この事には、数日後 驚きの続きがあったんです。
続き 2
週に1度、食材を持ちよりバーベキューをするように
なり、
またその日が来ました
主人が仕事から帰るなり、今夜はどんな下着にする?
前回ホットパンツだったから
今夜はノーブラにしょうょ、白いTバックにして、
ミニスカートにしょうよ、
[なんで?そんなこと言うのょ?]
いゃ今日あいつと話してて、嫁さんもミニスカートにするから、
奥さんもミニスカートにしてくださいって、話から
だよ、
毎回ミニスカートだったり、パンツだったりじゃん
、だから、今夜は話し合わせて嫁二人ミニスカートにしょうて事になったんだよ。
恵さんのミニスカートには、負けたくないからさ、
お前の方がスタイルいいし、綺麗なんだから
若い恵さんに、負けたくないからさ!
頼む、一番短いミニにしてくれ!!。
[主人と寝室にいくと、コレかな??コレ??
貴方どっちがいいの?]
着てみてよ。
[はい、どう?こんな感じだけど]
じゃーこっちはいてみて
[どう?どっちがいいの?]
これって、ウエストゴムだから、もっと短くできるよね?
もっと短くしてみて
[このくらい?あっヤッパこれダメだよ、これお尻見えそうだよ、座ったらパンツ丸見えになるよ!]
大丈夫だょ、ギリギリ見えないように、Tバックにするんだから、
Tバックはこれにしてよ、コレなら、色も派手だし、見えても、見せパンだって、言えるだろ。
あいつが、見たとき、負けたって思わせたいからさ
[じゃ~スカートとパンツは、コレでいいけど、ノーブラはダメ!だよ、
だって私 恵さんより胸大きいんだから、只でさえ谷間が目立つのに、乳首まで目立ったら、恵さんにも
悪いでしょう]
実は~、あいつ恵さんノーブラで連れてくるって言うからさ
負けたくないんだよ!。
お互い嫁自慢したいだけなんだからさ~
なっ!!ノーブラにして!!。
手を合わせて頼む主人に負けて、
ノーブラの上に、重ね着の中に着る、
編み編みポイ、胸と脇の広く空いた、タンクトップに決まりました、
スカートと合わせて、鏡の前にたつと、
うっすらと乳輪や乳首が、見えていました
前は、パンツギリギリで後ろは、お尻が少し見えていましたが
確かに、私も若い恵さんに、魅力で負けるのも嫌でした。主人の気持ちもわかるので、私が折れました。
こんなギリギリのミニスカートに、ノーブラだなんて、
まるでご主人を、また誘っているようにも、思えました。
そして、夜になりテラスに準備していると、
恵さんの明るい声が聞こえました
[はーい!玄関に出迎えると、チェック柄のプリーツミニで、都会の高◯生みたいな超~ミニスカに!
花柄の薄いチューブトップ1枚で、透ける谷間から乳首まで、透けて見えていました]
恵さん可愛い~~凄いセクシーだね~、なんか胸ポロ◯しそうだけど大丈夫なの??
[少し危ないかも(笑)~ゴムじゃなくて紐で閉めてるだけだから、あんまし動くとポロ◯しちゃう]
主人鼻血だすから、気をつけてね
私、ゆり!
[ゆりさんも凄いセクシー、スカート凄い短い~綺麗~、(涙)胸も負けてるしー(涙)]
そんな事無いでしょう若さには勝てないから(笑)
早く上がって上がって、あれ?ご主人は?
[裏に回りましたょ]
そうなんだ、じゃ準備して早くたべょう~
私は、一番に恵さんの太ももを見たんでした
あの絆創膏をはってた、火傷の跡を、
ツルツル はりはりした白い綺麗な太ももでした。
あの時瞬間は、恵さんのアソコを舐めていたんだと、思いました。
テラスを見ると、主人と二人コソコソ話してるのがわかりました。
良く考えたら、私達嫁二人は、お互い、四つん這いに後ろからアソコを舐められ、入れられてしまった。
恵さんも舐められた後、主人とセックスをしたのだと思いました。
キット今夜も、何かする為に私達にこんな恥ずかしい露出した格好をさせたのだと思いました。
恵さんは、ノー天気に、この状況を楽しんでいる感じでした
テラスの椅子は、みかん箱に長い板を乗せた長椅子に、バーベキューコンロを間に挟んで向かい合わせに座る感じで、
主人の前は恵さん、私の前はご主人で
私は、どうやって座ってもパンツが見える状況で
諦めて見せてました。
恵さんは、ギリギリスカートが隙間に入り見えない感じで、
でも、胸は二人とも、乳首が透けて見えてる感じで、
恵さんが動く度に、チューブトップが下がってきてて
乳輪が見えていました
アルコールもドンドン進み、30分も過ぎると
私がトイレに行くと、すぐその後をご主人が付いてきて、
[今日の奥さん最高~にセクシーですよ、パンツ見えてるし、乳首も透け透けで、も~こんなに固くなってますよ]
そうー言いながら、ノーブラの胸を後ろから揉んできたのです、
[酔ってるでしょう~ダメですよ、恵さんに怒られますよ]
すると手を引いたと思ったら、脇の下の隙間から手を入れられてしまい、私の生の胸を、
乳首を指の間に挟みコリコリしながら揉んできて、
ダメ~ダメだって、
トイレの中に二人入ると、鍵をかけられ
スカートをめくられ、凄いエロいTバックですね~
俺の為に選んでくれたんですね~。
[はっ?ダメ~止めて~、ソコはダメだって~
アッア~アッアッダメ~]
下着の中に指を入れられてしまいクリトリスをコリコリと触られ、私は、脚がガクガクして立って居られないくらいクリトリスを攻められてしまい、
私の前に座ると、片足を便座の上に乗せられクリトリスを舐められしまい、腰をヒクヒクガクガクさせなから、ご主人の舌を受け入れてしまいました。
私は、何度も逝かされてしまい、便座に座らされると、目の前に、また主人よりも太くて固い反り返ったぺニスが
ご主人に頭を捕まれ、唇に当てられると、私ジブラルタルから口を開けてしまい、
ジュルジュ、ジュルジュ音をたてて舐めていました
凄く長い時間フェラをしたような気がしました、
便座に手を着かされると、
またご主人に後ろからアソコを舐められてしまい、
自分からお尻をつき出すように、してしまいました。
そして、熱くて固い物が膣の入り口に押し当てられ、
[奥様コレ欲しいでょう~、なんて言うの?]
焦らすように穴の入り口を擦られてしまい、
私は、入れて欲しいと言ってしまいました。
すると、直ぐに奥深く入れられ、激しく奥深く掻き回されて、また何度逝ってしまいました
そして、便座に座らさせられると、抱えるように両足を高く持ち上げられ、
[ダメ恥ずかしい~見ないで、恥ずかしい~]
私アソコに顔を埋めて、顔中私の愛液で、ベチョベチョにして、舐められてしまい、また何度も逝かされてしまい、そのまま大きく開くと、
太いぺニスを、私に見せつけるように膣の入り口に押し当てて、
奥さん欲しい~??
[欲しい~欲しい~早く入れてください]
ご主人は、深く入れると、私の唇に、口のなかに舌を入れようと、してきました、
ジュボジュボ、ブスブスと奥に突き上げるように、腰を降り、
[私はご主人のキスを拒否する事はできませんでした
口を開けて私も舌を伸ばし、ご主人の舌を吸っていました]
そしてご主人は、何も言わず、激しく腰を脈打ちつけてきました、両足を高く上げられ開かれて、
身動きする事も出来ないまま、
ご主人が奥に腰を打ち付け、止まると、
渡し中でぺニスが大きくなり脈打ち、
私の中で、何度も脈打つのがわかりました。
[嘘?中に出したの?、ダメ~中に出したらダメ~]
奥さん業者は安全日でしょう~、
嘘付いたらダメですよ!。今夜は中にタップリ出しましたよ。
ブジュブジュとイヤらしい~音をさせながら、
[ご主人は腰を動かすと、俺の精子が直ぐに出てこないように、中で泡立ててあげますね]
そう言うと、グジュグジュ、グチョグチョと音をたてながら、突き上げてきました。
[なんで?私が安全日だと知ってるの??]
あー ご主人に会社で聞きましたょ、
ご主人今晩は、中だしする日だからって話してくれたから、先に出しちゃいました。
そして、白く汚れた、泡だらけに汚れたぺニスを
奥さん綺麗にしてくださね、
私は、入れるがままに、グチョグチョドロドロのぺニスを舐め回して綺麗にすると
立たされて、胸を露に出されて、マジ大きい~ですね~恵の倍はありますよね~
そう言いながら私の胸を揉みながら乳首を舐め回して、
また濃厚なキスをされながらクリトリスを激しく擦られて、お互い舌を絡め合いながらキスをしてしまいました。
身なりを整えると、キッチンに行くと、
主人と恵さんが、皿を洗っていました、
ふと時計を見ると、30分は、普通に過ぎていました
[えっ?なんで?30分もの間私達二人居なくなってたのに?]
恵さんのチューブトップが、変に上に上がり
胸の谷間すら見えない位置 上がっているのに
気づきました
動いて座がって落ちてるのなら判るけど、逆に隠れてる事に?いわかんを感じました
短かったミニスカートも気のせいか少し長くも感じました。
[あっごめんなさい~恵さん私がするから~]
奥さん飲み過ぎた見ないでトイレで吐こうとしてたから、介抱しました~
遅いとは思ったけど、足元ふらついてたから、だろうと思って、先に片付けしといたから。
[はっ??私下着を着けてない?どこ?トイレ?
中から、出てくる感触と同時に、
キッチンマットに、ご主人の精子が落ちるのがわかりました]
私達は恵さんと並び片付けを、
旦那二人は、テラスで、また飲んでいました
[私は、恵さんに、主人恵さんに変なことしなかった??あの人スケベだから、私の居ない間に、
ミニスカートに興奮してなにかしそうだから]
全然大丈夫でしたよ、私にはあんまり魅力感じてない見たいで、動いてて乳首でてたら、ご夫婦にでてるよって、言われて、逆に恥ずかしかったです(笑)。
30分以上もの間、主人と恵さん、何も無かったなんて??
私は、ご主人と、トイレで30分近くセックスしてたと言うのに、誰も来ないなんて??。
これは絶対に主人たちの企みで!お互いの嫁を交換して絶好をしていたのだと思いましたが
私には瞬間の不貞の証拠が何もなくて、
片付けも終わり、
遅くなり、玄関の外に二人を見送っている間に、
主人は お風呂していたのだす。
カラスの行水で、出てくると、あれ?二人は?
えっ?帰ったの??
ゴメン、まだ居ると思って、油でギタギタして気持ち悪かったから、先にシャワーしちゃった。
あとは、オレが掃除するから、シャワーしてきたら、
私は、脱衣場に入ら、主人の下着を匂いを嗅いで見ましたが、何も判りませんでした、
逆に私の下着は、トイレから取ってきて見ると、
グチョグチョになってて、何かしてたと言わんばかりに、シミがつき、ドロドロになっていました。
また来週末のバーベキュー!
今度こそ主人達の証拠を握ってやる~!!。
[でも、ご主人とのセックスは、私アソコを沢山舐めてくれるし、太くて固い反り返ったぺニスも凄く気持ち良くて、何度逝ったのか?わからないくらい気持ちよかったのは事実でした]
また来週末、ご主人とセックスをしてしまうのかと思うと、シャワーで流しているアソコがヌルヌルしていました。