年の離れた子達に何度も 3

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川から出て、私もう力が入らなかったからビニールシートの上でいつの間にか寝てしまって、起きたら3人はいなくて帰ったみたいで。

裸で寝てて、私のあそこの周りに私の中から出てきた、あの子達のが出てきたみたいで、川で洗い流して、少し離れた所に設置したテントまで戻ると疲れでいつの間にかまた寝てて、辺りが少し暗くなるぐらいに起きました。

起きてすぐ

(もうパンツまたぐちょぐょじゃないの、、、どんだけ出したのょ)

と思って、また川に行ってあそことお尻を洗って。

もう病院も空いてる時間じゃないし、アフターピルは明日朝一で病院行くことにして、またテントに戻りました。

折角キャンプ来て食材も買ったのにお腹は空かず、持参のリクライニングソファーに座りながら、夜空と焚き火を見ながらお酒だけを楽しみました。

無理やりお尻に入れられて最初痛かったからか、奥のほうが痒くなってたから軟膏を塗って、またお酒飲んでたら軟膏にメンソールが入ってたから、お尻の奥がスーとしてて、気持ち良くなってきて。

さっきあんだけしたのに手があそこへ・・・

「あ、あぁ」

鞄から1人エッチ道具を取りだして、1人でし始めたの。

「あ、あぁ~あぁ」

夜空でするのも気持ち良くてしてると

C「変態なな発見」

私、ビクンとなって

「どうしているのょ」

C「ななみたいな美人さんとエッチできるなんて、なかなかないから、もしかしたらまだこの辺いるかもと結構探したんやで。○○ななみさん、30歳」

「なんで本名と年知ってるのょ」

C「ななさ、川から出たら気を失うように寝てしまったやろ。その時さ鞄置いてあったから見たさ。あとこれも」

と携帯で顔付き全裸や私のあそこが写ったのを見せられて・・・

「それはさすがに犯罪でしょ。消してょ」

C「2回イッただけじゃ物足りないないし、あの状態で続けるのもさ」

C「あとさ、これ見て」

ってC君の携帯見ると、私の鞄に入ってたバイブを私のあそこに入れて、出し入れしてて、私も起きはしなかったんだけどエッチな声は出てて、すぐにビクンビクンとイッてる動画が撮られてて

C「最初はさ寝てるのか死んでるのかが、わからなくて反応見るのにしたんだけど、ななすぐエッチな声出すからさ(笑)こういうのさ買い取る所知ってるから持ってこうかな」

もう普通に消しては無理なのわかってたから

「したいんでしょ。でもしたら消してよね。約束できる?」

「約束するけど、さっきみたいにエロエロでお願いやで」

「わかってるわょ、私のエッチは楽しみたいから♡」

「いいねぇ、エロエロ30歳は(笑)」

「それは言わないでょ」

って言うと、テントに引いてあるエアーマットをC君が焚き火の近くに持ってきて。

私も負けん気が強いし、私をイジってくる一回り下のC君を苛めてやろうと、私からキスして乳首結構強く噛んだり、おちんちんエロく舐めてもC君感じにくいか、おちんちんはギンギンなのに声は出さなくて…

おちんちん舐めてても全然イカなくて、舐めてるとC君私にバイブ入れてきて

「あ、あ、はぁぁん」

C「ななはすぐエッチな声出すし、感じすぎやろ」

「あ、あぁ、だって気持ちいいから」

と言うと講師交替になって、バイブ入れたままバックの格好にさせられて、バイブのスイッチも強にして、何もせずにバイブが私の中で動いてるのを見てて

「は、はぁぁぁ、あ、あぁん」

C「めちゃくちゃエロい格好やな。なな気持ちいいのか」

「あ、あぁ~気持ちいいの、もっと」

と言うと、バイブ強のまま出し入れしてきて、

「あ、あ~~、あぁ、それイクの、イ、イク~♡」

ってすぐにイッちゃって、それと同時に大量の潮も吹いてしまって、その勢いでバイブも抜けて

C「うわあ、マジかエロ~。またこんなに」

ビール飲みすぎかな(笑)

私がバックの格好のまま、ビクビクと痙攣してると、C君が私の後ろに来ていきなり入れてきて、

「え!またイッたばかりは・・・」

って言っても聞いてもらえず、そのまま動かされて、お尻にも指入れてくるから

「あぁ~ん、またダメだって」

「俺さまたアナルセックスしたいんさ。ななしかさせてくれないしさ。入れるで」

「え!濡れてないから痛いょ」

C「じゃあ、あ!」

ってイクの我慢してたか、そのまままた中に出されて、

「あぁ、またなの」

C「じゃあ、これで」

って言って、さっきイッたばかりなのに私のあそこからお尻の中に入れてきて、C君の液ですんなり入って

「あぁ、あ、すぐそっちなの」

C「やっぱアナルの方が締まりいいなあ。ななのあそこガバガバやで」

「あぁ~違うでしょ。昼間のA君せいだょ」

「ななのアナル気持ちいいわあ」

「私、どっちも気持ちいいの~♡」

A「俺の悪口言ってたでしょ。てか、ななちゃんエロすぎ(笑)」

「え…え!」

って言ったけど、やっぱり居たわよねと・・・

B「酷いやんかC、見つけたらラインくれやんと」

C「悪い、悪い。でもななが悪いんやで、見つけた時1人エッチしてたんやから。なあ、なな」

「あ、あぁ、それは…」

A「してたんか(笑)ってかさ、エッチしながらしゃべるななちゃんもエロいな」

C「やっぱり一回り違うとエッチもエロエロやな。アナルやで」

「あ、あ、あん、も、もう言わないで」

と言ってたら、また次はお尻の中でドクンドクンと

C「ああ、おちんちんスースーして気持ちいい良すぎたわ。でも今度はう○ち臭くはないなあ」

「お尻に軟膏塗ってたから(笑)あと昼間にあんだけされたから、何も食べれないし、中までしっかり洗ってたから」

「あとさ、約束の消しなさいよ。他の2人もどうせ私盗撮してるでしょ」

A「Cばらしたな」

「もうさ、めちゃくちゃされなかったらエッチできるから楽しも。でも全部消すんだょ」

と言って、昼間のエッチしてた所に戻って、エッチしては洗い流してエッチしては洗い流してを何回もしてて、私の中の彼らの精液でお腹いっぱいでした。

ちなみにちゃんと消してくれて、みんないい子でしたよ♡

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