年上の人妻パートさんとの倉庫整理でのラッキー体験

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職場で起きたラッキーな話です。

僕は入社2年目の24歳。

その日は、僕の所属している経理部の倉庫の書類整理を頼まれて、残す書類と捨てる書類を棚に分ける作業をしてしました。

途中からパートの真知子さん(38歳)が手伝ってくれました。

僕は上の方の棚の書類を横着して背伸びして取ろうとしたところ、あまりにファイルいっぱいの状態で手に付かずばっさりと床に落としてしまいました。おまけにその隣に並んでいたファイルも2、3冊落としてしまい、書類が混じってしまいました。

「ちょっと田中くん、やっちゃったね。元に戻せるかなぁ。」

優しい真知子さんは、怒る事なく散らかった書類をファイルに戻すべくしゃがみ込んでかき集めてくれました。

「真知子さん、ゴメンなさい!こっちは僕がしますよ!」

としゃがみ込み同じようにかき集め始めた。

「2人でした方が早いでしょ!だって書類の順番とか見てわからないでしょ?気にしないで!」

真知子さんは、嫌な顔見せる事なくむしろ笑顔で手伝ってくれました。

僕はそんな真知子さんの事が前からずっと気になっていたので、実は少し倉庫で2人きりの作業に浮かれていたかもしれませんでした。

散らかった書類を整理しながらふと真知子さんを見たら、しゃがみ込んで制服のタイトスカートがめくれ上がりハッキリと中のパンツが視界に入ってしまったのです。

黒のパンツが真知子さんのイメージと違って急にエロい妄想をしてしまい、作業が手につかなくなってしまいました。

「田中くん、さっきからどうしたの。早く片付けてしまいましょ!」

思わず僕は変なことを口にしてしまいました。

「真知子さん、今日黒のパンツなんですね。意外です。」

言ってしまってから怒られる!と急に後悔したけど遅かったです。

でも真知子さんは予想外の返事をしてきました。

「パンツが見たいんなら若いミズキちゃんとか呼んでこようか?おばさんの見てもしょうがないでしょ?」

怒られなかった事をいいことに僕は、

「いや、僕は真知子さんのパンツが見れてよかったです!」

と言ってしまった。

「そうなんだ!ちょっと嬉しいかなぁ。パンツ見れたら早く片付けできるの?」

と聞かれて思い切り縦に首を振りました。

「田中くん、正直だね。普通はそんな事言ったらダメなんだよ!」

「分かってます。聞かなかった事にしてください!」

僕は真知子さんに背を向けて作業する事にしました。

10分くらい過ぎただろうか、真知子さんに声を掛けられました。

「田中くん、こっちは出来たよまた上の棚に戻してくれる?」

僕は反射的にファイルを受け取るべく真知子さんの方に振り向きました。

するとなんと、真知子さんはスカートを自分でさらにめくって両足も少し拡げはっきりとパンツを見せてくれました。

「田中くんがこうしたら早く片付けできるって言うからずっとこうしてたんだよ!どう?ちゃんと見れた?」

思わず唾を飲み込みファイルを手に持ったまま直視してしまいました。

「黙ってないでなんか言ってよ!」

「真知子さん、すごく綺麗です!」

と返すのが精一杯でした。

「もっと見たい?」

これ以上ってなんだろう?と瞬間頭を駆け巡り、またもや首を縦に振ってしまいました。

「誰にも言ったらダメだよ!この事は。それにしても私、旦那さんも子供もいるんだよ。」

と言いつつ、真知子さんは棚に手をつき僕にお尻を向け膝を床につけると、スカートをめくり、さらにストッキングまで膝まで下げてナマパンツを見せてくれました。

「ねぇ田中くん?私、お尻大きくてコンプレックスなの。田中くん見てどう?」

「真知子さんのお尻すごく綺麗です!大好きです!最高ですよ!エロいですよ!」

もう自分で何言っているか分からない。

でも僕の両手が勝手に反応して真知子さんのお尻を掴んでいた。

「あぁん!そんなに好き?田中くんこんなのはどう?」

真知子さんはお尻を左右にくねらせてきました。

僕も調子に乗って両手をパンツの中に滑り込ませ撫でたり掴んでみたりしました。

「田中くんだからこんな事してるんだよ!分かってる?」

「もちろんですよ!2人だけの秘密ですよ!」

と盛り上がっていると現実に戻されるかのように、倉庫のドアをノックする音がした。

「もうそろそろ終わっただろう?席に戻ってよ!」

声の主は部長でした。

「部長!もう戻りますね!」

真知子さんはそう返事をしてしまったので、僕も残りの書類をかき集めファイルに綴じ直した。

真知子さんはストッキングとスカートを整えると、

「田中くん、席に戻りましょう!」

というと僕のほっぺに軽くチュッとキスして先に倉庫から出て行きました。

あのまま部長が来なかったらどうなっていたのだろうと思うと興奮して眠れませんでした。

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