大学生活にも慣れて、日々、学校と悪友との遊びに夢中になっていた俺。
金曜日の夜や、土曜日には京子がお泊まりで来ていて、交際は順調というか、まぁ2人で楽しく遊んで、ヤッていた。
相変わらず、ヤッてる時は俺の方が優位というかやりたいようにやっていたが、それ以外では年上だからか京子が強い?立場というか、姉さん的な感じだった。
『外から帰ったら手を洗いなさい!』
『服を脱ぎっ放しにしない!』
『たまには家に電話しなよ!』
等々、ちょっと口うるさいと思う事もあった…
反面、基本的に言ってる事は正しいので反論も出来ない俺…
俺『うるせぇーーー女』
とか小声で言ったら、冗談っぽくだが、俺の体に乗ってきて、
京子『何⁈今何って言った⁈もう一回言って!』
『トモちゃん、お姉さんに逆らうのかなー⁈』
『誰がうるせー女?誰の事言ってんの⁈』
『ごめんなさいは?言う?言わない?』
そう言って、チンポか玉をムニュッと掴む…
そして決まって俺が…
『痛い…ごめんなさい、ごめんなさい』
所詮は女…本気出せば勝てる⁈と思うけど、
ちょっとしたじゃれ合いでは、女にしてはデカい京子…身長も体重も大して変わらないので、押さえつけられて馬乗りになられたら、簡単には跳ね返せない…。
まぁ、俺にはそういう京子が合ってるなーとは思っていたが…。
ある日、京子の話を俺がテレビに夢中になって聞いてなかった、みたいな他愛もない事で喧嘩になった。
よく覚えてないが、確かウチの母親の誕生日のプレゼントの事を俺に相談してたような気がする…。
京子「人が真剣に話してるのに何それ(怒)」
俺「聞きよるって!」
京子「聞いて無いじゃん、ムカつくー(怒)」
俺「怒るな…生理なんか?」
悪気は無かったけど、確かに俺が悪かった。
これに京子が半ギレになった…。
物凄い怖い顔して雑誌を壁に投げつけて
京子「帰る(怒)一生テレビ見とけ(怒怒)」
帰り支度する京子…ちょっとビビる俺…。
俺「怒るなって」
京子「うるさい、もう知らん(怒)」
京子は帰って行った。
俺はどうしていいか分からず、少ししたら帰って来るだろうと思っていたが、結局帰って来なかった。何度も携帯に掛けてみたが、切られる…心配だったが、俺はそのまま寝てしまった。
1週間以上全く連絡は無かった…何度か電話したが出ない…ヤバいなぁーと思っていた日々…悪友の先輩の誕生日パーティーに誘われた。
知り合いがやっているというバーを貸し切りで、店内には20人近くの男女がいた。
俺はその先輩とは初対面だったので挨拶してから適当に飲んでいた。
俺はそこで美月という同い年の子と知り合った…絵に描いたような展開だか俺はまた過ちを犯した。
近くの短大生の美月。小柄でちょいぽちゃで美人ではないが、可愛い感じの地方出身の一人暮らし…現在の売れっ子の女優伊藤沙莉似の愛嬌ある子。
京子と別れる気などさらさら無かった…美月も交際相手はいたが、スレ違いもあり上手くいってなかった事もあり、何となく流れで…2人でバーを出た。
近くの公園のベンチに座ってチューハイを飲みながら話をして…キスをして…美月の部屋へ…。
俺は京子以外の女の子の部屋に行くのは初めてだった…ドキドキしていた。後から聞いたが美月も初めての浮気で、ヤルのも久しぶりだったそうで心臓バクバクだっらしい。
部屋に入るといい香りがして、綺麗な女子の部屋という感じ…美月を抱きしめてキスをする…タンクトップの上から胸を揉む、まあまあのボリューム感あるおっぱいだった。
美月「あっ、あぁん、あんあん」
子供みたいな可愛い声で喘いでいた。
腕を上げて脇を舐める…
美月「あぁぁーん、こちょばいよー、あんっ」
「シャワー浴びよー、汗かいてるもん」
俺はさっさと裸になる、勃ったチンポを見ている美月…無言だった。
俺は勃たないと京子の言い方で『おチビちゃん』なので、勃ってから裸になった。
美月「電気消していい?」
俺「いいけど、見える?」
美月「こっち付けよ!」
美月は洗面台の電気を付けた。風呂場は薄暗くなる。それはそれでいい雰囲気だったが。
美月にシャワーを掛けて洗ってやる。
美月「恥ずかしいよ…」
俺「裸で風呂入って、今更⁈」
美月「ちょっと太って…お腹出てるから…」
「スタイル悪いし…アタシ子豚みたいだもん」
俺「ガリガリの女よりいーじゃん!」
美月「ウソ⁈マジで!何か嬉しい!」
俺は胸を揉んで乳首を吸った。ピンク色の小さな乳首…。
美月「あっ、あぁぁーん」
股に手をやりフサフサの毛を避けて割れ目を撫でると、
美月「あっはぁーーん、あぁぁーん」
泣きそうな声を出す美月。
アソコはもうヌルヌル状態で、クリが手に当たる。
美月「あっん、ダメ、あっあっん」
ギンギンのチンポが美月にあたる…
美月「もうー、オチンチン当たってる!」
俺「ごめん、美月が色っぽいけん」
ちょっと嬉しそうにニコッとする美月。
お互い洗い合って風呂場を出ると、美月はバスタオルで身体を拭いてくれた。
跪いて足を拭きながらチンポを掴み、
美月「ビンビン…いい?」
と言ってパクッと咥えた。
上手くはないが、一生懸命に舐める美月。
俺は美月をお姫様抱っこしてベッドに下ろした。
照れる美月が可愛かった。
俺「コンドーム無いよね⁈」
美月「あっ、無い…今日大丈夫だと思う…中はちょっと…」
今考えると怖いが若い2人は欲求が勝つ。
アソコを舐めると、甲高い声で、
美月「はぁぁーん、はぁぁーん」
と可愛く喘ぐ。
マンコはピンク色でビラビラは小さく、剥けているクリを舐めると身体をビクつかせ
美月「あぁー、ダメぇーーふぁんふぁん」
ベチャベチャのマンコに突き刺す。
美月「あん、んっくぅ…はぁぁーーん」
俺の首に手を回して喘いでいた。
1〜2分ピストンした時、
美月「ねぇー、後から…バック…」
恥ずかしそう言う美月。
俺は無言で美月をうつ伏せにした。
素早くうつ伏せになってお尻を俺に突き出す美月。
マン汁たっぷりの穴にゆっくり突き刺すと
美月「あぁぁぁ…あんぐっ…ぐっぐっ」
大きな声で身体をガンガン前後させていた。
京子と同じぐらい大きなお尻…京子の方が腰のクビレはあるが、美月の身体も魅力的だと思った。
マンコは京子より締まるというか、小さかった。
美月「もっともっと…突いてはぁぁーん…」
「あぁーん気持ちいい、気持ちいいよぉー」
「こわれる、もうこわれる…あぁー突いてー」
「あぁーイッイックゥーーイッぐーー」
雄叫びを上げる美月…身体をビクつかせていた。
俺「あっ、出る」
美月「アタシにちょーだい、掛けて」
身体を起こして、顔に精子を受ける美月。
美月の顔中にぶち撒けた俺…京子を思い出した。
美月「ハァハァハァ…気持ちいい…」
「トモ君…太い…感じた…気持ちぃぃ」
俺「俺も久しぶりよ、気持ちいい」
美月「彼女に悪いなぁー…アタシもだけど」
俺「バレたら俺、彼氏に殺されるかも…」
美月「そういうタイプじゃない…大人しくて真面目なタイプ」
「何考えているか分からん時があるもん」
俺「ウチは年上やけんなぁー、何かと姉さん的よ、それがいい時もあるけど」
美月「でもいい彼女と思う…トモ君見てたらわかるよ!」
「連絡してみなよ、待ってると思う」
「多分、今更電話し難いんだと思うよ」
俺はこの時、美月もいい女だなぁーと思った。
この後、もう一回ハメて結局俺は美月の部屋に泊まった。
ベットでは俺が美月を腕枕してやった…やっぱり京子とは違う…。
翌日の夕方、京子の家にドキドキしながら電話してみた。
京子のお母さんが出た。
俺は正直に喧嘩のことを話した。
京子のお母さんは、
「そうじゃないかなぁーと思ってた!何か京子が元気ないもんね!」
「週末もトモ君のとこに行かないし」
「大丈夫よ!ちょっとおばちゃんに任せて!上手い事やるから!ごめんね!」
「躾が悪い娘だけど、宜しくお願いします!」
俺はちょっと気が楽になった…
俺「イヤ、俺が悪かったです…すみません」
と謝った。
京子母「そんな事ない!またウチに来てね!」
「ご馳走作るから!おばちゃんトモ君の味方よ!」
50過ぎのおばちゃんだが、顔も話し方もかわいい人だった。
以前、京子の家の脱衣所で見たお母さんのオシッコが付いたパンティーを思い出した…。
その日の夜、京子から電話がきた!
『お母さんからポロシャツ預かったから明日持って行っていい?」
暗い声でそれだけだったが、俺はお母さんが知恵を絞ってくれたんだとわかった…同時に京子と会えるのが嬉しかった。
翌日、夜7時過ぎに一階のインターホンが鳴る…京子だ…気まずいのか鍵を持ってるのに入って来なかった。
俺「はい」
京子「アタシ、入っていい?」
ちょっと暗い声の京子。
俺「入れよ!!玄関開いとるよ!」
俺は玄関まで出た。
荷物を持った京子が上がって来た…会社からそのまま来たので、ブラウスにスカートでパンプスを履いて名札も付いていた。
俺「おう!待っとった!」
京子「うん…上がっていい?…」
俺「当たり前じゃん!上がれよ!」
京子は立ったまま動かない…目は涙でいっぱいだった。
京子「私が悪かったです…すみませんでした…ごめんなさい…」
俺「えっ⁈」
京子「うわぁーんうわぁぁーーん」
号泣して俺に抱きついて来た…しばらく声を出して泣いていた京子。
京子「トモと離れたら…アタシ何にも出来なくなって…会いたくて、眠れなくて…ごめんなさい、ごめんなさい…」
泣きながらというか嗚咽だった。
俺「俺が悪いよ、泣くなよ」
京子は俺の胸で泣き続けていた。
俺は嬉しかったけど、外に聞こえたらかっこ悪いと思って京子を部屋に入れた。
ベットに座らせる…シクシク泣いている京子…
俺は床に座って京子の手を握って話した。
俺「喧嘩したって俺は京子好きやけん…離れる訳ないじゃん」
「笑う京子も怒る京子も、泣く京子も大好き」
京子「うぅぅー…ありがとう…うぇぇーん…」
涙と鼻水で顔はグチャグチャだった…ティッシュで涙と鼻水を拭いてやる。
俺「泣くなよー、ほい!鼻シュンして!」
俺が鼻にティッシュを当てると京子は素直に鼻をシュンとした…その仕草がめちゃくちゃ可愛かった!!
京子「ありがと、ごめんね…」
俺「飯食って無いやろ?何か作ってくれる?」
京子「知らない女の子が…グスン、おるかもしれんと思って…グスン、何も持って来んかった…ごめん、うぅぅ…うぇぇーーん…」
また泣き出す京子。
俺「おる訳無いやろ!!泣くな!!」
京子「嬉しくて…グスン…涙が出てくる…グスン…」
「もう離れたくないよー…うぇぇーんうぇぇーーーん…」
号泣しながら話す京子が何故か凄く愛おしかった。
俺は優しくキスをして服を脱がす…薄いグリーンのブラジャー、光沢あるストッキング…色っぽく感じた。
ストッキングを脱がしパンティーの上からアソコを撫でるとナプキンらしき感触が…
京子「ごめん…始まって…ごめんなさい」
俺「京子、かわいい」
ブラジャーを取り、パンティーも脱がせる。
赤茶色のナプキンが見えたが、京子が嫌がると思って俺は見なかった。
京子は脱がされたパンティーを取り、ベットの裏に落としていた。
俺は乳首を吸いながら、
『中出し出来る!』と思っていた。
俺「中にいい?」
京子「うん…」
可愛い声で言う京子。
俺は入れる前にギンギンの棒を京子の口に持って行き、
俺「京子と会えんかったけん、溜まったとるよ」
ズルい俺は浮気してないぞ!!アピールした。
京子「ごめんなさい…アタシの物だもんグスン」
と言ってカリや竿、玉を丁寧に舐めてくれた。
俺「後ろからいい⁈」
京子「はい」
京子が四つん這いでお尻を高く上げる。
俺はチンポをお尻に当てる…京子は自分でチンポを掴みマンコにあてがう…
京子「ねぇー…入れて…入れてください…」
今日はM女のように振舞う京子…俺はめちゃくちゃ興奮した。
ビンビンのMAXチンポを一気に射し込んだ…
京子「はぁぁーーん、はぁんはぁんはぁん…」
「くうぅぅー、あぁぁっーー…」
枕に顔を当ててよがり狂う京子。
俺は京子のお尻を叩いた…パシッ!
京子「あぁぁぁ、はぁぁん」
パシッ、パシッ、パシッ……10発ぐらい叩いた。京子のお尻はピンク色になっていた。
京子「叩いて…叩いていいよ…ねぇ叩いて」
ピストンされながら叫ぶ京子…淫乱のようだった。
俺は京子を起き上がらせて抱っこスタイルでハメる。俺の首に手を回して狂ったように身体を上下させる京子。
京子「あんぅぅぅ、はぁんはぁんはぁぁぁん」
「めちゃくちゃにして、もうめちゃくちゃにしてぇぇぇーー」
「トモー、愛してる愛してる」
俺は京子の口にぶち撒けた。
京子「あっぐぅくぅーー、うぅっあっ…」
断末魔のようにカクンカクンと身体を揺らす京子。
京子「ハァハァハァハァハァ…」
俺「京子、もう離れるなよ」
京子「ハァハァ…はい…離れません…ハァハァ」
「いつも浮気が心配で…何かイライラしてた…ごめんなさい」
「大学は綺麗な女の子もいっぱいいるだろうし…トモ優しいから…」
俺「俺そんなにモテんし!京子が大学行けとか言うけんよ!」
京子「だってトモにはやりたい仕事して頑張って欲しかったから…学歴だけじゃないけど、やっぱり大卒の方が何かと有利だし…」
俺は京子が俺の事をそんなに考えてくれてるとは思っていなかった…今思えば、京子は結婚という事を意識していたのかも知れないが…。
京子「あのね、会社の先輩に元気がないの見抜かれて聞かれて…トモと喧嘩して会ってないって言ったの」
「その主任の先輩がね、好きなら会いに行きなさい!行かないと後悔するよ!って言ってくれた…ちょうどお母さんからポロシャツ持って行ってって言われたし…」
俺「ふーん…いい先輩やね!男?」
京子「女だよ、男の上司に相談しないよ」
チンポをティッシュで拭きながら話す京子…その身体が卑猥だった。
小さくなったチンポを京子の口に持って行く。
俺「大っきくして」
京子「えっ…はい」
小ちゃなチンポをペロんと舐める京子…どんどん大きくなるチンポを頬張り、竿を持ち上げて
裏筋を舐めてくれる。
京子「ピンクで綺麗…アタシのもの…」
結局、この日は3回京子の中に放った…翌日は京子は休みをとっていたので、日曜日まで3日間食べて寝て、ヤリまくって10回ぐらい中に出した。
さすがに京子も疲れた様子で
京子「ちょっと、痛いかも…エヘヘ…」
この喧嘩はこれで治ったが、その後も公私共に喜怒哀楽の俺と京子だった。