年上の人 親戚の叔母さんと・・・・夏の思い出 完結編

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「ねえ、どうだった興奮した?私、一度やってみたかったの」

「物凄く興奮した、窓ってわざと開けてたの?」

「アハハ!ワザとよ、よく聞こえるように、知らない人に覗かれるって」

「嫌だし、怖いけど、一樹くんならいいかなって、おしっこも見られちゃったし」

そう言うと、叔母さんは背中を向けて、お尻を突き出すようにして脚を開いた

両手を伸ばして鏡に手を付いていた、鏡は大きくて全身が見えていた、

叔母さんは顔を反らしていたが、僕は叔母さんの顔をよく見えて興奮した。

「さっき、中途半端にしちゃったから大丈夫よ、後ろから入れてくれない」

「じゃあ、入れるね僕もパンパンで叔母さんに触られたら出そう」

そう言うと、僕は入口をおチンチンで探り、ぐっと押し込んだ、昨日よりも

先っぽは入り易かったが、中がキュッと締まった、そのまま、穴の中を掻き分

けるように(ズブッズブッ)っと感触を味わうように突き当たりまで進んだ。

「ああっ気持ちいい、やっぱり若い人って凄く硬いのね」

「私って若い時にあの人と一緒になったから、あの人しか知らないの」

「もう、おばさんになっちゃったから、こういう機会った無いって思ってた」

「そんな事無いよ、叔母さん綺麗だよテレビに出ててもおかしく無い」

実際、叔母さんは女優の吉〇羊によく似ていた。

僕はビンビンに張り詰めたおチンチンをゆっくり前後させていた、

そうしないと直ぐに発射してしまいそうだった、叔母さんに覆いかぶさるよう

に密着し、首筋にキスをした、そして、さっき見たように両手の人差し指と

親指で叔母さんの乳首をやさしくツマミを回すように触った。

「叔母さん気持ちいい?」僕は発射するのを我慢するのが精一杯だった

がそれを抑えながら、喘ぐように聞いた。「う~んあっあっ」

「一樹君って才能あるわ、本能的なのかしら、ああっいいわ」

おチンチンを下げた時、丁度クリトリスの裏側だろうか、そこで止まった時

叔母さんが「ああっそこいい・・・気持ちいい」

と言った、僕は前後するのをやめ、そこを先端でつつくようにした。

「ああっもうイキそう」叔母さんの中がギュッと締まってきた。

僕は締まってくる穴に反発するように押し込み、それと同時にクリトリス

をチョット強めに撫で上げた。

「いいっイク、イク、ダメ、そこ触っちゃ、ああっイクイク」

右手で乳首、左手でクリトリス、そしておチンチン、三点攻めが効いて

叔母さんは絶頂を迎えた、僕も叔母さんが締め付けるおマンコの気持ち良さ

の中でおチンチンが何度も飛び跳ねるようにして果てた。

ジュポッと音を立てておチンチンが抜けた、全身の力が抜けたようになって、

その場に座り込んだ、目の前に叔母さんのお尻があり、脚の間から僕の出した

精液がボダッボタッと垂れて落ち、叔母さんも同じように座りこんだ。

「ハァハァ、叔母さん、気持ち良すぎ、前と後ろって全然違うよね」

実際、穴に入った感触は男も女も当たる所が違うから、正直に感想を言った

「一杯出したわよね、私、不倫しょうって思った事無かったけど、不倫する」

「人の気持ち今は判るわ、もう一瞬目の前が真っ白になった」

叔母さんはこちらに振り向きながら笑いながら言った。

それから、まだお湯が張ってあった浴槽に二人で入った、僕が先に入り、背中

を向けて、叔母さんが身体を預けるようにして脚を伸ばして座った。

「不思議ね、一樹君とこんな事になるなんて、思いもしなかった」

叔母さんは両サイドにある僕の脚を手でゆっくりなでながら言った。

「僕も昨日、トイレに行くまで、そう思ってた」

「今日のアレって、最初、旦那が思い付いたのよ、誰かに見られてる気が」

「して興奮するって、確かにその時は、誰かにみられてるかもって」

「思って、興奮したけど、今日は本当に見られて興奮したわ」

そう言って叔母さんは子供のように笑った。

「ここのバスルームは脱衣場があるから、外に音が聞こえにくいの」

「だから、旦那とセックスした後、たまに一人で慰めに来てたりするのよ」

「えっ叔母さんひとりで」

「そうよ、アラ、恥ずかしい、一樹くんに言う事じゃなかったわね」

叔母さんは、少し恥ずかしそうにそう言うと、誤魔化すように両手を後ろに

回して、僕のおチンチンをギュッと両手で上下に握った。

「アラアラ、さっきから私のお尻に当たるゴツゴツした物は何かな~」

「嫌っヤメテ、出したばかりだから敏感になってるの~」

僕は叔母さんの口調をまねて言って、笑った。

「もう、そんな所、大人以上に上手よね~ホント」

叔母さんは浴槽の中でクルっと周り、改めて両手で僕のおチンチンを握った。

「ねぇ次はどうして欲しい?」「僕、まだ叔母さんと何回でもしたい」

「昨日は二回出してもカチカチだったよね」

ゆっくり叔母さんは手を上下させ始めた。

「でも、そんなにしたら私、壊れちゃうかも・・・・」

「一回、私が出してあげる」

そう言うと叔母さんは浴槽の壁がに立つように促した。

叔母さんは座ったまま僕のおチンチンに近づき、パクッと口で咥えた。

叔母さんの顔を上から見ながら、こんな綺麗な顔しているのに僕のおチンチン

を咥えているなんて・・・・顔と口の中は別物で舌で裏の筋をくすぐったり

歯が当たらないように口を絞り竿のの部分を唇でしごいた、片手で皮を根本

まで引っ張っている、一度、口から出して・

「ハアハア、大きいから大変、呼吸、出来ないわ」

そう言って僕を見上げた、僕は叔母さんの顔を見て、やっぱり美人だと思った

「さあ、仕上げよ、私、これだけは旦那に褒められるんだから」

そう言うと、叔母さんはまた、パクッと口に咥え、今度は前後しながら、

首を前後左右に振り始めた、今度は手もやさしく早く、指で上下をつまんだ

ようにして前後する。

「叔母さん気持ち良すぎ、そんな事したら我慢出来ない」

僕は目の前が真っ白になった、同時に叔母さんの口の中で弾けるように

大量の精液を吐き出した、ビュッでは無い、びゅーーーーっと発射が長いのだ

発射した時、同時に叔母さんが口で吸引したからだろうか。

「にっ二回目なのに、こんなに出るのね、凄いわ・・・・・」

叔母さんは下を向いて、僕が出した精液を吐き出した。

「飲んであげたかったけど、無理だったわ」

叔母さんは下を向いて、僕の出した精液の塊を見ながら言った。

「叔母さん、物凄く気持ち良かった、ありがとう」

僕は感謝の気持ちを述べると、叔母さんの顔を自分に向けてキスをした。

最初はチュッとしたが、二人共求め合うと様に激しく舌を絡ませていた。

しばらく、二人で裸のまま、他愛も無い話をした、学校の事とか、叔母さんと

叔父さんのセックスについても話してくれた、10年以上二人でしていると

マンネリになって、刺激が欲しくなるって話もした。

でも、一番二人で笑ったのは、僕が匂いを嗅ぎたくて鼻を近づけたら叔母さん

が、叔父さんと間違えて、パンティーを脱いだ事だった。

「さあ、今日はもう遅いから、これで終わる?私は満足してるけど」

「えっ僕もっと叔母さんとやりたい、せめて、あと一回はしたい」

僕が言う時、おチンチンが身体の動きに合わせるように、バチンとお腹に

当たり音がした。

「そうねぇ、最後だし、好きなようにやっていいわよ、どうしたい」

「あの・・・・さっきしてたみたいに上に乗って欲しい」

僕は小声て゛様子を伺うように言った。

「ええぇ~また私が上に乗るの~まあ、嫌いじゃないけど」

くっくっくっと笑いながら言うと、床のバスマットを指さした。

「さあ、そこに横になって」

僕が直立不動で横たわると、叔母さんは自分の身体と僕に湯を掛けた。

「こういう所は年の功かもね~」叔母さんは笑いながら言った。

お互い濡れているので、思ったよりすんなり入った。

「ちよっと上に移動していいかな」

僕は繋がったまま身体を上の壁をよじ登るように移動した。

「何、オッパイ吸いたいの?」

「ううん、ここからだと、叔母さんの背中とお尻が鏡に映って見えるから」

「もう一樹くんてホントにってエッチよね~」

僕は叔母さんの乳首を舐めたり吸ったりしながら時折、キスを求めた。

叔母さんはリズミカルに最初から早く腰を振った、身体が濡れている分、

動き易いようだった、次第に叔母さんの出す愛液でおチンチンがヌルヌルに

なっていくのが判った。

「ウウン、さっきより気持ちいい、奥で何かゴリゴリする」

「やっぱり全然、硬い、中で引っ掛かってる」

叔母さんは益々、ピッチを上げていく、僕は二回も出しているのでおチンチン

はパンパンだけど、少し余裕があった。

「恵子叔母さん僕も凄く気持ち良い、鏡に恵子おばさんの背中とお尻が」

「よく見えるから・・・入ってる僕のおチンチンも見える」

そう言うと、ビクっと叔母さんは動いた、入口もキュッと締まる。

「もう、恥ずかしい事良く言うわね」そう言うと、またピッチが上がる

「ああっもうダメかも知れない、イキそう」

そう聞いた僕は乳首をクリクリしていた両手を自分のお尻の方に移動して、

両手を真っ直ぐにして腰を上に叩き上げるように動かした。

「ああっいいわ、それイイ・・・・」

叔母さんは僕の両肩に手を置いて、両膝を上げて腰を浮かせて、丁度、

おしっこをする姿勢になった、動き易くなった分、突き上げが早くなった。

「恵子叔母さん、僕も限界かも知れない・・・・」

「うん、私ももう、直ぐそこまで来てる、一緒に逝こう・・・」

僕は踏ん張っている両手を叔母さんのお尻を抱えるように変えた、叔母さんは

僕の頭を抱えて腰を強く前後に振った、その時、指が叔母さんのお尻の穴に

当たった、叔母さんはビクッと動き、そのまま硬直した。

「ダメよ、そんな所触ったら・・・キタキタ、イクっイクー」

叔母さんの中が生き物が入っいるように動いてギュッと締まった。

僕はそれが合図のようにビクンビクンとおチンチンが弾ける動きをしながら

また、大量に叔母さんの突き当たりに向かって射精した。

叔母さんは僕の頭を両手に持ち、襲い掛かるような勢いでキスをした、激しい

キスだった、舌を抜かれるんじゃないかというくらい、強く吸われた。

「今、全身が敏感になってるから、何処にも触らないでね」

叔母さんは魂が抜けたように言った、しばらくそのまま二人共、動かなかった

翌日叔父さんの車と何台かで、駅まで送って貰える事になった、車はアルファ

ードで三列シートだった話し合いで親父が助手席に乗り、叔父さんが運転する

ようだ、子供達はセカンドシートにチャイルドシートが付いていてそこに乗っ

た、僕と叔母さんは一番後ろのシートに並んで座った。

走行中、親父と叔父さんは釣りの話で盛り上がっていた、子供達もセカンド

モニターのアニメを夢中になって観ていた。

僕達は普通の世間話をして、僕の話に叔母さんはよく笑っていた。

車には濃いスモークが張って有り、外からは殆ど見えない、叔父さんの席

からも二人は、首から下は殆ど見えない、僕は叔母さんの手を握りながら

話していた、ふいに叔母さんがニコッと笑いながら僕の手をスカートの中に

入れて手を両方の太腿で挟んだ、いい感触だった、しばらくすると、僕の

おチンチンが反応したように固くなっていった。

「ホント一樹くんのコレって正直よね~」

叔母さんは大胆に近づいてきて、耳元で囁いた。

「大丈夫よ、これがあるし、さっき乗る前にバックミラーちょっと」

「動かしたからここは見えてないわ」

「でもヤバいよ親父いるし・・・子供も」

叔母さんはセカンドシートに手を置いて、そう言った。

「最後だから良い事してあげる、叔母さんを昨日、気持ちよくしてくれた」

「お礼だから、最後だもんね」

そう言うと、叔母さんは僕のズボンのベルトを外しジッパーを下げおチンチン

を出して口に含んだ、僕は寝たふりをするしか無かった。

あっと言う間に叔母さんの口の中に射精してしまった、叔母さんはそれを

喉を鳴らすようにして飲んでくれた。

駅に着くと叔母さんがトイレに行くと言い、その場を離れた、直ぐ戻って来て

みんなでお土産を買った。

最後に叔母さんがそっと紙袋を僕に手渡して

「これ、私からのお土産、家に帰ってから開けてね、ふふふっ」

と笑った、別れ際に叔母さんはこっそり僕にだけ見えるように人差し指を

口に当て笑った。

家に帰って叔母さんから貰った紙袋を開けるとビニールに包まれた叔母さんの

股間の辺りが濡れたブルーのパンティーが入っていた。

「叔母さん、帰りはノーパンだったのか・・・・」

そう思うと股間が熱くなった・・・・・・

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