帰省中の姉と気持ちいいこと

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「姉ちゃん…はぁはぁ…」

「すー…くー…」

無防備な姉の太もも、短パンからちらりと見える薄ピンクの下着、透けて見えるブラ紐、そのすべてが僕の股間を刺激する。

これから始まる背徳の姉弟近親相姦の一部を書いていきます。

僕は今年から田舎の高校に入学したばかりのどこにでもいそうな普通の高校生だ。

僕には上京して家を出た5つ上の姉が居るのだが、夏の長期休暇を利用して帰ってくるらしい。

昔から姉の事が大好きだった僕は、久しぶりに姉に会える事をとても楽しみにしていた。

両親は姉が居る間、祖父母の介護やらで帰ってこない為、姉と2人きりで過ごすことになる。

そしてついに姉が帰ってくる日が来た。

「ただいま〜!」

「おかえりなさい!お姉ちゃ……ん?」

玄関の方から聞こえてきた声に反応すると、そこには昔の面影が残っているが、とても綺麗になった姉がいた。

顔立ちはとても整っていて身長は158cmくらいあるだろう。

腰はくびれていてモデルのような体型をしている。

髪は長くポニーテールにしてあり、それがまたよく似合っていた。

服装は白を基調としたワンピースを着ていて清楚感が出ている。

そしてなんといってもこの爆乳!胸元は大きく開いて谷間が見えており、歩く度にゆさっ♡ゆさっ♡と揺れている。

僕は目のやり場に困りながらも姉を家に招き入れた。

「久しぶりね!元気にしてた?あれ?背伸びたんじゃない?」

そう言って姉は僕の頭を撫でてくる。

なんだか子供扱いされているようで少し複雑な気分になる。

しかしそんな事よりもこの間近で見る姉のおっぱいの破壊力が凄まじかった。

僕は必死に気持ちを落ち着かせて、なんとか会話を続けた。

「うん!元気だよ!お姉ちゃんこそ元気だった?」

「もちろんよ!それよりあんたがこんなに大きくなってるなんて思わなかったわ〜」

姉は嬉しそうに微笑みながら言った。

今大きくなったのは身長ではなく股間のほうなのだが。

そしてリビングに移動した僕らはソファーに座って雑談をしていたが、急にエアコンの調子が悪くなり部屋の温度が上昇し始めた。

季節は真夏、僕はどうしようかと悩んでいると

「しょうがないな〜、お姉ちゃんに任せなさい」

と言って立ち上がった姉は脚立を準備してと僕に頼んできた。

僕は言われた通りに脚立を持ってきたのだが、どうにもぐらついている。

「うーん……大丈夫かな?悪いけどちょっと支えててね」

姉はそう言うと、脚立に乗って天井にあるエアコンをカチャカチャといじりだした。

その時僕は思った、姉は今無防備だ。

見上げたら下着が覗けるのではないか?ふっくらと柔らかそうな尻が見えるかもしれない。

それに気がついた瞬間、僕の頭の中は姉を覗きたいという欲望でいっぱいになってしまった。

エアコンの修理に夢中になっている姉の後ろ姿を見つめながら、僕はゴクリと唾を飲み込んだ。

そして意を決してゆっくりと顔を上げる。

そこにはワンピースから伸びる白く細い生足があった。

スカートの奥にはピンク色のパンツが丸見えになっており、さらにその奥のブラジャーまで丸見えだ。

僕はそこから目が離せなくなり釘付けになってしまう。

エアコン修理の為とは言え、まさか弟の前でここまで大胆な格好をするとは思ってもいなかっただろう。

しかもその事に全く気がついていない様子の姉は無邪気に笑いかけてくる。

「これでよしっと!直ったみたいだからもう降りるわよ?」

そう言われて僕は慌てて顔を下に下ろした。

もう少しだけ見ていたかったという欲求はあったが仕方が無い。

そして無事エアコンが直って一安心した後のことだ。

「お姉ちゃん汗かいちゃったからシャワー浴びてくるね」

と言い残して風呂場へと消えていった。

僕は先ほどの光景を思い出しながらシコシコとオナニーをしていた。

今まで姉をオカズにしたことは一度も無かったのだが、久しぶりに会った姉の成長した姿を見て興奮を抑えきれなくなってしまったのだ。

「あぁ……お姉ちゃん……出る……っ!」

そして絶頂を迎えた後、賢者タイムに入り罪悪感を感じていた。

さすがに実の姉に欲情するなんてどうかしていると思ったからだ。

しかしそんな罪悪感はすぐに消えることになる。

風呂から戻りTシャツ短パン姿で現れた姉を見て再びムラムラしてしまっていた。

「(あー…お姉ちゃんのこと触ってみたいな)」

そんなことを思いながら姉の胸や太ももをチラチラ見ていると、視線を感じたのかこちらを振り向いてきた。

そして僕の目線から何かを感じ取ったらしく、ニヤリとした表情を浮かべると近づいてきた。

「ねぇ、お姉ちゃん疲れちゃったからマッサージして欲しいな〜」

「え!?ぼ、僕なんかで良ければ……」

「やった♪じゃあお願いね!」

そう言ってうつ伏せになった姉は脚をパタパタさせている。

これはチャンスだと思い僕は早速姉の背後に回り込み肩に手を置いた。

そして力を込めて揉みほぐしていく。

「あ〜そこそこ、ちょっと力弱いんじゃない?上乗っていいからもっと強くやってくれる?」

「うん、わかった」

姉に言われるままにお尻に跨り体重をかけた。

今姉のお尻に自分の股間が触れていると思うだけでドキドキしてくる。

そしてさらに力を込めると、だんだんと姉はうとうとし始める。

「あっ、そこ良いかもぉ〜…なーんか眠くなって来ちゃった…」

「姉ちゃん?」

「すー…くー…」

どうやら寝てしまったようで、よだれを垂らしながらすやすや眠っている。

僕はしばらくそのままの状態で居たのだが一向に起きる気配はない。

そこで今度は姉の耳元へ口を近づけて囁いてみた。

「起きないといたずらしちゃうよ?」

するとピクッと反応を示したもののやはりまだ眠っている。

僕は我慢できずにマッサージをするふりをしながら大きくなったものを姉のお尻に押し付けた。

床オナとは違い柔らかい姉の肌に擦れてとても気持ちが良い。

手をシャツの隙間から忍び込ませおっぱいもむんずむんずと揉んでいく。

「はぁはぁ……姉ちゃんのお尻もおっぱいも気持ちいいよ」

僕は夢中で腰を動かし続けた。

そしていよいよ精子が込み上げてくる感覚に襲われてラストスパートをかける。

「姉ちゃん!イクよ!ごめんね!ああぁ!!」

ドクンドクンと脈打ちながら自分のパンツ内に大量に放出され、姉のお尻にも滲み出た精液がべっとりと付着した。

「はぁはぁ……姉ちゃんにぶっかけしちゃった……気持ちよかったよ」

「ふーん、そんなに気持ち良かったんだ?」

「……え?」

突然声をかけられ驚き振り向くとそこには寝ていたはずの姉が僕を見つめて笑っていた。

「ど、どうして?い、いつ起きたの?」

「あんたが私にイタズラした辺りかな?バレてないと思ってたの?ずっと寝たふりしてたんだよ?」

「そ、それは……あの……違うんです……お姉ちゃんの体が魅力的だったからつい……その……ごめんなさい!」

「まさか弟が実の姉に欲情する変態さんだとは思わなかったなぁ〜」

どうしよう…嫌われちゃったかな?それどころかもう口も聞いてくれないかもしれない。

ビクビク怯えながら目を閉じて下を向いていると、頭にポンと手が置かれた。

恐る恐る顔を上げると姉は笑顔で僕の頭を撫でてくれていた。

「ふふっ、冗談だよ。そんな怖がらないで。お姉ちゃん別に怒ってないしむしろ嬉しいくらいなんだから」

「本当に?」

まさかの返答に驚いていると姉はそのまま続けた。

「本当よ。だって私のこと好きすぎてこんな事しちゃったんでしょ?そんな可愛い弟を嫌うわけ無いじゃない。でも他の人には絶対したらダメだからね?」

そう言って姉はぎゅっと抱きしめてくれた。

温かくて柔らかくて心地の良い感触に包まれて幸せだ。

「じゃあせっかくだしもっとエッチなことしよっか?」

そして姉は僕を押し倒してきた。

「えっ!?お姉ちゃん何を……」

「さっき出したばっかりなのにまた大きくして……このへんたいさん♡」

「ち、違くてこれは……」

「何が違うの?お姉ちゃんの体見て興奮してたんでしょう?それにほら、こことか好きでしょう?」

そう言って胸を押し付けながら耳を舐めてくる。

僕はそれだけで射精してしまいそうになるが必死に耐えた。

「ここすごいカチカチだねぇ。そんなにお姉ちゃんのこと好きなんだ?」

「うん……大好きです……」

「じゃあもっと素直になってごらん?」

僕は言われた通りにズボンを脱いでおちん○んを見せつけるように突き出すと、姉はそれを優しく握ってきた。

「ほら、お姉ちゃんのおちんちんシュッシュッ気持ちいい?」

上下に手を動かす度に快感が押し寄せてくる。

「あっ……おねえちゃん……きもちいい……」

あまりの快楽に僕はすぐにいきそうになったのだが、姉はそれを許さないというように寸止めをしてくる。

「ダ〜メ、まだイッたらだめよ。お姉ちゃんと一緒にイこうね」

そして姉は自分の服を全て脱ぐと、僕にまたがってきた。

「ホントは姉弟でこういうことはいけないんだけど、今日だけは特別。だから一緒に気持ちよくなろうね」

そして僕のものを掴むと一気に腰を落とした。

「あはは、全部入っちゃったね」

そう言うと姉はゆっくりと動き始めた。

「あっ、すごぃ……お姉ちゃんの中あったかいよぉ!」

「うふふ、もっと激しくしてあげる」

そう言った後、姉は勢い良く腰を振り始めた。

僕も姉の動きに負けじと必死に腰を振る。

「お姉ちゃん!僕もう出ちゃうよ!」

「良いよ!いっぱい出して!中にちょうだい!お姉ちゃんもいくから!」

「出る!うぅ!!」

僕は姉の中へ大量の精子を吐き出した。

「ああぁ!出てる!弟の熱いのが奥まで届いて………んんん!!」

そして同時に絶頂を迎えた僕らは繋がったまま抱き合っていた。

「お姉ちゃん……気持ちよかったよ……」

「こんなに中に出しちゃって……赤ちゃんできちゃったら責任取ってもらうからね?」

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