いつも通り帰るときになると帰宅ラッシュで電車はきゅうきゅうなのですが、私はそれが嫌でそれなりに乗る人が少ない時に電車に乗るようにしていました。
だけど、急ぎの用があるときだけ押し込められるような電車に乗ります。
そして急ぎの用があってきゅうきゅうづめの電車に乗った日に痴漢にあった。
ドア側のはしっこでイスと人で挟まれているときちょうど後ろにいた三十代の男性が太ももに触れてきました。
痴漢はたまにあっていたので触るくらいだろうと黙っていたらその人の手はやめることなく動き続け、ついには下着の上から触るようになってきて、さすがに私はやめさせようと相手の足を押すようにしました。
するとその人は何を思ったのか、下着越しに何かをすり付けてきていたのです。
まさかとは思ったけど、その人は人がたくさんいるというのにおちんちんをすり付けていた。
無理無理!と思った私は、次ドアが開いたらそこで降りようと思って待っていたけど、新快速でなかなか止まらず・・・。
すり付けるのをやめてきたかと思うと、下着の中に手をいれ、私の中に指をいれてきました。
濡れていた私は降りるときまでひたすら遊ばれてました。
いざ電車から降りて気持ち悪いという気持ちから階段を降りてトイレに駆け込みました。
下着には白いものがついていて気持ち悪いとその下着を脱いで袋にいれて持ち帰ることに。
そしてトイレから出ると男性と目が合い、特に気にもしなかったのですが、ちょうどトイレ付近には私と男性とその他に少し人がいたくらいだったのですが、男性は突然手を掴むなり多目的トイレに引っ張りこみました。
私はもしかしてと思い、逃げようとしましたが男の力には敵いませんでした。
「可愛いね、少しだけ付き合ってほしいんだけどいいよね?」
「嫌ですっ」
「ほんのちょっとだけだから」
そういって男は私のことを壁に押さえつけたまま中からおちんちんを出すと私のスカートをあげるなり驚いていた。
「穿いてないんだ・・・もしかして期待してた?」
「違う、気持ち悪いから脱いだの!」
そう言っていると男はそうなんだと言いながら私はトイレに蓋をした上に座らせるなり足を広げてぐっと中にいれてきた。
初めてでなかったとはいえ、中にあるものの感触が気持ち悪く、叫ぼうとすると男は私の制服を脱がしていき前をはだけさせた上体で写真を撮り始めた。
「叫んだりしたらこれネットに流すから。初めてじゃないんだから一回だけだろ?」
そうして男はスマホを近くの台に置くなり撮影を始めた。
うまく姿は入ってないだろうがいやらしく響く音や私の声は入っていたはず。
元々感じやすい敏感肌の私は男が動くだけで声をだし男はそれにご機嫌になって何回も中に出してきた。
「ごめんごめん一回だけじゃ足りないから明日も使わせてよ」
そう言って男は従わないとバラすだの言ってきて連絡先を交換させられてから毎日のように私は犯された。
けど彼氏のいない私にとって今の状況が楽しくもあっていつのまにか私から誘うようになっていた。
まるで恋人同士のようにホテルや外、いろんなところで身体を重ね続けた。
今でもこの関係は続いています