年上のバツイチ熟女とセックス三昧①

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46歳になる妻子持ちのおじさんです。

この話は私の若かりし頃の体験談になります。

私は高校卒業した後、某系列子会社に就職。その会社のガソリンスタンド部門に所属となりました。(今は同じ会社で営業職になってます)

当時の規則はかなりゆるく、茶髪にしたり、ロン毛にしたり、一時ドレッドヘアにしてた時もありました。

スタンドの同僚からは「おばちゃんキラー」と呼ばれるほど、何故か50代以上の女性から人気がありました。

そんなある時所長から「俺が担当したお客さんがタイヤ交換に来るけど、俺休みだから対応しといて」と言われました。

誰が来るのか言われませんでしたが「分かりました」と答え、当日を迎えました。

「Iと言いますけど、タイヤ交換に来ました」当日来店したお客さんは初めて見る方で、茶髪で軽くソバージュのかかったキレイめな女性でした。歳は当時で40歳過ぎくらい(未だに実年齢は知りません)、160cm位でスレンダーな体型。

若い頃は松田聖子に似ていたであろうな感じでした。

(こんな人がうちのスタンドに来てたんだ)と思いましたが、所長のお客さんだったので「いらっしゃいませ。話しは伺っていますので、ショップ内でお待ちください」と伝えました。

その時は暇だったのでタイヤ交換の割には早く作業が終わり「お待たせしました」と伝え、会計を終えてIさんは帰っていきました。

その後からちょくちょく見かけるようになり、そして何故か「Mさんいますか?」と私を指名する様になったのです。

指名されても特に何も無く、世間話とかお互いの事とか少し話すくらいです。そんな会話の中で、バツイチ、双子の娘(高校生)がいることなど分かりました。

当時は市内に数ヶ所スタンドがあり、その中で異動がありました。入社6年目で別店舗に異動が決まり、Iさんが来店した際にその事を伝えました。「せっかく仲良くなったのに会えなくなりますねー。近く通った時は寄ってくださいね」と、社交辞令で言ったところ「そっち方面にも行ってるので、今度からそっちで給油します!」と言ってくれました。

異動後も私を追いかけ「Mさんいますか?」と指名され続けました。同僚からは「Mの追っかけ」「愛人」「ストーカー」等と冷やかしのような事を言われましたが、オイル交換してくれたり、キャンペーン商品を買ってくれたりと、私にとっても上客となっていました。

そんなある時、Iさんが来店し「Mさんとお話がしたいの…ちょっとでも抜け出せる?」とお誘いがありました。何事かと思いましたが日中でしたし「少しだけなら」と、少し離れたスーパーの駐車場で待っててもらい「バッテリー上がりの人から電話あったので、ちょっとヘルプに行ってきます」と嘘をつき、Iさんとの待ち合わせ場所へ向かいました。

スーパーの駐車場に着くと、人通りの少ない所にIさんの車があったので横付けしました。私の顔を見たIさんは嬉しそうな笑顔を見せ、私の車に乗り込みました。嘘をついて外出した為、スモークの貼ってある後部座席に誘導しました。

「どうしたんですか?」と聞くと「我慢できなくて…」と話をしてくれました。初めて会った時に、私に一目惚れしたらしいです。

でもバツイチだし、自分は子持ちだし、歳もかなり離れているし、どうにもできないと分かっていても私が優しい(?)のでドンドン惹かれてしまい、我慢の限界で呼び出したとのことでした。

「綺麗な人」とは思っていましたが、そういう対象として見ていなかったのでビックリしました。私の車はセダンタイプで後部座席は狭いです。密室の狭い空間でそんな話しをされ、驚きつつも嬉しくもあり戸惑っていると、Iさんが更に近づきキスをされました。

「Mさん、好き…」と言いながらディープキス。私も男、女性からそんなことを言われ、激しく舌を絡ませられたらたまりません。急にスイッチが入り、私もIさんの舌を舐めまわしました。

お互い貪るように舌を絡め合い、舐めまわしている内に完全に勃起していました。私の股間にIさんの手が触れ「おっきくなってる♡」と言いながらズボンの上から優しく擦られ、「触りたい♡」と私の返事を待たずにチャックを下ろしてしまいました。

スモークが貼ってあるとはいえ日中でしたので、バキバキに勃起しガマン汁が出始めている股間がIさんの目の前に晒されました。

「おっきい…♡」とボソッと言いながら、硬さを確かめる様に、細く白く冷たい手でシゴかれながらディープキスされます。

私は突然の快感に声を上げますが、それを見たIさんは「クスッ、かわいい♡」と言いながら、私の股間に顔を近づけしゃぶり始めました。

「ジュボッジュボッ♡」とイヤらしい音をさせながら愛おしそうに咥えてくれます。右手は竿をシゴきながら左手は太ももを撫で回し、トロンとした上目遣いで私の反応を確かめる様に見つめてきます。

視覚、聴覚、そして何よりもほのかに香る香水とフェロモンにやられ、あっという間に逝かされて生まれて初めて口内射精してしまいました。

「元旦那のも飲んだことないのに…♡」と、Iさんは全て飲み干してしまいました。

この事をきっかけに、私は女性の香水やシャンプー等の匂いフェチとなり、更にIさんとの関係が深まっていくのです。

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