帰りの夜行バスでカップルで来ていた巨乳女子の胸を揉んでしまった

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これは3月の頭、友人と長野にスキーに行った帰りの出来事である。

夜21時頃、自分たちが宿泊していたホテルの前にバスが迎えにきた。俺たちはふらふらとした足取りで席についた。

俺のグループは3人で来ており、じゃんけんの結果俺は1人になることが確定していた。2・2の計4列席だったのだが、俺は隣には誰もおらず、後ろに残りの二人が座ることになった。

通路を挟んだ右側の2席には女子二人組、前の2席にはカップルが座っていた。降りる時に分かったが、カップルの女の子は森奈々似の巨乳だった。(寝ていたのでカップはわからないが)

一泊四日の少し安めのプランだったため、予想してた以上にハードなスケジュールだった。そのせいか友人も周りの乗客も心なしか疲れているように感じていた。もちろん俺も疲れてはいたが、神経質な性格が災いしたのかなかなか寝付けずにいた。

夜1時頃、大体の客が眠りについていた。どうしても眠れなかった俺は昔読んだことのある夜行バスでの体験談を思い出した。「隣の席の胸を触った系」のやつだ。もちろんフィクションだと思っていたし、実際に成功するものとは思っていなかった。

しかし数日間抜いていなかった俺はどこかタガが外れていたのか、いけるのではないかと思い、一度横の女子二人組をチラリと見た。片方が起きている。これではダメだと思い、二人組は諦めた。なら前のカップルはどうだ?寝ぼけたふりをして席と席の隙間から覗いてみる。すると二人とも熟睡していた。しかも窓側に座っている女の子は窓にもたれるようにして寝ている。

これを見た俺は早速作戦を開始することにした。

まず足を伸ばし、足を軽くノックして見た。反応はない。次に窓に沿うようにして手を伸ばし脇腹であろう部分を突いてみる。やはり反応はない。これはいけるのでは?と思い、少し上に手を伸ばしてみる。すると髪の毛に触れた。なんとなく頭を強めに撫でてみるが、なんの変化はなかった。ここで俺は確信した。

俺は隣で半分起きている女子に悟られないように寝ぼけたふりをしながら少しずつ体を前に倒していく。そして十分に手を動かせる長さまで体を傾けたら、肩から胸にかけて手を滑らせていった。

思った以上に大きな曲線に驚きながらも必死に左手に神経を集中させ、ついに胸がどの辺りにあるのか完全に把握することができた。とりあえず服の上から揉んでみる。布地が薄めのセーターだったため形はわかりやすいが、やはりブラの上からなので硬い。

しかし、いけないことをしている興奮と今まで幾度となく見てきた話を自分が実際にしている感動で俺のちんちんは大変なことになっていた。

一度冷静になるために、一度手を胸から離し体を少し戻した。そういえばと、もう一度隣の女子を少ししっかり目に確認してみると、今度は二人とも深く眠っているようだった。もう恐れるものはない。

先ほどと同じように体を傾け、あの胸に届くよう手を伸ばした。今度は少し首元から滑らせていき、直で触りに行った。

しかしなかなかうまくいかない。いくら無防備とはいえ手先が見えない状況でブラを外すのは難しいし、万が一外れてしまい余計な騒ぎになるといけないので人差し指に想いを託し、ひたすら乳首を探した。

あった。指先に引っかかる感触とブラと乳圧の間に挟まれる感触その全てを楽しみつつ、心の中でガッツポーズをしていた。「もういっそ座席の上から両手で揉めばええやん!」と思いつつ、リスクとの間に逡巡していると次のサービスエリアが近いことを知らせる音がポーンと鳴った。

チキンな俺は焦って俺は手を戻し、寝たふりを始めた。

サービスエリアに着くとカップルの男の方が先に起き、女の子に話しかけていた。どうやら本当に女の子は疲れていたらしく、もう少し寝かせてほしい、と男に返して再びに眠りについた。隣の女子の一人は目を閉じていただけで起きていたみたいだった。

その後もチャンスはあったが隣がまだ起きていそうで怖かったこと、これ以上のことはできないと分かっていたことから、もうあの胸に手を伸ばすことはなかった。その後興奮と緊張が少しずつ冷めていったせいか、多幸感に包まれながらすんなり眠ることができた。

バスを降りる時にちらりと、胸を揉ませていただいた女の子を見るととてもぐっすりと寝ていた。この子は何も知らないんだろうな、と思うとめちゃめちゃ興奮した。

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