新入社員の自分は、常務と同じでバイクの趣味があり仲良くさせてもらっています。
常務の奥さんは会長の娘さんで、常務は婿養子だけど、常務も奥さんと知り合ったのはバイクだと聞いてて、自宅へ何度も招待されていました。
常務はアメリカン好きで、自分と奥さんはスポーツ系のバイクが好きで奥様とは話しが合い、ツーリングも奥さんと行ったりもするようになっていました。
その日は、奥さんに凄く良いパーツを紹介してて奥さんが興味を持ち購入したので自分が常務宅へ行き取り付けをする約束をしてたけど、常務は出張だったため常務の許可をもらって常務の家へ行きました。
取り付けをする間奥さんはずっと近くで見てて、夏だったので薄手のワンピースから真っ赤なパンティがチラチラ見えていました。
53歳とは思えない体型で作業をしながらパンティを見てると、目線で見られてることに気付いて恥ずかしがられました。
「さっきから見えてたの?言ってよーごめんね、おばさんの下着なんて見たくないわよね」と笑いながら言われ
「いえ、今ちょっとだけ見えましたが、目の保養になりました」というと
「そんな気を遣わなくていいのよ。見たくないのも見せちゃったわね」と言われ
「いえ、赤なんて色っぽいですよ。凄く」というと
「いい年して、下着が趣味なの。主人も見てもくれないけどね」と言われ
「あとから、もっと見せてくださいよ。それを作業代にします」というと
「それで作業代になるんだったら、全部見せないと合わないわね」という奥さんに想像してしまい、冗談も言えずに言葉を失いました。
予定よりもちょっと時間がかかったけど、何とか終わりました。
ビールをいただき、一緒に飲みました。
封筒に入った作業代をもらいました。
「いえ、いつも夕飯をご馳走してもらってるんで、受け取れません」と返すと受け取って欲しいと渡されたけど、いつもお世話になってる常務ご夫婦なので断りました。
「じゃぁさっきの話の通りに、全部脱ごうか?」と言われ奥さんは笑ってたけど僕は
「それがいいですけど」と答えるとちょっと考えて
「おばさんの裸を見てどうするのよ。それに私だけ裸は恥ずかしいから、キミも脱ぐならいいわよ」と言われ、僕は見たかったのもあって、自分から脱ぎました。
勃起してたのでそれは恥ずかしくて
「すみません、もう立ってるので」というと
「あっ本当だ、若いから凄いのね」と言いながら、奥さんも脱ぎだし、真っ赤な上下の下着がエロく見えました。
そして二人とも服を脱ぎ終え、裸になりました。
ちんぽはギンギンに勃起し、恥ずかしくて手で隠しました。
「隠すと余計にエッチよ」と言われ手を掴まれ奥さんから抱きついてきました。
柔らかい奥さんのお腹にちんぽが当たり自分はじっとしてました。
「さっきから硬いのが当たってるわ」と上目遣いで言われました。
「すみません」と答えると
「私ね今凄く、エッチな気分だわ」というと、僕の乳首をチュっとして舐めてきました。
「あっ気持ちいい」と思わず言うと
「良かったわ」というと、反対の乳首も舐めてくれ、そのまま奥さんが下へ降りていきチンポあたりにしゃがみました。
「ここも舐めてもいいかしら」と聞かれ、お願いしました。
「じゃぁここに座って。立ったままだと疲れちゃうでしょ?」と言われ座ると奥さんはしゃぶりだしました。
念入りに舐めてくれ、僕も奥さんのを舐めたくなりお願いしました。
「舐めてくれるの?嬉しいわ」というと、常務は舐めてくれないと愚痴をこぼしたので奥さんのマンコを一度イッテも舐め続けました。
四つん這いにしてもっと舐めてあげ、恥ずかしがってたお尻の穴も舐めました。
そして興奮した僕らはそのまま挿入しました。
奥さんは2回3回とイキまくり、まだ生理はあるとは言ってたけど
「そのまま出して。お願いだから」と言われて、思いっきり中にぶちまけました。
一回じゃおさまらず、そのまま2回目を始めると
「若い子って凄いのね」と奥さんも腰を振り感じてました。
「私ね激しいバックが一番好きなの」と言われ、バックで激しくしました。
奥まで届き、奥さんは叫ぶような声を出して感じてました。
奥さんがもうダメっていうので、そのままバックで、奥を突いたまま、射精をすると、奥さんも中出しされてるのを感じ
「出てるのわかるわ」と言ってました。
それから気まづくてシャワーをどうぞって言われたけど、慌てるように帰りました。
常務の奥さんに手を出してしまい、お世話になってる常務にも申し訳なく思い、悪気と罪悪感がどんどん出てきました。
翌週仕事へ行っても、常務に声をかけられることもなく、もしかしてバレてるのかなって思うと、落ち込んでしまいました。
週末になって、常務に声をかけられました。
「週末、なんか用事あるか?うちのヤツが新しいパーツをつけてもらったからバイクに乗りたいって言ってるんだけど、これから出張なんだよな。暇なら相手をしてくれないか?」と言われ
「はい、何も用事はないです。先週つけたのを奥さんも早く試したいんでしょうね」というと常務にお願いされ、週末向かいました。
奥さんはバイクが楽しみなのかご機嫌で、先週エッチをしたことなど話もされずバイクで出かけました。
1時間位走り休憩をすると
「先週はありがとうね。こんなおばさんを相手にしてくれて。凄くいい思い出になったわ」と言われ
「お礼なら僕がいいたいですよ。奥さんに嫌われてないのか心配だったんです」というと
「えーじゃぁ、またお願いしちゃおうかなぁ」と言われ
「僕の方こそお願いしたかったですから」というと
「じゃぁ暑いから戻ろうか。涼しい部屋で今日は過ごしましょうよ」と言われ、バイクをやめて常務の家へ、戻りました。
また奥さんのマンコを30分位舐めました。
途中から69になってたけど、感じた奥さんはフェラはできず舐められて感じてました。
「チンポ入れて」って言わせると奥さんが叫ぶようにチンポを入れてって言いました。
チンポを入れると奥まで届くのが凄くいいようでした。
最近は奥さんから平日も呼ばれるようになりました。
常務が出張だと呼ばれ、エッチをしてました。
会うのをやめたくてもいいづらく出来るだけ断ってるけど、やらされています。