年上の綺麗なお姉さん相手に逝かせながら童貞を卒業できた!

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高校の時に童貞を卒業した話を書きます。

時期は、高校3年になったばかりの4月です。

俺は野球部で主将をしていました。

高校は公立高校の進学校です。野球部の実力は県内では中くらいのレベルでした。

バス通勤も可能でしたが、自転車通勤で浮いた分は小遣いにしてくれたので

自転車で20分かけて通学していました。トレーニングにもなります。

クラスメイトに仲のいい富沢がいました。

富沢の家は、俺と同じ方面でしたが、富沢はバス通勤をしていました。

その富沢から「山口(俺の名前)、今度さあ、タケノコを取りに行かないか」

と誘ってきました。

「タケノコ?そんなの取ってどうすんの?それに何処にあるの?」

「---というバス停に大きな竹藪があるだろう?」

「あぁ、あそこか!」

「親に持っていけば喜ぶだろう?」

「うーん、…わかったよ。付き合うよ」

それから2人でに相談し日程を決めました。

公立高校なので土曜日は休みです。ただし午前中は野球部の練習があるので

土曜日の練習後の午後に行くことに決めました。

当日、自転車通学なのでユニフォームに着替えて出発しました。

小さなスコップと軍手とビニール袋は忘れずに持参しました。

野球部の練習が終わり、待ち合わせ場所の例のバス停に向かいました。

バス停には、すでに自転車で富沢は来ていました。

「山口、ユニフォームかよ」

「だって、どうせ汚れるだろう?」

「まあ、そうだな。行こうぜ」

富沢は普段着でGパンに薄いジャンパーでした。

目的の竹藪に着くと自転車を置いて竹藪の中に入っていきました。

「おい富沢。立ち入り禁止の看板があるぞ」

「別にタケノコの1本や2本ぐらい、かまわんだろ」と言って、

中に進んでいきました。

俺も、そうだなと思い、後について行きました。

富沢の話では、地面から少し生えた位がいいそうです。

なかなか見つかりませんでした。

その時です。

「あなた達、何やってるの!」と女性の声がしました。

富沢が「逃げよう!」と言って逃げ出したので、俺も逃げました。

俺は運悪く斜面で足が滑り転びました。

オバサンが追い付き、俺に覆いかぶさってきました。

マスクをしていたので、よく顔が分かりづらいが40代に見えるオバサンでした。

富沢は俺にかまわず自転車に乗り、逃げ去っていきました。

オバサンは上体を起こし、俺の上で馬乗りになったので身動きが取れなく

なりました。

「駄目じゃない!他人の私有地に勝手に入って」

「すいませんでした」と謝りました。

「高◯生なの?」

「はい」

「どこの高校なの?名前も教えなさい」

「え!それは・・・許してください!」

「あらっ!、ユニフォームに書いてあったわね」

「あっ!(最悪だ)・・・」

練習用のユニフォームだから、マジックで大きく学校名と名前が書いてあった。

「下の名前を教えて」

「英太(仮名)です」

「野球部なのね?」

「ハイ」

少し冷静になると変な感触を感じました。

馬なりになったオバサンの股が、俺のチンチンに当たる位置でした。

オバサンもオヤッとした表情をして気付いたようです。

そのままオバサンはマスクを外しました。

マスクを外したオバサンは意外にも若く30代に見えました。

顔をよく見ると、バトミントンの潮田玲子のような少し綺麗な女性でした。

さらにオバサンの質問が続きました。

「それで彼女はいるの?」

「えっ!そんなことも答えないと駄目ですか?」

「教えないなら、ずっと、このままよ」と言って

腰を振ってニヤニヤしながら俺のチンチンを刺激してきました。

「うっ!」と俺が我慢すると

「可愛い顔して(笑い)。答えないと容赦しないから」

面白がって腰を振りました。

「わかりました。答えるから止めて下さい。いませんよ」

「あらっ、そうなの。モテそうな顔して。・・・まだ未経験なの?」

「あのぉ、もう逃げませんから、降りてくれませんか?」

「まだ駄目よ!質問が終わるまで我慢しなさい(笑い)」

「(ヤバイ!大きくなっちゃう)・・・」

「まだ答えてないわよ。未経験なの?」

「そんなことまで答えるんですか?」

「答えてくれないの?」と言って腰を動かしました。

「まだですよ。もう、いいでしょう」

「英太君、私の好みかも!私も感じてきたじゃない」

「(えっ)?・・・」

「私が相手をしてあげてもいいわよ。どうする?」

「でも・・・」

「私じゃ駄目なの?それとも学校に連絡する?」とまた、腰を動かしてきた。

前よりも激しくなった。

「うっ、うっ、、、お願いします」

「!、本当にいいの?」

「ハイ。オバサンは綺麗だからお願いします」

「うれしい!ありがとう。チュッ、チュッ(キス)」

唇に軽く2回キスされました。

「オバサンと呼ぶのは止めてよ!私のことをミカと呼んで」

「それは・・・」

「呼んでくれないの?」とまた、腰を動かしてきた。

「うっ、うっ、、、わかりました。じゃあミカさんと呼びます」

「ありがとう。チュッ、チュッ(キス)」

チンチンは、もう完全にビンビンに立ちました。

「やだぁ、こんなに大きくなって」と触られました。

俺が恥ずかしさの余り顔を赤くすると

「英太君、可愛い!チュ~ッ」今度は長いキスでした。

やっと俺の上から降りてくれました。

「ユニフォームが泥だらけね。とにかく家に入って」

2人とも茶色い湿った土が服にいっぱい付いていました。

歩きながら「そんなにタケノコが欲しかったの?」

「まぁ、付き合いで・・・でも親に渡せば喜ぶかなと思って」

「そうだったの。それにしても英太君の友達、1人だけ逃げて酷い人ね」

「僕だって、転ばなければ逃げてましたから」

「駄目よ。もう逃がさないからね(笑い)」

家は竹藪の一角にある一戸建て住宅でした。

家に入ると風呂場に連れて行かれました。

「泥がついてるから体を洗いなさい。服を洗うから、脱いだら洗濯機に入れて」

脱ぎ始めると少ししてから、またミカさんが戻ってきました。

「これを取りあえず着てね」

旦那さんの着ているジャージのようでした。

シャワーを浴びていると扉のガラス越しにミカさんが服を着替え始めました。

見てはいけないと思いつつ、興味があり見続けました。加工したガラスなので

ハッキリは見えません。

服を脱ぎ終わったと思ったら、下着も脱ぎ始めました。

えっ!もしかしたら・・・

慌てていると扉が開いてミカさんが入ってきました。

「英太君、私が洗ってあげる」

初めて生で見る女性の裸でした。

白い肌でオッパイは大きい方でした。

オッパイを揺らしながら入ってくると、すぐに抱きつかれました。

夢を見てるようでした。

「!(超気持ちいい)・・・」柔らかな感触でした。

「うちの主人より全然大きいわ!」

「旦那さんが帰ってこないんですか?」急にビビってしまった。

「大丈夫よ!正確には元主人よ。名古屋に嫁いで姑と合わなくて離婚したの」

「(離婚したのか)・・・」

「英太君に迷惑をかけないから安心して」

「ハイ・・・」

「体を洗ってあげるね」

ミカさんはオッパイを背中に当てて、スポンジのように擦り付けてきた。

「気持ちいい?」

「頭の中が混乱してます・・・」

「駄目よ、キャプテンがしっかりしないで、どうするの」

「そんなこと言ったってw」

ひと通り泡を付けると「こっちを向いて」

ビンビンに勃起したチンチンを手で隠して振り向きました。

「手をどけてくれないと洗えないでしょう」

「もう、ホント勘弁してくださいよ。こういうの慣れてないんですから」

「可愛いわね(笑い)」

俺の手を振り払ってスポンジで洗い始めました。

「こんなに大きくなって・・・」チンチンを弄ばれました。

洗い終わると「ここに腰掛けて」と湯船に腰掛けるように言われました。

すると人生初のフェラチオが始まりました。

ミキさんは優しく包み込むようにくわえ、竿をゆっくりシコシコしてくれました。

「!(気持ちいい)・・・!(油断すると出ちゃう)うっ、うっ、・・・」

必死に耐えました。

「気持ちいい?」

「ハイ。・・・ヤバイです。・・・逝っちゃいそうです。・・・」

「いいよ出しても。ウゴッ、ウゴッ、チュパッ、チュパッ・・・」

「うっ、うっ、・・・うっ!、!、・・・」

我慢できずに俺は短時間で逝きました。

しばらく狭い湯船に2人で浸かりながら、何度もキスをしました。

ミキさんと接する事に慣れたので、湯船の中でオッパイを触りまくりました。

ほど良い大きさのお椀型のオッパイなので、もしかしたら理想的なオッパイ?

Cカップぐらいに見えました。

風呂から出ると2人ともバスタオル姿でベッドに行きました。

「英太君キスして!あとは好きなようにしていいよ」

俺は頷いてミカさんの上になりキスをした。

ミカさんが舌を絡めてきた。俺も分からないなりに絡ませた。

「英太君、じょうずヨ(ニコッ)」

今度はオッパイをモミモミしながら、初めて乳首に吸い付いた。

硬くなった乳首を何度も吸うとミカさんは感じ始めた。

「あ~ん、あ~ん・・・」

「下を触ってみて・・・」

柔らかな毛の感触がたまらなかった。

「あぁん、もっと下」

割れ目のあたりに手をあてると粘液の感触がありました。

「見ていいよ。優しく触ってね」

ミカさんから離れ、股間に顔を移しました。

初めて見る生のオマンコ!

ドキドキしながら割れ目を開くとピンク色した内部が露出しました。

これがオマンコか!www

「舐めていいよ。優しくだよ」

「ハイ」優しく舐めてみた。これがクンニか!

「あぁん、あぁん、感じるよ英太君!・・・」

「ミカさん、クリトリスを教えて下さい」

割れ目の上の部分の皮をめくって

「ここよ!優しく舐めてみて・・・」

軽く舐めてみると

「あぁぁぁん・・・」と、今までよりも大きく感じたようです。

これがクリトリスか!W

「ねえ英太君、そろそろハメて!・・・」

「えっ!このままですか?」

「う~ん、だいじょうぶ。出してもいいよ。安心して」

「わかりました」

そう返事をして割れ目にチンチンを当てたがよくわかりませんでした。

するとミカさんが俺のチンチンを掴んで誘導してくれました。

「ゆっくり入れていいよ!」

肉の壁を押しのけるような感覚で挿入を始めました。

「あっ、入ってるよ。英太君、入ってるよ。あぁぁん、・・・」

「ハイ、暖かくて気持ちいいです。・・・」

「あぁぁん・・・」

「奥まで入れていいですか?」

「えっ!・・・まだ入るの!いいよ、奥まで入れて!」

「ハイ!」残りを挿入しました。

「あ、あ~っ、あぁぁぁん!すごい!届いてるよ。・・・」

何かがチンチンの先っぽに当たっている。

ミカさんは、下でオッパイを揺らしながら感じている。

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