ってもいいか?という連絡だった。

お母さんは「お願いします!」と返事していた。

程なくして、60歳前後のおばちゃんが部屋にやって来た。

何となく五月みどりさんに似た美人でソソるおばちゃんだった。

五月みどり「失礼します。マッサージに参りました」

「はーい、どうぞー!」

この時、マッサージに慣れてないお母さんが不安だったのか急に、

「ねー…トモやってもらってよ…ねっ、先にトモが…アタシその後やってもらうから⁈」

「はぁー⁈いや⁈俺⁈」

「うん、そうしよ!すみません、この子を先にお願いします!」

五月みどり「いいですよ、息子さんからしましょうか⁈」

という事で急遽俺がマッサージを受ける事に…

これが最初の恥となる…。

うつ伏せで腰・背中・首・太腿・ふくらはぎ…とマッサージを受ける。

お母さんは揉まれる俺を見ているようだった。

「気持ちいい?」

「うーん…気持ちいい」

五月みどり「親子で温泉とか羨ましいなぁー!」

そう言いながら、五月みどりが俺の足をちょっと開いて太腿の内側を揉みだした…。

俺は浴衣を着て、尚且つタオルを掛けられて揉まれている…が、肛門近くを揉まれちょっと感じてくる…ムスコが徐々に勃ってくるのがわかる…ヤバい……これまでの悲しかった事を必死に

思い出す俺…この窮地に何故か以前見た、京子のお母さんのシミ付きパンティーが頭をよぎる…。

そのお母さんが見てるというのが更に興奮する…五月みどりの指が…フル勃起状態になる俺…この時、俺も本格的なマッサージを受けた事が無かった…このまま終わるのを待つしかない、と思った矢先…

五月みどり「はい!じゃあ仰向けにお願いします!」

「えっ⁈!!」

五月みどり「仰向けです」

「あっ、はい…」

焦る俺…『ヤバい、ヤバ過ぎる、お母さんも見てる、どうしよう…』

モジモジする俺…五月みどりが俺の身体を起こそうとする…逆らえずそのまま仰向けに…。

五月みどり「あらっ!!」

テントのようになっている浴衣…五月みどりは目が点になっていた。

「えっ⁈……」

五月みどりがタオルを股に掛ける…余計に勃起が目立つ…。

「プッ!もうー!やだー!トモくーん、どうしたのー!…」

京子を裏切ってオイタをした罰なのか、バチが当たったのか、このタイミングで京子が風呂から帰って来た…。

京子「ただいまー!気持ち良かったー!!」

「あれ⁈もうマッサージ…何でトモ?…ちょっと⁈…何それ⁈!…トモー!!」

「イヤ、あのー…違うよ…違う…」

焦りまくる俺。

「プッ…京子、怒らないの!…ちょっと大きくなっちゃっただけよ…プッ!…」

五月みどり「プッ!…私が足を揉んだから…ごめんなさい…プッ!」

笑いを堪えるお母さんと五月みどり。

京子「何で大っきくなってるのー!もうー!信じられん!馬鹿!」

京子が俺に近づいて来て、チンポをデコピンのように弾いた。

「イッタ…痛い」

母・五月みどり「あはははは!!」

「プッ!やめなさい京子…プッ!」

京子「馬鹿じゃないの!人前で勃たせて!」

俺は顔から火が出そうだった…

「ちょっとトイレ」

その場から離れた俺。

不思議と廊下に出ると治っているムスコ…治ったいうか京子が名付けたように『おチビちゃん』になっていた。

俺は、どうしよう…五月みどりはいいとして、お母さんに会わせる顔がない…彼女の母親に生ではないが勃起を見られた…マジで時間を戻したかった。

しばらく廊下の端にある応接セットに座っていたら、京子が来た…ヤバい、ビンタされる、グーパンチかも…ビビる俺。

京子「大丈夫?」

意外にも優しく話しかけてくる京子だった。

「ごめん」

京子「謝らんでいいよ…怒って無いよ、マッサージのおばちゃんが言ってたよ、たまにいるんだって、大っきくなる人」

「健康な男子の証拠だって!」

京子は周りに人が居ないのを確認して、俺を胸に抱き締めてくれた。

京子「馬鹿とか言ってごめんね、アタシも動揺してさー」

「うん…お母さん、エロい馬鹿な奴と思ったよねー」

京子「そんな事思わないよー!かわいいと思ったみたいよ!」

「大丈夫だって!お母さんと一緒に来てくれてありがとね、大好き!」

京子の言葉、態度にホッとする俺だった。

部屋に戻るとお母さんがマッサージを受けていた。

俺は五月みどりにペコっと頭を下げて縁側に座った。

しばらくしてお母さんのマッサージが終わる…

「あぁぁー気持ち良かったー…ありがとうございます!」

五月みどり「腰を冷やさないで、適度に動かしてください」

京子がお金を払おうとしたら、代金は明日フロントに払ってくださいとの事だった。

それから、お母さんは何事も無かったように、俺の勃起事件に触れず、酔っぱらったと寝てしまった。

俺も酒のせいか眠たくて寝てしまった…これが第二の事件となる…。

この時は俺はあまり酒も強くなかったので、横になって直ぐに爆睡していた。

何時頃かわからないが、京子の部屋で京子と寝ている夢を見ていた…京子はいつもの水色のパジャマだった、俺は背中を向けている京子に抱きついて、おっぱいを揉み、ズボンに手を入れて、パンティーにも手を入れてマンコを弄っていた…京子が、

京子「もうー!コラー!トモー、またなのー!」

『イヤだ……トモ…トモ……』

誰かが呼んでいた様な気はする…俺はこっちを向かせておっぱいを吸う…………

「キョーコー…おっぱい…キョーコー」

京子に甘えていた俺。

『……ちょっと…ねぇー………コラっ!………』

俺は目覚めた…薄暗い部屋…目の前におっぱいがあった…キスしようとする俺…

「ギャャーー!!何⁈、何⁈」

お母さんの雄叫び!

俺は何が起きているのか、わからなかった……

誰かが部屋の電気を点けた.京子だった。

「えっ⁈⁈…京子⁈……えっ⁈…」

呆然としている京子…お母さんに抱きついて浴衣を広げてマンコを触り、Tシャツを捲って

おっぱいをしゃぶっている俺…。

京子「トモ!!!!(怒怒怒)」

俺の頭を強烈に叩く京子…バシッ!!

京子「何しよるん!!(怒怒怒)」

超怖い顔の京子…以前食らった強烈なスリーパーホールドで俺の首を締め付ける。

「ぐっ…うっ…くるっ…」

殺されると思った。

お母さんは浴衣を整えながら、

「京子、やめなさい!アンタと間違えたのよ、トモ君」

京子「えっ⁈⁈間違えた…」

意識が薄れる中、俺はようやく、自分がしでかした事を悟った。

俺を離す京子…

「うっ…ごめん、ゴホッゴホッ…すみません…京子と寝てる夢見て…京子のおっぱい…ゴホッ、すみません」

もう訳の分からない事を言って謝った。

「京子と思って…ごめん、嘘じゃないんよ…」

京子もようやく事を内容が理解出来たようで、

京子「何でお前さんはそういう間違いをするかねー!」

まだちょっと怒っている京子…俺の耳を引っ張って自分の布団まで俺を連れて行った。

「痛いっ、イタっ…イタタっ」

情け無く京子に耳を引っ張られて動く俺…

「やめなさい!何やってんの!男の人を引き摺って!やめなさい!(怒怒)」

京子を怒るお母さん。

京子「だってさー…ごめんお母さん…トモも悪気無かったと思うけん…ごめんね」

「すみませんでしたか…」

2人で頭を下げた。

「もういいじゃない…お茶でも飲もっ!」

3人でお茶をする…正座する俺。

「久しぶりに触られたわよ!あははは!」

「すみません…」

京子「ごめんなさい」

「もういいから!…京子!ヤキモチ妬いてるんでしょ!」

ニヤけながら言うお母さん。

京子「違うよ!そんなんじゃないよ」

「トモ君もこんなオバサン抱かないよね⁈フフフッ」

一時間ぐらい話してから寝る事に…

京子「ちょっと!トモこっちに寝て!」

俺は端っこの布団に寝て、真ん中の布団に寝る京子だった。

次の日もマトモにお母さんの顔が見れない俺。

お城や足湯を回って帰路に着いた俺達だった。

殺されるので絶対に言えないが、お母さんは多分、少し濡れていたと思う…乳首も勃っていたような…意外とハリがあるおっぱいだった。

もし京子がいなかったら、最後までヤッていたのだろうが?たまにそんな事を考える…。

ウソみたいな、恥ずかし過ぎる想い出だ。

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