年上元ヤン彼女京子にプチ浮気を自供謝罪した高3の俺

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A美と会っていた事、そして泣き出したA美を抱きしめた事を京子に話した俺・・。

京子からの静かな尋問が始まった。

「そんな気は無かったんやけど・・・何か・・・可哀想になって・・・・・」

京子「それで・・・抱きしめたん・・・」

京子は意外に怒っては無い感じで、かと言って悲しんでるようでも無かった・・・

冷静というか、俺を見透かしているような表情と口調だった。

「うん・・・・」

京子「それで?」

「えっ?!・・・」

京子「泣いてる幼馴染をハグして・・・それから?」

京子の優しい口調ではなく、ゆっくりとして、しっかりとした口調に俺は先生に

怒られる小学生のようだった・・。

「いや・・・・あのー・・・」

京子「正直に言いなさい」

「いや・・・あの・・・目が・・・合って・・・・・・」

京子「怒らないからハッキリ言う!!」

ちょっと大きな声でビシッと言う京子・・・その声に反射的に俺は、

「キスした」

京子「はぁー・・キスしたの?!・・・そう・・・」

そう言い終わると同時に京子は俺のデコにグーパンチを入れた!!

『ゴツん』という音と共にクラッとする俺・・・まあまあ力強いパンチだった・・。

「イッタ・・・」

ベッドに座ったまま京子は腕組みして、床に座る俺をじっと見ていた。

下を向く俺・・・『怒らんって言ったのに・・・・痛い』と思っていた。

「ごめん・・・」

京子「下向かない・・アタシを見て」

「キスをして・・・それから?」

怖い声だった。

「いや・・・ハグした・・・」

京子「ハグだけ?・・・正直に言いなよ!」

俺は怖すぎて、言えなかった・・・同時に後悔と罪悪感でいっぱいだった。

「キスして涙拭いてやって・・・いろいろ話した・・・・」

京子は俺の目をじっと見ている・・・優しい口調で

京子「トモ・・・アタシを一番に想ってくれてる?」

「うん、想っとる・・・ごめん」

自然と俺は少し涙目になっていた。

京子「ありがとう・・・・アタシもあなたが一番大切・・・」

「話してくれてありがとう・・・今回は許す・・・」

そう言うと京子は俺の両頬を摘まんで、ちょっとだけ微笑んで

京子「泣くなら、そんな事するな!・・わかった?」

「うん・・わかった・・・もうせん・・・」

京子は俺を抱きしめてくれた・・・俺の耳元で

京子「そんな幼馴染をトモはほっとけんやろうーねー・・・」

「A美ちゃん幸せになって欲しいね・・・」

京子の優しい口調と言葉が俺は嬉しかった。

「うん・・・京子・・・」

京子「うん・・・ごめんなさいは?!」

諭すような優しい口調だった。

「ごめんなさい」

京子は俺のデコにキスをして俺の顔を胸にギューッと抱きしめた。

「困った彼氏だよ・・・でもアタシの宝物!・・・」

すごく可愛いくて優しい声だった。

俺はマジで後悔していたし、京子を裏切る事は止めようと思った・・・が、A美の処女を

奪った事は言わなくて良かったと心から思った・・・。

全てを白状した時の修羅場を想像すると身震いするほど怖かった。

京子「よく話す気になったねぇー!怖かったやろ?」

いつもの京子の口調だった。

「うん・・・怖かった・・」

京子「フフフッ・・・100%は許してないよ!」

「えっ?・・・」

京子「えっ?じゃないよ!・・許してないけど信じてる!」

「アタシの彼氏やもん!大事な大事な彼氏やもん!エヘヘ!」

笑顔が天使のようだった!

笑顔の京子に対して、調子に乗った俺は、

「ねぇー・・おっぱいちょーだい!」

京子「今日はダメーーー!!あげなーーーい!!」

「何でよーー?!」

京子「オイタした罰!残念でした!」

その言い方も可愛いかった!

俺が頬っぺたをプーッと膨らませると京子は笑いながらベッドに寝転がり・・・

俺に向けて手を広げて

京子「おいで!トモ!」と笑顔で言った。

俺は京子の胸に飛び込んだ!!

顔を近づけると京子は強烈なキスをして舌を絡めてきた。

京子「トモ、脱いで!」

俺はフェラだと思って急いで裸になった。

京子に抱き付こうとすると京子はサッと身体を起こして俺を寝かせて、

俺の目をじっと見て半立ちのチンポをギュッと握って、

京子「これはオイタしてない?」

コラッというような顔で言った。

「あっぐっ!!・・・イッタぃ・・・してない・・・」

俺は不意を突かれた・・・。

京子「ホントかなーーー?」

「ホントって!」

京子「そういう事にしといてやる!」

「オイタはしませんって言って!」

更にチンポを握り締める京子・・・

「イッ・・・オイタは・・しま・せん・・・」

京子はニコッとしてジーパンとTシャツを脱いで、パンティーを履いたまま俺の顔に

跨りチンポを咥えた。

京子「はぁぁーーん・・トモー・・はぁんはぁん・・んんっむはぁーん」

「トモー・・これアタシの物なんだから・・アタシのチンポ・・・」

「誰にもやらない・・アタシのチンポォー・・アタシの物・・・」

怖いぐらいの激しさだった・・・俺は気持ち良かったが京子の狂ったようなフェラと言葉が

少し怖かった・・『やっぱ怒ってたんだ・・怖えぇぇーー・・』とマジで思った。

この日の京子の激しさは今でもハッキリと覚えている。

俺の顔にマンコをグリグリと押付けてくる・・パンティー越しにマンコの濡れがわかった・・いつもの京子のマン汁の匂いもした・・。

京子はチンポを離して俺の方を向いて、怖いぐらいの形相で舌を吸ってきた・・・

唇・鼻・耳・目・顎をベロベロと舐めて、ブラジャーとパンティーを取って投げ捨て

京子「誰にも渡さない・・・アタシのもの・・・」

そう言っておっぱいを俺の口に押し付けた・・・俺も揉みまくって、乳首を吸いまくった。

京子「トモのおっぱいよ・・吸って、舐めて・・好きにしてぇぇーー・・」

「アタシ、トモの物だから・・好きにして・・メチャクチャにして・・」

そう叫ぶと、俺の身体に跨りチンポを掴んで、俺の顔を見ながら口を大きく開けて

京子「あぁぁぁぁーーんん・・んくっ・・」としかめっ面のような表情でチンポをマンコで

咥えていった・・・。

京子「あーっん、あーっん、あぁぁーーん、チンポがチンポが・・」

「アタシのチンポが入ってる入ってる・・マンコに入ってる」

自分で身体をバンバン上下させて、時折チンポを根元まで咥え込みお尻を俺にグリグリと

押付ける・・・

京子「あはぁぁーーん・・き・も・ち・いぃぃぃーー・・ダメぇぇーー」

「トモ、イイぃぃイイぃぃーイイのイイのぉーーチンポイイぃーー」

俺は乳首を摘まんでいたが、おっぱいはぶるんぶるん揺れていた。

この時の京子の表情というか形相は忘れられない。

「京子、出そう・・」

京子「うん・・トモぉぉーー・・きてきて・・いいからきてぇぇーー」

京子はお尻をグリグリさせてチンポを抜かなかった・・・俺は京子の中に射精した。

俺はこの時、異常なまでの快感と『二日続けて中出しして出来てたらどうなるんだろうか?』と考えて、何故か京子のお母さんの顔が頭に浮かんでいた。

京子が俺の上に倒れ込んで

京子「ハァハァハァ・・精子入っちゃった・・ハァハァ・・気持ちいい・・」

「ハァハァ・・気が狂いそう・・もうだめ・・ハァハァ・・」

「京子激しいよ・・中に出してヤバくない?」

京子「ハァハァ・・今日大丈夫だと思う・・ごめん・・気持ち良過ぎて・・」

「トモ・・あなたが好き、大好き・・愛してるよ・・トモ・・」

チンポが小さくなってマンコから外れた・・精子がドローンとマンコから出ている

感じだった。

京子「あぁー、トモのが出てきた・・アソコから出てきてる・・・」

京子が俺の横に倒れ込んで横になった。

いつものように京子の足を上げて広げて、俺はティッシュでマンコを拭いてやる・・

「京子、グチョグチョやん・・」

京子「あんっ・・自分で拭くよ・・彼氏に拭いてもらう人とかおらんみたいよ・・」

拭いたマンコとクリトリスにキスをする。

京子「あんっ、もうー・・恥ずかしいよー・・」

「今更・・俺のも拭いてくれるじゃん・・」

京子「フフフっ・・」

笑って、小さくなったチンポを触って

京子「かわいいオチンチン!アタシだけのおチビちゃん!かわいいー!」

「他の穴に入っちゃダメでちゅよー!君のおウチはアタシでちゅよー!」

「おチビちゃんって言うなよ!」

京子「だって起ってない時、トモ小っこいじゃん!かわいいもん!」

「起ったら太いけどね!エヘヘ!・・」

暫く手を繋いで二人で天井を見ながら無言だった・・・。

京子「ねぇー・・デコパンチ痛かった?」

「うーん・・・ちょっとクラッとした・・いいけど」

京子「ごめん・・ごめんなさい・・何故か咄嗟に・・ごめんなさい」

「いいよ・・俺が悪いし・・ごめんね京子・・」

京子「うぅん・・許したからもう終わりだよ・・忘れる」

「A美ちゃん、元気で頑張って欲しいねー・・」

「うん・・・」

俺もそう願ってはいたが、バツが悪くA美の話はしにくかった。

京子がそんな俺を察したのかは分からないが、

京子「ねぇー?今日ウチで晩御飯食べて行けば!イヤ?」

「えっ?!・・イヤじゃないけど・・おばちゃんいいかね?」

京子「お母さんは喜ぶよ!トモの事お気に入りだもん!」

「こんなにエロ小僧って知らないから可愛いみたいよ!」

「エロ小僧って言うな!」

京子「エロ小僧じゃん!オイタもするし!」

「・・・・ごめん」

京子「あははは!・・冗談!いじけるなよー!」

「ヨシ!じゃあ京子さんが腕を振るおう!手伝ってね!」

「トモ、家に電話しなよ!晩御飯要らないって!」

「うん・・ねぇー・・京子電話してよ・・」

京子「いいけど・・なんで?」

「イヤ別に・・そっちの方がいいかなぁーと・・・」

京子はウチに電話してくれた。

ウチの母は京子に、

『たくさん食べるよ!ごめんねー!』

『ご飯と味噌汁で十分だから!』と言ったらしい。

うちの母親はA美の事で俺と京子の事が少し心配だったようなので、

夕飯を食べて来る事に安心したと思う。

京子「おばちゃん相変わらずテンション高いねー!」

「京子だからだよ・・京子ちゃんファンやもん!」

京子「あははは!ありがたいねー!」

という事で、シャワーを浴びて二人で夕飯を作った。

京子はシチュウーとハンバーグ、サラダを作ってくれた。

エプロンをして台所に立つ京子が何となく可愛いというか、愛おしかった。

栄養食物科に通ってるだけあってか、京子の調理の手際と味は大したものだった!

京子「鶏肉でいい?」「ブロッコリー嫌いじゃないよね?」

「ソース何味がいい?」「玉ねぎ大きめにしよっか?」

等々、楽しそうに作ってくれる京子・・俺は幸せな気持ちだった。

調理器具を洗ってる京子の後ろ姿が色っぽかった・・・俺は後ろからおっぱいを揉んだ。

京子「ちょっと!コラっ!ヤメなって!・・あんっ・あぁぁん・・」

揉み続けると感じて喘ぎ声を出す京子・・俺は調子に乗って股に手をやった時、

京子母「ただいまー!・・・あれ?トモくん来てるんだ!」

玄関から京子のお母さんの声がした・・俺の靴でわかったようだった。

京子「おかえりー!」

俺は玄関まで迎えに出た。

「おかえんなさい!あのー、お邪魔してます!」

相変わらずショートカットの髪型が良く似合ってる綺麗なお母さんだ!

京子母「ただいま!どうぞどうぞ!トモ君、これそこの和室にいい?」

そう言ってトイレットペーパーのデカいセットを俺に渡した。

俺は気軽にそう言ってくれる京子のお母さんが嬉しかった!

京子母「あれ?シチューの匂いだねー!京子作ったの?!」

「はい!御馳走してくれるみたいで・・勝手にすみません・・」

京子母「いいのよ!トモ君が居た方がおばちゃん嬉しいし!」

「トモ君がいるから京子張切ったんだねー!フフフ・・」

50歳ぐらいだと思うが、笑顔がかわいいおばさんだ!

俺はふと以前の脱衣場でのお母さんのパンティーを思い出した・・・

レースが付いたベージュのデカパンで、オシッコらしきシミとマン毛が付いていた・・・。

中肉中背という言葉が似合う体型のお母さん・・・京子に顔は似ている・・

京子も年を取ったらお母さんのようになるのかなぁー?とか思った。

お母さんと台所に行くと、京子がハンバーグを捏ねて四角い金属の箱のような物に

入れていた。

京子「おかえり!今日、シチューとハンバーグにしたよ!」

京子母「うわぁー!京子張切ったねぇー!トモ君毎日来てよ!」

「あははは!でも京子さすがに料理上手いですよ!関心した!」

京子「エヘヘ!・・もっと言ってよ!」

そんな和気あいあいと話していたら、俺の顔を見てお母さんが、

京子母「あれっ?!トモ君、おデコどうしたの?赤くなって?!」

「えっ?!」

京子母「おデコの真ん中・・どっかで打った?」

京子はサッと身体を反転させてハンバーグを捏ねる・・。

「イヤっ・・・別に・・ちょっと・・・」

京子母「ちょっと腫れてない?・・」

京子との料理作りが楽しくて忘れていたが、確かにちょっと痛いというか熱い・・・。

京子母「京子に叩かれた?!あははは!」

俺・京子「・・・・・・・」

お母さんは何か察したらしく、

京子母「京―子!!・・・」

とチョイ怒って京子に問いただす・・・

京子は背を向けたまま黙っている・・・何かマズい雰囲気になりそうだった。

「すみません・・京子ちゃんのおっぱい触ろうとして殴られました・・」

「俺が触ろうとして・・・すみませんでした・・・」

俺はそう言ってお母さんに深々と頭を下げた。

今思えばもっとマシな言い訳と言うか取り繕い方はあったと思うが、この時はそう

言ってしまった。

京子・京子母

「・・・・プッ!!フフフ・・・あははは!・・・わははは!!!」

京子母「そう・・・プッ!・・・京子の・・・ごめん、おばちゃん変な事聞いて・・」

「はぁー・・・手洗って着替えて来よっ!・・・」

と、笑いを堪えるように口を押えて台所を出て行った。

俺は急に恥ずかしくなって顔が赤くなっているのが自分でも分かった。

ニヤけた京子が声を出さずに口パクで、

京子(バーカ!)と言っていた・・・そして俺に投げキスをしていた・・・。

暫くして3人でワイワイガヤガヤ話しながらシチューとハンバーグを食べて、食後に

アイスクリームを御馳走になった。

京子母「トモ君、また夕飯来てよ!週一ぐらいでおいでよ!」

「お母さんにはおばちゃん言っとくから!ねっ!おいでよ!」

とニコニコしながら言ってもらった。

京子「トモ、CD持って行っていいよ!」

と言ってくれて2階の京子の部屋に行った。

京子は俺に抱きついて小声で、

京子「もうー・・あんな事言って!バカ!・・でも大好き!」

「トモがいたらお母さん凄く楽しそうだね!ニコニコじゃん!」

「俺の事、エロいガキと思ったよね?」

京子「高3の男子だもん、当たり前と思ってるよ!笑ってたじゃん!」

「お母さん、そんなに性格悪くないよ!また可愛いと思ったんじゃない!」

「普通、彼女の母親にあんな事言わんし!かわいい!!」

そう言って舌を絡めてきた。

「ねー?ちょっとだけおっぱいいい?」

京子「もうー・・今日は店じまいだけど、いいよ!」

Tシャツを捲ってくれる・・白いおっぱい・・俺は乳輪と乳首を吸いまくった。

京子は口を押えて声を押し殺していた。

その時、1階から、

京子母「京子―!麻美ちゃんから電話よー!」

2人で1階に降りた・・京子が電話に出る。

京子「はいはーい、どうしたー?・・・あー!聞いたよ!うん・・・・」

京子は話しながら俺に手で(ごめん!)と謝って友達と話していた。

俺はお母さんにお礼を言って玄関に行った。

お母さんがタッパに入れたシチューを土産にくれた。

京子母「お母さんに渡して!口に合うかわかんないけど!」

「トモ君、ありがとね!京子が居ない時でもおいでよ!」

「ウチ、娘しかいないからトモ君と話すのが楽しいから!」

「ありがとうございます!また来ます」

「あのー・・・変な事言ってというか・・してすみませんでした・・・」

京子母「あははは!いいのよ!京子も二十歳だもん、子供じゃないし!」

俺はお礼を言って家路についた。

後日、京子から聞いた話だが、

京子母『あんた、トモ君とまだ無いん?・・』

『好きならいいんじゃない・・あの子はいいよー・・』

と言われたそうだ。

京子は照れもあり、

京子『親が口出す事じゃないじゃん・・ウチらの事やけん・・』

と誤魔化したそうだ。

4年以上ヤリまくって、お泊り旅行もしたとはとても言えなかったそうだ・・・。

それからしばらく経った高3の夏休み前、大袈裟だが京子から俺の人生の

ターニングポイントの一つとなる提案をもらう事となる・・・。

余談だが、幼馴染みのA美は現在ある地方都市で内科医として活躍している。

独身だが、娘さんが一人いる・・・年齢的に俺の娘では無いようだ・・・。

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