年上の嫌いな部下に嫌と言うほど犯された私

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私はエリ。

今年で30になる、人生は順調だった。

あの日までは・・・

私の勤めいる会社は大企業とは言えないがそれなりの規模の中堅企業。

たいした大学を出てない私からしたら新卒入社できただけ運がいい。

私は平凡な女だと思う…

秀でているのは…自分で言うのもだが容姿くらいかな…

私はキレイ系とか美人と昔からもてはやされよくモテた。

切れ長の二重の目に、通った鼻筋、小顔だし…さらに162センチの身長に痩せ型だが胸もそれなりにあり、クビレた腰に脚だって長いしキレイと誉められる。

スタイルには自身かあった。

美人は得だと思う。

昔から男性からのアプローチには事欠かないし、稼ぎのいい男に容姿のいい男とか…私は男達を選べる立場にいるのは心地いい…

今の彼氏のナオトは結婚するに申し分ない相手だ。

大手の商社マン、高収入、180近い身長、イケメンだし、実家も裕福だ。

よく友人から羨ましがられる。

女の人生は結局容姿で決まると思う。

バリバリ仕事をこなす高収入なキャリアウーマンの友人や知り合いもいるが残念ながら容姿が悪い人ばかりだ…

ブスだから仕事に生きるしかないとかよく陰口を叩かれているし、結局稼ぎに容姿にいいハイスペ男を捕まえる私みたいな美人が得にきまってる。

ナオトと婚約し、私は女として間違いなく勝ち組だったはずなのに・・・

あの男のせいで・・・

この日私は機嫌が悪かった。

私の部下にあたる契約社員の男のミスのせいで土曜の休日出勤が決まったから…

サカグチと言うその男を私は嫌っている…と言うより見下している。

高卒で身長165くらい、38にもなって契約社員で低収入、不細工ではないが気の弱そうなオタクチックな顔だちはみてて私をイライラさせる!

ナオトみたいなハイスペとは比べものにならない冴えない男、私からしたらこんな低スペック男は眼中にない!

「あなたのせいで私まで休日出勤だわ全く…」

「すいません僕のせいで…」

「ほんと使えないんだから」

嫌味を言いつつ明日の段取りをする私、明日は計4人で業務にあたる。

休みであれば午後からナオトと会う予定だったが…まぁ夜には会えるかな…

翌日、休日出勤時は私服可なので私は仕事終わりのデートに備えお洒落して出勤した。

白いノースリーブのぴったりしたニット、その上に薄いサマージャケットを羽織る。

黒いタイトミニは膝上20センチちかい、お気にのピンヒールサンダル、ストッキングは薄黒10デニールのスケスケのやつを選んだ。

下着もセクシーな黒いTバックをはいてパンティラインが透けないようにした。

この日の私は色気全開かつ挑発的!

ナオトがケモノになるだろう!

通勤時も男たちが私の脚に視線をはわすのがわかる…今までの経験から薄い黒のスケスケのストッキングに欲情する男が多いのは知ってたし私みたいないい女がこんな格好したらなおさらだ。

ただあの男も例外ではないらしく…

会社についてからサカグチやもう一人の男性従業員梶原の視線をちょくちょく感じる…特にサカグチは私の脚を舐めるようにみてるのがわかる…

まぁ自分達じゃ手が届かないようないい女がセクシーな格好で目の前にいるんだから仕方ないか…私は見せつけるように自慢の脚をくみ、挑発するように脚をくみ変えた。

今頃男達はオチンチン固くしてるだろーな…私とHしたくて仕方ないはずだわ…きっと帰ったら私の脚を思いだしてオナニーするんだろーな…

あんたらみたいなモテない男じゃそれくらいしかできないか(笑)

仕事が一段落し休日出勤なので梶原と田中(もう一人休日出勤してくれた女性従業員)を帰して、私とサカグチで仕事にあたる。

あと少しで終わるが…

最悪なことにナオトから急に夜接待がって…商社マンは多忙で大変な仕事なのはわかるがガッカリだ…せっかくお洒落したのにな…

「去年の資料、資料室にあるからとってきて」

「わかりました」

とりあえずさっさと仕事終わらせて帰ろう…あと少し…なはずたが…

遅い!サカグチは資料室でなにしてるのかやたらと時間がかかっている…

しびれを切らし私は資料室に出向いた。

そこで資料室めったにこないから配置を忘れたと言い訳をするサカグチを叱咤し、デートがキャンセルされたうさを晴らす。

「あなた私の脚チラチラ見てたでしょ?ちょっと脚出したくらいでさー使えないし最低な男ね!」

「みっみてませんよ!」

嘘つけ!私の脚みてオチンチン固くしてたでしょ?帰ったら私を思いだしてオナニーするくせに!

業務には関係ない人格否定もしてやり、さらに

「あなた次の更新なしにしてもいーのよ?あなたの人事くらいどうとでもなるし」

クビをちらつかせ脅す!

うだつの上がらない男をいたぶるのは楽しい…少しはうさが晴れた。

「あなた明日から次の仕事でも探しなさいよ」

トドメの捨て台詞がきいたのかサカグチは神妙そうな顔して固まった。

私は背をむけ資料室から出ようとした…

そのときだ・・・

後ろからいきなり抱きつかれ口を塞がれた!

サカグチの片足が私の脚の隙間に入り込んできて片足を絡めとられバランスを崩した!

そのまま横のテーブルにうつ伏せに押したおされた!

何?なにがおこったの?サカグチ?なんのつもり?

結束バンドで両手首を拘束しようとするので暴れるも男の力に敵わないのを思い知らされただけだ!

私の背中にのし掛かって両手首を結束バンドで拘束する際私のお尻にサカグチの股関が押し付けられるかたちになった…

いや!すごく固くなってる!勃起してる!

「何よ!何のつもりよ!」

叫ぶもみぞおちを殴られ…初めて男に殴られた…初めて振るわれた暴力は私を恐怖のドン底に叩き落とすに充分だった…

サカグチは資料室の内鍵をしめてから薄ら笑いを浮かべ近付いてくる…

何をするき?助けを…その時私はきずいた…

このビルは土日祝日休みの会社テナントばかり…警備室さえ土日祝日は休みで今このビル、少なくともこのフロアには私とサカグチだけ…誰もたすけに…

薄ら笑いをしているがサカグチの目が血走っている…私を殴るき?女に暴力ふるうなんて…いや…

「男と女が2人ですることと言ったらきまってるじゃないですかぁ」

その言葉をきいてわかった・・・

私をレイプする気だ!犯される!

サカグチは彼氏の代わりに気持ちいいことをして上げるとふざけたことを言っている…

サカグチが飛びかかってくる!無理やりキスされるがなんとか顔をそらして逃げる!

その隙にニットをたくしあげられ、ブラもずらされる!

サカグチは私のオッパイにむしゃぶりつき乳首を強く吸っている!

痛い!強くすいすぎよ!アザができちゃう!冗談じゃないこんな男に犯されてたまるか!

「ふざけないで!これはレイプよ!犯罪じゃない!絶対にあなたを訴えて」

「婚約者にしられてもですか?会社でも広まるんでしょーね…主任が僕にレイプされたって」

私は青ざめた…

確かにレイプされたことがしれたら…ナオトは今まで通りに接してくれるだろうか…ナオトの実家は地元の有力者で会社経営もして財力もあるがその分厳格な家ときいている…この会社にもいずらくなる…レイプされた女…みんなからそんな目でみられるの…いや…

そんな思いをめぐらせているとサカグチはタイトミニをまくりあげてきた!

私の勝負下着の黒いTバックがあらわになる!ナオトのためにはいてきたのに!こんな男に見せるためじゃない!

しかし今日の私の格好はレイプされるにはうってつけのようだ…

ビリビリッ!ビリィ!

「やめて!やめなさい!」

サカグチが私のはいた薄い黒のストッキングを破る!まるで誕生日プレゼントをもらった子供が待ちきれないと包装を乱暴に破くように…その目は爛々と輝いている!

ビリビリに破られた薄い黒のストッキング…この格好に欲情する男はたくさんいるのだろう…サカグチはまさしくそれのようで…飢えた豚みたいに私の自慢の脚にむしゃぶりついてきた!

サカグチの舌が私の脚をなめ回す!

「ヤメテェ!気持ち悪いわ!」

私は悔しさと恐怖にかられ涙がでたがサカグチに訴える!

しかしサカグチは止まらない!

私を反転させうつ伏せにし、突き出たお尻の部分のストッキングにも破れを作りお尻に顔をうずめきた!

私のお尻にサカグチが舌を這わす!

サカグチの舌はTバックをずらされ私の腟口やクリトリスにまで及ぶ…

「んッ…あっ」

不覚にも少し声がでた…

ナオトは口でしない癖にフェラだけはさせたがるタイプだ…私は舌でアソコを舐められるのはすきなのに…もちろんサカグチからされたくはないが…

「主任気持ちよくなってるでしょう?」

サカグチは私の反応をポジティブに受け取ったらしくしつこく腟口をなめ回す…あぁ…濡れてきちゃった…

ふとサカグチの舌の感触が消えた…

背後でカチャカチャと音がする…

嫌な予感がする…私は振り返り…

そこには下半身に何も身に付けていないサカグチがいた!

驚いたのが165センチと小柄な身体に見合わないサイズのペニスだ…ナオトと同じくらいありそう…先端は赤黒く、ギンギンにそそりたち、すでにワレメは粘液を放出している…

「イヤァ!ヤメテェ!それだけはぁ」

嫌だ!こんな男のオチンチン入れられるなんて!レイプされるなんてゴメンだ!

サカグチはオチンチンを腟口にあてがう…イヤァ…犯されちゃう…私は必死に暴れたが…

サカグチは私の髪をつかみ持ち上げ、テーブルに顔を叩きつけた!

軽くやったのはわかるが暴力を振るわれたことのない私を恐怖させるには充分だった…

「無駄なんだよ!お前は今からオレに犯されるんだよ!レイプされるしか道はないんだよ!」

急変したサカグチの態度!

怖い…生まれて初めて男性に振るわれる暴力とあいまって怖くてしかたない…サカグチのオチンチンが私の腟口をとらえる!嘘でしょ!ナマで!

イヤァ…犯される…レイプされる!

ズププッパァン!

「ヤメッあぁん!」

サカグチのナマオチンチンが入ってきた…一気に奥まで貫かれ私は声をだしてしまった…ここしばらくナオトと会えなくてたまっていた分こんな男相手でも感じてしまった…しかもナオトとはいつもゴムを着けている…

パンパンパンパンパンパンパンパン!

サカグチが激しいピストンで私を責める!子宮口を何度も叩かれ…

「あんあんはぁん…あぁんあ~ん♡」

不覚にも声がでてしまう!

こんな男のオチンチンがゴムすらつけずに直に私の中に入っているなんて…屈辱と恐怖で涙がでてくる!

「イヤァ!ヤメテェ!誰かぁ!誰か助けてぇ!…あぁん♡」

私は泣き叫ぶ!しかし誰もたすけにくるはずもない…まぁこんな姿誰かに見られたくもないが…

ズチャパァンズチャパァンズチャパァン!

「主任の腟中気持ちよすぎてもうでそう!エリ!奥まで一杯にしてあげるね!」

え?何を言ってるの?腟中出し?

ナオトにすらまだ許してないのに…ダメ!それだけは!

「それだけはダメぇ!お願いしますからあぁん♡外でぇ!おねがあぁん♡」

必死に懇願する…サカグチを見る…サカグチは実に気持ちよさそうな顔で笑っている!

怖い!怖い!怖い!

レイプという犯罪を楽しんでいるこの男が…こんな人とは思わなかった…

パァンズチャパァンズチャパァン!

「イヤァ!ヤメテェ!あぁんあん♡腟中はダメぇ!絶対ダメぇ!…あん♡」

喘ぎ声混じりの私の涙ながらの懇願はサカグチを余計興奮させるだけらしく…

「はぁはぁはぁはぁ…あぁイク!出る!」

サカグチの腰がより早いペースで私のお尻に打ち付けられる!

ほんとに腟中に出すき?そんなのイヤァ!

私の思いとは裏腹に身体は生殖のためか子宮が降りてきてるのがわかる…

あろうことかこの男の精子を迎え入れるため…

イヤだ!腟中は!イヤァ…あっ

ドピュ…♡ドピュドピュドピュドピュドピュウ♡

「イヤァァァァァァァァァァ!でてるぅぅぅぅ!イヤァ…」

サカグチの放つ熱い精液が子宮内に注ぎ込まれていく!しかしすごい量!

初めての腟中出しがこんなやつなんて…

屈辱だが子宮は余すことなく精液を飲みほそうとしているのがわかる!

こんなに出されたら…妊娠するかも…

サカグチは最後の一滴まで出しきりオチンチンを抜いた…

入り切れない精液が溢れ私の内腿を伝う…

やっと終わった…早く帰りたい…この男から離れたい!レイプなんて犯罪を笑いながら楽しめるこの男は別世界の人間だ…

私はこの男が恐ろしくなった…

その後サカグチはスマホで私のこの犯された姿を撮りだした…

「ヤメテ!撮らないで!」

私の懇願は無視され…いやまだそこまではいい…

サカグチのオチンチンがまた大きくなってる!

「まだ夜は長いから…もっと楽しみましょうか」

私は甘かった…まだ始まりにすぎなかったのだ…

恐怖に目を見開き逃げようとするもあっさり捕まり…

「あぁ…あぁんあぁんあっ…あぁん♡」「はぁはぁはぁはぁはぁ…うっ!」

ドピュドピュドピュ♡

「イヤァァ!またァ!でてるぅ…」

散々その夜犯された…

もう何回腟中に出されたろう…

サカグチのオチンチンが乱暴に子宮内をかき回し、その度に私の意思とは関係なく腟内が締まりオチンチンから精液を絞り上げる!

こんな男の精子を子宮が飲みこんでいるのがわかる…

子宮が熱い…挿入されるたび腟中が、子宮が、この男のオチンチンに馴染んでいくのがわかる…いや…このままじゃナオトにもきずかれるかも…

「お願い…もうやめて…お願いし…あぁん♡」

懇願してもサカグチはやめてくれない!反抗すれば暴力を振るわれるかもだし…怖い…

汗だくになりながら私の身体を貪るサカグチ…

私の身体も汗ばみ股はサカグチの精液と私の体液でビチャビチャで気持ち悪い…

あらゆる体位で犯され、私は思い知らされた…

私はサカグチの上司だが所詮非力でか弱い女にすぎず、切れて性欲にかられケダモノになった男の前では無力なメスにすぎない…

私の意思はサカグチには関係なく、この男を気持ちよくするための道具にすぎない…

「もうイヤァ!あぁんあぁん!あん♡あっ…」

ブピュブピュブピュ♡

「エリの子宮僕の精子で一杯だね♡男のこかなー女のこかなーエリはどっちがいい?」

笑いながら言うサカグチに恐怖して絶句する…そしたら

パチン!

頬をはられた!

「痛い!」

「オレの質問に答えろ!」

たまに態度が急変するサカグチに怯え

身も心もこの男に支配されていく…

私の気持ちとは裏腹に恐怖が起爆剤なのか今までにないシュチュエーションに私の感度が高まってきて…あぁん♡

「あっ!あっ!あっ!いく!いっちゃあぁぁん♡」

ビクビクビクビクビクビクッ♡

ドピュドピュドピュ♡ドクドクゥ

最後の1回…数時間犯され続け、最後男子トイレの洗面台の鏡の前で立ちバックで犯され私はレイプされていることを忘れ絶頂を迎えた…

背中をそらしながら全身を痙攣させ激しくイってしまった…

鏡に写る犯されイクときの自分の表情が心なしか恍惚としていて…そんな…

ナオトの時もいったことないのに…

私の腟内はサカグチのオチンチンを締め上げている…

まるで精液を吸い上げようとしているかのように…

子宮の奥まで余すことなく熱い精子をそそがれ…

子宮が熱い!

いやなのに…子宮が喜んでる!

いや…こんなに一杯…

妊娠しちゃ…あぁぁん♡まだでてるぅ

「はぁはぁはぁ…よかったねぇこれでエリもママになるねぇ」

笑顔のサカグチ…怖い…

私はこの男に逆らえない…

犯され続け私の中にこの男に対する絶対的な恐怖が植え付けられ…

この男の言う通りにしなきゃ…

今まで私の周りの男はみな私のご機嫌を伺い好かれようとして…

そんなで私が男を恐怖するなどあり得ないはずだった…

私は上から男を見下せる立場のはず…

なのに今は怖くてしかたない!この男が!この男を怒らせてはダメ!

写真を撮られ最後にお掃除フェラをさせられた…

濡れたタオルで身体をふき、予備のストッキングに履き替え必要最低限の身支度を整えその日深夜帰宅…

こんな時家が徒歩圏内でよかった…

どうしよう…きっと妊娠してる…

アフターピル飲まなきゃ…

警察にいこうなんて思わなかった…

失うものが多すぎる…

ただこの日は始まりにすぎなかった…

これから…サカグチに犯され続ける日々が始まったばかりなのだから…

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