3人にかけられて
「もう、身体中ベタベタだし、中には出したらダメだょ」
B「だって上に乗られて、あんなに激しく動かされたら無理だよ。ちゃんともうダメって言ったしさ」
私気持ち良すぎて、聞いてなかったかも(笑)
聞いてないフリして、身体中ベタベタだから、ちょうど川があるから逃げるように川に入ったの。
そしたら3人も入ってきて、
B「お姉ちゃん、お詫びに綺麗にしてあげるよ」
って言って私に付いてるベタベタを洗ってくれて、他の2人も
「もう自分でするからいいし。ってかさ、どさくさに紛れて、おっぱい触りすぎ」
B「だってさ、モミがいのある柔らかさとこの大きさ」
A「そうそう、いいやんか。エッチなことした仲だしさ」
C「ほら、俺のなんて、もう」
って言って、私の手をC君のおち○ちんを触らせて
「もうなんでさっきイッたのに、もう大きくなってるの!」
って言うと他の2人も、もう大きくなってて。
C「なあ、俺とAはななとエッチしてないから、させてや」
「え!1回イッたじゃない」
A「そんな1回じゃ足らないし」
C「最初みたいに犯すみたいなことしたくないし、ほらA、ななを持ち上げな」
って言ってA君、私を後ろから軽々と水面上まで持ち上げてきて。
後で聞いたんだけどA君、お父さんがフランス人のハーフで、身長180の体重も100キロはあるみたいだったので。
C「ほらどうする」
って言って、A君が後ろから私を持ち上げたまま、前からC君が私の足を拡げてきて、私のあそことA君のおちんちんを近づけてきたから、
「ちょ、ちょっと待って。今、私濡れてないし、A君の大きすぎて痛いからやめて」
さっきも言ったけど、巨体のフランス人のハーフで長さも20センチ以上あったし、それ以上に太さが化け物で…
さすがに私でも濡れてないとと思って
「私も楽しみたいから乱暴なことはしないで。エッチはいいから中だしだけはやめてね」
と言うと私を下ろしてくれて、また3人でさっきのビニールシートの方に戻ったの。
A「なあCさ、Bは童貞だったし、俺も風俗で1回しただけでさ、女の身体、しかもななちゃんみたいな美人としたことないし、じっくりしたいんだよな」
(C君だけが経験豊富なんだ)
C「まあ、こんな機会ないし、ゆっくり楽しんでいいよな、なな」
もうこの名前で呼ばれてて。
A.B君はななちゃん、この呼び方は若い子に言われて嬉しい♡でもC君だけが呼び捨ての、ななは…
「いいょ、乱暴にしないなら♡」
A「じゃあさ、じゃあさ、ななちゃん、足拡げて立ってみて」
A.B君はじっくりと見てきて
B「うわあ、まじななちゃんスタイルいいね、おっぱいも垂れてないし」
「まだ20代だからね」
ってホントは30ですが(笑)
A「乳首も斜め上向いて、ほら」
って言いながら、乳首をツンと指で優しく触ってくるから思わず
「あぁん」
と言ってしまって
A「ななちゃん、まじ可愛いな」
っと言うとB君ももう片方の左の乳首触ってきて、
「あぁん」
B「可愛い」
「もう大人からかわないでょ。私乳首弱いからさ」
A「じゃあさ、これは」
って言うと、乳首舐めてきて、
「あぁ、あ、あぁ~それ」
って言うと、B君ももう片方の乳首舐めてきて
「あ、あ、あぁん、気持ちいいの」
A「マジ、ななちゃん可愛いな。ずっと舐めてたいわ」
って5分ぐらい貪りつくように2人が舐めてて、
C「ななは、エロおばはんやな。足までもうななのエロエロ垂れるやんか」
「もうC君、そんな言い方はダメ」
C「そのまんまやんか。俺もう、ななに入れたいわ。なあ、ななのオナニー見せてや」
「え!今?」
C「当たり前やんか。A.Bも見てみたいよな」
B「うん、みたいみたい美人オナニー」
「わかったょ」
って言って、その場に座っておっぱい触りだして最初は無言でしてたんだけど、乳首触ってしまうと
「あ、あ、あ、あぁん」
C「お、いい感じやんか。下も触って」
って言われて、下も触って
「クチャクチャ」
C「おお、エロなないい音だして、ほら」
って言うとC君が私の足拡げてきて
A「ウオー。マジべちゃくちゃやな」
C「いいなあ。クリ自分でいじめてみなよ」
「は、はぁ、あ、あぁん。なんでC君そんなに色々と知ってるのょ」
C「毎日3回は彼女としてるし。ほら皮めくって、ななのクリ見せろよ」
と言われて、私結構皮に被ってるから、皮を上に押し上げたら、
A「あれ!最初見た時より大きくなってるし赤くなってるし」
C「ななさ、いつも1人で道具使ってやってるやろ。彼女よりクリ大きいで」
「1人ではするけど、道具は使わないょ」
ホントは色々使ってます(笑)
「ほら、いつもどおりしてみてや。クリは俺らに見せたままでな」
って言われて、片方でおっぱい触りながら、クリ触って
「あ、ぁぁ、あ、ああ~」
私も気持ちいいから自分の世界入ってしまって
「あ、あぁ~ん、見られながら気持ちいいの~」
っていいながら、乳首摘まんで、クリも直に摘まんで
「あ、あ、これなないいの~もうイク。イクの~」
って言いながら潮吹きながらイッちゃって
C「マジか。潮吹いてるの俺も初めてみたわ。身体ビクビクさせてて、ななマジ可愛いな」
私も座ったまま顔を空に向けて、ぼ~としてたら、C君我慢できなかったか、座ってる私のあそこにおちんちん入れてきて
「あ、い、今はまだイったばかりで」
C「もういいやろ。我慢できんわ」
私も力が入らなかったから、そのまま寝そべって正常位の形になって
「あ、あ、ま、まだダメだって」
絶頂でイッてしまうと人によってちょっと違うかもだけど、私は2気持ちいい8こそばゆいなんだよね。復活は早いけどね(笑)
それでもやめてくれなくて、段々気持ちいいがすぐに勝ってきて、
「あ、あ、あ、あぁ~」
C「やっぱり、ななは変態やな。すぐにエッチな声で鳴くわ」
「あ、あ、だ、だって・・・」
C「ななは、可愛いな~エロペットにしたいわ」
って言いながら、キスしてきて、私もすぐにスイッチ入るから私から舌を入れてたら
A「ほんまにななちゃんは、エロいな。自分から舌だしてるわ」
C「ほらほら、2人もエロエロなな見てるで」
って言うと、私を立たせて後ろから入れてきて立ちバックの形にされて、
B「うわあ、ななちゃんのおっぱいプルンプルン揺れてやらしいな~」
「あ、ああ、後ろからされると犯されてるみたいで、あぁ~ん」
C君も毎日エッチしてるから腰使いもうまくって、
「あぁ~、C君ホントに18なの?こんなに・・・」
褒めたからか、イキそうなのかでもっと激しい付いてきて、
C「ななのま○こ、マジ気持ちいいわ。イキわ~」
「だ、だめだから、あ、あ、外に」
って言ってたら、また私の中でドクンドクンとまた・・・
私もそのままその場に寝そべってしまって。
そしたらC君との行為みて興奮してて我慢できなかったか、A君が寝そべってる私を正常位の形にして入れてきて
「A君、ちょっと待って休ませて」
めちゃくちゃ濡れてるし、C君のもあってかA君のおちんちんも8割ぐらいはすんなり入って
「ああ、ダメだって、お○んこいっぱいだし、もう少し」
って言ってもやっぱり止まらなくて、私も子宮に当たってるのわかって
「は、は、あぁ~A君の私の部屋に当たってる。わかる?」
A「うん、これ以上入らない」
「A君の大きすぎるから、赤ちゃん作る部屋に当たってるの」
「ほ、ほご、あ、あ、当たるの~」
A君の大きすぎるし、正常じゃ動かしにくいかして、いきなり正常位のまま私を担いで、担ぎながら動かしてきて
A「こっちの方が動きやすいや」
「え、え!あ、あぁ、な、なに」
「あ、あわ、あ、ああ」
C「やべえな。Aのゾウペニスもうほとんど入ってるやんか」
A「マジ気持ち良すぎ。ななちゃんイクから」
私もお腹が付かれてる感じだし
「あ、あ、い、あ、あぁ~ムリ~」
A君が中で出してて、それが直に子宮に入ってるみたいな感じで、
「ほ、あ、あぁ~」
ってまたさっきよりもイキよいよく潮吹いちゃって、その勢いからかおちんちんも抜けて、
C「マジか、凄いな」
A君結構すぐイッたんだけど、抜けたおちんちんをまたすぐに私の中に入れてきて、
「え!ホントにもう・・・」
私もぐったりしてたんだけど、A君は私を持ったまま、また腰を動かし続けて
C「ななも大変やな3人は(笑)俺ら若いでまだやでな」
「も、もう、む、むり」
私も激しく何回もイクとぼ~と放心状態になるだけで、それでもA君はそのまま腰を動かしてて、
C「こんなチャンスないしな」
って言うとC君、私の後ろに近づいてきて
C「A、そのまましっかり、ななを持っとけよ」
と言うと、私のお尻の穴におちんちん入れてきて、
「い、痛い、いきなりはムリょ」
C「彼女させてくれないしさ。いいでしょ」
「ちょ、ちょ、む、ムリだし。お腹中が・・・」
最初はあまり入りくかったみたいだったけど、出し入れしていくうちに、私のヌルヌルと何回も出されたのがローションがわりになって
「おお、俺のも全然入ったわ。ななのお腹ちょっと膨らんでねえ?」
「あ、あぁ、ホントに動かさいで。お腹の中いっぱいだし」
C「無理だって。こんなことされて喜んでるエッチな、ななみてたら」
もう2人で前も後も付かれてて、私も慣れてきて、
「あ、当たるの~こ、こ、す、すごいの~」
A「ななちゃん、こんなにされて嬉しいんだ」
子宮には当たるわ、お尻処理せずに入れられてもよおすわで、変な汗でるわで
「あ、あ~~~あぁ~~~~」
と私が先にビクンビクンとイッてしまったら2人もイッたみたいで、私すぐに放心状態にまたなってしまって、何分かして気づいたら、いつの間にか川に入ってて、
「ご、ごめんなさい。私、漏らした?」
C「ビクビクしてたと思ったら、おしっこもらして」
「お、お尻の方は?」
C「う、うん」
って怖いC君も話しを濁してきて(笑)
私がこれ以上は無理だと思って終わりました。
3へ続きます。