奈々美です。この前の帰りにレイプされてしまったことをお話ししたいと思います。
高校は、電車通学で4時ごろの電車に乗って友達のまいちゃんと一緒に帰っていました。まいちゃんと一緒に話していると隣の45歳くらいのおじさんがちんこを出して私たちのほうに見せつけるようにニヤニヤしながらちんこを振っています。
まいちゃんは、とても驚いていました、が私は冷静になって次の駅で降りようとまいちゃんに言いました。
まいちゃんと一緒に降りるとおじさんもついてきているような気がしました。
私はまいちゃんに「二手に分かれよう」と言い別々の方向に行くことにしました。
別々に分かれて歩いていると私のほうについてきたような気がしました。
私は逃げるように近くの公園のトイレに逃げました。
トイレの個室に入っているとトイレの入り口のほうで足音がしました。そして私が入っている個室をノックされました。
恐る恐るドアを開けるとおじさんが立っていてトイレの中に入ってきて鍵をかけました。
おじさん「君可愛いね〜何歳?」と聞いてきました。
私「17歳です」
おじさん「17か〜おじさんの言うとおりにしたら痛いことしないからね〜」といい私の体をいろいろ揉んできました。
おじさん「柔らかいね〜そんなに睨まないでよ〜」と私はおじさんの思い通りにはいかないように怯えないようにしていました。
スカートをめくられパンツの上からまんこを触られました。触られていると濡れてきてしまいました。
「気持ちいい?」
「気持ちくないし、ンッ」と少し声が漏れてしまいました。
そしてパンツを脱がされました。「お〜剛毛だね〜」と言われて恥ずかしくなりました。
そしてまんこをこすってクリを刺激してきました。
「気持ちいい?」「気持ちくない!」「でもこんなにグチョグチョだよ?」といいまんこの中に指を入れ手マンしてきました。
「クチュクチュクチュ、アッ、ダメ!、イっちゃうぅぅぅ」とイってしまいました。
「イっちゃったね〜、気持ちかった?」「気持ちくないし、ビクッ」
「君だけ気持ちよくなってずるいよ、俺も気持ちくしてもらう前にもう1人いたよね?呼ぼうか」とポケットナイフを突きつけられました。私は仕方なくまいちゃんをトイレに呼びました。
「待ってる間しゃぶってもらおうかな」とちんこを口の前に出してきました。
手を上にあげられ口の中にちんこが入ってきました。口の中でだんだん大きくなっていきます。「口まんこ気持ちいよ〜」と言ってきました。
口を犯されていると「奈々美ちゃ〜ん」
とまいちゃんの声が聞こえました。おじさんは、私の口からちんこを抜き個室から出て無理やりまいちゃんを私のいる個室に入れました。「奈々美ちゃん…」とまいちゃんは言葉を失っていました。「君もこの子のようにしてあげるからね」といいまいちゃんの体を揉み始めました。
「君も柔らかいね〜」といいまいちゃんのパンツを脱せ、まいちゃんのまんこを擦り出しました。
「濡れてきたぞー」といい私とまいちゃんを便器の前に立たせました。
私のまんことまいちゃんの、まんこを交互に手マンしてきました。
まいちゃん「ンッダメダメダメシュイーー」とイっておしっこをしてしまいました。
「おしっこしちゃったの。お仕置きが必要だね」と言ってまいちゃんにもイラマチオをさせました。
そしてカバンから電マを取り出しました。
電源を入れまいちゃんのまんこに当てた瞬間まいちゃんはビクンッとなり腰をうねらせました。
「気持ちいいのか?笑、クリ攻めてやるよ」といいまいちゃんのクリを攻めてまいちゃんはイってしまいました。
「次は君だ」といい私の股を開かせました。私は諦め股を開きました。そして電マを当てられ、「おしっこでちゃう〜」といい「この娘にかけてやれ」と言われて我慢しましたが「ンッ、もう無理、シュイーーー」とまいちゃんにぶっかけてしまいました。
そして中に、入れられました。
高速で腰を振っています。
「パンパンパン」という激しい音が、トイレの個室にこだましていました。
まいちゃんは、「中に出さないで」と言っていました。
「どっちかに出してやる」といい「やめて、中出しだけは!」と私に中出ししてきました。
私のまんこからはおじさんの精子が大量に出てきました。
「ありがとな、またやろう」と言ってどこかに行きました。
まいちゃんと私は、まんこの中の精子を出して家に帰りました。
家に帰った後も出来てしまわないか心配でシャワーでよく洗いました。
幸いにも出来なかったですがこの体験をオカズにオナニーをしています。