俺んチに初めて泊まった京子。
翌日、先に帰っていた京子と我慢出来ず玄関でバックでハメていた時、ガチャ⁈誰かが鍵を開けてドアをゆっくり開ける…俺と京子はハメたまま、完全にストップモーション…2人とも裸でどうにも出来ない状況…俺は姉貴だと思って、
終わった…と思った…後から聞いたら京子も姉貴だと思ったらしい…ドアの向こうには…
近所に住む祖母だった!!!!
動けない俺たち…祖母は俺の良き理解者で数少ない味方だった。
祖母は裸でバック体勢の俺たちを見て、
祖母「……あらぁーー…あんた達はー…」
「暑いとこで、そんな事は布団でやんない…」
ビックリはしていまが、ゆっくりとした口調で
言ってドアを閉めて鍵をして帰って行った…。
10秒ぐらい、俺たちは止まったままだった…。
俺のチンポは小さくなって、京子は頭を床に付けてじっとしていた。
俺「大丈夫?」
京子「はあー…大丈夫じゃないよ…最悪…」
「今のおばあちゃんやろ⁈はぁー最悪」
俺「うん、…ばあちゃん誰にも言わよ」
京子「そういう問題やないよー…どうすん⁈」「アタシ初対面よー……もう殺して…」
京子の落ち込み方は半端なかった。
それからリビングに行って下着を着て座り込む俺たち。
俺「大丈夫って!!ばあちゃん性格いし!!」
京子「はぁー…トモはいいよー…」
「アタシとんでもない女と思われたよー…最悪」
「もう、トモのおばあちゃんに会えんよ…みっともなさ過ぎる…はぁー…」
泣くのを通り越して、躁鬱状態の京子…俺はそんな京子が可愛く、ちょっとおかしかった。
京子「何でニヤけよるん⁈」
「笑い事やないやろっやろっ(怒)笑う意味が分からん、ばかやないん(怒怒)」
「トモがヤリ出したんやけんね!(怒)」
「アタシ、イヤって言ったやろ!!」
俺「しょーがねーじゃん!見られたんやん!」
「俺が無理矢理ヤったって言うけん怒るなよ」
京子「怒るよ(怒)アタシの立場にもなってよ」
俺「ごめん、じゃあどうするー⁈」
京子「どうするって…どうしようもないやん」
と、テーブルに顔を埋めてうなだれていた。
あんまり可哀想だったので、俺は京子を抱きしめて、
俺「何誰がどう思っても俺達は一緒やけん」
「怒るなよ、とりあえずシャワー浴びよ」
落ち着いて言った。
京子「うん…ごめんちょっとパニクって…」
「怒って、ごめんなさい」
素直に謝る…こういう所がかわいい京子。
京子「ねぇー、今度おばあちゃんのとこに誤りに行こうよ…ダメー?」
俺「うん、わかった、行こう」
結局それで落ち着いて、この時は、そのままシャワーを浴びて京子は夕飯を作った。
俺は風呂場でヤリたかったが、京子からムスコを鷲掴みされて拒否られた…。
この晩は、姉貴が帰って来て3人で食事して風呂入って早めに部屋に入った。
この時、俺の人生のちょっとしたターニングポイントとなった。
京子が俺の机に座って教科書を見ながら、
京子「トモ、就職するん?」
俺「うーん、まだ決めてない」
京子「何かやりたい事ある?」
俺「別にない…」
京子「あのさー…トモ、大学挑戦してみら⁈」
俺「はあぁーー⁈!」
京子「大学でやりたい事探したらいいやん!」
俺「無理無理、絶対無理って!!」
京子「何でよ⁈東大行けって言ってる訳じゃないんやし!」
「行けると思うよ、トモ、馬鹿じゃないし」
「どこでもいいやん、文系狙ってみなよ⁈」
俺「うーん…でも…お金も掛かるし…」
京子「そうやけど…アタシが言うのも変やけど」
「トモんちなら、入学金ぐらいなら大丈夫じゃない?」
「奨学金もあるし、銀行の学費ローンもあるよ」
結論的に俺は大学を目指す事となる…高校の担任、両親、姉貴、友人等々、超驚いていた…
祖母だけは喜んでくれたが。
工業高校なんで科目が足りないとか、いろいろと問題はあったが、推薦して貰えるように担任が動いてくれた!!
担任も教え子から大学進学が初めてだった事から、妙に張り切っていた…まぁ、この担任には今でも感謝しているが…。
京子が高校受験の時みたいに家庭教師してくれて、俺は実家から1時間程の二流?大学の経済学部に合格した。
受験勉強中は俺が半徹夜して頑張ったり、京子が出した課題以上の事をした時に、ご褒美的に
手コキや、ヤラせてくれた京子…後から考えたら完全に手のひらで転がされていた俺…。
推薦合格だったので12月に合格発表があり、合格を京子に連絡した時、電話口で、
京子「おめでとう!!良かったぁぁーー!!」
「ホントに良かった、うぇぇーんうぇぇーん」
号泣して喜んでくれた。
合格した日、京子からの誘いで午後からラブホに突入した。
京子「何でもして上げる!」
ホテルで俺はバイブと縄を注文…京子をタオルで目隠ししてM字開脚で縛った!
京子「あぁーーん、怖い…優しくしてよぉー」
縛る前から半泣きだった。
パンティー履いたままの状態でバイブを突っ込む…クロッチの部分でバイブは押さえられる状態…ウィーンウィーンウィーン…バイブの音がいやらしい部屋に響いた。
京子は雄叫びを上げていた。
京子「ぐわぁぁー、あんぎゃゃーーイヤイヤ」
「あっはぁぁーーん、ダメダメダメぇぇーー」
身体がガクンガクンっと痙攣させて京子は果てた…
京子「うぇぇーんうぇん、グスン…あぁーん」
俺「ごめん、大丈夫?」
京子「うん…」
弱々しく頷いていた。
俺はバイブのスイッチを入れた。
京子「はぁーん、ダメぇーーもう許してぇー」
「出ちゃう、出ちゃうって、あぁぁーー」
絶叫して京子はオシッコを漏らした。
俺は慌ててバスタオルを床に敷いた。
薄いグリーンのパンティーがビチャビチャになっていた。
俺は目隠しのタオルを取ってやる。
京子「出るって…言ったのに…グスン、うぅ」
「オシッコ漏らしちゃったよ…バカ…」
俺「そんなに気持ち良かった?」
京子「うん…良かった…」
手足を縛られたまま、泣きながら言う京子が可愛かった。
京子「クリに当たるもん…気持ちいい」
俺は京子の顔を抱きしめてやった。
俺「ごめん、京子大好き」
俺はフル勃ちのチンポを京子の口に突っ込んだ。
京子「うぐぅぅ…あうぅぅーー」
京子は一生懸命に舐めまくってくれた…その顔がエロかった。
俺は我慢出来ず京子の顔に発射した。
顔中に精液を出された京子…M字開脚で縛られ、オシッコでベチャベチャのパンティーを履いたままの格好…今なら写真を撮りたいぐらいだ。
興奮収まらない俺は縄を解いてパンティーを脱がせ、そのパンティーを京子に被せた。
精液だらけの顔にオシッコだらけのパンティーを被った京子…
京子「もうー…やめてよぉー…」
俺は無言で京子を後ろから抱えて洗面台まで歩いた…多分50キロ近くある…ちょっと重たい京子…洗面台の上に置く…
京子「イヤっ…イヤだ…」
京子は鏡に映る自分を見て恥ずかしい反面、興奮しているようだった。
後ろからマンコを撫でる…
京子「はあっ…ぐぅぅ、あんあんあぁぁーん」
上半身は痙攣したように動く。
鏡の中の俺とマンコを交互に見ながら、トロぉーんとした眼で唸っていた。
京子「あんぎゃゃーーーぐぅぅーー、あっ」
プシュー…潮だった!!
蛇口に潮が飛んだ。
京子「ハァハァ、イヤぁーん、ハァハァ」
俺「京子、吹いたね…かわいい」
京子「バカ…潮吹く女のどこが可愛いの⁈…」
「もうー…変な事してぇー、バカ」
泣きながら笑ってる京子…興奮している俺は洗面台に上がる所にある2〜3段の階段に座って京子を抱っこしてハメた。
興奮し過ぎてゴムなんか忘れていた。
京子「あぁぁーーん、気持ちぃぃー、トモー」
「アタシもずっとしたかったの、チンポ欲しかった」
「もうめちゃくちゃにしてぇぇーーー」
「チンポが入ってる、アタシに入ってるーー」
雄叫びを上げながら身体を上下させて半狂乱だった。
俺はイキそうになったが、この日は抜く気にならなかった…
俺「京子、出る」
京子「うん、いい、来て、いいから」
京子はチンポを根元まで飲み込んでお尻を
グリグリと俺に押し付けていた。
俺はめーいっぱい出した…出来てもいいと思った!!
京子は放心状態だった…暫くそのままの体勢で俺は京子もじっとしていた。
京子が俺から離れて、俺を抱きしめてくれた。
京子「出来るかもね⁈どうしよっか⁈」
何故かちょっと笑っていた。
俺「俺、女の子がいい!!」
京子「バカ!…普通そんな事言わないよ!」
「でも、言ってくれるは嬉しい!!」
今思えば恐れを知らない若気の至りだった。
結局、出来てはいなかったが、春から俺は大学生、京子は社会人となる…波乱過ぎる年だった。
ほとんどが俺の火遊びが原因の修羅場なのだが…。