どうも健太です。
20年前の僕が二十歳の頃、ある会社の寮にいた時の本当の体験談です。
この体験がきっかけで年上好きになったんです。
僕が勤めていた会社は、基本的に休みは4週6休で土曜と日曜だったんですけど、その日は日曜出勤の代休で月曜が休みでした。
だから、寮にいるのは僕と寮母さん夫婦の3人だけだと思っていました。
前日、シャワーも浴びずにいつの間にか寝てしまっていたので、たっぷり寝たあとの10時頃に、さすがに汗臭くて、シャワーを浴びに大浴場へ行ったんですね。
服を脱ぎ、誰もいない大浴場で一人素っ裸で気持ち良くシャワーを浴びていると、脱衣場に人の気配を感じたんです。
平日の休みが初めてだったので、寮のお風呂掃除の時間帯は知らなかったんです。
寮母さん夫婦が掃除を行っていたのはもちろん知っていました。
掃除の時間かなと思って早目にシャワーを終わらせようと思って頭を洗っていると、誰かが浴場に入って来たんです。
寮父さんだろうと思い、シャンプーしながら細目を開けて振り返ると…あれ?なんで??
確かこの人…寮母さん夫婦の娘さん…でも、なんで??
結婚してる35才前後かなって位の綺麗な女性なんですけど、たまに住み込みの寮母さん夫婦のこの寮に、赤ちゃん連れて遊びに来ているのを何度か見掛けた事があったので、お互い顔見知りではあったんです。
名前は知らなかったんですけどね。
娘「すみません、おはようございます。お掃除してもかまいません?」
僕「あっ!す、すみません!どうぞ、どうぞ!」
なんで俺が謝るの?
ちょっとテンパってしまって、この場を去らないとマズいなと、なんだか女風呂にいるような気持ちになってしまいました。
娘「こちらこそ、ごめんなさいね。父達が用事あって、急遽お風呂掃除と留守番頼まれちゃって」
娘「こっち側、掃除しててもいいですか?」
僕「ど、どうぞ!急いで上がりますんで!」
娘「かまいませんよ、ゆっくりして下さい」
優しく笑ってくれました。
二十歳位のガキの頃って異様に年上の女性が魅力的な時期ってありませんでした?
僕もそうだったので、この1対1の状況にかなり緊張と興奮を覚えていました。
娘さんは大人の女性だから、僕みたいなガキんちょの後ろ姿の裸なんか何とも思っていないだろうけど、僕自身にとっては、自分の裸を大人の女性に見られているという凄いシチュエーション…ガキんちょなんで、そのシチュエーションだけで、ギンギンに勃起してしまってたんです。
勃ってるだけに、立って動けず、同じ箇所を何度も何度も洗ってあそこが萎えるのを待っていました。
でもなかなかおさまらずで…。
すると、娘さんが鏡をゴシゴシ洗いながら、徐々に徐々に近付いてきて、数メートルくらい左側から、
娘「今日は休みなんですか?」
ニコッと笑顔で話し掛けてくれました。
僕「は、はい。昨日が出勤だったので代休で…」
勃起してるのを見られちゃマズいと平静を装っていたんですが、多分ぎこちない様子はバレバレだったと思います。
娘「そうなんだぁ…ふぅ…一人で掃除は結構しんどい」
僕「手伝いましょうか?なんか、すみません…」
勃起してしまっている事がバレてるであろう事に、自分勝手に罪悪感を感じて再び謝ってしまいました。
娘「なんで謝るのよ(笑)?私のせい?」
僕「そ、そうじゃないですよ!すみませんっ!」
しばらくの静寂…
娘「じゃ、なんでおっきくなってるの?可愛いね…名前は?」
やっぱりバレバレでした…どうしよ…ゴクリ。
僕「○○健太です」
娘「私はアミです。健太君ね…何度か挨拶したことあるよね?」
僕「はい、子供さん連れてらして…」
アミ「私もシャワー浴びよっかな。掃除してたら汗かいちゃった」
僕「えっ!?ヤバいですよ!誰かに見られますって」
アミ「え?一緒にとは言ってないけど?(笑)」
しまったぁ…
僕「あ、で、出ますね、ちょっと待って下さい」
慌てて身体についた泡を流していると、
アミ「一緒はイヤ?」
え…アミさん…??
僕は童貞ではなかったけど、まだ当時一人の女性しか経験がなくて、エッチも2回だけでした。
経験不足の僕にとってはかなり刺激的でした。
アミ「たまに来るけど、男子寮って興奮するの…私ね、バツイチだし、子供いるとなかなか彼氏もできないんだ」
僕「えっ?」
いきなりのエロモードなアミさんに僕は戸惑うばかり。
アミ「ちょっと待ってね。恥ずかしいからあっち向いてて…」
マジかよ…どうしよ…でも、バツイチなら浮気ではないんだから、悪い事ではないし…。
僕「は、はい…」
しばらくすると、僕が持っていたシャワーノズルをアミさんに急に横取りされました。
僕「えっ?」
アミ「私も洗ってほしい…ダメ?」
エロい…ゴクリ…。
僕「はい…洗います…」
もうどうにでもなれと勃起したアソコを隠さず、シャワーノズルを受け取り立ち上がりました。
入れ替わりでアミさんは僕の座っていたイスに座ります。
後ろ髪を髪止めでまとめた所から見えるうなじがとてもセクシー…たまらん!!
そして白く綺麗な身体…ゴクリ。
おっぱいも大きくはないけど綺麗な形だし、ウエストのくびれも綺麗だし、何と言ってもお尻フェチの僕にとってはどストライクのお尻でした。
勃起したおちんちんは鏡越しにアミさんに丸見えだったようで、アミさんは僕に、
アミ「元気だね。綺麗に洗ってね」
僕「はい…」
僕は震えながらアミさんの身体にシャワーを浴びせたのをいまだに覚えています。
アミ「緊張してる?」
僕「そ、そりゃ緊張しますよ。初めてですもん、こんなの」
アミ「洗って…」
僕は無言で手にボディーシャンプーを泡立てて、背中を洗いました。
すべすべした柔らかい肌…。
アミ「上手…」
まるでAVよりエロい、エロ漫画の世界です。
アミさんは僕の手を掴むとおへそ辺りに手を持っていきました。
同時に身体も密着してしまい、僕の耳元で…
アミ「前も洗って…」
思いきっておっぱいもさわり、揉みました。
張りのあるおっぱい…乳首も固くビンビンです。
僕は緊張で何も言えません。
しばらくおっぱいを楽しんでいると…
アミ「気持ちいい…ほら、こっちも…」
アミさんは立ち上がって壁に手をつき、お尻を突き出しました。
シャワーで泡を洗い流します。
おまんこもアナルも丸見え…スゲェ…ゴクリ…まず僕は夢中で大好きなお尻を洗いました。
すげぇ…ヤバい…舐めたい!
アミ「ほら…大事なところも…お願い」
積極的です…シャワーをおまんこにあてると…
アミ「あんっ…もぉっ!んっ、気持ちイイっ…」
エロい!
僕は指でおまんこをいじりました。
凄く濡れてます…
アミ「我慢できないよぉ…舐めて…」
僕は無我夢中で舐めました。
これでもかって位に吸い付きました。
当時の僕にはテクニックなんかないので質より量で舐めました。
アミ「あっ…アンっ…気持ちイイっ…」
するとアミさんは、
「もっと…もっと!」
僕は更に激しく舐めました。
アミ「ハァ…ハァ、舐めっこしよっか…」
可愛い…エロ過ぎる!
僕「え?どうしたらいいですか?」
アミ「そこに横になって…」
言いなりの僕はタイルの上に横になります。
するとアミさんは大胆にも僕の顔におまんこをあてるようにして、座ってきました。
腰を動かし、僕の顔でオナニーし始めてるんです。
僕はお姉さんに支配されてる感がたまらなく、まるで夢の世界でした。
しばらくすると、パクっ…。
アミさんが僕のおちんちんをくわえました!
僕「あったかい…気持ちイイです…」
ジュポッ!ジュポッ!
激しく吸われます。
すると…ほんの1分程度で…ヤバい!
僕「うっ!!…出ちゃった…すみません…」
早い、早すぎ…あ、あれ?
アミさんはそれでも舐めるのをやめません。
くすぐったさが再び刺激に変わり、今では考えられない程の、あっという間の復活劇を遂げました。
アミ「元気じゃん…」
この時のアミさんの表情ったらエロ過ぎ!
アミ「私も欲しいよ」
アミさんは僕のおちんちんを騎乗位で挿入しました。
アミ「アンっ…固い!…あぁン…」
ゆっくり快感を味わいながら腰を上下させてます。
タイルの上なので、騎乗位も続かず、立ちバックで挿入!
アミ「あんッ!あんッ!あんッ!凄い!凄い!」
僕「はぁ…はぁ…うんっ!うんっ!うんっ!」
凄い…気持ちイイ…
アミ「イクッ、イクッ…あんっ!あんっ!」
僕「気持ちイイです…はぁ…んっ!んっ!」
アミさんのおまんこは締まりまくりの名器です!
僕「イキます!…はぁ…イクッ…イクッ…」
アミ「あたしもイクッ!アンッ!アンッ…」
僕「うっ…!」
同時にイけたぁ…はぁ…はぁ…最高!
アミさんはこっち向いてディープキス…アミさんは目をつむってるけど、僕はあえてアミさんのキス顔を見ています。
すごく綺麗…
アミ「はぁ…はぁ…気持ち良かった?」
上目遣いっ!エロい顔!
僕「最高でした…」
アミさんはシャワーで僕の体の汗や体液を流してくれました。
僕もアミさんの体を再び洗ってあげました。
まるで恋人同士みたいな洗いっこです(笑)
アミ「今日の事は友達とかに言っちゃダメだからね♪」
僕「言いませんよ!でもまたアミさんに会いたいです!」
アミ「健太君、かわいい♪」
その後自宅の電話番号(当時はまだ携帯普及率はかなり低かった)を教えてもらって、一年位アミさんちやホテル等でのセフレ以上恋人未満みたいな関係が続きました。
最後はフラれちゃいましたけどね。
チャンスはどこに転がってるやらわからないものですね。
ご愛読ありがとうございました!
この話は事実です(笑)