46歳になる妻子持ちのおじさんです。
意外と好評を多くいただきありがとうございます。私の実体験を綴っているので、思い出しながら色々投稿していきます。
前回は、Iさんと初めてセックスした話でした。フェラ抜き→中出しセックスで相性が良すぎる事を確認し、歳上バツイチ熟女とのセックス沼にハマってしまいました。
Iさんとの初セックス後、Iさんの給油頻度が明らかに増えました。そして、何かに理由をつけて私と2人きりになりたがる様になりました。
Iさんの車は中古車で、車の程度はあまりよろしくありませんてした。ATFのオイル漏れがあったり、クーラントの減りが早かったり…その他にも色々不具合が多かったです。私の売上が上がってありがたかったですけど。
「車の調子が悪いの…」と言っては閉店間際に来店して、そのままカーセックスに励んでいました。
ある時閉店より1時間以上前に「何かのランプが付いたままなんだけど…Mさん直せますか?」と来店しました。
「わかんないけど、とりあえず見てみます」と車をピットの中に入れました。
その日は遅番ではなかったですが、特に用事もなかったので引き受けました。その時は遅番の人もいたし、なんなら所長もいたので「セックスする」ということは微塵も思っていませんでした。
軽く見てみるとどうやらヒューズに問題があるっぽく、ヒューズボックスを見てみることに。ヒューズボックスは助手席側です。
運転席に座っていたので、そのまま助手席側に横になりました。私はヒューズボックスを開け原因を探ります。
ドアを開けて作業しており、Iさんは運転席の外に投げ出している私の足元から覗き込んでいました。エスティマの座席は少し高いので、Iさんの胸の下くらいに股間があります。
真面目に作業していると、いきなり股間に刺激が!Iさんが私のチンポをさすっていました!
「ちょっと!Iさん!何してるんですか!?」「えぇ?ナニしてるって…Mさんの触ってるの♡」「イヤイヤ、人が真面目やってるのに…ォフ」「ア♡Mさんのおっきくなってきたぁ♡」
外には他のスタッフもいるのに、イヤらしい顔つきになって嬉しそうにズボンの上からシコリ始めたIさん。
「ちょっと…Iさん、流石に今はマズイですよ…」と言った後、Iさんはチャックを降ろし始めパンツも下げ勃起し始めたチンポを出してしまいました。
「ァン♡Mさんの…イヤらしい♡もぅこんなにしちゃって♡エッチなんだから♡」「イヤイヤ、おっぱじめたのは貴女でしょーが!」と思いつつも、大きさと硬さを確かめるように細く冷たく白い指を絡ませシコシコとシゴいてきます。
「Iさん…ちょっと…マジでヤバいですって」「そんな事言って、ホントはして欲しいんでしょ♡」と言った後、ニヤッとしながら咥えこんでしまいました。
「え?アッ…」「ジュボッジュボッ♡チュパッ…ペロペロ♡やっぱりMさんのおっきくてかたぁい♡ジュボジュボジュボ♡」と本格的なフェラチオをしだしました。
私は快感に震えながらも「他のスタッフに見られたらヤバい」という思いから、Iさんの後頭部に手を置き喉奥までのフェラチオを要求しながら、他のスタッフが来ないか周りに気を配っていました。
すると誰かがピット内に来る気配が!慌ててIさんのフェラチオを中断させ、パンツを履かずチャックだけ閉め作業をしている振りをしました。
チャックを閉めた後、所長がピット内に入ってきて閉店作業を始めました。
Iさんは口元のヨダレを拭いながら、上気した顔つきでニヤニヤしています。「Mさんどうですかぁ?わかりますぅ?」とワザとらしく大きな声でフォロー。「こっちじゃないみたいですね。ボンネット開けてみますね。」私はIさんを睨みながら移動します。
ボンネットを開けるとIさんが「へぇこんな風になってるんだぁ、初めて見ました」とボンネットのフレームに手を着いてお尻を突き出しフリフリしているではないですか!
「まさか!立ちバック!?誘ってる?」と思ってしまい、先程中途半端な状態で勃起し続けているチンポをスカート越しに擦り付けつけます。
「これが○○でこっちが○○で」一応説明しながらIさんの背後から耳元で説明します。腰に手を添え、ズボンの中で勃起し続けているチンポを、スカート越しにお尻の谷間にグリグリします。
「えっMさん♡近いッ♡耳ダメェ♡ハァン♡お尻もグリグリしちゃっ…ダメェ♡」とIさんは全く誘っていた訳ではなかったみたいです。
Iさんの耳を甘噛みしながら「さっきのお返しですよ」と耳の中を舌で嬲ります。「ペロペロ…ジュボッチュパッ…ズボズボ」
「ア♡イャッ♡耳ダメ♡気持ちイイ…エッチな音がするぅ♡アン…イャァ♡」ワザと音が出る様に唾液たっぷりで耳を犯します。
「さっき俺がヤバいって言ってもやめてくれなかったじゃないですか。だから俺もやめませんよ」耳を舐め回しながらお尻にチンポを押し付け、左手で胸を揉み右手でオマンコを弄ります。
「また♡色んなとこ触ってるぅ♡ァアン♡全部…気持ちイイ♡ンンン♡」全身をくねらせ快感に耐えるIさん。先程のフェラチオの事もあり、既に挿れたくなってきました。
「Iさん…挿れたくなっちゃいました。」「ここじゃダメェ♡見られちゃう♡」「我慢出来ないですよ…先っぽだけ、ちょっとだけダメですか…?」「えぇ…ァン♡ちょっとだけですよ…♡」
Iさんはロングスカートです。裾をたくし上げパンツをヒザまで下げると「ィヤダ♡スースーする♡」と恥じらいます。私はチャックを下げチンポだけ出します。
Iさんのオマンコはそれほど触っていないのに、既にドロッとした愛液が溢れています。フェラチオしてる時から興奮していたんでしょう。
「なんでこんなにビショビショなんですか?ほとんど何もしてないのに」「さっきMさん触ってたじゃないですかぁ♡」「どこを?」「えぇ…色々♡ンアン♡」
話しながらチンポをオマンコに擦りつけます。先っぽだけと約束したので、亀頭にIさんの愛液を塗りたくりゆっくり挿入します。
「ィヤン♡Mさんのヌルヌルしてる♡イヤらしい♡」「俺のじゃないですよ!Iさんがイヤらしいからこんなにヌルヌルなんじゃないですか!」「ンハァ♡Mさんが入ってくる…♡」と躊躇った割にノリノリなIさん。
「あぁ、Iさんの中気持ちイイ…」「アア…Mさんの先っぽが♡ンア…入ってる♡」
激しくするとIさんの喘ぎ声が大きくなるので、ゆっくり先っぽだけでピストンします。「あぁIさんのオマンコ気持ちイイですね。凄いヌルヌルしてます。」
「アハン♡Mさん、なんだか…ンンエッチな動きかた♡先っぽが引っかかっ…てるゥん♡」「どこの先っぽ?」「…Mさんのォ♡おチンチンのォ♡アン♡先っぽぉ♡」
「普通に淫語言ってるし」と思いつつ「おチンチンの先っぽだけの約束ですからね」膣の浅いところでヌルヌルと動かします。「アン♡もっと…欲しぃ…奥までちょうだいンン♡」
「だぁめ」と言い、オマンコから抜き仁王立ちのままIさんにフェラチオを要求。「ほら、後でいっぱい挿れてあげますから今はもう終わり。キレイにしてくださいよ」
「アァン♡もう終わり?約束よ?いっぱいしてね♡チュパッ♡ジュルジュル…ジュボッ♡」Iさんの愛液まみれのチンポをキレイにしてもらい、一旦終了。
ハァハァ言いながら虚ろな目で一生懸命にしゃぶるIさん。キリがないので無理矢理離し、服を整えます。
片付けをして2人で一度スタンドを離れ、閉店後少ししてから再集合。今回も車内の広いIさんの車へ乗り込みます。
「さっきはどうも」「もぅ…ドキドキしちゃった♡Mさん、あんなことまでするんだもん!」「あんなことって?」「…人がいるのに…挿れたいだなんて♡」「先にしゃぶってきたのはIさんじゃないですか!」
自分の事は棚に上げ私のせいにするIさん。私はそう言いながら襲いかかりました。「そんな事言う人にはお仕置しなきゃですね」
ディープキスをすると待ってましたとばかりに舌を絡めてくるIさん。前回の様に遠慮なんかしません。荒々しく胸を揉み太ももを撫で回します。
「アァン♡Mさんに襲われるぅ♡」「元々襲ってきたのはIさんでしょうが!」首筋を舐め、耳をしゃぶり、また襟元の広い服装だったのでそこから乳首を捏ね回します。
「ャダ♡Mさんエッチ♡」満更でもないご様子。乳首を捏ねながら、首筋に吸い付きキスマークをつけます。
「ンン…Mさん、キスマークついちゃう♡」「つけてるの」思いっきり吸ったので暗闇でもハッキリわかるくらいにつけてしまった。
「アン♡ヤダァ♡娘達にバレちゃう♡」そういう割には嬉しそうにIさんは言った。
Iさんの双子の娘達とも面識はありました。給油にきた際一緒に乗ってきて、私を見ながらキャッキャウフフとしていたのを覚えています。
娘達には素敵な人がいるみたいに話していたみたいで「あの人がママの好きな人」と噂していたらしく、後で冷やかされたと言っていました。
「娘さん達に言ったらいいじゃないですか。俺とエッチな事してきたって。」「ヤダよ、恥ずかしいぃ…」と言いながらチンポをさすってきます。
後日、キスマークがバレたか聞いたら、次の日一緒にお風呂に入り「ママ、首にアザが出来てるよ♡」と言われ焦ったそうです。
上着を脱がせキャミソールだけにし、肩紐をズラしておっぱいを露わにします。前回は着衣セックスだったので、ちゃんとおっぱいを拝んだのは今回が初めて。
Iさんは座席に座っており、私は床に膝立ち。Iさんの膝を割って入りキスをします。両胸を揉み既に勃起している乳首をコリコリしながら、パンツ越しにオマンコをチンポでグリグリします。
「アァン♡…ン乳首気持ちイイ♡ンアァン♡ヤダ、私もMさんの触りたい♡」位置を交換しその際に私はズボンとパンツを脱ぎます。
「また、さっきみたいにしゃぶってください」「ズボッズボッ…ジュボッチュパッ♡ジュボッジュボッ」返事の代わりに激しくディープスロートするIさん。
「アァ、Iさんのフェラチオ気持ちいい。こっち見ながらしゃぶってください」「ンーン?」上目遣いで嬉しそうにしゃぶりながら(こう?)と言っている。
後頭部を優しく撫でながら促し、すぼめている頬に手を当てフェラチオを堪能する。「そんなに激しくしゃぶられたら、逝っちゃいますよ。交代しましょ」Iさんを抱えあげ位置を交換。
元の位置になりIさんの脚をひろげます。太ももを撫でながら「Iさん…ストッキング破いていいですか?」Iさんの股間を撫でながら聞いてみます。
「ぇ…アン♡…破りたいの?もしかしてMさんって変態さん?♡」「男はみんな変態ですよ!」返事を待たずに股間部分のストッキングをビリビリ破りました。
「ァン♡ヤダァ♡Mさんの変態♡イヤン…イヤらしいよォ♡」またもや満更でもないご様子。Iさんのパンツをズラし、目を見ながら舌を出します。
「Iさんのオマンコ、舐めますね」「いちいち言わなくてァァン♡いいですよォ♡Mさん、気持ち良くして♡」
クリトリスの周辺から優しく舐めあげると「ンハァン♡ヤダ♡いきなり…そこなの?」「そこってどこ?ここを舐めて欲しかったんじゃないの?」
「またンハァ♡言わなきゃダメェ?…オ…マンコ♡ンヤァ♡」「ここオマンコなの?違うんじゃない?」「Mさん変態♡…ク…ンア♡リト…リス♡」
「ちゃんと言って」「ンン♡クリトリス♡アァ…ヤダ♡Mさんがクリトリス舐めてる♡」「良く言えました」
ご褒美としてクリトリスと両乳首の3点責め。「ァァン♡また…いっぱい♡触られ…ハァン♡てるぅ♡Mさん、イヤらしいよォ♡」
「また人のせいにして…イヤらしくてエッチな汁垂れ流して乳首勃起させてるのは誰ですか?」「やだぁ♡そんな事…イイィ♡言わないでぇ♡Mさんが触るとこ全部気持ちイイ♡」
そろそろかなと思い、上にずり上がり何も言わず生のままブチ込んだ。「アァア゛…ック…ビクッビクッ♡」
焦らし過ぎたか?挿れた瞬間逝ってしまった様だ。「あれ?逝っちゃいました?俺はまだなんで動きますよ」
「ズブッ…ズチュッ…グチャッ…」濡れすぎて水っぽい音がピストンする度に聞こえてくる。「Iさん、濡れすぎてお漏らししたみたいになってますよ」
「アァン…アァ…アァ♡だって♡Mさんが…」その瞬間勢い良く突き上げる「アアアァ♡」また逝った。
「また俺のせいですか?もっとお仕置してほしんですね?」一度チンポを抜き、後ろ向きにさせ座席の上に上半身を投げ出すIさん。
「さっきは先っぽだけでしたもんね。もっと奥までいっぱい欲しいっ言ってましたもんね!」と、先程出来なかったバックからのガン突きをします。
「ほらっこれがいいんでしょ?マンコの奥まで俺のおチンチンで突いて欲しかったんでしょ!」「アァア♡アァア♡ンァア♡イイ♡…Mさんのおチンチン♡おっきくて♡かたぁい♡もっとぉ♡突いてぇ♡」
ピストンする度、白いお尻がブルンブルン揺れる光景は絶景なり。お尻と腰を掴みガツンガツン突き上げる。
「アァ♡また逝く♡ッハァン♡ハァン…逝っちゃう♡Mさんのおチンチンで逝かされちゃう♡」「俺も逝きそう!中出ししてもいいですか!?」
「アァン♡逝って♡Mさんの中に欲しい♡」「オマンコの中に出しますよ!オラ!妊娠しろ!俺の精子で孕め!」
「アァ♡ァアン♡Mさんので…ハァン♡中に出したら妊娠しちゃう♡Mさんのおチンチンでぇ♡孕ませてぇぇ♡ックゥゥ♡」
盛り上がりすぎて、Iさんは恥ずかしがりもせず淫語まみれ。私も同様にまた前回に引き続き中出し。
「ンハァ…ハァハァ♡」とビクッビクッと痙攣して汗だくになっているIさんに覆い被さる。汗がヌルヌルしてまたエロい。
背中を手でヌルヌルさせながら「Iさん…エロ過ぎますよ…」「ン…だってMさんが♡」言われた瞬間「ビターン」とお尻を叩きます。
「キャッ!いたぁい♡」汗のせいで音は凄かったですが、さほど力を入れては叩きませんでした。
「また俺のせいにして…もっとお仕置して欲しいんですか?」軽く腰を振ると「ァン♡ウソッ♡まだおっきいままなの?」
そのまま抜かずの二発目。「ンヤダ♡ごめんなさいぃ♡アァ♡さっき逝ったばっかりだからアァン♡敏ンン♡感になってるぅ♡」
「ほら、ちゃんと謝んないとやめちゃいますよ」「ごめんなさいィイイ♡Mさんのおチンチンで逝っちゃいましたぁ♡ンン中出ししてもらいましたァ♡やめないでぇー♡もっと欲しぃ♡」
二人の体液で中も外もヌルヌル。私は自分が逝くためだけにガンガン突きます。「ァア♡出ちゃう♡なんか出ちゃう♡やめてMさん♡」
無視して突き続けると「ブシャー」と潮を吹き押し出されました。
「ぁあお漏らし…しちゃった…」「大丈夫ですよ、気持ち良すぎて潮を吹いたんですよ」説明しながら正常位に戻し、再度挿入。
「ホントに?…ハァン♡こんなになったの初めて♡ハァン♡好き♡Mさん好き♡」私は好きとは答えず、腰を振ることで答えた。
「アァン♡ハァン♡ンンハァ♡」パンパンパンという二人の肉がぶつかり合う音と、Iさんの喘ぎ声だけが車内に響く。
中出しはしたので、今度はIさんを汚したくなった。「逝きそう…顔にかけてもいいですか?」「えぇ?顔にかけるのぉ♡ヤダァアン♡イイよぉ♡」IさんのヤダはOKの意味。
「逝っく!」ドロドロになっているオマンコから抜きIさんの顔目掛けて射精!「アァン♡ヤダァ♡Mさんのいっぱい出てるぅ♡」
顔射されながら嬉しそうにしている。
Iさんの顔中に精子がぶっ掛かり目が開けられないでいる。そのまま口元に持っていくと、何も言わないでもお掃除フェラしてくれた。
「ン…♡ン…♡ンン♡まだ出てる♡」…嬉しそうだ。ティッシュで色々拭いてあげ、帰り支度を始める。
狭い車内で着替えられないので、汗もかいたこともあり私は外に出て着替える。車内に戻ると、精子の匂いやら愛液や潮の匂いやらで凄いことになっている。
「車の中、凄いエッチな匂いがしますよ」「ウソッ?ホントに?娘達気づくかなぁ…」「絶対バレますよ、俺とエッチしたって」「ヤダァ♡」
やはり満更でもないご様子。実際、娘さん達にはバレたらしいですけどね。キスマークと車内の異様な匂い…
「今度はカーセックスじゃなくて、ラブホでヤリたいなぁ」「またぁ♡Mさん、エッチ事ばっかり言う〜♡」
嫌がりながらも嬉しそうなIさんと、次はラブホでセックスする事を約束した。