義父に両親のセックスを覗いているのが見つかって、私は母に気づかれないように義父の協力の下、毎晩両親のセックスを見ていました。
義父は時々私の顔を見つめながら、イク時の顔を私に見せながら果てました。
義父と母が結婚してひと月が過ぎた頃、
「マキ、これまで母子家庭だから夜勤を免除してもらっていたんだけど、お義父さんと留守番できるよね」
母は、夜の痴態は微塵も感じさせない母親の顔で言いました。
「ちゃんと宿題して、お義父さんのいうこと、よく聞いてね」
義父は、寝室で見せるのと同じ笑顔を浮かべて
「中学生の勉強なら、色々教えてやるよ」
と言いました。
母は宿題を教えてくれるのだと思ったようでした。
学校から帰って、宿題をし、義父の帰りを待って母の用意してくれた夕飯を温めて食べました。
「マキちゃん宿題は終わった?」
頷くと、
「じゃあ、お風呂に入っておいで」
義父は、私の後にお風呂に入って、私がドライヤーで髪を乾かし終わる頃にはでてきました。
「いつもの勉強しようか」
義父はにっこり笑いました。
「ママいないのに?」
「今日はマキちゃんを気持ちよくしてあげるよ」
「ムリ」
「じゃあ、今までマキちゃんが覗いてたこと、ママに言っちゃうよ」
「ムリ」
「マキちゃんの年でエッチなことに興味があるのは普通だけど、毎晩エッチ見られてたって知ったらママ、どうするかな」
娘にあんな痴態を見られていたと知ったら、母は私を許してくれないでしょう。
「お願い、言わないで」
義父は、パジャマの上から私の乳首をつつきました。
ビクッとなって、思わず後退りすると、義父は後ろに回り込み、両手で私の胸を撫で回しました。
「中1にしては大きいなぁ。マキちゃんは、オナニーしたことある?」
「あるわけないじゃん」
「乳首がたってきたよ。見てみる?」
義父は、パジャマを捲り上げました。
ピンクの突起がいつもより出ています。
「いや、痛い」
義父は、乳首を摘んで指で転がしました。
「痛い?じゃあこれは?」
義父の舌がチロチロと乳首を舐めました。
「ひゃ…ああっ。んふぅ」
変な声が出ました。
義父は私の乳首を優しく舐め、もう片方の乳首を摘みました。
「んんっ。ふわぁ」
変な気分でした。
「ひゃあ」
義父は、反対の乳首も同じように舐め、唾液でヌルヌルになった乳首を指で転がしました。
「あんっ」
私の口から母のようないやらしい声が出ました。
義父は満足気に笑うと、私のパジャマを脱がせて上半身を裸にしました。
「マキちゃん濡れてる?」
私は意味が分からず義父の顔を見ました。
「気持ちいいと、ココが濡れてくるんだよ」
義父はパジャマ越しに私のおまんこを撫でました。
「おまんこが濡れるのがどういうことか勉強しようね」
ズボンとパンツを下ろされ、私は咄嗟に薄い毛の生えた陰部を隠しました。
「恥ずかしい?」
私が頷くと、義父は私を抱き上げて寝室のベットに寝かせました。
足首に引っかかっていたズボンとパンツを脱がせ、両足を持って無理矢理開きました。
「いやあ。ヤダ。見ないで」
義父は自分の両足で私の足を押さえつけ、閉じられないようにしました。
義父の指で割れ目を撫でられました。
「いやあ」
指で割れ目を開き、陰毛に義父の息がかかります。
「こんなに濡らして…悪い子だ」
「ひゃあああっ」
義父がクリトリスを舐めました。
「いやあっ。ひぃぃぃっ」
義父はクリトリスを吸いながら、指をおまんこに入れます。
「いやっ。ああっ。やめてっ。ああんっ」
「マキ、かわいいよ」
義父は、私の顔を見ながらゆっくり指を動かしました。
「ああんっ。もうやめて」
「マキ、ココが気持ちいい?」
「あああっ」
「もう一本入れてみようか」
義父の2本目の指は簡単におまんこに入り、義父は激しく指を動かしました。
「ああんっ。やめてっ。あんっ。あああああっ」
頭が真っ白になり、体の力が抜けました。
義父は指を抜いて、ズボンとパンツを脱ぎました。
私の体を起こし、座らせると義父は私の右手を掴んでおちんちんを握らせました。
「上下に動かして」
義父は手を添えておちんちんをしごきました。
「もっと早く。1人で動かして」
義父の切羽詰まった声に私は一生懸命義父のおちんちんを扱きました。
「マキ…」
義父は私の手を振り払い、おちんちんを私の胸に向けて精子をビュッビュッと飛ばしました。