年の差不倫がまだまだ続く中身を分析すると・・参考まで

Hatch コメントはまだありません

前に「25才独身女性との不倫が続く・・」と題して体験談を投稿しましたが、関係が長続きしている理由を自分なりに分析してみました。

まず、取引先の独身25才女性とと既婚40才男が知り合って三回目にラブホで結ばれたことから始まりました。

なんと今は64才と79才でも密会を続けています。

初めて会った時には、二人の身長差が少ないので、スナックのチークダンスで気に入り、更に性格の明るさと会話の反応が早い事に興味を持った。

三度目のドライブデートでのラブホでは、彼女も雰囲気を感じ取っていた上に、年の差のセックス経験に信頼を寄せていたようだった。

彼女はセックス経験が少ないとの事で、彼女が好きなキスをタップリしながら手で下半身を刺激し、更に舌でクリを舐めまわし、タップリ濡れた事を確認した上でゴム付けを見えるように目の前で装着した。

挿入は正常位だけにしたが、使い込まれていない綺麗なオマンコに興奮し、三分ほどで射精してしまった。

有難うと言いつつゴムの中の白い液体が見えるようにしてお互いに悦びを分け合った。

この経験から彼女は一週間後の退社時に、誘ったら車でラブホに入る事も期待していたようで、タップリの前戯と正常位の挿入に夢中になっていった。半年後には退社後の自由時間が少ない日には、車の中でキスする内に「入れてー・お願い!」と叫び、カーセックスで大きな声で「イクーっ」と叫ぶまでになった。

人目に着かない様にコンビニでサンドイッチを買ってラブホで食べれば、ベッドでの時間もユックリ・タップリと楽しむまでになった。お互いに「エッチが大好きだねー」と笑いつつ‥。

デートは全て車を使い、お互いに時間的な無理をしないで「秘密のデート」を続けて行った。

デートによる金銭的負担は全て私一人にした事と彼女の性的悦びが、ますます高まる事で、ある時から「私の生理は定期的なので」との理由でゴム無しで更に興奮度と悦びが深くなり、お互いに離れられない関係になった。

彼女は「女友達と観光旅行」と称して、一泊の旅行をした頃には旅館のホールでのチークダンスでは、お互いの陰部を擦りつつの前戯を楽しむ事も楽しんだ頃に「お見合いで婚約した」との告白を受けて、三年間の交際を断念する事にした。

彼女が結婚する前後は時折電話をする程度であったが、戸建て住宅で一年後に出産した後に「子供が寝てるばかりで暇なのよ」の言葉に、昼間の営業途中で訪問したら「ネェ抱いて」の誘いに赤ちゃんの隣で「既婚者同士のW不倫関係」が始まった。

以後は月に一度程度は電話で子供が寝ている昼間に訪ねてセックスを楽しんだ。

子供が三才になる前には、保育園に預けるために彼女の実家に移転し、32歳で午前中のみパートに出る事となった。

なんと「午後は友達に会う事にしてデートしよう!」との誘いで、また独身時代の様に郊外のラブホ巡りが復活した。

間もなく彼女が子供と同じ部屋で寝るので、ご主人は別室となり、セックスの回数は可成り減ったとの事。

その後二人目の子供が出来た後にも二人の関係は続き、子供が小学校に進んだ頃には「なんと一泊旅行も楽しんだ」

このとき、彼女40才・私55歳。お互いに家庭内の事は話題にせず、セックスの頻度も話題にしないのが自然にルールとなっていたが、二人の性欲は高まるばかり。

「結婚してからも関係が続くなんて珍しいよね」、この関係はW不倫・愛人関係・・?「まるで夫婦・臨時の夫婦?」人の目はどうでもいいよ!が二人の答えでした。

私は宿泊旅行の時に家には「泊りでゴルフに行く・同窓会・スキー」を理由にしています。

いよいよ彼女は53才で生理も終わり、ご主人も求めなくなったが、私とのキスから始まり全身の愛撫のテクニックに、求めていなかった「性的興奮が若い気分になる」ので、旅行とセックスがが大好きと言われて続いています。

いよいよ、彼女64才・私79才になって、挿入するだけの肉棒の硬さが不十分でフェラによる硬さを保てないものです。でもタップリのキスと正常位で柔らかい肉棒でもクリや膣の入り口を刺激する事で彼女は十分満足するので、今まで通り抱いてねと催促されるこの頃ですが、私のW不倫と長続きの性生活の様子の告白を終わります。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です