46歳になる妻子持ちのおじさんです。
続編希望を多くいただきましたので、若い頃は松田聖子に似ていたであろうバツイチ熟女のIさんとのセックス三昧の続きです。
私達はカーセックスが基本でした。時にはスタンドのショップ内やピット内でしてたりもしましたが、ベッドの上で絡んだ事はありません。
前回「ラブホでエッチしたい」という私の要望で今回はその時の話になります。
早く帰れる日に待ち合わせするとこにし、ラブホ街の近くにある道の駅で待ち合わせをしました(道の駅でカーセックスした事もあります)
待ち合わせの時は私が先に着き、Iさんが私の車に横付け。そのまま隠れるように私はIさんの車に乗り込みます。
「こんばんは」「こんばんは…」なんだか歯切れが悪いです。「どうしたんですか?なんかありました?」「…ホントに行くの?」恥ずかしがっているだけでした(笑)
「行きますよ!広いとこでエッチしたいじゃないですか!」「…Mさんはエッチばっかり♡私もしたいけど…私に会いたいとかないんですか?」「エッチしたいだけ」と思われるのが嫌なのか少しプンプンしています。
「Iさんに会って、エッチもしたい」と言ってみたところ「もぅ♡しょうがないなぁ♡」とご機嫌になりました。
Iさんの知り合いがラブホを経営しているらしく、そこに行きましょうと誘ったが、バレるのが恥ずかしいと別のラブホにしました。
着いたラブホは部屋と駐車場が一体になっており、外からは見えない作りになっていました。私が車から降り玄関に着くと、Iさんはまだ車の中。「どうしたんですか?忘れ物?」「…恥ずかしい♡誰かに見られたら…」「外からは見えないから入りましょ」
Iさんの手を引き腰を抱きながら促します。部屋に入ると真っ暗。豆電球すら点いておらず、何も見えません。
「ヤダ…真っ暗…」ちょっとビックリしてるIさん。逃げないように先に歩かせ、スイッチを探させます。私はIさんの腰を抱き、既に勃起しているものをお尻に擦り付けます。
「早く電気点けてくださいよ。それともこのまましちゃいます?」とズンズンと腰を振ります。「ヤダァ♡もぅおっきくしちゃったのぉ?Mさんエッチなんだからァ♡」嫌いではないご様子。
やっとスイッチを見つけたIさん。ライトが着くと「こんな風になってるんだぁ」と感心していました。
嘘か本当かはわからないが、Iさんは初めてラブホに入ったらしく、珍しそうにキョロキョロしていた。
「テレビでもつけましょうか」大体のラブホはテレビをつけるとAVが流れます。それを知っていて私はリモコンを操作しました。
「アァン」いきなり大音量で喘ぐ女優さん。「え?なに?なんで?ヤダ!Mさん消して!」恥ずかしがって慌てるIさん。「なに恥ずかしがってるんですか。これからもっとイヤらしい事するんですよ!」
再度Iさんの手を引きベッドへ倒れ込みます。「ァン♡もぅするの?」「我慢できません。もうします。」
ムードも何もありません。ラブホはセックスするためにあるんですから。
ディープキスをしながら胸を揉みます。「アァ♡Mさん、いきなりぃ♡ヤダァ」しつこいですが、IさんのヤダはOKの意味です。
Iさんの首筋を舐めながら匂いを嗅ぎます。「スーハー。Iさん、いい匂いがします。Iさんのこの匂い嗅ぐと興奮するんですよね」と言いながらIさんの手を勃起し続けているチンポへ導きます。
「ヤダァ♡匂いなんて嗅がないでぇ♡さっきからおっきくなったままなのぉ?エッチな事ばっかり考えてるんでしょー♡」
「Iさんとエッチな事する為にラブホ来たんですもん。どんな事してくれるか期待するじゃないですか。」
ディープキスをしながら服を脱がせるとキャミソール姿になり、ブラごと肩紐を下げ小さなおっぱいを露わにします。
片方は乳首を捏ねながら胸を揉み、もう片方はしゃぶりつきます。「ィヤア♡アァン♡」ラブホという事もありいつもより大きく喘ぐIさん。
「Iさん気持ちいいですか?どこが気持ちいいか言わないとダメですよ?」「ンアン♡また…エッチな事アアァン♡言わせようとしてぇ♡Mさんが舐めてる乳首がきもちイイン♡」
「こっちは?」と乳首を強めにつねります。「アハァン♡そっちもイイ♡もっと強くしてぇ♡」
指で乳首を強めにつねりながら、反対の乳首は甘噛みします。「イャン♡イイ♡どっちも気持ちいぃ♡」
ちょいちょい思うのですが、IさんはちょっとMっ気があります。特に言葉責めには恥ずかしながらも答えてくれます。
「こんなに乳首勃起させて、つねられて気持ちいいんだ?」「だってぇ♡Mさんが触るからぁ♡」「どこを?」「乳首ぃ♡」まだ余裕がありそうな感じ。
キャミソールを脱がせようとすると頑なに拒みます。あまりに嫌がるので諦め、ロングスカートを脱がせストッキングも脱がせます。
今になって思うのですが、スレンダーな体型で双子を産んでいるので帝王切開だったのかなと。それでお腹の傷を見せたくなくて嫌がったんだろうと思います。
本気で嫌がる事はしないので、キャミソールは着たまま。それもまたエロくていいのでそのまま続行です。
「Iさんのオマンコ舐めますね」「いちいち言わなくても…ァアアア♡」クンニしながら両乳首をクリクリ。
「Mさんがぁ♡舐めてるぅ♡ンハァ♡アァン♡オマンコ舐められてるぅ♡」そろそろ乗ってきたかんじです。
ワザと音が出るように舐めたり吸ったり。「音出さないでぇー♡恥ずかしぃ♡イヤァン♡」「Iさんのオマンコからドンドン溢れてきますよ。イヤらしい匂いもするし、Iさんってエッチですよね」
「ァァア♡気持ちンア゙…♡いいよォ♡Mさんが…ァン♡オマンコォ舐めてるぅぅぅン♡」
初めてベッドの上で絡んでいるので、今まで出来なかったことがしたい。クンニしながらチンポをIさんの顔に持っていき、そのまま回転し上下入れ替わります。
「キャッ…なに?こんな格好、恥ずかしんだけど♡」「ほら、しゃぶってくださいよ」「ンもう♡エッチィ♡チュパッペロペロ♡ズボッズボッ♡ジュルジュルッ♡ジュボッチュパッ♡」
「ベロベロ、ズズズズッ」69の体勢でお互いの性器を愛撫しあいます。「アァン♡集中できないぃ♡」「フェラチオに集中したいんですか?」
フェラチオだけしたいらしいので、69は止め私は大の字に寝転ぶ。「ゥフフ♡Mさん、こんなにしちゃって♡」
Iさんがニヤニヤしながら嬉しそうに勃起チンポをシゴきます。シゴかれるのもいいですが「咥えてください」と伝えると「しょうがないなぁ♡」としゃぶりつきます。
その時、私の会社の携帯が鳴りました。「はい、Mです」(Iさんやめて、バレちゃう)とジェスチャーで伝えますが、Iさんは止めてくれません。
「ん?どこにいるんだ?反響してるな?」と会社の人が言うので「すいません、コンビニのトイレの中です」と慌てて答えます。
その間もIさんは「ジュボッジュボッ♡チュパッペロペロ♡ズボッズボッ♡」と音を立てながらしゃぶり続けます。
(ちょっと!バレるって!)と頭を離そうとしても、むしろ喉奥まで咥えこんでる。こちらをイタズラっぽく妖しい目つきで見つめながら嬉しそうにしているIさん。
やっと電話が終わり「ちょっと、バレたらどうするんですか!?」と怒り気味に言いましたが「だってぇ、Mさんが私の事構ってくれないんだもん♡」と拗ねたようにシゴきながら言ってます。
「このっ」やられたらヤリ返すように攻守交代。オマンコに指を入れかき混ぜます。「アァ♡いきなりヤダァ♡」Iさんのオマンコはビッチョビッチョでした。
「なんでこんなに濡れてるの?さっきフェラチオしてて会社の人に聞かれるかもって興奮してたんでしょ?」と聞くと「だってぇ♡Mさんの困ってる顔が可愛くててぇアン♡」
先程のお返しとばかりに手マンしまくります。
「ァアァン♡イャァア♡気持ちいいのぉ♡もっとしてぇァン♡…逝っちゃいそぅ♡」「オマンコグシャグシャに逝っちゃえ!」「アァ♡ンア゛ア゛♡逝くっ♡逝っちゃう♡Mさんに逝かせれちゃうンア♡」
乳首を噛むと「ックゥ♡…逝くっ♡ビクッビクッ♡」と痙攣しました。ハァハァと余韻に浸っているIさんに覆いかぶさり、ビショビショのオマンコにチンポを擦り付けます。
「挿れて欲しい?」「Mさんのぉ♡おチンチン♡入れてぇ♡」ラブホでゴムはありましたが、最初から着ける気はありません。
生のまま「ズブズブ」とゆっくり挿入していきました。「アァ…入って…くるぅ♡」奥に届く時に勢いよくズンっと一突き。「ア゛ア゛ア゛ァ」軽く逝ったみたいです。
「動きますね」水っぽくなっているIさんのオマンコを犯します。「ア♡ァアン♡ハァン♡アァ♡アァ♡」気持ちよさそうに喘ぎます。
そのうちピストンのタイミングに合わせ「アン…アン…アン♡」としか言わなくなりました。「Iさん、どうですか?気持ちいいいいですか?」
「気持ちいいよォ♡Mさんのぉ♡おチンチンがぁ♡入ってるぅ♡」「Iさんのオマンコも気持ちいいですよ」「ハァン♡嬉しい♡もっとぉ♡」
抜かずにIさんの腰を持って倒れ込みます。「ェエ♡上になるのぉ?したことないんだけどぉ♡」初騎乗位だと言ってましたので、下から補助する様に突き上げます。
「ほらっ好きな様に動いてください」「できるかなぁ…ンン…♡ァン…こう?」「そうそう、その調子。」「ンアン♡これって…奥に響いちゃう♡アァン♡気持ちいい♡」コツを掴んだのか、ズンズンと上下運動してくれます。
「これ…ダメェ♡気持ちよすぎるぅ♡」と抜いてしまいました。「なんで?気持ちいいならそのまましてればいいじゃん」「だって…すぐ逝っちゃいそうだし…恥ずかしいもん♡」
「じゃー今度は…」四つん這いにさせバックで挿入です。「アァン♡深いぃ♡また奥に響いちゃう♡」パンパンパンパンとリズミカルに腰を振ります。
「アァン♡アァン♡アァン♡奥まで突かれてるぅ♡おっきいぃ♡おチンチン♡硬くて気持ちいいよォ♡」
そろそろ1回目の絶頂がきそうになりました。「そろそろ逝きますよ。どこに出されたいですか?」「中に出してぇ♡抜いちゃヤダァ♡私も逝きそぅ♡いっぱい出してぇ♡」
お望み通りに中出しします。「あぁ逝っく!」「逝っちゃう!逝く♡逝く♡ァアアアア♡ックゥ♡」と二人同時に逝きました。
チンポを抜くと「プシャッ」と軽く潮吹きするIさん。「ァアン♡出ちゃったぁ♡」
「せっかく中に出したのに、全部出ちゃいましたよ。もう1回中出ししなきゃですね。」
「えぇ♡まだするのぉ♡」期待しているような感じです。とりあえず1回お風呂に入る事にしました。
「一緒に入る?」と聞きましたが、お腹の件もあり「恥ずかしいから♡」と断られました。
一服しながら待っていると、Iさんがお風呂から上がり、髪を乾かしていました。私もお風呂に入ろうと思い、全裸のまま向かいます。
髪を乾かしていたIさんは、キャミソールだけ着てお尻は丸出しでした。その姿に萌えてしまい背後から抱きしめます。
「ぇえ♡Mさん、どぅしたのぉ?」鏡越しに嬉しそうにニヤニヤしています。「またしたくなっちゃいました…」と再度勃起しているチンポを後ろから挿入します。
「ァン♡さっきしたばっかりなのに♡またおっきくなってるぅ♡せっかくお風呂入ったのにぃ♡」そんな事を言いつつも受け入れてくれます。
「パンッパンッパンッパンッ」とリズミカルに腰を振ると「アン…アン…アン…アン♡」とIさんもリズミカルに喘いでくれます。
一度抜くと、白濁している本気汁がチンポにまとわりついていました。
「ァアン♡なんでぇ♡止めちゃうのぉ?」バックの体勢から向きを変え、洗面台の上に座らせ脚をガッツリ開らかせて私の腕でIさんの美脚を固定します。
「こんな格好…恥ずかしぃ♡」「オマンコに入るとこ、ちゃんと見ててください」素直に挿入の瞬間をガン見するIさん。
「アアアアアァ♡」視覚と触覚で興奮度が増し、挿れただけでIさんは逝ってしまいました。
「ほら、ちゃんと挿ってるか確認してください」Iさんの手をとり、チンポを指で挟ませます。
「ァア♡ヤダァ♡Mさんのォォォ♡おチンチンが挿ってるぅ♡アァン♡イヤらしいぃ♡気持ちいぃ♡ア゛アア゛ア゛ア゛♡」
「ほらほら、Iさんは俺のおチンチン好きなんでしょ」「好きぃ♡おチンチン好きぃ♡Mさんのおチンチン大好きぃィィックゥ♡」
また逝っちゃいました。ピストンしながらたまに抜くと、潮を吹きガクガクとなっています。
「せっかくお風呂入ったのにぃ♡Mさんに汚されちゃうぅ♡」「潮吹きまくって汚してるのはIさんですよ!これからIさんの中、俺の精子で汚してあげますからね」
「アァン♡汚してぇ♡Iさんの精子♡いっぱいちょうだい♡ハァン♡また逝くぅ♡」「ああ、出るよ!Iさんに中出しするよ!」「来てぇぇぇぇ♡ア゛ア゛ア゛♡」
思いっきり中出ししました。2人共ハァハァ言いながらどちらからともなくディープキスをします。チンポを抜くと軽く「プシャッ」と潮を吹きながら中出しした精子が出てきました。
「この前も気持ちよかったけど…今日はもっと凄かった♡」とIさんに褒められました。
私は二人の体液まみれになった体をシャワーで軽く流しました。シャワーを終えるとIさんは既に服を着ていました。
私も着替え終わると、Iさんを抱き寄せ熱い抱擁をします。「また…会ってくれますか?」Iさんが次の約束を欲しがっていると「アッ!」と声をあげます。
「どうしました?」「…Mさんのが…垂れてきちゃった♡」
セフレとして確定しているIさん。また次に絡むのが楽しみになってきました。