帰省先の旅館の奥様

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自分の覗きのスタイルは、ほとんどトイレ覗きとスカートの中覗きでしたが、女湯を覗いてみたこともあります。今から15年ぐらい前のことです。

私は、毎年田舎に帰省します。幼いころから行っているので、そちらの方にも知り合いは結構います。

こじんまりとしておりますが、地元では結構有名な温泉旅館を経営している知り合いがおり、帰省する時は会いに行きます。

土産を持って行き、近況を話し合ったりします。また、宿泊客以外にも外来入浴が可能なので、温泉にも浸かっていきます。

先々代、つまりおじいちゃんが創業し、現在ではほぼ私と同じ年のこの友人が実質的に経営しております。この友人の奥様、つまり若女将が結構きれいな方で、それが理由で毎年会いに行くところもあります。

30半ばぐらいで、子どももおりましたが、色白で胸が大きく、温泉旅館の女将ということもあって、愛想よく、笑顔が素敵で和服の似合う方でした。

近頃の方でいうと、長澤まさみに少し似ている感じです。

その日は、お昼ごろに立ち寄りました。

まだ、チェックイン前で、夏休みも終わり閑散期に入ったためか、人気はほとんどありませんでした。

「あ、どうも、お久しぶり」と友人が奥から出てきました。

お土産を渡し、「奥さんは?」と何気なく聞くと、「今ちょうど風呂掃除してるんです。男湯はさっき自分がやっておきましたからきれいですよ。どうぞ」と友人。

早速そのまま男湯に行きました。

男湯は案の定、自分一人でした。

ここの温泉の内風呂は、ちょっとした岩風呂造りになっており、岩の上方から源泉が流れているのですが、湯口の方まで上がっていくと、おそらく隣の女湯の全景が見えると思われました。

今までは考えたこともなかったのですが、自分一人で他に誰もおらず、邪な考えが頭をよぎりました。

恐る恐る慎重に岩を上がっていき、上の方まで行き、そっと覗いてみました。

その瞬間、自分は目を剥きました。

全裸の奥さんが立ちながらタワシのような棒でごしごし床をこすっている姿が飛び込んできました。

頭にタオルを巻き付け、結構な重労働らしく、時折手を休め、タオルで顔や首周りをぬぐっておりました。

思った通りの巨乳でした。

陰毛がこんもりと長方形に生い茂っており、乳首はやや黒ずんで、大きな乳房は少し下に垂れておりますが、十分見ごたえがありました。お尻も大きく、下腹部も適度のボリュームがあり、いわゆる熟女の体型です。

今度は洗い場のシャンプー、ボディーソープの詰め替えなどをし始めました。

奥様はこの間、ほとんどしゃがんで作業をしていたため、奥様の肉厚のアソコも、ピンク色のお尻の穴もしばらくウォッチングすることができました。

自分のイチモツはフル勃起状態でした。

自分は、温泉に浸かることなど、もうどうでもよく、息を殺し注意しながら凝視しておりました。

しばらくすると、奥様は洗い場の一つに腰を下ろし、シャワーを全身に浴び始めました。ボディーソープで体を洗い流しはじめ、後姿ではっきりと見えませんでしたが、秘部も洗っているようでした。

ほどほどに覗きを切り上げ、湯につかり早々に上がりました。

風呂上がりは、興奮冷めないながらも、さりげなくロビーで友人と雑談をしておりました。

しばらくすると奥様が女湯から出てきて、「あら、いらしてたの。お久しぶり。」と言っていつもの笑顔で話しかけてくれました。

奥様のお風呂上り姿はとても色っぽくこの間、先ほどの全裸姿を思い起こしておりました。

帰って思いっきり抜いたことは言うまでもありません。

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