27歳の会社員です。
昨年、8歳年上のインテリ美人上司と結婚しました。
美人上司の妻は、主任、係長、課長代理と会社史上最年少で出世して、かつ、メチャクチャ美人なんですが、性癖がサディスティックで独身でした。
私が仕事でミスをやらかしたとき、許す条件で恥辱のチンポ苛めをされて、その時の反応が気にられて性ペットにされ、そのまま結婚に至りました。
一応、普通のセックス、と言っても騎乗位オンリーで私に腰を振る権利はないのですが、夫婦の営みをして、現在妻は妊娠中です。
先日、他社の女性社長に対する接待で、妻による私のチンポ苛めショーが披露されました。
夫婦としてではなく、上司がミスをした部下を公開処刑するという体でした。
上半身はワイシャツにネクタイで、下半身は裸で大の字にハリツケにされ、キンタマを左右独立して一個ずつ縛られ、それぞれに下げ振りをぶら下げられて、キンタマがビヨ~ンと伸ばされる恥辱の恰好で登場します。
既に羞恥勃起している私のチンポは、亀頭責めされて悶えさせられます。
竿を扱かれたくて腰が動いてしまいますが、緊縛されているので叶わず、亀頭責めに切ない悶えが続きます。
時々、亀頭を剥きあげるようにゆっくりと顔を扱かれ、妻だから知りうる絶妙のタイミングで寸止めで弄ばれます。
その様子をニヤニヤしながら見ている50代の女性社長は、
「可哀相だから、射精させてあげて・・・」
と言ったら、妻は、
「じゃあ、社長さんお願いします。」
と言い、女性社長にチンポを扱かれて、ドッピューっと激しい射精を迎えました。
女性社長が嬉しそうにシコシコしていましたが、妻がチンポを奪うように、射精してしまった敏感亀頭を刺激しまくりました。
「ひいいいいいーーーっ!」
出来の悪い部下のチンポをこらしめる美人上司の卓越した亀頭責めで再びフル勃起させられ、亀頭剥きあげ手コキで再び射精寸前まで寸止めを繰り返され、私は発狂寸前です。
その寸止めは1回目より長く続けられ、もう、体力が持って行かれて拷問状態です。
限界まで寸止めされ続けられたチンポは、それまでの優しい握りではなく、強い握りでゆっくりと亀頭剥きあげされると、ものすごい勢いで大量射精します。
そして、射精中も射精直後も敏感亀頭を高速刺激され、最後、男の潮噴きでエンディングを迎えるのです。
この射精ショーは妻の十八番で、女性社長だけでなく、行きつけのスナックのママとチーママの前、妻の大学時代の友人を集めたパーティーでも披露されます。
そして、恥ずかしくも気持ちいい恥辱の時間は、鑑賞者参加型の手コキ射精から地獄に変わります。
射精でキャーキャー喜ぶ鑑賞者も、射精後の亀頭責めで悶絶している私を見ると、喜ぶ者と顔をしかめる者がいましたが、最後の男の潮噴きには拍手喝さいが起こります。
私はこれからも、妻にチンポを凌辱される慰み者M夫として、生きていきます。