年の離れた妹との話

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登場人物は俺と妹。妹は俺のことを「お兄ちゃん」と呼び、俺は妹のことは名前で呼んでいた。ここでは仮に「美帆」とします。

まずは家族関係としての話ですが、俺と美帆は歳が8個離れた兄妹。少し年の離れた妹や弟がいる人は分かってくれる人も多いかと思うけど、しっかり記憶がある内に0歳の妹や弟を見て成長を見届けた兄や姉は、本当に妹や弟が可愛く感じる。

よく兄弟ではいつも喧嘩ばかり、という友人も俺は知っているが、うちは俺が美帆を溺愛していたこともあって、思春期でも美帆は俺にはべったりだったくらいだ。

どれくらい溺愛していたか、というと、保育園のお迎えやおままごと遊びに付き合うのは当然だし、美帆の為にプリキ○アの映画を一緒に見に行ったり(中学生男子が幼女をつれて笑)、サンリ○遊園地に連れていったり、家を空け勝ちな両親に変わってよく飯もつくってあげたりもした。

俺自身は陸上部でたまの休みも美帆のために潰れたりするものだったけど、可愛い美帆の笑顔を見ると、全然そんなことは気にならなかったのも本音のところだ。

そんな妹溺愛の俺に、さっき言った通りだが当然美帆はお兄ちゃんっ子なのだが、中学に入ってからは(贔屓目に見なくても)学校で噂の美少女に育ってくれていた。美帆からはよく告白受けた相談され「これが娘を持つ父親の気持ちか」とかアホみたいなこと素で思っていた。まぁ美帆は俺大好きだからってことで、結局告白は断っていたらしいけど。

そんな仲良し兄妹だけど、妹で女扱いに慣れてることもあってか俺自身が女性との会話に慣れている(特に生理とか思春期男子に難しい話もスムーズに聞ける)ところで、意外と俺も女の子には人気があった。

というか、俺の妹溺愛っぷりは美帆の産まれたときから有名で、高校の頃には仲良い女の子に「女の子の色々」を恥じらいもなく聞いたりしたこともあって、「まだ小さい女の子の相手なのによく考えてくれる良いお兄さん」っぷりが有名なのもあった。

そんなこともあって意外と中高と彼女には困ったことは無かったんだけど、俺が思っていた以上に妹大事にしていることもあって、(俺はそんなつもりは無かったけれど)毎回妹への嫉妬みたいな感じで振られることが多いのは結局残念な始末でもあった。

話しは逸れたけど、そんな俺が大学も卒業して就職するくらいの時だけど、美帆が中学生になってもう初潮を迎えているにも関わらず、

「お兄ちゃん、お風呂入ろうよ」

とよく誘ってくる様になった。就職に当たって実家きら遠くではないけど職場の近くに引越も考えていることを美帆に話した後くらいだと思うけど、寂しがりを発揮して来るようになったのだ。

「いや、もう美帆は中学生なんだから、お兄ちゃんとお風呂は卒業しなきゃ」

「でも、ちょっと前まで一緒に入ってたもん」

「ちゃっと前はそうなんだけどさぁ」

美帆の可愛いむくれ顔されると、俺が弱いのも分かっているのが分かっているけど、俺は最後には美帆のお願いには負けてお願いを聞いてしまう。

流石に両親がいる時は俺が断りきれ、と怒られるから、親が不在の時にだけだと約束させて、美帆と一緒にお風呂に入る約束をした。

そして、一緒にお風呂に入ることになったのだが、先に俺が湯船に使っていると美帆が入ってくる。

整った顔は中学生ながら既に美人の原型を作っており、艶のある髪が肩まで伸びており、より美人さを引き立てている。

「えへへ、お兄ちゃんお待たせ♡」

正直、そんな美少女に育った美帆は、俺の大事な妹でもあるけど、その感情を越えるくらいに美しい。中学から始めたテニス部でそれなりに運動しているからか、無駄な贅肉は着いておらず、そのくせ成長期に入った身体は裸になると胸の膨らみが予想以上にある。

「お兄ちゃんって、大きいおっぱい好き?今、女子で育乳流行らしてるの」

と言っては、C程ありそうな胸をむにむにと美帆は自分で揉んでいる。まだ汚れを知らないであろう小さな乳輪はピンク色で、小学生の頃とは違う色気を感じてしまう。

下の気もうっすら見える程度で、ほぼ綺麗な縦筋が丸見えな状態だ。

「おっぱいは大きいのも好きだけど、おっぱいだけじゃなくて美帆みたいな可愛い子はニコニコ顔してるのも好きかなー」

と、この時俺は必死に誤魔化し、同時に必死に勃起を抑えていた。

美帆は身体をお湯で流すと、二人には狭くなった湯船によいしょ、と入ってくる。昔から俺に背中を預ける形で二人で入るのだが、可愛い頭をぽんぽんとしてあげると、今でもニコニコで俺を笑顔を向けてくれるのは嬉しいが、しっかりと女性の体つきになった美帆の柔らかさが俺の股間の我慢を越えてしまった。

「あー、お兄ちゃん、おっきくしてる~」

「まぁ最近忙しかったからな」

「忙しいとおっきくなるの?」

「まぁ絶対じゃないけどな。美帆は保健体育でもう習ったか分かんないけど、男の人は女の人と違って精液が蓄える作りになってるんだよ」

俺が必死に誤魔化すが、美帆はあはは、と無邪気に答えてくる。そんな様子に俺は嬉しくもあるが、完全に勃起した逸物をどうしようかとも困ってしまった。

「知ってる!ザーメンでしょ?」

「っぶ!」

と、急な淫語に俺は唾を吹く。一体どこでそんな言葉を。

「お兄ちゃん、おちんぽがぶっとくて、でっかいから、ザーメンもたくさん溜まって大変だね!」

「美帆!どこでそんな言葉覚えた!!」

というか、俺の逸物がデカイとか、どこで見て比較してる!

「ひみつだよ~笑他の人のをちゃんと見たことは無いけど、部活の着替えで見た男テニはもっとちっちゃかったし、ママに聞いたらパパより全然大きいって!」

ケタケタと笑いながら美帆はそんなことを言った。

確かに俺の逸物は巨根と言えるものだろう。幸いなことに中高と彼女が続いた俺は女性経験も結構積んでいて、陸上部で鍛えた体力もあってか人並み以上に精力も揃って鍛えられていた。

小学生の頃は「チンチン!チンチン!!」と騒ぐだけで笑っていた美帆が(女の子がチンチン言わないと何度怒ったことか)、今ではチンポなんて言っている。どんな悪い男に引っ掛かったのか、と思いつつも、さっき見た綺麗な縦筋からも、女友達との悪い知識だろうと無理やり自分を納得させていた。

「でもお兄ちゃん、おちんぽは大きい方が良いんでしょ」

「いや、それは人によるんじゃないか?」

「んー、保健の授業で3cmあれば子ども産めるって習ったけど、でも、やっぱり大きい方が直接子宮までザーメン出せるし、男の人としてはお兄ちゃんのおチンポの方が優秀なんじゃないかな?」

「ま、まぁ子宝は時の運だし、一概には言えないかな」

「えー、でもほら!」

そう言って美帆は両手の指で俺の巨根の長さを作って、股間からお腹に当ててみる。

「だって、ほらしっかり奥まで届くよ?3cmだと、絶対おまんこの入口で弾き返されるもん」

「はしたないから止めなさい」

「んー!だって、美帆の大好きなお兄ちゃんのオちんぽが大きいのって、お兄ちゃんが男の人として優秀ってことじゃん!ちゃんと認めてよ!」

「そういうのは言わなくて良いの」

「やだ!お兄ちゃんが認めるまで言い続けるもん!」

「美帆!」

「やーだ」

こうなると、美帆は我が儘だ。これが妹でなければ即押し倒しているところだし、なんて価値観が植え付けられたのか、とも思ったけど、まぁ美帆の俺への甘えだと思うとそれはそれで愛しくも思ってしまう。同時に俺のバカ兄っぷりだとも大概だとも思うが。

「分かった分かった。認めるからもうそういうことは言わないように」

「だーめ、何が分かったか言わないとだーめ」

俺がよく美帆に叱るときに言う言葉で、美帆が俺に駄々こねる。本当に困ったものだ。

「はいはい。えーと、俺のデカチンは、男として優れてます」

「50点。お兄ちゃんのおっきいおちんぽは、他の男の人よりも優秀な男のおちんぽです」

「…俺のデカチンは、他の男よりも優秀なデカチン」

「…うーん、まぁ仕方無いか」

というと、満足そうに美帆は笑った。

はいはい、と俺は再度美帆の頭を撫でてやる。心の中では、美帆の容姿も十分に女性として優れているんだぞ、と誉めてやりながら。

その後は一通り無駄話をした後、なが風呂もそこそこに美帆が髪洗いをねだって来て、二人で湯船から一度あがるのことに。

背中を向けた美帆の髪を洗うと、本当に嫌々言いながらお風呂に連れていっていた昔を思い出す。水を被るのが嫌だった保育園時代は、本当に手を焼いたものだ。

「美帆が大人しく髪を洗われる様になったのはいつからだったかな?」

「えー、たぶんねー、お風呂上がりにアイス食べさせてくれるって言った時!」

「あぁ、あったあった笑」

そんなことを言い合いながら、美帆の髪を洗い終えると、今度は美帆が俺の髪を洗いたいと。俺は何となく気恥ずかしさもあって断るものの、結局断りきれずに美帆に洗髪して貰うことになる。

「わー、お兄ちゃんの背中なんかレアかも笑」

「だいたい、俺の膝の上とか多いからな笑」

「私の背中たくさん見られてるのに笑」

物凄く泡立てしながら洗髪してくる美帆だが、時折柔らかい肌と小さい固さ俺の背中に触れてくる。せっかく少し落ち着かせた俺の股間が目を瞑っているせいかまた元気を取り戻すのがよく分かる。

「はーい、次はお身体洗いまーす」

美帆は泡まみれの俺の頭を放置して、そんなことを言い出す。俺が抗議しようにも、

「お兄ちゃん、お風呂上がりにアイス食べて良いから大人しくしなさい笑」

と、さっきの意趣返しをしてくる始末。

背中から手や足を洗われているのが分かるが、絶対わざと胸を押し付けてくる。

そして、ついに正面を洗い始めたかと思うと。

「んぶっ♡」

と、股間に暖かさを感じた。

俺は気配で手だけ股間に持っていき、美帆の頭を掴むが、

「んん!んぶっ♡んぼっ♡」

と、俺の巨根を咥えて離さない。

「んっ♡んぼっ♡んあっ♡♡」

「美帆、止めてくれ」

「んっあ♡だって、お兄ちゃん、こういうの好きでしょ?」

「そんなことない」

「嘘っ、彼女さんに良くしゃぶらせてた。んん♡」

「…見てたのか?」

「んちゅっ♡だって、お兄ちゃんが彼女さん連れてきたんだもん♡どうですか?美帆のおしゃぶり気持ちいいですか?んちゅる♡」

確かに、今まで彼女にした女性は口や胸での奉仕をしつけていた。元来俺がそういうのを好むのもあるが、それ以上にスムーズな挿入のための愛撫の一面もある。俺が愛撫して挿れやすくするのも当然だが、俺の巨根もあって奥までスムーズな挿入をするためによくしゃぶらせてたいた。

確かに、俺の性癖もあってか淫語を言わせてることもあったが、それがここに来てこんなことになるとは。

「美帆、気持ちは嬉しいが止めないか?お兄ちゃんだぞ」

「…お兄ちゃんだからだよ。んぼぼ♡んっ、お兄ちゃんは私のこと嫌い?」

「そんなわけ無いだろ。美帆が大好きだからこういうことは止めるんだ」

「んぶっ♡じゃぁね、お兄ちゃん、お兄ちゃんが知らない人に美帆の処女破られるのと、お兄ちゃんが認めてくれるなら、これから一生お兄ちゃんの優秀おちんぽを美帆がお世話するの、選んで」

「…」

「お兄ちゃんの他の人よりも大きくて優秀なおちんぽで、美帆のこと守ってくれるか、知らない誰かの残念なちんちんで、美帆は今後を生きるのか」

美帆は俺のセックスを覗いて、俺がエスっ気があることと独占欲や支配欲があるのを知っているのかもしれない。それでないとしても、美帆は本当に俺と繋がりたいのだろう。

拙い口奉仕。厭らしい音が俺の股間から風呂場に反響していた。

「美帆。咥えるだけじゃなくて、裏スジ、股間の裏側や先の段差も舐めるんだ。舌もしっかり使え」

「はい♡♡♡」

一時の間違いかも知れない。ただ、可愛い美帆の奉仕の魅力と誰にも渡したくない俺の気持ちが色んなものを吹き飛ばしてしまった。

「そうだ、しっかり舌先で俺のちんぽの味を覚えろ。たまに玉も唇で甘噛みするように解すんだ。」

「ちゅる♡んちゃ♡ちゅぱっ♡」

「美帆、そろそろ一回洗い流してくれ。美帆の可愛い顔を見ながら奉仕を受けたい」

「…うん」

少し恥ずかしいのか、間を空けて美帆が応える。頭から一度お湯を浴びて、漸く俺の視界が開けた。

しっかり落ち着く気を無くした俺の巨根。俺はゆっくりと腰を上げ、美帆の眼前に股間を突き出す。

「ほら、美帆。俺を気分よくさせてくれ」

美帆はなにも言わずに再度奉仕を始める。正直、初めての奉仕で口だけではいけることは無いだろうが、美帆の一生懸命な姿。何よりも美帆のような美少女が小さなお口で俺の巨根を必死にしゃぶっている様子に俺は心地よさを感じる。

「美帆、良いか俺のはデカイから喉奥を開くようにして口を開けるんだ」

言うが早いか俺は美帆の頭を掴み、ゆっくりとピストンを始める。最初ほとんど亀頭周りしか咥えられなかった美帆の口内が、少しずつ俺の巨根を隠していく。

「おぼっ♡♡んごっ♡♡んぽ♡♡」

時折嗚咽を漏らす美帆に俺は慎重にイラマチオを続け、俺が満足して美帆が喜べる様に努める。苦しみながらも時たま舌が俺の雁首を引っ掛けてくれて、思ったよりも早くいけそうだと感じる。

「いいぞ、美帆。ゆっくりと動かしているから、俺が引くときは美帆もしっかり吸い付け」

地頭の良い美帆は、突き出すと喉奥を開き、引くとしっかり吸い付きと、俺の動きに合わせて上手に奉仕をしてくる。

「んぶっ♡♡ごはっ♡じゅるるる♡♡んごっっ♡♡」

ゆっくり動かしながら美帆に口奉仕を覚えさせ、しっかりと俺を満足できるように調教する。ただ、俺も風呂入ってからほぼずっと勃っていたしもう限界を感じている。

「美帆、最後堪えろ」

「んん!!」

俺は美帆の口をただ俺の性処理の為だけに遂に突き始める。美帆は必死に俺の脚にしがみついてそれを受け入れてくれる。

「おごっ♡♡んぶっ♡♡おお″っ♡♡」

声にならない声をあげる美帆。涙目になりながらも、俺の股間をまっすぐに見つめて受け入れてくれる。

「よし、出すぞ」

俺は溜まった濃いザーメンを、美帆の喉へ突き出したまま排泄する。本当に溜まっていたこともあって、普段よりも長い、そして絶対に濃い射精。

美帆も我慢できずにしているが、俺は美帆の顔を固定させて逃げることを許さない。

気持ちよくザーメンを処理したところで、美帆を解放する。

「んがっ、げほっ。げほっ」

美帆が俺のザーメンを咳き込んで吐き出す。本当に真っ白で、濃い奴が出たものだと改めて見て思った。粘度もすごく、吐き出されたザーメンが塊のようにぷにぷにとタイルに貼り付いている。

「あ、お兄ちゃんのザーメン」

自分で吐き出したザーメンを、舌で救って舐め取ろうとする美帆。

「いいよ、美帆。それよりこっちをお願い」

流石にそんなものをと俺は止めるが、美帆は構わず床のザーメンを啜る。

「大事なお兄ちゃんのザーメンだもん。ん。美味しいから全部飲むもん」

絶対にそんなことは無いはずだが、美帆はザーメンを舐めとると苦しそうにしながらも飲み込んで、俺に口内を見せつけた。

「お代わり頂きます♡」

そうした後に、一発くらいじゃまだ固さを保った俺の巨根を綺麗にするために美帆は躊躇いなく口にする。美帆は嬉しそうに俺を見上げながら、ザーメンで汚れた竿は舌でしっかりと舐めとる。

「ありがとう。最後に、尿道に残った奴も吸い取れるか?」

「はい♡じゅるるるるる♡♡」

美帆は俺に口を空けてその成果を見せてくれる。

「おにいひゃんのちんほ、おおきいはら、はくしゃんのこってまひあ♡♡」

にっこりする美帆を、俺は最後に優しく撫でてあげる。もう、美帆は俺のために性教育していくしかない。俺好みに。

この日は美帆の体力も尽きて、風呂上がりは幸せそうに眠ってしまった。

当然、後日からしっかり処女穴を解して処女を奪い、名実ともに俺専用の身体にすることになるが、だいぶ長文になったし可愛くて奉仕心たっぷりな妹が甘え続けるだけな話でもあるので、ここで締めさせて頂きます。

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