年上の嫁は会社のマドンナで経験豊富な超美人

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5歳年上の嫁は会社のマドンナだったが、俺が入社した時は既に28歳、ピークは過ぎていたけれど、スゴイ美人でスタイルも抜群、一目で惚れた。

当時の会社の制服はボディコン気味のスーツだったから、タイトなスカートが腰からお尻、そして太腿にかけて描くラインは、ムッチムチで勃起モノ。

先輩社員に、

「あの人、凄い美人ですね・・・」

と言ったら、

「彼女、俺が知ってるだけで社内に2人、社外に1人の元彼がいるぜ。女子大生だった頃も、モテモテで男選び放題でイケメン喰いまくってたんじゃないか?年上だし、きっとかなりのヤリマンだぞ。止めとけ。」

と言われた。

それでもアタックすること3回、

「君も懲りないわねえ・・・わかった。1か月間だけテスト交際してあげる。」

と言われて付き合い始めた。

「本当に綺麗ですね。今まで、ずっとモテモテだったんでしょう?イケメンとたくさん付き合ってきたんでしょうね。」

と言ったら、

「ボクちゃん、気になるの?私のオトコ遍歴・・・」

事実かどうかは確かめる術もないが、嫁が19歳で初体験した相手は大学3年生の超イケメン、その後、大学3年で金持ちイケメン、就職して同期のイケメンと1年半、合コンで知り合ったイケメンと1年、出世しそうなイケメンと1年で結婚を考えた頃、役員の娘に見初められてそっちと結婚、嫁は捨てられたそうだ。

「だから、あなたは6人目のオトコ。しかも初の年下で一番イケメンじゃないわね。」

諦めさせようとして、元彼自慢しているのかと思った。

そろそろテスト期間が終了の1か月を迎える頃、

「うん。イケメンじゃない年下も面白いわね。君って、初めて私から狙いに行った男じゃないのよね。あんなに熱心に言い寄られたのも初めてだし・・・これからどうする?」

「できればホテルに・・・」

「バ、バカ!続けて付き合うかどうか訊いてるんじゃない。」

「そのつもりだからホテル・・・」

「もう・・・わかったわよ。」

この夜、ムッチムチの女体を初めて味わった。

男性遍歴6人でドドメ色かと思いきや、まだ薄紅色のオマンコで肩透かしだった。

ムッチリ系若妻役のAV女優みたいな美形と、セックスするために生まれたような卑猥なスタイルに、もう、勃起が止まらなかった。

「うわっ!硬いわねえ・・・ああっ!硬くて、しかもいい所に・・・ね、ねえ、騎上位が好きなんだけど、乗っかってもいい?」

と言い、騎乗位で自分でクイクイ腰を振って、あっという間に逝ってた。

「もう・・・やだあ・・・合格よ・・・」

半年間は騎乗位ばかりだったが、俺が入社2年目になった頃、正常位をお願いしてみた。

「大丈夫?気持ち良くしてよ。」

それまで、騎乗位でどこに当ててるか探っていたから、正常位でもそこを突いたら逝きまくり、

「正常位で初めて逝けたわ・・・ヤバイかも・・・」

「じゃあ、結婚してください。毎晩イカせてあげますから。」

「わかった。でも、年上でもいいの?」

「年齢って、あんまり関係ないと思うんですよ。まだ、子供産めますしね。」

結納を交わした後、

「他にイケメン男がいたのに、なんで俺と結婚してくれたの?」

尋ねた。

「イケメンを好きになって、恋愛ゲームを仕掛ける・・・でも結局ダメ。でも、言い寄られて、好きになってくれて、愛されるって良いなって、素直に愛されようって思えたんだ。その方が、いつまでも大切にしてもらえそうだし。それに、5歳年下って、カワイイんだもの。もう、イイ女気取るのやめようって・・・」

その理由に納得して、俺24歳、嫁29歳で結婚した。

嫁との暮らしはとても楽しい。

美人は何日たっても飽きないし、経験豊富だから夜の営みも上手だし、気持ちもいい。

嫁のフェラ、腰使い、それらのテクニックはさすが年上だけのことはある。

特に、使い込まれたオマンコのまとわりつくようなネットリとした動きは最高だ。

もう、俺は41歳で嫁は46歳になって、女子高生と女子中学生の親になってる。

それでも嫁との営みは止められず、特に、嫁が40代になってからはほとんど毎日ヤリまくっている。

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