年の離れた子達に何度も 2

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3人にかけられて

「もう、身体中ベタベタだし、中には出したらダメだょ」

B「だって上に乗られて、あんなに激しく動かされたら無理だよ。ちゃんともうダメって言ったしさ」

私気持ち良すぎて、聞いてなかったかも(笑)

聞いてないフリして、身体中ベタベタだから、ちょうど川があるから逃げるように川に入ったの。

そしたら3人も入ってきて、

B「お姉ちゃん、お詫びに綺麗にしてあげるよ」

って言って私に付いてるベタベタを洗ってくれて、他の2人も

「もう自分でするからいいし。ってかさ、どさくさに紛れて、おっぱい触りすぎ」

B「だってさ、モミがいのある柔らかさとこの大きさ」

A「そうそう、いいやんか。エッチなことした仲だしさ」

C「ほら、俺のなんて、もう」

って言って、私の手をC君のおち○ちんを触らせて

「もうなんでさっきイッたのに、もう大きくなってるの!」

って言うと他の2人も、もう大きくなってて。

C「なあ、俺とAはななとエッチしてないから、させてや」

「え!1回イッたじゃない」

A「そんな1回じゃ足らないし」

C「最初みたいに犯すみたいなことしたくないし、ほらA、ななを持ち上げな」

って言ってA君、私を後ろから軽々と水面上まで持ち上げてきて。

後で聞いたんだけどA君、お父さんがフランス人のハーフで、身長180の体重も100キロはあるみたいだったので。

C「ほらどうする」

って言って、A君が後ろから私を持ち上げたまま、前からC君が私の足を拡げてきて、私のあそことA君のおちんちんを近づけてきたから、

「ちょ、ちょっと待って。今、私濡れてないし、A君の大きすぎて痛いからやめて」

さっきも言ったけど、巨体のフランス人のハーフで長さも20センチ以上あったし、それ以上に太さが化け物で…

さすがに私でも濡れてないとと思って

「私も楽しみたいから乱暴なことはしないで。エッチはいいから中だしだけはやめてね」

と言うと私を下ろしてくれて、また3人でさっきのビニールシートの方に戻ったの。

A「なあCさ、Bは童貞だったし、俺も風俗で1回しただけでさ、女の身体、しかもななちゃんみたいな美人としたことないし、じっくりしたいんだよな」

(C君だけが経験豊富なんだ)

C「まあ、こんな機会ないし、ゆっくり楽しんでいいよな、なな」

もうこの名前で呼ばれてて。

A.B君はななちゃん、この呼び方は若い子に言われて嬉しい♡でもC君だけが呼び捨ての、ななは…

「いいょ、乱暴にしないなら♡」

A「じゃあさ、じゃあさ、ななちゃん、足拡げて立ってみて」

A.B君はじっくりと見てきて

B「うわあ、まじななちゃんスタイルいいね、おっぱいも垂れてないし」

「まだ20代だからね」

ってホントは30ですが(笑)

A「乳首も斜め上向いて、ほら」

って言いながら、乳首をツンと指で優しく触ってくるから思わず

「あぁん」

と言ってしまって

A「ななちゃん、まじ可愛いな」

っと言うとB君ももう片方の左の乳首触ってきて、

「あぁん」

B「可愛い」

「もう大人からかわないでょ。私乳首弱いからさ」

A「じゃあさ、これは」

って言うと、乳首舐めてきて、

「あぁ、あ、あぁ~それ」

って言うと、B君ももう片方の乳首舐めてきて

「あ、あ、あぁん、気持ちいいの」

A「マジ、ななちゃん可愛いな。ずっと舐めてたいわ」

って5分ぐらい貪りつくように2人が舐めてて、

C「ななは、エロおばはんやな。足までもうななのエロエロ垂れるやんか」

「もうC君、そんな言い方はダメ」

C「そのまんまやんか。俺もう、ななに入れたいわ。なあ、ななのオナニー見せてや」

「え!今?」

C「当たり前やんか。A.Bも見てみたいよな」

B「うん、みたいみたい美人オナニー」

「わかったょ」

って言って、その場に座っておっぱい触りだして最初は無言でしてたんだけど、乳首触ってしまうと

「あ、あ、あ、あぁん」

C「お、いい感じやんか。下も触って」

って言われて、下も触って

「クチャクチャ」

C「おお、エロなないい音だして、ほら」

って言うとC君が私の足拡げてきて

A「ウオー。マジべちゃくちゃやな」

C「いいなあ。クリ自分でいじめてみなよ」

「は、はぁ、あ、あぁん。なんでC君そんなに色々と知ってるのょ」

C「毎日3回は彼女としてるし。ほら皮めくって、ななのクリ見せろよ」

と言われて、私結構皮に被ってるから、皮を上に押し上げたら、

A「あれ!最初見た時より大きくなってるし赤くなってるし」

C「ななさ、いつも1人で道具使ってやってるやろ。彼女よりクリ大きいで」

「1人ではするけど、道具は使わないょ」

ホントは色々使ってます(笑)

「ほら、いつもどおりしてみてや。クリは俺らに見せたままでな」

って言われて、片方でおっぱい触りながら、クリ触って

「あ、ぁぁ、あ、ああ~」

私も気持ちいいから自分の世界入ってしまって

「あ、あぁ~ん、見られながら気持ちいいの~」

っていいながら、乳首摘まんで、クリも直に摘まんで

「あ、あ、これなないいの~もうイク。イクの~」

って言いながら潮吹きながらイッちゃって

C「マジか。潮吹いてるの俺も初めてみたわ。身体ビクビクさせてて、ななマジ可愛いな」

私も座ったまま顔を空に向けて、ぼ~としてたら、C君我慢できなかったか、座ってる私のあそこにおちんちん入れてきて

「あ、い、今はまだイったばかりで」

C「もういいやろ。我慢できんわ」

私も力が入らなかったから、そのまま寝そべって正常位の形になって

「あ、あ、ま、まだダメだって」

絶頂でイッてしまうと人によってちょっと違うかもだけど、私は2気持ちいい8こそばゆいなんだよね。復活は早いけどね(笑)

それでもやめてくれなくて、段々気持ちいいがすぐに勝ってきて、

「あ、あ、あ、あぁ~」

C「やっぱり、ななは変態やな。すぐにエッチな声で鳴くわ」

「あ、あ、だ、だって・・・」

C「ななは、可愛いな~エロペットにしたいわ」

って言いながら、キスしてきて、私もすぐにスイッチ入るから私から舌を入れてたら

A「ほんまにななちゃんは、エロいな。自分から舌だしてるわ」

C「ほらほら、2人もエロエロなな見てるで」

って言うと、私を立たせて後ろから入れてきて立ちバックの形にされて、

B「うわあ、ななちゃんのおっぱいプルンプルン揺れてやらしいな~」

「あ、ああ、後ろからされると犯されてるみたいで、あぁ~ん」

C君も毎日エッチしてるから腰使いもうまくって、

「あぁ~、C君ホントに18なの?こんなに・・・」

褒めたからか、イキそうなのかでもっと激しい付いてきて、

C「ななのま○こ、マジ気持ちいいわ。イキわ~」

「だ、だめだから、あ、あ、外に」

って言ってたら、また私の中でドクンドクンとまた・・・

私もそのままその場に寝そべってしまって。

そしたらC君との行為みて興奮してて我慢できなかったか、A君が寝そべってる私を正常位の形にして入れてきて

「A君、ちょっと待って休ませて」

めちゃくちゃ濡れてるし、C君のもあってかA君のおちんちんも8割ぐらいはすんなり入って

「ああ、ダメだって、お○んこいっぱいだし、もう少し」

って言ってもやっぱり止まらなくて、私も子宮に当たってるのわかって

「は、は、あぁ~A君の私の部屋に当たってる。わかる?」

A「うん、これ以上入らない」

「A君の大きすぎるから、赤ちゃん作る部屋に当たってるの」

「ほ、ほご、あ、あ、当たるの~」

A君の大きすぎるし、正常じゃ動かしにくいかして、いきなり正常位のまま私を担いで、担ぎながら動かしてきて

A「こっちの方が動きやすいや」

「え、え!あ、あぁ、な、なに」

「あ、あわ、あ、ああ」

C「やべえな。Aのゾウペニスもうほとんど入ってるやんか」

A「マジ気持ち良すぎ。ななちゃんイクから」

私もお腹が付かれてる感じだし

「あ、あ、い、あ、あぁ~ムリ~」

A君が中で出してて、それが直に子宮に入ってるみたいな感じで、

「ほ、あ、あぁ~」

ってまたさっきよりもイキよいよく潮吹いちゃって、その勢いからかおちんちんも抜けて、

C「マジか、凄いな」

A君結構すぐイッたんだけど、抜けたおちんちんをまたすぐに私の中に入れてきて、

「え!ホントにもう・・・」

私もぐったりしてたんだけど、A君は私を持ったまま、また腰を動かし続けて

C「ななも大変やな3人は(笑)俺ら若いでまだやでな」

「も、もう、む、むり」

私も激しく何回もイクとぼ~と放心状態になるだけで、それでもA君はそのまま腰を動かしてて、

C「こんなチャンスないしな」

って言うとC君、私の後ろに近づいてきて

C「A、そのまましっかり、ななを持っとけよ」

と言うと、私のお尻の穴におちんちん入れてきて、

「い、痛い、いきなりはムリょ」

C「彼女させてくれないしさ。いいでしょ」

「ちょ、ちょ、む、ムリだし。お腹中が・・・」

最初はあまり入りくかったみたいだったけど、出し入れしていくうちに、私のヌルヌルと何回も出されたのがローションがわりになって

「おお、俺のも全然入ったわ。ななのお腹ちょっと膨らんでねえ?」

「あ、あぁ、ホントに動かさいで。お腹の中いっぱいだし」

C「無理だって。こんなことされて喜んでるエッチな、ななみてたら」

もう2人で前も後も付かれてて、私も慣れてきて、

「あ、当たるの~こ、こ、す、すごいの~」

A「ななちゃん、こんなにされて嬉しいんだ」

子宮には当たるわ、お尻処理せずに入れられてもよおすわで、変な汗でるわで

「あ、あ~~~あぁ~~~~」

と私が先にビクンビクンとイッてしまったら2人もイッたみたいで、私すぐに放心状態にまたなってしまって、何分かして気づいたら、いつの間にか川に入ってて、

「ご、ごめんなさい。私、漏らした?」

C「ビクビクしてたと思ったら、おしっこもらして」

「お、お尻の方は?」

C「う、うん」

って怖いC君も話しを濁してきて(笑)

私がこれ以上は無理だと思って終わりました。

3へ続きます。

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