翌日の朝、叔母さんの家で朝食を取った後、子供達と叔母さんと僕で、車で実家
に戻った、叔父さんと両親、その他の親戚が集まっていた、その日は何台かの
車でアチコチ行ったりして一日を過ごした、夕方になり
「一樹、今日は実家でお母さん達と一緒に泊まる?」
母が僕に言ってきた、僕の返事より早く。
「一樹お兄ちゃん、また、家に泊まってってよ」
叔母さんの子供達が大きな声で言ってきた。
「でも、恵子さん迷惑じゃないの?」
「いいえ、一樹君がよければ、こっちは構いませんよ」
「じゃあ、お願いしていいかしら」
そういう流れで話は決まった、僕は内心「やったー」と飛び上がりそうだった。
叔母さんの家での夕食も豪華だった、叔父さんは早いピッチでお酒を飲んでいた
「あんまり飲むと、後が大変よ、あなた」
叔母さんはキッとした眼で叔父さんを睨みつけた、叔父さんはビクッとして
それから、チビチビ飲み始めた、まるで、それが合図になっているようだった。
「一樹君も早く飲めるようなったらいいな」
叔父さんは話をはぐらかすように僕に言った。
それからリビングで話が盛り上がったり、子供達と遊んだりで時間が過ぎて、
みんながお風呂を済ませて寝る頃に、叔母さんが近づいてきて、耳元でそっと
「後から、私達の寝室の電気が消えたら外から覗きに来て」
そう言うと、叔母さんはいたずらっぽく笑った。
子供達の寝付きは、早かった、僕はそっと部屋を出てリビングの部屋に向かい
その窓から外に出て、叔母さん達の寝室に向かった、まだ部屋の照明は消えて
なかった、時間を置いて、また行くと、今度は薄っすら暗くなっていて、
豆電球だけ点いているようだった、カーテンの端が少し開いていて、窓も
ほんの少し開いていて、中の会話がよく聞こえた。
「おいおい、今日は積極的じゃないか」
「昨日の分よ、昨日、帰って来るって言ったのに・・・・・」
二人は裸でキスをしていた、そしてお互いに相手の性器を触り合っていた。
「おい、悪いけど、しゃぶってくれないか」
「もう、だからお酒飲んじゃだめだって言うのよ」
叔母さんは身体の向きを変え、叔父さんのおチンチンを口に含んだ、叔父さん
は、叔母さんのおマンコを片手で愛撫しながら時折指を突っ込んでいた。
「そろそろいいかな、上に乗ってくれよ」
「ええっ私が上に乗るの~もう、仕方無いわね・・・・」
そう言うと叔母さんは、叔父さんにキスしなが、叔父さんに跨った。
「うえっ、俺のチンポ臭い」
叔父さんはそう言うと、顔をしかめて、叔母さんとキスを続けた。
「もう、そんな臭いチンポを口に入れる私の気持ちにもなってよ」
叔母さんは笑いながらそう言うと、叔父さんのおチンチンを握り入口に当てた
「じゃあ、入れるわね・・・・・」
叔母さんはそう言うと、ゆっくり腰を落とした、こちらからは顔が見えない
が、背中からお尻のラインが綺麗で、入っていくのはよく見えた。
「あ~気持ちいいわ」「俺もだ凄くいい・・・」
叔母さんは色んなバリエーションで腰を動かしていた、叔父さんにキスする
時には、出入りする、叔父さんのおチンチンがよく見て叔母さんの愛液で
濡れて光っているのが分った。
叔母さんは腰の動きを少しづつ早めて。
「ハア・ハア・ねえ、もうイキそうなの、下から突き上げて・・・・」
そう言うと、叔母さんは自分の腰を少し持ち上げた。
「ああっ俺も、もう出そうだよ」
叔父さんは、そう言うと、腰を叔母さんのおマンコに下から突き上げた。
叔父さんの両手は叔母さんの胸に当てて、揉むと言うより、人差し指と親指
で叔母さんの乳首のつまみを回すように愛撫しているようだった。
「もう、出そうだ、出る・・・・・」
「チョット待って、あと、チョットだから・・我慢して・・・」
叔父さんがビクッと動いて、動きを止めた、叔母さんはぐったりとして、
叔父さんの身体の上に覆いかぶさった。
「もう、あと少しだったのに…我慢が足りないんだから・・・」
その後、お互いに、枕元のティッシュの箱からティッシュを何枚か取ると
お互いに自分の後始末をして、下着とパジャマを着ていた。
僕は爆発しそうになっている股間を両手で押さえるようにして、リビングの
窓から室内に入り、子供部屋の自分用に用意された布団に潜りこんだ。
心臓がバクバクしていた、フラッシュバックのようにさっきの風景が頭に
浮かんでいた、全然、眠れる気がしなかった、ここでは、不味いので、トイレ
に行って、パンパンになっているおチンチンをしごこうかと思っていた。
どうしようか迷っていたら、スッと子供部屋のドアが開いた。
叔母さんが入ってきて、耳元で「どうだった?興奮してくれた」
叔母さんが耳元でささやいた。「ついてきて・・・・」
叔母さんに手を引かれるようにして、連れて行かれたのは、浴室の脱衣場
だった、「叔父さんはもう、いびきかいて寝たから朝まで起きないわ」
そう言うと、テキパキと自分のパジャマと下着を脱ぎ、僕のパジャマと下着
を素早く脱がせた。「相変わらずガチガチね、チュッ」
叔母さんは僕の下着を降ろす時に、目の前にある僕のおチンチンにキスした。
「さあ、中に入りましょう」
そう言うと、バスルームに入り僕を抱きしめた。