帰宅途中に歩いていたら隣近所の熟年ご夫妻の淫らな声が…

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もう何年も前の事ですが…

ある夏の深夜俺は仕事帰りに駅前の居酒屋で飲んでいました。

何となく飲み足りず近辺の行き付けのスナックに向かいホステスの由美ちゃんと飲んでいました。彼女はちょっと太めですがボブカットの可愛い女の子です。整った顔立ちで俺のお気に入りです。いつものように明るい笑顔で迎えてくれた後隣り合わせで飲みました。彼女は短めのスカートにブラウスの姿で座るとちょっと太めな太ももが露になります。

薄手のパンストを履いているのかツルツルした感触と彼女の肉感的な柔らかな太ももの感触を楽しみながら看板まで飲んで帰路につきました。

いつもの道順で借りているアパートの自宅に帰るのですが駐車場を通って玄関の通路に到着します。2軒飲んで帰って来たので時間は深夜2時半過ぎです。いつものように駐車場に面した角の部屋の前を通りがかったら何か音らしきものがきこえて来ました。

発情期の猫かな?と思って回りを見ましたが見当たりません。

よくよく聞くと人の声です。それも通りかかった部屋の方向から聞こえて来ます。夏の熱い夜網戸だけで窓を開けているのです。流石に部屋の明かりは消えていましたが、夜道に慣れた俺の目は部屋の中の様子を見るのは難しくありません。

由美ちゃんの太ももの感触がまだ抜け切れてない俺は興奮して少し様子を伺う事にしました

暗い部屋の中では中年の奥様がバスタオル1枚の姿で立っていました。多分お風呂上がりのように見られ見受けられました。

すると『ぁ~』と言う声が僅かに聞こえました。

目を凝らして見ると奥様のバスタオルが取られ軽くのけぞった姿が見えます。そうですご主人がたわわな乳房を舐めています。やや卑猥に垂れていますがなかなか見事な肉体です。いつも昼間見る清楚な様子はなく中年のイヤらしい女の肉体です。

更に執拗に愛撫されているようで奥様の声はすこしづつハッキリ聞き取れました『ぁ~いいもっと』とか『そこそこ』『ぁ~ん』様子を見ると奥様は仰け反りながらご主人は手で奥様の下半身を撫で回しています。やがてご主人はたわわな乳房から口を離して乳房を手で揉みながらその口は徐々に下方に下がり奥様の下半身を舐めています。

更にあえぎ声がたかくなって『イイワそこ もっと舐めて』明らかにおまんこかクリを刺激してるのでしょう

やがて二人は横になっていよいよ全裸でセックスする体制です。ちょうどありがたい事に奥様のおまんこは此方に向いています。遠目ながら奥様のおまんこのヒダがやや広がって濡れているのは間違いないようです。

ご主人が奥様の脚を開かせて股間に顏を埋めて愛撫するたびに奥様の身体がビクンビクンと反応しました。もちろん奥様のあえぎ声もいっそう激しさを増しています。ややしばらくしてご主人が奥様の膝元裏を抱えこみながら腰をクイット引き寄せた途端『うっ あ~ん』と奥様の声が、そう入れられた瞬間です。

いよいよ激しくなる行為をなるべく近くで見るため俺は窓近くまで静かに近づきました

奥様が激しく悶えご主人の腰の動きが加速して突き上げる度に奥様の『ぁ~』とか『ぅ~』とか声に成らないあえぎ声に混じって『もっと突いて』『ぁ~入ってる』とか

激しく絡んでいるので窓近くで見ている俺には気づかないのか盛んにセックスに没頭しています。もちろん俺はご夫妻のセックスを見ながら自分の勃起してるチンポをシコシコと

次の瞬間奥様の声が『ぁ~いくいくいくょ~』と言う声を発し腰を高くもちあげ、ご主人も腰をぐいぐいと押し付けてのけぞった時奥様の口から『ぁ~根元まで ぁ~いい

もっと突いて』『ぁ~いくょ~出して~』と言う声が…その瞬間二人の動きは止まり互いにビクンビクンと 多分射精したのでしょう。しばらくはめたままの体制でストップしています。

お互いに繋がった肉体の感触を楽しんでいるのでしょう。

これで俺は家に帰ろうとしたのですが…

第一話はここまで、さらにその後の話に繋がりますので乞うご期待ください 

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