帰省ラッシュの満員電車で胸を押し付けられた話

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普段はそれほど混まない、冬の田舎の満員電車。

今日は帰省ラッシュがあるからか、東京並の混み具合でした。

田舎ですが、私は車がなく電車通勤です。年末なのに仕事があります。

仕事から帰る時、満員電車でぎゅうぎゅう詰めでした。

「うわー。ダリいなあ」

と思いつつ電車に乗ると、私の後ろには綾瀬はるか似の女子○生と思われる、若い女の子が立ちました。

女子○生ちゃんは私の背中の後ろに立ちました

前を向いてるので、私の背中に胸が密着する状態です。

普通、このような状態になった時は、胸を手でガードするか、向きを変えます。

しかし、女子○生ちゃんは手でガードするどころか、吊り革に掴まりました。

完全に無防備状態の胸が、私の背中に当たります。

胸の大きさは推定Bくらいですが、ふにふにとした胸の感触を感じます。

不覚にも勃起しましたが、幸い私の前は男性。痴漢にされる危険はありません。

「これは不可抗力だな」と思いつつ、若々しいプニプニした胸を味わってました。

しばらくすると、若干スペースができました。

残念に思いつつ、女子○生ちゃんと距離を置きましたが・・・何と!女子○生ちゃんは私にくっついてきました!

女子○生ちゃんは、私の背中に更に胸を押し付けてきたんです。

しかも、電車の揺れに合わせて擦りつけてきます。

胸が私の背中でぐねぐね動きます。私は天井を見て、気を紛らわせてました。

しかし、胸は小さいものの、距離がかなり近いので、おっぱいの柔らかさを感じます。

密着し、更に股間を私のお尻に擦りつけてきたので・・・勃起が止まりません。

まるで私を誘惑してるかのように、擦りつけてきます。

私はかなりムラムラして、興奮しました。

手を後ろに回して、女子○生ちゃんに触りたい気分でしたが・・・痴漢にされるのでさすがに自粛。

「これは、ナンパしてもいいんだろうか?誘ってもいいんだろうか?」

とも思いましたが、チキンな私には無理でした。

ムラムラするのに何もできない。電車だから抜けない。完全にお預け状態です。

胸の柔らかい感触を味わうので精一杯でした。

終点の駅に着くと、私と女子○生ちゃんは何事もなかったかのように、電車から降りました。

ちょっと残念に思いつつ、駅の改札を抜けました。

それにしても、なぜあの女子○生ちゃんは私に痴女的なことをしたんだろうか?

私は不思議に思いつつ、急いで家に帰り、何とか処理しました。

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