46歳になる妻子持ちのおじさんです。
今回は前回までのバツイチ熟女のIさんとは別な方とのお話になります。Iさんと一時期同時進行していました。
当時、ガソリンスタンドに所属していました。私が勤めている会社では、請求書や帳票等は一括してグループ会社に委託しており、5日毎にそれらが送られてきます。
配送業者は決まっており、当時はある運送会社に委託して帳票等を届けてもらっていました。その時に私がいたスタンドに届けてくれていたのが、Nさんです。
Nさんは私より5歳年上でバツイチ。当時、中学生になる息子さんと二人暮らししていました。
似ている芸能人はいませんが、童顔で背は150cmもなく見た感じはちょっとポテっとしてる印象。
スタンドの前に車を停め走ってくる時には、大きな胸をバインバイン揺らしてくるので「童顔なのに巨乳な人だなぁ」と思っていました。
毎回伝票に判子を押さなければならずめんどくさかったです。しかし一瞬とはいえ毎回判子を押して、5日に一回のペースで対応していると、挨拶以外にも少しずつ話すようになりました。
いつも伝票が風で飛ばない様に彼女が手で押さえてくれるのですが、ある時、ついイタズラ心で彼女の手に判子を押しました。
「え?何やってんの!」と怒られはしましたが、その時の彼女の顔は若干嬉しそうだったのを覚えています。
その時にいたスタンドでは従業員の駐車場は無く、スタンド内に停めていました。各自の車の大きさもあり大体が定位置。
ある時Nさんから「Mさんの車ってどれ?」と聞かれました。
「入口にある白いやつだよ」私の車は割と珍しい(買った時に全国で8台目と言われました)車でした。
Nさんは車好きだったらしく「乗ってみたいから、ドライブ連れてけ」と半ば強制的な感じで言われました。
特に用事もなく暇だったので、閉店後にスタンドに来てもらいドライブすることになりました。
どこに行くわけでもなく、その辺をブラブラ。走り疲れたのもあり、とある公園の駐車場で車を停め色々話していました。
車の中でふざけあったりしていて、何かの話しをしていてNさんを叩こうとした時、ガっと手首を捕まれ引っ張られました。
お互いの顔が急に10cm程の距離に縮まり、ドキドキしていると「こんなことするの、何年もなかったんだからね」と、いきなりキスされました。
Nさんはシングルマザーで運送会社に勤めています。周りは男だらけで舐められない様に気を張っているのでしょう。更に車好きな事もあってか、男っぽいというかサバサバしています。
なので数年は色恋沙汰がなかったというか、避けていたと言っていました。
そんな時、仕事上で私と出会い「素敵な人」と思っていたらしく、なんとかしたいと考えていたそうで今回のドライブに誘ったそうです。
バツイチ熟女のIさんとセックス三昧していたので特に欲求不満ではなかったんですが、若い女性からアプローチされ一気に性欲スイッチがはいってしまいました。
「ンン…ァア…ハァ…」最初からディープキスで、Nさんは数年分の性欲を解放するように、私の唇というよりは口の中を確かめる様に舌を差し込んできます。
「久しぶりにチューした♥」一旦口を離し、照れくさそうに言うNさん。
その表情に萌えてしまい、今度は私から口づけをします。「アン…そんな…急に…」と言いつつもベロベロと舌を絡ませてくれます。
私は興奮してきて、Nさんのトレーナーの上から胸を揉みます。「うわっ、おっきくて柔らかい…」「久しぶりだし、私こんなんだから偽物かもよ♥」
そんな事を言われながらも、手に余るおっぱいに感動して夢中で揉みしだきました。「ンン…アン…」と甘い喘ぎ声を出し感じているNさん。
「じゃー本物かどうか、確認しなきゃね」
と言って、トレーナーの中に手を突っ込みブラの上からモミモミ。「うーん、よくわかんないから直接触ってもいい?」
「Mさんエッチ♥いいよ」許可が出たのでブラをズラし生乳に触れます。ちょっと汗ばんでいてしっとりして手に吸い付く感じで触っているだけで気持ちいいです。
「アン♥触り方がエロいよ♥」「だってこんなに気持ちいいおっぱい初めてだもん」「ンン…嬉しい♥もっと触って♥」
右手でおっぱいを揉みながら、左手は腰に回してギュッと抱き、耳や唇を舐めたりします。
「耳…ヤダ…感じちゃう♥久しぶりだから…優しくして♥」「優しく揉んで、優しく舐めてるよ?」「もぅ…そうじゃなくて…」と言った瞬間、乳首をキュッと摘みます。
「アン!急に…乳首…アァン♥」「本物かどうか確かめろって言ったのはNさんじゃん」「ンン…言ったけど…ア…そんなコリコリしちゃ…感じちゃう♥ンン…まだわかんない?」
「ん〜まだわかんないなぁ。もっとよく調べないと」腰を抱いていた左手でNさんの左胸を揉みながら、右手でジーンズの隙間から手を入れます。
ジョリッとした感触が伝わり、ムワッと熱気を感じます。「ヤダ…いきなり直接なの?」恥ずかしがってますが、Nさんのオマンコは既にヌルヌルになっていました。
「あれ?なんでこんなに濡れてるの?おもらし?」「アァン…バカ♥」
人差し指と薬指でNさんのオマンコをクパァとし、中指で愛液を掬ってクリトリスを愛撫します。
「ンァン…アァ…アァン…そんなに…コリコリしないでぇ♥」「ん?こうしちゃダメなの?」と更に捏ねくり回します。
「バカァ…アァン…ハァ…アン♥」右手でクリトリス、左手で左胸の乳首、口で右胸の乳首の3点攻め。「アハァ…アァ…アァン…一気にはダメェ♥」
3点攻めが気に入った様で、ドンドン愛液が溢れてきます。指をクリトリスに押し付け離すと「クチュ」と卑猥な音がします。
「ヤダ…音させないで…」わざと音が鳴るように弄ります。
「クチュクチュクチュクチュ」「アァン…アァ…アァ…アァ」気持ちよさそうにしていますがまだ余裕があるみたいで、Nさんの右手が私の股間に伸びてきました。
「私も…触りたい…」モゾモゾと探っているので、自分からジーンズを脱ぎNさんの手を誘導します。
「はい、どうぞ」パンツの上からだと思っていたのに、Nさんもいきなり直接触ってきました。
「アン…硬くて…おっきい…Mさんもヌルヌルしてるよ♥」Nさんは手で大きさ・硬さを確かめる様にガマン汁を塗り広げながらシゴいてきます。
最初のキスからずっと勃起していたので、ちょっとの刺激でかなり気持ちよくなってしまいました。
私は我慢できずにパンツも脱ぎさり、助手席に移動。Nさんのジーンズを脱がせ、覆いかぶさりました。
ディープキスをしながら胸を揉み、勃起しまくっているチンポをNさんのパンツ越しにオマンコに当て、グリグリします。
「ンン…アァ…ハァ…ねぇ…まだ偽物かどうかわかんない?」「Nさんのオマンコに入れてみないと、本当に女の子かわかんないなぁ」
「ヤァ…エッチな言い方しないで…ンン…そんなにグリグリしたらパンツごと入っちゃう♥」「挿れてもいい?」「…いいよ」
Nさんのパンツをずらし、隙間から挿入すると「アァ…入ってくる…ホントに久しぶりだら…ゆっくりしてぇ…」Nさんは久しぶりの挿入を確かめる様に言いました。
「アァ…おっきい…アァン…アァ…硬いよぉ♥」「やべぇ、キツすぎる。Nさんの中、気持ちいい」本当に久しぶりだった事とNさんの体型が小さい事もあってか腟内はかなり狭いです。
あまり早く動かすとこっちが先に逝きそうになるので、ゆっくりピストンします。「アァ…アァ…ンン…アァン…」腰を振る度にそれに合わせて声をあげるNさん。
「アァ…やばい…気持ちいい…アァン…ハァ…」「もっと動いていい?」チンポ全体にNさんの愛液が塗りたくられてきたので、、スムーズにピストン出来るようになってきました。
「えぇ…もっと…動くのぉ♥アァ…アァ…アァン…奥に…当たって…るぅ♥気持ちいいよぉ♥アァ…ハァ」
二人の腰がぶつかり、パンッパンッパンッと音を鳴らしてピストンします。同時にNさんのオマンコからは「ブチュヌチュッズチュ」といやらしい音が聞こえてきます。
「アァ…ヤダァ…エッチな音がしてるぅ♥アァ…Mさん…エロいよォォォ…♥」「俺がエロいんじゃなくて、こんなにエロい音がなるほどグチョグチョにオマンコ濡らしてるNさんがエロいんだよ」と教えてあげました。
「アァ…アァ…エッチな事言わないでぇ♥アァ…ヤダ…逝っちゃう♥」「ヤなの?やめる?」「ヤダ♥やめないでぇ♥アァ…もっと…アァン…いっぱい突いてぇ♥…アァ…イク♥」
言葉責めにも弱いNさん。もっと欲しそうにしてますが逝きそうになっていました。
「アァ…イク…イク..♥逝っちゃう♥ねぇ…逝ってもいい?」「いいよ、俺のチンポでオマンコ突かれて逝っちゃえ」
「アァン…イク…Mさんのチンポで…逝っちゃう♥ンンン…アァ…ィ…ック…イック♥」そう言った後、NさんのオマンコがキューっとなってNさんは小刻みに痙攣しました。
「アッ…ンッ…ンン…ッン…アハァ…」全身に力が入って逝ったみたいです。
「逝っちゃった?」「アハァ…ハァ…アァ…」Nさんは久しぶりのセックスで逝けて、嬉しそうな顔をしてプルプルしています。
「俺まだだから、動くね」「ァ…待って…逝ったばっかァァ…アァン…アァン…アン…」
私もそろそろなので、今度は私が逝く為に腰を振ります。
「アァ…アァン…アァ…ちょっと…激しい…ンン」逝ったのでさっきよりも敏感になっているNさん。もっと激しくしたら、息も絶え絶えになってきました。
「ハァ…ハァ…ンン…アァ…アァ…」最早喘ぎ声しか出せなくなったNさん。しばらくすると「アァ…また逝っちゃう♥アァ…」
「あぁやばい、気持ちよすぎる…俺も逝きそう…」「アァ…逝こう…一緒にィィ…Mさんのオチンポで…逝くぅ♥」
Nさんが2回目の絶頂を迎える時、だいしゅきホールドされ、さっきもでしたが童顔巨乳の子から「オチンポ」というワードが出てきて、一気に射精感が込み上げました。
「あぁやばいって…あぁ逝くっ!中出しするよ!」「中に出してぇ!イックッ…アァン…アァ…Mさんのが…出てる…ハァ♥」
Nさんとの初エッチで中出ししてしまいました…
どちらからともなくディープキスをして余韻に浸ります。
「ハァハァ、スゲー気持ちよかった」「ンハァハァ…私も気持ちよかった♥逝っちゃったし♥」
まだ挿れたままだったチンポを抜くと「ヌポッ」と音がなり「アン♥」とNさんが声をあげました。片付けようとしたらNさんが愛液と精液まみれのチンポをシゴいてきす。
「うわぁすごいヌルヌルゥ、チョーエロい♥つかなんでまだおっきくて硬いままなの?」「ちょ、Nさん。そんな事したらまたしたくなっちゃいますよ」
「フフっ」と手についたヌルヌルを舐め取りながら笑うNさん。
「うわ、この人かなりエロいな」と思った瞬間でした。
やっと身支度を終え、帰途につきます。帰る途中「Mさんとエッチしちゃった♥久々に女になっちゃったよ♥」と言われ嬉しかったです。
次の日、スタンドが暇でボーッと待機していると、Nさんの社用車がスタンドの前を通り信号で停りました。
うちのスタンドは信号の角にあり、私が立っている目の前が停止線です。Nさんはニヤニヤしながらこちらを見ています。
うちのスタンドに来る時以外は前の道路を通った事が無いNさん。珍しいなと思いましたが、私を見る為にわざわざ通ったんだとピンときました。
小さく手をふると、ちょうど信号が変わりそのまま走っていきました。
私はすぐ休憩に入り、きのうメアド交換したので「きのうはどうも。Nさんのオマンコ気持ちよかったよ♥」とメールしました。
次の休憩の時に携帯を見るとNさんから返信かありました。「バカ♥エロい事言うな!次またしてあげるから♥」と次もある事が確定です。
これから、バツイチ熟女のIさんとバツイチ美巨乳のNさんとのセックス三昧か始まりました。