私こと田嶋七海は先日電車の中で痴漢をされました。私は中学3年になって電車や交通機関を使いどこかへ出掛けることが多々ありました。この日はイオン系のお店に来ていて帰りが少し遅くなってしまい電車には人が私しかいませんでした。
ところが次に止まった駅で男性3人が入って来ました。その男の人たちは私の真正面に座り話しかけてきました。
「どこか行ってたの?」
「イオン系の場所にちょっと、、」
「君可愛いね何年生?」
「中学3年生です」
「へー君おっぱい何カップ?」
私は直球すぎる質問に困惑して黙り込みました。
「教えてよー!」
「Eカップです。、、、」
「どうりで大きいと思った」
「ちょっと触らせてよ」
「すいませんそれは無理です。」
私がそう断るとあろうことか
男は私にナイフを突きつけてきたのである
「見せないとどうなるかわかるよな?」
私が棒立ちになっていると男が1つずつ私の服のボタンを外していきました
私は恐怖の余り何もすることができませんでした。
「やめてください!」
「うるせぇ黙ってろ」
私は黙って服が脱がされるのを待つしかありませんでした。
「おい、こいつピンクのブラつけてんぞ」
「エロ」
私はおっぱいを触られてなぜかわからないけど少し感じてしまいました。次にスカートに手が回ってきてクリトリスを何度も刺激されてイッてしまいました。
「おい、今こいつ潮吹きやがった」
「俺たちのテクで感じてんのか」
私はシャツとスカートを脱がされ下着だけにされました。
「中3のくせにピンクの紐パンだぞこいつ」
「やめてください」
「ここまでされておいて何いってんだ」
私は座席でM字開脚にされチンポを挿入されました。
「痛い、、痛い~助けて」
電車の中にパンパンと音が響く
「中に出すぞ」
「ドピュッドピュ」
次にもう1人の男が入れ替わりで挿入してきた
「気持ち~パンッパンパンパン」
「出すぞドピュッドピュ」
私のまんこに男の精液が大量に流れ込んできた。
「もう、やめてください」
男は前と後ろに分かれて私を持ち上げて
まんことアナル両方に挿入してきたのだ
「痛いっ痛い、、、痛い~」
私の言葉など聞いていなかった
また私の中が精液で汚されてしまった
男たちは挿入を止めて私をM字開脚にして
まんこに指をいれてきた
「引き締めがすげー吸い付いてきやがる」
「あんっあんっあんっイクー」
私は盛大に潮吹きをしてしまった
また交代で指をいれてきてまたイかされてしまった
「そろそろいくか妊娠しないように気をつけろよ~笑」
私は中に計10回は中だしされてしまった。
処女は奪われ妊娠までしてしまった。
読んでいただきありがとうございました。この先の物語で妊娠をせずもう一度電車で男たちと会ってしまったアナザーストーリーを作ろうと考えています。続編希望が多い場合作りたいと思います。本当にありがとうございました