年上の人 親戚の叔母さんと・・・・夏の思い出3

Hatch コメントはまだありません

僕のおチンチンは少し変わっている、大きさはそんなでも無いが、亀頭だけ大き

く、中学校一年の時から完全に剥けていて、友人から「矢印」ってあだ名を付け

られていた、普段は名前で呼ばれるのだけど、たまに友人がふざけて「矢印」

と呼ぶのでヒヤヒヤする、おチンチンの形が下を向いた「矢印」である事は

一部の人しか知らない、友人のAとB、それと一個下の彼女の一美だけだ。

叔母さんのおマンコの穴は入口が少し狭くて時々、キュッと締まった、僕は

腰を引くと入口が抜かせないようにキュッと締まった、腰を引いた時に、亀頭が

中を擦るのが気持ち良いのだと後から教えてもらった。

「ああっいいわ、気持ちいいアッアッ」

叔母さんは諦めたのか、両腕を僕の首に回してジッと眼を閉じている、口が

半開きに開いて顎を上下させている、押し込む時はグッと押し込み、抜く時は

ゆっくり抜くようにした、穴の中の感触を楽しむ事を本能で知っているのかも

しれないと思った、一度出している余裕もあったと思う。

「恵子叔母さん、気持ちいい?」

僕は言いながら、叔母さんの顔を見てドキッとした、物凄く色っぽい顔に変わっ

ていたからだ、普段の顔とは違う、ボーっとして、時々、グッと何かを堪えた

ように眉間にしわを寄せて、口をギュッと閉めた。

「ハアハア、もう今日だけだからね、誰にも言っちゃ駄目よ、ハアハア」

僕の出した精液のせいもあるだろうけど、叔母さんの中はヌルヌルベチャベチャ

になっていて、前後する時に掻き出されるのだろう、ビチャビチャっと音を出し

て、時々、叔母さんの穴の中腹辺りがグッと締まる時にブオフッっと音を立てた

「ハアハア、嫌っ恥ずかしい、おならみたいな音がする」

叔母さんは僕の目を見ながら、少し笑った。

僕は堪らなくなり、叔母さんの唇にキスをした、叔母さんは応えるように僕の

唇を吸い、舌を絡ませてきた。

「もう少しでイキそうだから、早く動かせて」

叔母さんはそう言うと、開いていた脚を、更に開いて、M字の脚を少し浮かせた

僕はその脚を更に持ち上げ、腰を動かすスピードを上げた。

腰を前後させるとその都度、ジュポ、ジュポっ音がするようになった。

「叔母さん、気持ちいい、僕、叔母さんの中、凄く気持ちいい」

「うんうん・・・」

僕の腰の動きは叔母さんのおマンコの奥に叩きつけるような動きに変わって

いた、叔母さんの穴の入口が締まり、真ん中位の上壁がギュと膨らむように

僕のおチンチンをグイグイ「」#ピンク締め付けた。

「あ~あ~イク、イクイク~もうダメっ逝っちゃう~」

叔母さんは僕を抱きしめると、結構、大きな声で絶叫に近い声を出して

僕の身体に脚を巻き付け、動けないようにして果てた。

「ハアハア、気持ち良かった~一樹ちゃん初めてじゃないでしょう」

「慣れてるもんね~私、こんなに気持ちいいの久しぶり、ううん」

「初めてかもしれない、子供だと思ってたのにね~立派だわ」

叔母さんはキスしながらそう言ってきた。

「ううん、セックスするのは初めてだよ正真正銘の童貞だったよ」

僕はそう言いながら、また腰を振り始める。

「ダメよ、まだイッタばかりだから、中が敏感になってるの」

「僕、まだ出してないから我慢出来ないよ~」

僕はパンパンになっているおチンチンを全速力で前後させていた。

もう射精感は直ぐそこまで来ていた、グッとそれを我慢するとメリメリっと

先が更に膨らむのが判った。

「ダメダメ、今動いたら、また来そう、危ない、ダメダメ~」

叔母さんは首を左右に振りながら又、僕の首にしがみ付くようになった。

僕は我慢の限界が来た、思いっきり叔母さんの奥に射精した。

それと同時に、叔母さんの穴が全体にギュッと締まった、バルブは全開

しているのに、出口を塞がれたようになって、小刻みにピュッピュッ

と精子を吐き出し、それがしばらく続いた、叔母さんの子宮を振動させる

ように何回もそれが続いた。

「あ~あ~また私もイク、イクっダメ、逝っちゃう~」

叔母さんの身体がガクガクっと震えた、それと同時に叔母さんのおマンコ

から、おしっこがぴゅっと出た。

「あ~気持ちいい、恵子叔母さんのおマンコ最高」

僕はキスしながらそう言った。

「フゥー私も気持ち良かった、私も潮なんか吹くの初めて」

叔母さんは少しクスっと笑いながらそう言った。

「チョットそのままでいてね」

叔母さんはそう言うとそこら辺りでゴソゴソすると、ティッシュの箱と

バスタオルを持ってきた。

「あ~あっベチョベチョになってるね」

叔母さんは僕のおチンチンをバスタオルで拭きながら言った。

胡坐をかいた僕のおチンチンは硬くなったままだった。

「ハイハイ、お尻上げてね、アラ沢山出したのね~水たまりみたい」

「え~叔母さんのおしっこの染みも大きいよ~」

僕もたわいも無い事を反撃して言っていた。

「そうね、確かに」

叔母さんはスッと恥ずかしそうな顔になった。

「ホラホラ、パジャマ着て部屋に帰って寝ましょう、後はやっとくから」#ピン

「じゃあ、恵子叔母さんおやすみ~」

「ハイハイおやすみ~明日は早いわよ」

僕は渋々、パジャマを着て部屋を出ようして、フッと振り返った。

ベッドの上で四つん這いになって、シーツの染みを処理している叔母さんは

いつの間にかパンティーを履いていた、そのおマンコの部分に僕が出した

精子が流れ出ていて縦に楕円形の染みになったいた、僕はそれを見て、

ムラムラっとなったが、童貞を卒業出来た満足感から、部屋にそっと戻った。

次回、バスルームにて

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です