年上の人妻パートさんとの会議でのイタズラな体験

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これから大事な会議が始まるというのに、真知子さんからGストリングスなる極小生地の下着に履き替えさせられた僕。

ちょっと立ったり座ったりするだけで下着からポロリと下半身が出てきてしまいそうで集中できませんでした。

(1時間の会議の間乗り切れば大丈夫。)

何度も心の中で繰り返しながら、会議室へと向かいパソコンの設定や、資料、スクリーンの準備などしていました。

今月は僕が議事進行役で、真知子さんが補佐なので、僕の隣に座るのは真知子さん。しかも今はコロナ対策とかで、いつも使わない大きめの部屋での会議で、僕たち2人正面に並び、部長などほかの参加者は向かい側かサイドに座るのですが、若干距離が離れていました。

「田中くん!準備頑張ってるね、手伝うね!」

真知子さんが部屋にやってきました。

真知子さんは僕なんかよりずっと手際よく準備を進めていきました。

「10分前だね。もうすぐみんな来るんじゃない?ちゃんと喋れるの?」

「何度も読み返してきましたし、自分の担当先のことなんでばっちりです。」

とここは本当に自信があったのでそう答えました。

「じゃあ、私が心配することないね。」

と、いつもの真知子さんの雰囲気でした。

「真知子さんには、僕が今までとは違うってところを見てもらいたいんです。頑張りますよ!」

そう強がって見せて実は破廉恥な下着をはかされて動揺しているところを隠すのに必死でした。

そんな僕のことを見透かしていたのか真知子さんは、

「じゃあ、会議中にどんなイタズラを仕掛けても、拒否しないでね!それと、絶対誰にもバレないようにしてなきゃだめだよ!」

そういうと、この間から何度も倉庫内で見た笑顔で僕にそう言ってきました。

「まぁ、わかるわよね。チンコ奴隷さんなんだから。」

そう、僕は真知子さんのチンコ奴隷なんです。

さっきまでの強がっていた僕は一気に消えてしまうと同時に、これから起こるかもしれないイタズラの妄想が頭を駆け巡り、破廉恥下着の中で下半身がムクムクと膨れ上がってきてしまいました。

「田中くんったら、さっき抜いてあげたのにもうこんなになってる!結構この関係好きなんだね。ちょっと今日の会議楽しみが増えたわ。」

そう言いながらすでに真知子さんの右手が僕の下半身を捕らえ半勃起したチンコを撫でまわしてきました。

「真知子さん、ヤバイです。今から会議始まるんだし。」

と言い訳をしながら腰を引こうとすると、

「どうしたの?チンコ奴隷さん!どんなイタズラにも拒否しないでってさっき言ったばかりよ!」

そう言い終わると、なんと下半身を撫でまわしていた右手が僕の右のほっぺたに炸裂した。

「真知子さん。ごめんなさい!僕は真知子さんのチンコ奴隷になるって約束しました。会議中でもどんなイタズラも受け入れます!許してください!」

僕は何を言っているのか自分でもわかりませんでした。でもとっさにそんな言葉が口をつきました。

「田中くん!そんなに謝らなくていいのよ!いい子だから、わかってるものね!会議頑張ってね。」

と同時くらいに会議室のドアが開き、部長やミズキさんやほかのメンバーも入ってきてそれぞれ席に着きました。

頭の中を切り替えるのが出来なくてパニックのまま会議が始まりました。

会議はまず僕が準備した資料の説明から始まりました。

一通りの説明を終えそこから部長などから質問を受けていきます。

準備していた回答で対応し、何事もなく時間が過ぎていきました。

(なんだ、真知子さんもあんなこと言ってたけど、さすがに会議の場ではいつもの真知子さんでよかった。もう少しで終わるぞ。)

残り20分となり、僕の担当の説明が終わり、この後はフリートークの時間になります。

フリートークになると、いつも部長が一方的に話したいことを話し始めるので、周りは相槌を打つか、たまに同意を求められたときに返事をするくらいになります。

すると、真知子さんはメモ書きを僕の目の前に出してきました。

「今から、会議を頑張ったご褒美の時間よ!ズボンのチャックを自分で下ろしなさい!」

メモを読んだ僕はふと顔を横に向け真知子さんを伺いました。

真知子さんは、まったく僕のことを無視して正面を向き、部長の話に相槌を打っています。

僕は周りに気づかれないように、右手をテーブルの下に持っていくと、ズボンのファスナーを下ろしました。

せっかく会議に集中できてすっかりイタズラされることなど忘れかけていた僕は会議前に半勃起だった下半身がおとなしくなっていたのです。

するとさらに次のメモが僕の前に渡されました。

「チンコ奴隷さん!勃起してないじゃないの!今から1分以内に自分で勃起させなさい!」

僕は慌てて自分の右手を下ろしたチャックから出てきた下着の上から擦り始め必死に下半身に力を入れ勃起させようと必死になりました。

そんな時に限って部長から僕に話を振られてしまいました。

「今の件、田中くんはどう思うかなぁ?」

声が震えながらも必死にでも手短に返答しました。

「そんな簡単な答えしかないのか?もうちょっとよく考えて答えてほしいんだが。」

部長の質問に答えるべく、右手の動きは止まっていました。

ここは部長に悟られるわけにもいかず、考えられる自分の意見を話し始めました。

「あと1分だけ猶予上げる。右手と待ってるわよ!」

部長に答えてる最中に今度は真知子さんからのメモが僕の前に。

口では部長への回答をしながら右手はバレないようにゆっくりとした動きで下半身を触っていきます。

でも状況が状況だけに集中できず、こんな時に限って下半身は言うことを聞いてくれません。

ようやく部長への回答も終わり、右手の動きを早めようとしたのですが、一歩及ばず。

「時間オーバーよ!右手をどかせてベルトを外してズボンを太もものあたりまで下げなさい!」

まさかの指令なのに僕は素直に敗北を認めズボンをずらしました。

するとさっきまで真知子さんが僕の説明に合わせてスクリーンに映し出された資料を指し示すべく持っていた指し棒を右手に持つと、テーブルの下で見えないようにその指し棒の先で僕の下半身を突いてきました。

先っぽを突いたり、球をつぶすようにして来たり、痛みと快感が入り混じってきました。

「もっと、やりやすいように足を広げてよ!チンコ奴隷さん!」

僕は下半身だけを真知子さんのほうへ向けると、足を大きく開脚し触りやすいようにした。

もちろんこんなことをされたら、さすがに無反応というわけではありません。

僕のチンコは一気に膨れ上がり、下着の横からついに顔を出してしまいました。

そんな僕のことを横目でほほ笑むと、なんと指し棒の先で尿道を突き始めたのです。

「ウーッ!ヒィーッ!アッ!ヒィーツ!」

思わず声が漏れてしまいました。もちろんバレないようなごくわずかな声でした。

なのに、その状況と相反して、気づかれないようにわずかに椅子を真知子さんのほうへ動かし、広げていた足をさらに広げていました。

「もっとください!」

僕は真知子さんに短いメモを渡しました。

真知子さんは軽くうなずくと、チンコの先で指し棒を突いたり離したり繰り返します。

さらにはお尻の穴をめがけて突いて来たり。

もう気が狂いそうでした。

「それにしても、田中くんと真知子さんはいいコンビだな!これからも、田中くんのこと、よろしく頼むよ!」

と部長は真知子さんに話を振ってきました。

「私でよければ、田中くんのことちゃんと教えますから。」

「うん。そうだね。田中くんもいろいろ教えてもらいなさいよ!」

「わかりました!」

と声になるかならないかといった消えそうな声で答えました。

「じゃあ、今日は終わりにしよう!後片付けよろしく!」

ほかのみんなが部屋から出て言った瞬間に我慢しきれなくなり、声が漏れてしましました。

「真知子さん。もう無理です!いくぅーっ!」

「駄目よ!会議室汚しちゃ!自分の手で受け止めなさい!」

僕は両手でチンコを覆いかぶせそのまま手に射精してしまいました。

「自分の手は自分できれいにするのよ!」

真知子さんは僕が射精したことに満足したのか、席を立ち部屋の片づけを始めました。

僕は1人放心状態のまま席に座り込んで動けませんでした。

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