年上の人妻パートさんとの倉庫整理のラッキー体験2

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あの日から1週間後。

「田中くん、倉庫の書類整理あんまり出来てないじゃないか。今日の午前中使ってもう少し頼むよ!」

声の主は部長でした。

途中で書類を落としてしまいそれを元に戻すことに時間を取られた上に真知子さんとあんな事になって、書類整理あんまりどころかほとんど出来てませんでした。

むしろ優しい部長の言葉に余計に裏で何を思っているのか気になります。

「1人だと終わらないだろうから、真知子さんが手伝ってくれるらしいから、ちゃんと終わらせてよ!」

真知子さん自ら部長に手伝うって言ってくれたんだ。

そう思った瞬間に1週間前の事が頭をよぎった。

「何考えてるんだ!返事くらいしたらどうなんだ!」

優しい部長の口調が変わって我に帰り、

「わかりました!完璧にしてきます!」

と威勢良く返事をすると倉庫の鍵を取りに行く事にした。

「今から倉庫整理でしょ?ちゃんと終わらせよっ!」

「真知子さん自ら部長に手伝うって言ってくれたんですか?」

と聞いて見た。

「だって1人じゃムリだよ。2人の方が早く片付けできるでしょ!分かったら早く行くわよ!」

鍵を握って僕と真知子さんは倉庫へ向かった。

倉庫に入ると真知子さんは僕に次々と指示を出して、整理を始めた。

それは1週間前の真知子さんではなく、いつものキリッとした仕事モードの真知子さんでした。

2人で手分けして整理を始め予定の時間より早く終わりが見えてきました。

「田中くん!こっち来てくれる!下で受け取って欲しいの!」

真知子さんは知らないうちに3段ある脚立の上に乗って1番高い位置のファイルを取ろうとしていました。

「ここのファイルはもう廃棄していいものだからこの際下に降ろそうと思ったら意外と重たくて。ゴメンね。」

「真知子さん!言ってくれたら僕が脚立の上に乗ったのに。」

と言って下で待ち構えました。

「だって廃棄していいかまだ判断できないでしょ?」

僕が下で待ち構えていると、真知子さんはさらにつま先立ちでファイルに手を伸ばし1つずつ確認して僕に渡して来ます。

僕は奥にあった段ボールを用意してそこに入れていきました。

脚立はそのまま横にも移動できるようなタイプで、いちいち降りなくてもいいものでした。

「真知子さん!段ボールまだ入りそうですか?」

「あと一箱あったらいいかも?」

そう言って必死に背伸びして整理する真知子さんを一瞬下から上に覗き込んでしまいました。

その日の真知子さんは黒のストッキングだったので、パンツは見えないかもと思っていたのが、なんと!ガーターベルトになっていてお揃いの黒のパンツはTバックに赤い薔薇の刺繍みたいなのがついたセクシーなパンツでした。

なので真知子さんの大きなお尻はほぼ生地に覆われる事なく、ナマで剥き出し状態でした。

真知子さんは上からファイルを僕に手渡してきますし、それを僕が受け取るのですが、そのまま1つ目の段ボールに詰めてしまい、新たな段ボールを取りに行く事を忘れてずっと下から真知子さんのお尻を覗き込んでしまっていました。

「ちょっと田中くん!段ボールいっぱいだよ!もう一つとって来なきゃ!」

そこでまた我に返りようやく2つ目を持ってきてファイルを詰め込みました。

最後に廃棄の段ボールを全部で10箱入り口近くに積み上げて予定より30分程早く終わらせる事が出来ました。

真知子さんは脚立の上に腰を掛けて一息つくと、

「2人で良かったでしょ?田中くんだけだったらまだ終わってないよ!」

と薄っすらと汗を額から流しながら笑顔で声をかけてくれました。

「はい!良かったです。でも最後、真知子さんが脚立から落ちたらどうしようって心配でした。」

と返事をしました。

「ホントに心配してくれてたの?下から私のパンツが見えると思ってラッキーって感じで覗いてたんじゃないの?」

図星でしたが見え見えの嘘をついてしまいました。

「ホントに心配してました!真知子さんに何かあったらいけないと思ってました。」

真知子さんはニッコリ笑うと、右手でズボンの上から股間を撫でながら、

「田中くんは心配してくれてたかもしれないけど、田中くんの下半身は真知子さんのパンツがよく見えたって言ってるよ!」

と言われました。

あんなセクシーな下着を見てしまい下半身も反応してしまうのは無理もありません。

「見たの?見てないの?どっち?」

真知子さんの右手が撫でまわすだけでなく、時折ギュッと握ってきたり、指先でファザータッチで撫でてきたり、そして僕は

「ゴメンなさい。真知子さんの黒のガーターベルトとTバックのパンツを覗き込んでしまいました。」

と答えると、さらに半歩近づいていきました。

「やっぱりそうでしょ!実は昨日部長から今日のこと私先に頼まれてたの。だから田中くん喜ぶかなって、だいぶ満足してかられたのね!」

「もう少しちゃんと見たいです!」

もう正直に言うしかありません。僕も両手を真知子さんの制服のスカートに手を伸ばし裾を掴み少しずつ捲っていきました。

ストッキングを留めたガーターベルトの金具が見えて、ナマのフトモモが露わになり最後にTバックパンツが現れました。

「田中くん、思ったより積極的なのね!いいわよ!かわいい!」

すると真知子さんは僕のズボンのベルトを外してファスナーを下ろしズボンの前のホックを外しました。当然ズボンはストンッ!と床に落ちてパンツ1枚になってしまいました。

男性用のローライズのビキニショーツを好んで着用していてこの日も濃い青色のそれにパツパツに勃起した下半身がモッコリと現れました。

真知子さんは自らスカートをさらに捲ると片足を脚立の1段目に上げお股を見せつけ右手は僕の勃起した下半身を、左手はお尻の方を微妙にパンツの上から撫でまわし、時折中に手を入れて直接触れたりしてきました。

「フゥーッ、ハァーッ、フンガッ、フゥーッ、アッ!アッヒーッ!」

鼻息のような愉悦の声なのか文字で表現できないようなものが僕の口から漏れ、もっと!とお願いするかのように腰を前後に揺らし続けました。

「すごいね!田中くん!まだまだ下半身がモッコリし続けてるよ!田中くんってデカチンなんだね!気持ちいいの?」

「アーッ!ハァーッ!アーッ!ヒィーッ!」

気持ちいい!という返事すら出来ないくらいでその代わりというか、さらに激しく腰をくねらせて真知子さんにおねだりしました。

そして遂に!

その時が来ました。

「アゥーッ!イックーウッ!イック!イック!ハッヒーッ!イックーウッ!」

愉悦の雄叫びを上げ腰を思い切り突き出すと、そのまま自分のパンツの中でイキ果ててしまい、大量の精液を放出してしまいました。

真知子さんの右手は僕の精液まみれになってしまいました。

「田中くん、責任持って私の右手を綺麗にしてね!」

精液まみれの右手を僕の目の前に差し出す真知子さんに、僕は指一本ずつ丁寧に口に含み綺麗に掃除してあげました。

そして倉庫内にもお昼休憩を告げる12時のチャイムが鳴りました。

真知子さんは僕の精液まみれのショーツを剥ぎ取るとまだ精液の付着した下半身をそれで拭き取り近くにあったビニールの袋に詰め封をしました。

「田中くん!精液まみれのショーツ履いて仕事してたら匂いでバレちゃうでしょ!隣の席のミズキちゃんにバレたりしたら、ねっ!だからこの袋は、外のゴミ箱行きね!」

と言うと、床に落ちたズボンを履かせてくれました。

「真知子さん、僕下着履いてないんですけど。」

とようやく言葉を発した。

「仕方ないでしょ!このショーツ履くの?昼からミズキちゃんの隣で勃起させたらダメだからね!ノーパンってバレたら嫌われちゃうよ!」

「真知子さん。そんなぁ・・・」

茫然とする僕を尻目に真知子さんは制服を整えると、

「じゃあ後脚立の片付けと鍵の施錠とパンツの始末!よろしくねっ!お昼休憩行くから!部長には私から報告しとくね!」

真知子さんは颯爽と倉庫を出ていきました。

1人残されて脚立を片付け倉庫を出ようとしたのですがあまりの出来事に下半身が1回の射精では物足りないのか、ズボンを突き上げて明らかに勃起がバレてしまうくらいでした。

倉庫内を歩いても都合良くティッシュはありません。

僕は再びズボンをずらすとビニール袋から自分の精液まみれのショーツを右手に持って勃起した下半身を被せるとあるオナニーを始めました。

絶頂を迎えるには数分もいりませんでした。

「真知子さん!イクッ!イクッ!イックーウッ!」

1回目より少なめの精液が僕の右手とショーツに吐き出されました。

少し放心状態から再びショーツをビニール袋に詰め、ノーパンのままズボンを履き直し息を整え直した。

「田中くん!君もお昼休憩にしなさいよ!お疲れ様!」

倉庫の外から部長の声がしました。

「ありがとうございます!今終わりました!」

ビニール袋をズボンのポケットに入れ外に出ると、鍵を施錠して部屋に戻った。

席に戻ってカバンから財布を取りお昼休憩に行こうとするとミズキちゃんが席に戻ってきました。

「田中くん!倉庫整理お疲れ様!部長は私に手伝うようにって言ってたけど真知子さんが手伝って言ってくれたの。ゴメンね。」

「気にしなくていいよ。綺麗になったから。」

ミズキちゃんと目を合わせられず逃げるようにお昼休憩へと向かう僕でした。

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