年上のバツイチ熟女とセックス三昧②

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46歳になる妻子持ちのおじさんです。

続編希望や高評価いただきありがとうございます。

前回はIさんとの馴れ初めを投稿しましたが、今回はその後の話になります。

Iさんにフェラ抜きされた事により、Iさんも私もお互いにタガが外れてしまい、身体を重ねるまで時間は必要ありませんでした。

しゃぶり倒された日から1週間後、いつもより早いペースでIさんが来店しました。いつも来店されるのは、用事を済ませたお昼前とか午後早めとかでしたが、その日は珍しく暗くなり始めた夕方でした。

「Mさん、今日は何時までですか?」と聞かれました。

当時の勤務体制は、早番、普通出勤、遅番の3体制でした。早番は開店前に出勤して開店準備をし、夕方は早く帰れます。普通出勤は普通に出勤し、ショップ内の清掃を担当、夕方に退勤。遅番は昼前に出勤、閉店まで勤務し閉店作業と片付け。家に着くのは10時前とかでした。

その日はたまたま遅番の日で「今日は遅番なので、21時までですよ」となんの他意もなく答えました。

それを聞いたIさんは「閉店後にまた来てもいいですか?」と照れながら聞いてきました。

1週間前、日中にフェラ抜きされたので(夜遅くにもしかしたら、これは…)と思い「いいですけど、どうかしたんですか?」と答えました。

「用事がなきゃ来ちゃダメですか?」と可愛らしく言われました。

実年齢は分かりませんが、恐らく20歳位は歳上のIさん。そんなにも歳上の人を可愛いと思ってしまう…ヤバいかも俺…

でも、付き合う子は同年代でしたが、「遊び」の人達は歳上が多かったです。

その日の21時過ぎ。Iさんは約束通り再度来店しました。一緒にいたアルバイトには「車の調子が悪く見てほしいらしいので、先に帰っていいですよ」と伝え、早々に退散してもらいました。

閉店後にショップ内で電気をつける訳にも行かず、防犯上の理由もありIさんの車にのりこみました。

Iさんの車はエスティマなので、二人で乗っても十分な広さがあります。3列シートの真ん中に座ると「ごめんなさい。こんなに遅い時間に」と謝られました。

「この前、大丈夫でしたか?」と言われ、いつの事か分かっていましたが「この前っていつですか?」「えっ?…1週間前です…」「あー、Iさんがフェラチオしてくれた日ですか?」とワザと言いました。

エンジンはかけていますがライトは消し、車内はナビとインパネの明かりだけ。薄暗い中でもIさんの顔が赤くなったのがわかり、恥じらいながら「Mさんのエッチ♡」と言いながら私はバンバン叩かれます。

「全然大丈夫でしたよ。でもビックリしました!すごい気持ちよかったです。」「あの時はいきなりごめんなさい…色々と我慢できなくて♡元旦那のもあんまりした事ないんですよ…本当に気持ち良かったですか?」

「本当ですか?最高に気持ち良かったですよ!Iさんの口の中にいっぱい出たでしょ?それが証拠です!あれから、あの時のIさんのエッチな顔や感触を思い出して何回もオナニーしちゃいましたよ。」ワザと意識させるような言い方をしました。

「えっ?そんなに良かったですか…♡」と恥じらいつつも嬉しそうなIさん。

「今もヤバいです。Iさんからいい匂いがして、それだけで興奮してこんなになってますもん」とIさんの手を優しく握り、Iさんから漂う香水の匂いとこれからの期待感で既に勃起しているものへ誘導しました。

「ホントだ♡またおっきくなってる♡」と言いながら、嬉しそうにさすり始めました。

前回は時間もなく、いきなりの展開と快感でしゃぶり倒されて終わり、私はどこも触っていませんでした。今回はタガが外れたこともあり、積極的にいきます。私から近寄りいきなりディープキス。その際お互い大きく口を開け、お互いの口の中を犯すように舌を絡め合いました。

「嬉しい♡Mさんとキスしてる♡」ディープキスしながら「ハァハァ…ゥウン♡」と喘ぐIさんからは興奮しているのが伝わります。

(この前はキスもソコソコにいきなりフェラだったけどな…)と思いながらも、Iさんの身体を服の上からゆっくりとまさぐりました。

スレンダーな方なので胸はBカップ位。服の上からではあんまり楽しめないので、襟元の少し広い服だったので、首元を触りながらいきなり生オッパイへ。

「…ン♡」ビクッとして感じるIさん。大きさは少し足りない気がしますが、私はあまり胸には興味なし。元来の脚フェチなんです。楽しみは後に取っておき、まずは乳首を弄ります。胸の大きさの割には少し自己主張のある乳首をコリコリ。直ぐに固く勃起し摘んでみると「アァン♡」とワントーン上がった喘ぎ声。

手の平で胸を揉みながら、指は乳首をコリコリ。Iさんは気持ち良さからか身体をクネクネしながら私に抱きつき、ディープキスはより激しくなります。

脚フェチとはいえおっぱいはいいもの。狭い襟元から手を突っ込んでいるので動かしづらく、服の裾から手を突っ込みブラの肩紐をズリ下げます。

「Mさんってエッチなんだ…♡」と言われるが(貴女も結構じゃないですか?)と思いつつ左胸と乳首を弄りながら、右胸にしゃぶりつきました。「アッ…そんな♡両方一緒にしたら…ンン…ンダメェ♡ンン♡」ダメということはOKということと判断。不平等にならないように、左右交互に舐めて揉んでを繰り返す。

Iさんも我慢出来なくなったのか、勃起し続けガマン汁で冷たくなっている私のモノを擦りながら「Mさんのも触りたい♡」と言ってきます。

潔くパンツごと脱ぎ「またフェラチオしてください」と言うと「ハイ♡」と言いながら、私の膝の間に跪き手コキをしながら顔を近づけます。

「Mさんの…エッチな匂いがしてる♡それに…こんなに硬くて大きいの初めて♡」と既にトロンとした目つきで、チンポをシゴきます。そして亀頭に鼻を近づけ匂いを嗅ぎながら、口を開け咥えてくれます。「ンン…ジュボッジュボッ♡」とヨダレを含ませながら、イヤらしい音を立ててしゃぶるIさん。

Iさんは髪が長く、チンポと一緒に自分の髪を巻き込んでいたため、フェラチオに集中出来る様にわたしが髪をまとめあげ、Iさんの後頭部に持っていきました。

「Mさん優しい♡」とちょっとイッテる目をしながら手コキしてきます。Iさんの唾液でデロデロになったチンポはヌルヌルと滑り、フェラと同等の気持ちよさが込み上げます。「そんなにシゴかれたら逝っちゃいます!」と言うと「まだダメェ♡」とまた咥えだしました。

負けじとまた襟元から手を突っ込み乳首を弄ります。「ンフン♡…ンン…ンンンン♡…アハァ♡」とIさんも我慢出来なくなり、フェラチオが中断してしまいました。チンポに顔を擦り付け竿を握りながら乳首からの快感に耐えていました。

そろそろ次の段階にいきたくなり「おいで」と手を広げて立たせます。「え♡ナニするんですかぁ?」と甘えた口調で口周りをヨダレまみれにして言うIさん。

Iさんが立った瞬間、腰を掴み私の膝の上にお姫様抱っこのように座らせます。「キャ!アン♡」ビックリしたようですが、大人しく私の膝の上に座ります。

またディープキスをしながら、片手で頭を撫で「Iさんのフェラチオ、気持ち良かったですよ。ありがとうございます。」と伝え、もう片方の手でストッキング越しに太ももをサワサワします。

異性に触られるのは久しぶりだと思いますが、恥ずかしいのか両脚をギュッと閉じています。

脚フェチの私にとってはこれからが本番。

何も言わずストッキングでスベスベしている太ももを堪能しながら、少しずつ脚を開かせます。素直に脚を開き始めたIさん。

「ンア♡…アン…♡ハァン…Mさん、触り方がイヤらしいです♡」「だって、Iさんが気持ちよくなるようにイヤらしく触ってるもん」

「Mさんエッチです♡」「Iさんもエロいじゃないですか。気持ちよさそうな声出して。それに口の回り、ヨダレでデロデロですよ。そんなに俺のチンポおいしかったですか?」「またそんなエッチな言い方して…♡」ワザとエロく言っているのは気づかれていたようです(笑)

ディープキスしながら右手は背中から手を回し右胸をモミモミ、左手でストッキング腰の美脚をサワサワ。更にIさんのオマンコ付近にある勃起したものをグリグリと擦り付け。全身を使ってIさんを愛撫します。

「アン♡そん…なに…色んなとこ触られたンン…ら♡感じ過ぎちゃ…アァン♡それにお尻に♡」と言った瞬間、腰を下から突き上げ。「ァン♡お尻に、Mさんの当たってる♡」「当たってるんじゃなくて、当ててるんですよ。分かります?俺のチンポ?Iさんのオマンコに挿れたくて、こんなに勃起してるんですよ」

初めての身体の交わりでお互いに興奮度がMAXに近づいています。Iさんを膝から降ろし、座席に座らせます。ストッキングを脱がせ大きく脚を開かせます。

「Iさんのオマンコ舐めてもいいですか?」「そんな…アン!イヤッ♡」言い終わる前にパンツ越しにクンニします。パンツ越しでも中がドロドロに濡れているのがわかります。もどかしくなりパンツをずらし、直接むしゃぶりつきます。

「アハッ♡Mさんが舐めてる♡ァ…イヤッ…Mさんイヤらしい♡アッ気持ちいい…」

オマンコを舐めながら鼻でクリトリスを刺激すると「え?何?ァア♡ハァン♡」舐め回しながらIさんを見ると気持ち良さそうに喘いでいます。

「そんな…アン♡一緒にされたの初めて♡気持ち…イイ♡もっとして♡アッイヤ♡ンン…逝っちゃいそ♡アァン…逝く♡Mさんに舐められて逝っちゃう!アッ…ィック♡アッアァ♡」ビクッビクッとした後、弛緩しました。どうやら逝った様です。

「ハァハァ…」と言いながら脚を広げグッタリしているIさん。Iさんの愛液まみれになったままでディープキス。グッタリしながらも舌を激しく絡めてくれます。そのままドロドロになっているオマンコにチンポを擦り付け「挿れますよ…」と伝えゆっくりと沈めていきます。

「アッ♡Mさんが入ってくる♡ァアン♡」

40歳過ぎて二人も子供を産んでいるとは思えない膣の狭さ。しかもこんな事になるとは思っていなかったのでゴムなんてありません。生ハメでこの締め付け…興奮度も高まっていたので直ぐに逝ってしまいそうな気持ち良さ…

「ヤバい…Iさんのオマンコ…締め付けが良すぎます!」「ァハァン♡おっきい♡Mさんの硬くてァアン♡おっきい♡お腹が苦し…い♡」ヌルヌルと絡みつく腟内。適度な締め付けでドンドン中に吸い込まれる様な感覚です。

「動きますよ」ゆっくりと奥を突きギリギリまで抜き、また奥まで差し込みます。最初はゆっくりとしたピストンでしたが、快感に負け段々と激しく出し入れしてしまいます。

「ァアン…ァア…気持ちイイ♡Mさんの奥に当たる♡ンンア…ァフン♡響く♡奥に響いちゃう♡」

Iさんの中はとても気持ち良く最高でした。激しく突きながら「俺の何?俺の何がIさんの奥を突いてるの?」「ァアン♡イヤだ♡恥ずかしい…ンァア…ダメ♡Mさんの…お…チンチンが♡アン…おチンチンが入ってる♡ンアァン」IさんはちょっとMっ気があるのでしょう。エロイ言葉を言われたり言ったりでより感じる様です。

綺麗な熟女のIさんの口から「おチンチン」と言うワードを引き出したことで、私も更に燃え上がります。

「Iさんのオマンコすごいですよ!俺のおチンチン欲しがってイヤらしい汁がいっぱいですよ!」卑猥な言葉を言いながら、チンポに絡みついた白濁液を指ですくい取り、Iさんの口に指を突っ込みます。

「チュパッジュボッ♡ィヤダ…Mさんイヤらし過ぎる♡ァア…チュパッ」と指フェラし始めました。「何言ってるんですか?こんなにビショビショにして!自分のイヤらしい汁舐めてるじゃないですか!よっぽどIさんの方がエロいですよ!たまりません!」

口から指を抜き、Iさんの細くイヤらしく動く腰を掴みガンガンに突きあげます。

「アァン♡そ…なにしたら♡ンン…また逝っちゃう♡ァア…イイ♡気持ちアァ…イイ♡ァ」「逝っていいですよ!俺も逝きそうです!オラ!俺のおチンチンでオマンコ突かれてイッちゃえ!」「ダメぇ♡逝く…ァンまた逝っちゃう♡Mさんのおチンチンで逝かされちゃう!アンァ♡」

「あぁ逝く!逝きます!Iさんのオマンコの中に出しますよ!」「ァン♡出して!逝って♡私ァン…も逝く!イッちゃ…う♡中で出してぇ♡」「あぁマジで逝く!Iさんに中出ししますよ!アァ逝っく!」「逝っ…くイク♡アァン♡出てる…ァン…Mさんの…ドクドクいってる…アン…あったかい♡」

Iさんとの初めてのセックスで生中出ししてしまいました。オマンコの中でドクドク出しながら(あぁヤベーな)と思いましたが、快楽に負け既にこと遅し。お互いハァハァ言いながらディープキスをし、余韻に浸りました。

「Iさんのオマンコ…気持ち良すぎです…」「Mさんのおチ…も凄かったです♡」ゆっくりとIさんから引き抜くと、ドロッと大量の精子が溢れてきました。

「いっぱい出てましたね♡…気持ち良かったですか…?」「この量見たらわかるでしょ?つか、中に出しちゃいました。大丈夫ですか?」「ん〜…わかんない♡」「マジか」と思いましたが今更慌てても変わりません。妊娠しないことを祈るだけです。(結局大丈夫でした)

Iさんから溢れ出てる精子をティッシュで拭き取ってあげ、お互い服を着てまた抱き合いました。「また…会いに来てもいいですか?」「もちろんですよ、待ってます。」

気づけば2時間位過ぎており、走る車もいなくなっていました。「Iさんヤベーな…身体の相性良すぎる…」と独り言を言いながら帰宅しました。

それからというもの、Iさんは夕方に来店し私がいるのを確認するとなにかに理由をつけて、閉店後のスタンドに来るようになりました。

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