先月の話しです。
コロナの時になかなか出かけられなくて、1人キャンプにはまってから、よく1人キャンプ行くようになりました。
その日も高速で3時間かけて、凄い田舎の川辺のキャンプができる所に行きました。
土日でも、いても2、3組しかキャンプしている人がいるぐらいで、その日は私1人だけでした。
ついてテントを張って、もう気温も30度ぐらいだったんで汗だくになってしまいました。
ビール飲みながらやってたから余計だったかな(笑)
身体中汗でベタベタになったから、出来たテントに入って水着になって川に浸かって「うわぁ、めちゃくちゃ気持ちいい」
そして、また川辺でビール飲みながら自然を満喫してました。
ちょっと酔ってきて、川辺でビニールシートにうつ伏せでいると疲れとビールのせいで寝てしまいました。
寝てて、川の方から遊んでる声が聞こえてきて、その声が段々近づいてくるのがわかりました。
サングラス越しに寝ながらその方向を見ると、まだ子供かな?でも怖そうな、田舎の不良みたいな子達が3人、川で遊んでました。
サングラス越しに見ると、1人の子が私の近くまで来て、すぐに2人の所に戻って
A「なあ、あそこにいる姉ちゃんさ、お尻丸見えやで」
B「マジか。ってかさ寝てるのかな?」
A「近くまで行っても反応なかったから、たぶん寝てるわ」
C「こそっと近くに行ってお尻見ようや」
その子達と結構距離あったんだけど、山奥の静かな所だったんで彼らの声も普通に聞こえてて。
私がサングラスしてるからか、ぐるっと回って。私が向いてる反対から近づいてきて。
A「たぶん、この姉ちゃん寝てるよな。ビール缶おいてあるし、爆睡かな?
B「ってから、やっぱりこの水着お尻丸見えやよな」
A「よし、もう少し近づいてみよか」
って小声で話してるけど、普通に聞き取れて。
A「うわ、マジマシュマロやな。結構ケツでかいな」
C「マジ揉んでみてえ。てかさ、ブラのほうも紐取れてるやんか」
私、日焼け跡残るの嫌で、ブラの紐も取ってて。
B「この眺め、めちゃくちゃエロいな。こんだけ近づいても気づかないなら、この姉ちゃんでシコっていいかな」
私(え?マジで!でもここで起きてもどうしていいか。それに若いけど、ちょっと怖そうだし)
と思いながら、じっとしてて。
そしたら私がホントに寝てるか、確かめるために私の顔が向いてる方に移動してきたから、見てみたら彼らの股間めちゃくちゃ膨らんでて。
私(やっぱり近くで見ても田舎のヤンチャな子達だね。あそこ大きくしてて可愛いな♡)
って思っちゃって(笑)
そしたら何も言わずにB君がいきなり海パン脱いできて
A「おいおい、マジかやっちゃってるし」
B「いいやん、こんなことめったにないしさ」
ってB君、私見ながらシコシコしだして。
C「じゃあ、俺も」
と言ってC君も脱いでシコシコして、A君までもが(笑)
(まあ、いいか襲われるんじゃないし。なんかこんな若い子達が私見て興奮してるのみてるのも♡)
と思いながら見てたんだけど、なかなか誰もいかなくて。
A「やっぱり触ったりしたら起きるかな?俺さこの姉ちゃんの胸も見てみたいよ」
B「それはやべえでしょ」
C「ってかさ、誰もいないからやっちゃう」
A「それはマジやべえって」
私(え!ホントに!!!でもどうしたらいいかな?)
B「そしたらさ、俺も胸見たいから、そこにある葉っぱで背中擦ったら、起きるかして胸見えねえ」
C「起きたら、やっちゃおうや。俺がやってみる」
って言うと、私の背中にこそぐるように葉っぱを当たるか当たらないかぐらいに触れさせてきて。
私(どうしよう?今起きたら色々ヤバいよね)って考えて、
「うぅん」
って言いながら仰向けになったの。
「お!胸やっぱりでかいや。でも水着であまり見えないな」
A「こんだけして起きないなら、紐取れてるしこれで」
って言いながら赤のブラをおっぱい見えるように全部上げられて
B「うわあ、乳首も綺麗じゃん。この姉ちゃん何歳なんかな?乳首黒ずんでないし」
C「俺らよりはだいぶ年上やよな。俺おっぱい大きく乳輪小さいの好きやわ」
私(今年三十路ですがナニか…)
と思ってました(笑)
そうしてるとまたシコシコしてて、このままイッたら消えるのかな?
って思いながら、サングラス越しに彼らの行為をみてて。
C「ってかさ、この姉ちゃんあそこ濡れてるよな。赤の水着のあそこ濡れてるよな」
A「あ!ほんまや。絶対濡れてるわ」
私(ヤバい。私濡れやすいから彼らの行為見てたら興奮してしまって)
C「もうさ、ここまで来たらお○んこ見てやろうか」
って一番怖そうなC君に言われて、私興奮してたから足もいつの間にか少し開いてて、今閉じるのも起きてるのバレるし、どうしたらいいかな?
って考えてたら、C君が水着を横にして、あそこが見えるようにしてきて
C「やっぱり姉ちゃん濡れてるやんか。毛もないし、濡れてるのバレバレやん」
B「マジやな。俺、女のあそこマジマジ見たことないし、毛ないの普通?」
C「剃るかしてるんやわ。A、こんなに濡れてるのに姉ちゃん起きてないか?」
と言われて、A君も大胆に私のサングラスを少し上げて起きてないか確認してきて。
私(今さら起きてたのも)
と思って目摘むって
C「やっぱり綺麗な姉ちゃんやな。ホントに寝てるかわからんけど」
と言いながら、私の割れ目を開いてきて
C「折角やからB見てみいや。俺は彼女としてるからわかってるから、これがお○んこや」
と3人で私のあそこじっと見てきて
そしたらC君、私のあそこに指少し入れて、濡れてる愛液、指に付けて
C「ほら、これや。この姉ちゃん、無色、無臭やな。」
B君も指で同じようにして、
B「ほんまや。めちゃヌルヌルなんやな」
C「見てみな、ここがクリトリスや。この姉ちゃんは皮被っとるけど、ほら小さいチンコ見たいなのがクリトリスやで」
B「マジ小さいチンコやな笑」
C君彼女持ちなんで、よく知ってるみたいで。
C「チンコと一緒で、ほら」
と言うと、いきなり私のクリを摘まんできたから思わずビクンと動いてしまって。
C「で、これが」
と言って、C君のあそこを私の濡れてる中に入れてたから、
「あ、え!それは」
C「やっぱり起きてたんやね。お姉ちゃん」
「ちょ、ちょっと抜いてょ。ゴムもしてないでしょ」
C「こんな濡らしてて、俺らもてあそぶようなことしてるのが悪くない?」
「だってさ、起きたら襲われるじゃないの」
C「どっちにしてもだよ。ほら」
と言うと、腰動かしてきて
「あ、あぁ、あ、ちょ、ちょっと」
C「可愛い声で鳴くじゃんか。若い男も固くていいでしょ、オバサン」
「あぁん、もうまだオバサンじゃないでしょ。28ょ」
ホントは30ですが…
A「俺らより10上か。お姉さん、いいでしょここまできたら」
と言うと、おっぱい揉んできて、
A「おっぱいも柔らかいし大きいね。何カップ?」
「一様Eだけど」
A「ほら、お姉さんも抵抗しないし気持ちいいんだよね。乳首もビンビンだしさ。Bも触らせてもらえよ」
と言うと、B君ももう片方のおっぱい触ってきて。
「あ、あ~ん、ダ、ダメだょ。止めよ。貴方達未成年じゃないの?」
C「俺ら働いてるし、大丈夫。ほらほらいっぱいされて気持ちいいでしょ。クリトリス面ボッキさせて」
と言うと、またクリ触ってきて、
「あ、あ、あぁ~クリだめなの。どこで覚えてくるの」
C「ネットで色々見れるじゃん。B、童貞卒業させてもらえよ、いいよね姉ちゃん」
と言うとB君が
B「こんな美人とできるならしたい。マジいいすか?」
私も美人と言われて嫌でもなかったし、B君金髪の可愛い子だったから
「もういいょ。来て♡」
と諦めて
A「マジいいなあ~。次俺も」
B「お願いします」
と言って入れてきて、私も諦めたから
「あぁん、いいょ。私でいっぱい気持ちよくなって~♡」
C「やっぱりエロ姉ちゃんやったな。Bの童貞卒業見てよか」
と言って2人は、私とBとの行為を見てて
私ももうエッチモードに入ってたからB君の上に乗って
「あぁ~気持ちいいの。B君も気持ちいい?」
B「はい」
「マジエロエロやな。見てるだけで興奮するわ」
と言って、横目でみるとA.C君共、私達の行為をみてシコシコしてて。
その行為で私また興奮してしまって
「あ、あぁ、なな気持ちいいの~もっと♡」
と言いながらさらに腰早くしたら
B「あ、ああ」
と言うと私の中で勢いよく飛びちってるのがわかって
「え!ちょっと」
ってすぐに離れたんだけど、私のあそこからB君のものが出てきて。それ見てた2人が私に近寄ってきて、
C「マジ興奮するわ。俺らもほら」
って言っておちんちん近づけてきたから、2人のものを交互に舐めてあげて、身体がベタベタになるぐらい彼らのをかけられたの