年の差夫婦で毎日楽しむ中出しセックス

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1122・・・いい夫婦の日なのでこんな書き込みをしてみます。

25歳で21歳の元妻と最初の結婚をし、27歳の時に娘が生まれ、2年後の29歳の時に生まれた長男が明らかに白人とのハーフで離婚、その後、32歳で再婚して20年が過ぎました。

現在、私52歳、妻は62歳です。

妻は10歳年上で、若い頃は銀座でホステスをしていて、○○の八代亜紀と言われていました。

涼しげな切れ長の目で、妖艶な美人でした。

出会ったとき、妻は40歳になってこの先の人生を考えていた頃で、私の交際の申し入れに相当悩みながらも受けてくれました。

何度か身体を交えましたが、妻の素晴らしいプロポーションが垂涎もので、抱き心地もムチッとして気持ち良かったのです。

更に何十人もの男に使い込まれたであろう赤紫のオマンコが、緩すぎずキツすぎずとても加減の良い入れ心地で、妻が感じてくるとコリコリとしてきて最高でした。

妻の身体にすっかり夢中になり、結婚を前提に娘を交えて何度も会って結婚しました。

私32歳、妻42歳で結婚、私は再婚ですが妻は初婚で、ホステスを辞めて家庭に入ってくれた妻は、献身的に家事育児をこなしてくれました。

そして夜は、精力が有り余る私の性欲を一身に受けてくれました。

「女は、40代から50代が、一番セックスしたいお年頃なのよ。だから、遠慮しなくていいのよ。いっぱい抱いてね。」

いやらしく足を拡げて、オマンコを指で開いて、艶っぽく誘ってくれます。

トロトロと蕩ける妻のオマンコに包まれて、私のチンポは至福の射精に導かれるのです。

生理が来れば、優しく手で亀頭を包み込んで、クルクルと撫でてくれます。

カリをなぞり、裏筋を弾くようにされながら亀頭をクルクルされると、腰がガクガクするほど感じさせられて、

「お願い、一気にイカせて・・・はあ~~」

と切なく喘がされます。

先走りがダラダラ状態になり、切なく仰け反り始めるとクルクルからシコシコへ、そして爆発するような射精、その精液まみれの亀頭をクルクルされて悶絶させられるのです。

萎えることを許されずに勃起を維持させられ、妻の手淫は続き、二度三度と射精させられて、最後は半起ちのチンポから潮を噴いて終わりです。

体力をごっそりと持って行かれて、精も根も尽きます。

現在私も52歳になり、妻も閉経して久しいので亀頭責めはほとんどありません。

でも、年に数回、妻の体調の具合でセックスできないとき、亀頭責めされますが、さすがに連続射精は2回が限度ですね。

妻は62歳になっても素晴らしいプロポーションを維持していますし、オマンコもまだ濡れますし、セックスも好きです。

還暦を過ぎた女性とのセックスは、若い頃には全くイメージできていませんでしたが、黒ずんだオマンコ、白髪交じりの陰毛は、もの凄くエロい佇まいで興奮できます。

52歳の夫と62歳の妻の夫婦ですが、セックスは基本的に毎日します。

割れながら、スキモノだと思いますが、これからも夫婦で中出しセックスを楽しんでいきたいと思います。

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