年の離れた姉の子供、姪っ子と遊ぶうちにアソコを触ってしまって

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最初に言っておくと、自分は別にロ◯コンの趣味があったわけではない。

ただ小さい頃から性への目覚めは早く

同級生の筆箱に放課後誰もいなくなった隙にお尻を載せてスリスリと擦りつけたり

可愛いと思った同級生のリコーダーを舐めたり、まぁこれは経験者は多いのではないかと思うが。

あとはクラスの女子のジャージのズボンを股間に挟んで気持ちよくなるまで擦りつけたり、そんなことばかりやっていた。

ただSEXっていう概念はさすがになくて、なんとなくこうすれば気持ちよくなるということを漠然とやっていただけで

男女が重なり合うだけで気持ちよくなるというくらいの認識しかない程度だった。

そして大人になり、年の離れた姉がよく実家に帰ってきて自分の娘を連れてきていたりなんかして、俺も小さい頃からよく遊び相手になっていた。

ただ姉が離婚して実家に戻ってきたので、さらに姪っ子と会う機会が多くなってきたある日の事。

姪っ子が学校から帰ってきて他の友達も連れてきてみんなで家で遊び回ってはしゃいでいた。

ちなみに姪っ子はだいたい小○4だが、他の友達に比べて結構体が大きめで少し成長も早い感じだった。

ただこの頃から明らかに他の子たちに比べて胸が大きく張り出し、お尻もプリっとしていた。たぶん成長というより元々の体格なんだろう。昔付き合っていた彼女より明らかに胸は大きそうだった。

ちょうどその日は夜勤で少し寝たかったのだが姪っ子たちが騒がしすぎてとても眠れるような状態ではなかったため少し姪っ子たちに話をしにいった。

「ごめん、もうちょっとだけ静かにしてもらえるかな?」

すると友達も来ているせいかざわざわしていて

「おじちゃんも一緒にやらない?」

そんな感じで流れで姪っ子たちと遊ぶ事になったのだが

その遊びというのが普通のかくれんぼ的な遊びに

捕まったらくすぐられるという罰が待っているゲームだった。

姪っ子が小さい頃はよくやってあげたが、さすがにここ最近は全くやってなかった。

何度か俺も隠れては見つかりくすぐられて、その繰り返しで遊んでいて

自分が鬼になったときに、姪っ子が俺の部屋に入っていくのが少しだけ見えていたので

そっとドアを開けて見ると少しだけベッドの布団が盛り上がっているのが確認できたので

これは間違いなくここにいるなと思って

「見つけた!」と掛け声と共に布団の中に潜り込み

中にいた姪っ子に覆いかぶさるようにふざけて抱きついて体中をくすぐった。

声が漏れないように布団を自分たちの上にかける感じで、その中で姪っ子の体をくすぐった。

久しぶりに姪っ子の体に抱きついたのだが、普通に女の体だっった。体格がいいせいもあるだろうがめっちゃ柔らかくて

後ろから抱きついてくすぐっていると暴れる時にお尻が俺の股間に何度も当たるんだがそれがあまりに気持ちよくて

だんだんくすぐるというより抱きしめる力が強くなっていった。

布団の中で抱きしめながらくすぐりながら、だんだんその手が下の方に伸びていった。

「おじちゃんもうやめてよーくすぐったいよ」

「だめだめ、罰はちゃんと受けてもらうぞ」

そう言いながら姪っ子のお尻の圧にどんどん股間は刺激されて

カチカチに勃起してしまって思わず姪っ子の下の方に手が伸びって、ズボンの上からだがあそこを触ってしまった。

すると急に姪っ子が

「んっ!」と声を我慢するような声を出した。

俺はそのまま指であそこを刺激し続けてみた。

それまで抵抗していた姪っ子がマンコをもちろんズボンの上からだが触られると力が抜けていき

「おじちゃん、ちょっとそこは・・・」と言いながらも

だんだん指使いを早くしていくと

体をねじらせて気持ちよさそうにしていった。

他の友達たちは遅いと待ちくたびれているだろうが、その時俺と姪っ子は布団の中でやらしいことをしていたわけだ。

姪っ子にそっと耳元で

「ここ触られると気持ちいい?」と聞くと

返事はしなかったが暗い布団の中で首がコクリと頷くのが分かった。

「じゃあパンツの中に指入れていい?」と聞くと

小さな声で「それはダメ」と言われてしまった。

「じゃあパンツの上からならいい?」と聞くと

また返事はなかったがコクリと頷いた。

それから指で姪っ子のマンコをパンツの上からだが刺激してやると

ついに口を手で押さえて声を出ないように我慢するようになった。

おそらく相当気持ちいいんだろう。

ついでにおっぱいを触ろうとしたがそれは拒否された。

どんどん早くマンコを刺激していくと姪っ子のパンツはだんだんを湿ってきて濡れだしてきた。

すると「あ、ダメ、イッちゃう」と言ったので

最後に激しく指を動かすと姪っ子が体をビクンと動かしたあと、しばらくヒクヒクと小刻みに揺れていた。

「パンツだいぶ濡れちゃったね」

「そろそろ他のみんな待ってるから行くね」と姪っ子はそこに残して他の友達たちを探しにいった。

おそらく姪っ子は初めての経験であの時しばらく布団から動けなかったんだろう。

姪っ子の友達たちが帰ってから少し眠ろうとしたが、布団に姪っ子の匂いが結構残っていてそれで興奮してオナニーしたりして結局ほとんど眠れなかった。

それから俺と姪っ子の性教育は続くようになった。

気持ちよさに目覚めてしまいというより目覚めさせてしまい

たまに姪っ子のPCの履歴を見るとオナニーのやり方とかめっちゃ検索していた。

姉ちゃんにバレるとやばいので履歴はその都度消してあげていた。

その後も姉ちゃんが仕事で俺が夜勤の日はだいたい姪っ子が俺の部屋で遊びに来るようになり

さすがに触ってほしいなんてストレートな言い方はしないが

明らかにエッチな話題へ誘導するのが分かったので

俺の方から「今日もちょっとだけ気持ちいいやつやる?」というのを合図にマンコを刺激してあげた。

俺も姪っ子のナイスバディを堪能できるのだからラッキーだった。

こっちもたまには気持ちよくなりたかったので

座っている俺の膝に姪っ子を乗せて、その大きなお尻でチンコをグリグリと刺激してもらっていた。

それからSEXの話とかエッチな動画とか二人で見るようになり

どんどん姪っ子に性の知識を与えてあげた。

もちろんこのことは絶対に姉ちゃんには内緒という約束で。

もう少し成長したら姪っ子の初体験も奪ってやりたいと考えている。こんないい体、そう滅多に味わえるわけでもないから。

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