年上元ヤン彼女京子と取っ組み合いの喧嘩の後の甘い時間

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今回はあんまりエロくない思い出話です。

恥ずかしい温泉旅行の後も京子との交際はまあまあ順調にいっていた。

大学二年の夏休み後だったと思うが、京子の運転でドライブしていた時の事だった。

京子の運転は女にしては上手かったが、スピードを出し過ぎる事で車内で俺と言合いになった。

「飛ばすなって!子供でも出てきたらどうする?危ねぇーって!」

京子「飛ばしてないやん?!怒鳴らんでよ!」

「危ないから言いよるんよ!馬鹿か!」

京子「馬鹿じゃないよ!怒らんでいいやん!」

まぁ、こんなくだらないやり取りで口喧嘩となる・・そのまま俺のマンションに着いた。

お互い無言で部屋に上がる・・・俺は言い過ぎたかなぁー?とは思っていた・・・

「夜、何か食べに行く?」

俺なりに折れたつもりだった。

京子「怒られるけん行きたくない・・」

イラッとする俺・・・

「しつこい女!いつまで怒る?!」

京子「自分が怒っとるんやん・・何言いよるん?」

言い方に腹が立った!!

俺は立ち上ってベットに行こうとした・・足がテーブルに当たってコーラを入れたコップが

倒れてこぼれた・・床にあった京子のバックと足にコーラが・・・

京子「ちょっと!何しよるん?!もうー!ビチョビチョやん!」

半ギレの京子・・・悪いとは思ったが謝るタイミングを逸した俺・・・

「ギャーギャー言うけんよ!騒ぐな!」

京子「何それ?!ごめんやろっ!」

「ゴメンゴメン悪かった、ハイハイ」

キレた京子が俺の足を蹴った!・・・俺も蹴り返してしまった・・・。

京子は更に蹴ってきた・・俺に向かって来て胸ぐらを掴む京子・・ヤンキーの顔だった。

京子「ジュースこぼした方が悪い?こぼされた方が悪い?どっち?!」

完全にキレている京子・・俺も胸ぐらを掴まれてイラッとして・・・掴む京子の手を叩く。

京子「イタっ・・」そう言った次の瞬間、俺は足を掛けられて床にハリ倒された!

俺の胸ぐらを掴んだまま馬乗りになる鬼の形相の京子、

京子「いい加減にし!怒るよ!」

俺は恐怖と怒りで京子を横に投げた・・京子がテレビ台に身体をぶつけた!

京子「痛っ・・イッタ・・・」

もうそれからは、お互い胸ぐらを掴み合い、押し合い、蹴って・・・部屋はメチャクチャになった。

さすがに俺は京子を殴らなかったが、ハンパない京子の力・・身長も俺が4〜5cm高いだけで体重は多分ほぼ同じ…力入れてないと押さえつけられる。

京子は俺にビンタしてきた・・・お互い二の腕を掴んで押し合う・・・睨み合う京子と俺。

俺・京子「ハァハァハァ・・ハァハァハァ・・」

呼吸が荒い2人・・・

「もうヤメよう・・俺が悪いけん・・ごめん・・・」

京子「ちゃんと謝って・・・」

「ごめん・・ごめんなさい」

掴み合ったまま頭を下げる俺。

京子「二度と叩かんって言って!」

泣き叫ぶように言う京子。

「叩いてないよ・・」

京子「叩いたもん・・手、叩いたもん・・」

涙ながらに訴える京子・・・泣かれると急に可哀想になって・・・

「叩いたって・・・あれは・・・二度と京子を叩きません・・絶対叩かん・・ごめん」

手を離して座り込む京子・・

京子「うわぁぁーん、うわぁぁーん・・・」

座ったまま号泣する京子・・俺はもの凄く悪い事をした気になった・・・。

泣く京子を抱きしめた・・

「ごめん、俺が悪かったけん・・泣くなよ・・」

京子「うわぁぁーん・・トモが・・グスン・・叩いた・・叩かれた・・うわぁぁーん」

俺に手を叩かれた事がよっぽどショックだったのか…悪いとは思ったが、自分は俺を張り倒して馬乗りして、蹴って、ビンタして・・

男と女の違いはあるが・・・元ヤンでガチでケンカ強いけど…号泣されると俺の負け・・・。

ハッキリ言って俺の方が泣きたい気持ちだった・・ビンタされた頬はジンジン痛いし、

腕は京子の爪が食い込んで痛いし、蹴られた足は鈍痛がする・・。

京子はしばらく、シクシク泣いていた。

涙を拭いてやり、垂れた鼻水を取ってやる。

「健康センターでも行こっか?」

京子「グスン・・うぅぅ・・グスン・・・いく・・グスン・・」

子供のように泣きながら言う京子が可愛かった。

京子を立たせようとしたら、

京子「グスン・・アタシも・・蹴った・・グスン・・ごめんなさい・・」

泣きながら謝るその言い方が可愛い京子。

コップに残っていたコーラを口移しで京子に飲ませる。

「美味しい?」

京子「グスン・・おいしい・・グスン・・うぅぅぅ・・」

まだ肩を上下させてシクシクと泣く京子。

京子をベットまで連れて行き寝かせた。

腕枕してやり、頭と頬を撫でてやる・・

「ごめん・・喧嘩しても京子が好きやけん・・」

嘘ではないが、京子を落ち着かせるのに必死だった・・。

京子「グスン・・アタシも好き・・グスン・・ごめんなさい・・グスン・・」

京子が俺にチュッとキスをしてきた。

京子「仲直りのキス・・」

照れくさそうに言う京子。

俺はキスを返し、舌を入れる・・絡めてくる京子。

「おっぱいちょーだい」

京子「もうー…何よそれ…」

機嫌が治ってきたようで、Tシャツを脱いでブラジャーを外して俺の口に立ち乳首を持ってくる。

京子「はい…」

ピンクの乳首を吸う…段々と硬くなってくる乳首。

「硬くなってきた」

京子「トモが吸うから…」

「京子、乳首黒くならんよね?」

京子「だってまだ22だもん、ならないよ」

「いずれなるよ…子供産んだりしたらなるらしいよ」

「乳首黒くなっても好きよ」

京子「ならない…アタシならないもん!」

「エステ行ってお手入れするもん!」

「手入れしたら黒くならんの?」

京子「うーん、やらないよりやる方がいいかも⁈わからんけど…」

「アソコもかねー?」

京子「えっ⁈アソコ黒い⁈」

「黒くはないピンクやけど、ビラビラは大きいよ!」

京子「マジ⁈トモが引っ張るからよー!まぁトモしか見ないからいーけど!」

「京子の体質じゃねー⁈」

京子「イヤーん!アタシそんなに大きい⁈」

「うーん…人よりか大きいかもねー」

京子「あのさー…トモ…他の人と比べてる?」

何とも言えない目つきの京子。

「別に…エロ本とかビデオとか…いろいろあるやん」

京子「ふーん…ビデオねー…ふーん…」

追い詰めるような不敵な笑みの京子…さっきまで泣き叫んでいたのがウソのようだった。

京子「ねぇー…風俗行った事ある?」

「無いよ」

京子「正直に言って、怒らんよ」

半分マジな感じの京子。

「無いって!」

京子「一回も無い⁈」

「無いよ」

俺は大学入って直ぐに友人とヘルスに行っていた…。

京子「ソープランドも⁈」

「無いって!」

京子「ふーん…」

俺の目をじっと見る京子…

京子「まぁいいけど…このおチビちゃんはアタシ以外に入ってないんかなぁー…」

俺の勃ってない小さなチンポを触る京子。

「入ってないよ!何が言いたい⁈」

京子「別に…イヤだけど…男は付き合いとかもあると思う…」

「でも…他の女の人と比べられるはイヤだ…」

悲しげに言う京子。

「比べてないよ…京子が一番よ!身体も性格も!一番いいと思うもん!」

京子「一番いいと思う⁈その言い方…」

「いつも言うけど…アタシを一番に想ってくれてるならそれでいい」

ちょいちょい遊んでる自分に急に嫌悪感が湧いてくる俺…。

「京子さぁー…会社の男の人に誘われたりせんの⁈」

京子「無いよ!彼氏いるって言ってるし、トモの写真も見せてるし!」

「ふーん、でも飲み会とかあるじゃん…そんな時…」

京子「アタシはトモ以外には触らせない…関係持つなんか絶対無いもん…そういうの苦手…生理的に無理」

「童貞の子供だったのにねー!アタシの部屋だったね、懐かしい!」

「うん…中1…気持ち良かった…」

京子「トモ、直ぐイっちゃったよね!可愛かったー」

「ねー……あのさー…体育倉庫の事とか、気にならなかった?…」

「全然…ヤッたわけじゃないし…最初は京子がいいって思っただけ」

京子「アイツらあれからアタシ見たら逃げてたし…」

「マジで⁈何で⁈」

京子「うーん…逆に恥ずかしいんじゃない、

もう昔話やけど、◯◯とか謝ってきたよ…」

「マジで⁈⁈」

京子「うん…アタシの先輩に相当怒られたらしーよ…でもあれでトモと付き合う事になったもん…しかもこんなに永く…」

「あっ!卒業式の日、◯◯が理子に告ったの知ってる?」

「マジ⁈知らんよ!付き合ったん⁈」

京子「ううん、理子が断った…理子、東京にいるんだよ!」

「中学の友達の中で理子と幸だけにトモの事言ってる、いいよね⁈」

「いいよ!理子ちゃん昔から知っとるし、元気?」

京子「うん元気よ!大学行って今度就職…アパレルみたいよ」

「トモの事言ったら超ビックリしてた!」

「トモと子供会で山登り行った事覚えてるって言ってたよ!」

「あー、行ったかも⁈…理子ちゃんおっぱい大っきいよね!」

京子「いやらしい!胸ばっか見てるよねー!」

「触りたかったー!」

京子「このエロ小僧!…コラッ、この野郎ー!オチンチン見せろ!」

京子が強引に俺を裸にした…

京子「おチビちゃんぶら下げて!オイタばっかりして!」

俺の足に乗ってチンポを掴んで、

京子「オイタしてると握り潰すからね!わかってる⁈」

「痛い…してないよ…痛いって!」

そのまま咥える京子。

上目遣いで俺を見ながらフェラする京子…

京子「ねぇ…ちょっとだけ…舐めて…」

恥ずかしそうに言って、立ち上がって服を脱ぎ捨て俺の顔の上に跨った!…ウンコ座りの格好だった。

見慣れた京子のマンコだか、目の前に現れるとエロくてグロい…剛毛はマンコの回りにも茂っている。

俺は優しく舐めた…洗ってないのでちょっと生臭くて、京子独特の良い匂いがした。

徐々に濡れてくるマンコ…京子は微妙に俺の舌に合わせて身体を動かしていた。

京子「あぁぁ…あっ…そこ…き・も・ち…ぃぃ…はぁぁーん」

本当に気持ち良さそうに喘いでいた。

俺の口の周りは京子の汁でベチャベチャだった。

京子が俺の頭を手で押さえてお尻を動かす…

俺も必死に舐めていた…剥けたクリを舐めて吸う…

京子「あっ、くうっ…はうぅぅぅくっくっ」

カクンカクンと身体を揺らす…

京子「ハァハァハァ、イッた、ハァハァ、気持ちいい…」

「洗ってないのに…ごめん…トモに舐めて貰いたかった…ごめん」

俺に抱きついて独り言のように言っていた。

京子「汚れたね…ごめん」

ティッシュで俺の口を拭く。

京子「怒って、泣いて、笑って話して…舐めてもらって…アタシ変な女だよね…」

「そんな事ねーよ!俺だけのマンコやもん…他の男が触ったら怒る、キレるかも」

京子「うん…絶対無い…誓います、トモだけだよ」

俺は自分は適当に遊んでいるくせに京子には誓わせて…更に嫌悪感に見舞われていた。

その日は何故かハメないで、そのまま風呂に入った。

取っ組み合いの喧嘩をしたあとだったからか、お互いちょっと変わった欲望というか、気持ちだった。

風呂場で浴槽に座って京子を抱えて、オシッコをさせた。普段なら絶対に拒むであろう京子が恥ずかしそうに応じてくれた。

小さな女の子がされるように、ジャーっとオシッコをする京子…

京子「出た…トモにオシッコさせてもらってる…恥ずかしい…」

可愛い小声で言う京子。

「はい、京ちゃんオシッコ出たねー!」

京子「うん、出ちゃった…」

俺・京子「フフフッ…あははは!」

何故か2人で笑った。

そのまま湯を溜めながら浴槽に入りキスをして、舐め合い、抱きしめあった…湯が段々と溜まって2人で浸かった。

京子は俺に抱きついたままだった…

京子「トモー、生まれ変わってもアタシを見付けてね…」

「うん、見つける」

若い2人の淡い優しい時間だった。

この時、口にはしなかったが俺は…

『死ぬまで京子と一緒に生きていくんだろうなぁー』と思っていた。

この後、まだまだ山あり谷ありの俺達だったが…。

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