真知子さんのチンコ奴隷になる事を誓った僕は、その日仕事から帰宅しても倉庫での行為が頭から離れず昼間に4回も抜いたにもかかわらず、自分の右手で何度も擦っていました。
「真知子さん!僕は真知子さんのチンコ奴隷!アァーッ!また逝っちゃいます!真知子さん!アァーッ!イックゥーッ!」
その夜は食事もとらずにチンコばかり触って疲れ果ててそのまま寝てしまっていました。
目がさめると何と朝の7時過ぎ。
僕は慌てて歯磨きと洗顔して髪型を整えると、スーツに着替えてテーブルの上に残っていた菓子パンを1つかじりながら家を出ました。
何とか走っていつもの時間の電車に乗り込み安心したと思ったらある事に気がつきました。
昨日の夜帰宅した後履いた下着そのまま着替える事を忘れていたのです。
そう、下着を履いた状態で真知子さんにチンコを弄ばれている事を妄想してオナニーしていて何度も下着の中に出してはティッシュで拭いてを繰り返していたので、汚れも匂いも染み付いた下着のままだったのです。
(さすがに2日も続けてあんな事ないだろう。)
そう思いなおして会社へと向かいました。
出社するといつものように朝礼が始まりその後デスクに座って業務が始まった。
この日は午後から月1回のミーティングがありしかもこの日は僕が進行役をする当番でした。
「今日のミーティング資料になります。事前に確認してください!」
真知子さんはいつものように資料作成してみんなに配っていた。
「田中くんもちゃんと確認してくださいね!今日は当番だしね!」
と資料を手渡されました。
全部で10枚の資料に目を通すと最後のページにピンクの付箋が貼ってありました。
「10分後に3階のトイレに来てね!」
思わず顔を上げ真知子さんの方を見ると軽く頷くだけでした。
それから10分ほど過ぎ席を立つと、隣のミズキちゃんにトイレに行く事を告げ部屋を出て行きました。
会社はビルの2階までと地下の倉庫で、3階は空きになっていて誰も使用しないのです。
そんな3階のトイレに行くと真知子さんが待ち構えていました。
「おはよう!チンコ奴隷の田中くん!こっちに来て!」
言われた先は女子トイレの一室でした。
「ミーティングの時私が隣の席だし、田中くんが最中に勃起したらいけないと思って1回抜いてあげようと思ったの!優しいでしょ!」
真知子さんは手慣れたように僕の下半身をズボンの上から撫で回しつつ左手でチャックを下ろしていった。
僕は無抵抗のままズボンを脱がされると、真知子さんは嬉しそうに微笑んで下から僕の顔を覗き込むようにしてきた。
「田中くん何、このパンツ!朝からもうすごく汚れてるし、男の匂いがプンプンするんだけど。」
そう言いながら右手がパンツの中に入って来てあれほど何度も抜いた筈なのにムクムクと勃起し始めた。
「昨日の夜帰宅してからこのパンツを履いて真知子さんに弄ばれる事を妄想してオナニーしてました。朝寝坊して履き替えるのを忘れてしまったので汚れてます。」
と正直に告白しました。
「そうだったんだぁ!田中くんはもう立派なチンコ奴隷ね!すごくかわいい!」
真知子さんは便座を蓋するとその上に座りM字に開いた。
この日は肌色に近いストッキングに白のTバックだった。
真知子さんの向かいに立った僕はそのまま真知子さんの左右の手に翻弄され、パンツの中でイキ果ててしまいました。
さすがに前の日から何度も射精していたこともあって水が少し漏れたような程度の射精でしたが汚れた真知子さんの手を僕は必死に舌を使ってキレイに掃除してあげると、僕を残して先にトイレから出て行ってしまいました。
「田中くん!早くしないと誰か女子がトイレ使いに来ちゃうわよ!」
まだ余韻が残り吐息が漏れたまま何とか服装を整えると、男子トイレで顔を洗った後、席に戻った。
そしてお昼休憩の時間。次々と部屋を出て行く中、僕は資料を読み返していた。
「田中くん、そんなに頑張らなくても大丈夫よ!詰まったらフォローするから!それよりパンツ気持ち悪いでしょ?履き替えたら?」
と紙袋を渡された。
「お昼休憩の時間に買いに行きますよ!大丈夫ですから!」
と断ったのですが無理でした。
「田中くんはチンコ奴隷なのに私のプレゼントのパンツ履けないの?」
と一瞬キリッと睨みつけられた。
「着替えて来ます。」
短く答えて立ち上がった。
「どこに行くの?チンコ奴隷なのに逆らったから罰として今ここで着替えて!みんな出て行ったところだし大丈夫よ!」
僕は自分の席でズボンを脱ぎパンツに手を掛けた。真知子さんは席の空いたミズキちゃんの席に座り僕の事を見ていた。
袋を開けてパンツを取り出したのですが、全く見たことのない形をしていました。
「Gストリングって言うらしいの。前がT字になっててすごくヤラシイでしょ!旦那に履いてもらうつもりで買ってたんだけどチンコ奴隷に履いてもらった方が似合うかなぁって!」
思ったより生地が伸びて辛うじて収まったものの、少し触ったらもうはみ出してしまいそうでした。
「よかった!似合ってる!じゃあ後のミーティングよろしくね!」
これでミーティングの時も何もないはずありません。
おどおどしながら資料を手に会議室へ先に向かう僕でした。