帰りのバス車内で幼馴染に裸にされて…

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練習試合を終え、バスの中に乗り込む部員達…。

T君が試合中のベンチにいるとき、僕の耳元で

T君「帰りはユニフォーム姿のままな…」

と囁かれました。

他の部員達はほとんどジャージ姿でしたが僕は言われた通り、ユニフォーム姿のままバスに乗り込みました。

各々が来た時と同じ席に座ると、T君はまた僕を窓側に追いやりました。

試合後もあってか部員達は疲れ果てていて車内は静まり返っていました。

僕も疲れていて汗もかいたのでこの格好はとても恥ずかしかったです。

バスが発車して数分経った頃、またT君の右手が僕の太ももに置かれました。

僕は全く抵抗せずに窓の外を眺めていました。

バスケ部のハーフパンツはとても裾が広がっているので、すぐに捲られ僕の太ももは露わにされました。

僕は太ももを執拗に撫でられながらも抵抗せず、ずっと外を眺めていました。

T君「・・・」

T君は無言のまま右手で僕のハーフパンツの両裾を引っ張り上げ、両太ももを執拗にヤラシイ手つきで触ってきました。

僕はそれでも全く抵抗せず、窓の外に目を向けていました。

T君は僕の太ももをしばらく楽しんだ後、僕の背中に手を回して、もっと前に座れ、そんな感じで促されました。

僕はされるがままに両膝が前の座席にくっつくくらい浅く座りました。

僕はT君に一瞬目を向けました。

T君はニヤニヤしながら僕の顔と身体を凝視していました。

T君「脱げ」

僕のハーフパンツを掴みながら命令してきました。

僕は少しためらいましたが言うことを聞いて言われた通りにハーフパンツを膝のところまで半脱ぎました。

T君「ちゃんと脱げ」

僕は言われた通りにハーフパンツを全部脱ぎました、僕のハーフパンツはT君に剥ぎ取られました。

脚を広げろ、と雑に太ももを開かされて左脚はT君の膝の上に乗せられ、僕は部員達がいるバスの中で幼なじみに下着姿にさせられ脚を広げさせられていました。

そしてT君は僕のトランクスタイプのパンツを左手で掴み引き上げました。

グイッ…

すると僕の半分勃起したチンポが形作られました。

そしてT君は僕のユニフォームのタンクトップの左肩の袖を右手で落として僕の肩を露出させました。

そして右肩の袖も下ろして僕の両乳首が見えるようにしました。

T君「超…エロっ…めっちゃピンクじゃん」

T君は僕にそう囁くと右手の人差し指で僕の左の乳首をコリコリとイジりながら左手で僕のパンツを何度も引き上げました。

コリコリコリッ…グイッ…グイッ…コリコリコリコリッ…グイッ…

「ァッ……ッ…」

僕は快感で自然と目を閉じてしまい、腰をビクビクッと動かしていました。

T君はニヤついた声色で

T君「超ドMじゃんお前」

そう囁きながら右手で左の乳首、右の乳首と交互にイジりながら、僕のパンツをグイッグイッと引っ張り上げました。

僕は目を閉じ下唇を噛み締めて腰をビクンッビクンッと反応させながら快感に耐えていました。

T君「K…マジで可愛い」

僕は何度も遊んだことのある幼なじみにそんな事を言われて複雑な心境でしたが、性の欲に逆らえず、T君にされるがままでした。

T君は右手を僕のパンツに下ろしました。

今度は右手でパンツを掴み、チンポを形づくらせて左手の人差し指で僕のチンポの裏筋をカリカリとイジメてきました。

僕は眉間にシワを寄せて左手でT君の右手を掴んで快感に震えていました。

一瞬T君に目を向けるとニヤニヤと笑いながら僕の顔とチンポを交互に見ていました。

T君「K…シミできてるぞ」

ニヤニヤしながら僕に言ってきました。

僕は何も言う事が出来ず右手で口を覆い快感に耐えていました。

するとT君は右手で僕のチンポを形づくらせて左手で軽くデコピンのように僕のチンポを弾いてきました。

ピシッ

僕はたまらず身体をビクンッと反応させました。

痛いようで気持ちいいような感覚でした。

その僕の反応が楽しかったのかT君は何度も僕のチンポを指で弾いてきました。

僕はもう股間の感覚がよくわからなくなり、すでに射精しているかもしれないと感じるほどパンツはビショビショでした。

T君は僕の股間をイジメ抜いたあと僕のパンツを両手で完全に脱がし、また脚を広げさせられました。

そして上も脱がされ、僕はバスの中で靴以外、全裸にさせられました。

T君はカーテンを閉めて外から見えないようにしました。

車内は色んな人の寝息とエンジン音が響いている状態でした。

T君「お前は…ほんと女みてぇな身体だな…」

「・・・」

もう僕はこの時

「僕はT君の玩具なんだなぁ…」

そう思いました。

T君「勝手にイクなよ」

T君はそう僕に囁くと左手で僕のビンビンに勃起したビショビショのチンポを掴みゆっくりとシゴいていきました。

そして右手の親指と人差し指で僕の左乳首を強めに摘みました。

僕は乳首の痛さとチンポの気持ちよさでおかしくなりそうになり喘ぎ声をあげたくなりましたが、眉間にシワを寄せ下唇を噛み締めながら右手で口を覆いました。

T君「手どけろ」

T君は僕の悶えている表情を見たいのかそう言ってきました。

僕は手を退けずに首を横に振るとT君は更に強く僕の乳首をつねってきました。

「ィタイッ…」

僕は思わず小さめの声でそう言って言われた通りに手を退けました。

T君はニヤついた声色で

T君「いい子だな」

そう言いながら左手でゆっくりと僕のチンポをシゴきながら右手で僕の左乳首と右乳首をつねってイジメてきました。

僕は射精しそうなほど気持ちよかったのですが、ゆっくりとシゴかれていたので射精はしませんでした。

「ッ……フゥー…ッ…ンッ…フゥー…」

僕はT君に何をされても抵抗せず鼻息を荒くして喘ぎ声を必死に我慢していました。

するとT君は僕を弄ぶかのように僕のチンポをシゴいている手を徐々に早く動かしていきました。

シコ…シコ…シコ…シコ…シコシコ…シコシコ…シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコッ‼︎

僕はもう我慢できずに射精の段階に入りました。

「ィクィクイクッ…イッ……」

そう言って僕がイク寸前にT君は僕のチンポと乳首から手を離して寸止めしました。

T君「…勝手にイこうとすんな」

僕は手コキの余韻に浸りながらT君に目を向けるとT君はニヤニヤと笑いながら僕の淫らな姿を舐めるように楽しんでいました。

僕が一呼吸置いて射精寸前から少し落ち着くとT君は今度は右手でまた僕のギンギンに勃起したチンポを握り、シゴいてきました。

シコシコ…シコシコ…シコシコ…シコシコ…シコシコ…

「ぅッ……ンッ…」

僕はチンポをシゴかれながら(早くイキたぃ…)そう思いながら快感に酔いしれていました。

T君「イキたいんだろ…」

T君は僕に囁きながら段々とシゴくスピードを早めていきました。

シコシコ…シコシコ…シコシコ…シコシコ…シコシコ…シコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッ‼︎

僕はすぐに射精の段階に入って射精しようとしました。

「ゥヴッ…ンッ…ゥッ…イッ…ィクィクイクッ」

僕がまた限界を迎える寸前にT君はまた手を離したんです。

T君「…イカせねぇから」

何度も普通に話して何度も仲良く遊んできた幼なじみに裸にされて性的に弄ばれている現状に興奮している自分がいる…。

僕はもうどうにかなりそうでした。

するとT君は自分のジャージとパンツを半脱ぎにして勃起したチンポをさらけ出してきました。

そして僕の左手を取ってT君の勃起したチンポを握らせました。

そしてT君も右手で僕のチンポをまた握りシゴき始めました。

僕も自らT君のチンポをシゴき始めました。

シコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッ

T君「…ハァッ……ハァッ……先にイッたら負けな」

シコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッ

僕は下唇を噛み締めながら必死に耐えましたが数秒で限界を迎えてしまいT君のチンポをシゴく手が止まってしまいました。

「ィッ……クッ…イクッ…ァッ…」

ドピュッ‼︎…ドピュッ…ドピュッ…ビュッ…ビュッ………ビュッ…

僕が先にイッてしまい、また前の座席の背もたれや床に白い精子をかけてしまいました。

「フゥーッ……フゥーッ…」

僕は鼻息を荒くして果てていました。

T君「何やってんだよ、早く俺のシゴけ変態」

T君は僕の手を自分のチンポごと握り素早く動かしました。

シコシコシコシコシコシコッシコシコシコシコシコシコッ

僕はぐったりしながら細い腕で必死にT君のチンポをシゴきました。

T君「あ…はぁはぁ…」

T君は右手で僕のチンポの先っぽから少し残った精子を取り、僕の左太ももに塗りつけるように触りました。

T君「イキそう…K…咥えろ」

「えっ…やだ…」

T君「咥えないとバラすぞ」

「・・・」

僕はもちろんチンポを咥えたことがなかったのでためらいましたが、仕方なく咥える覚悟をしました。

T君「あっ…イク…イク…早く」

僕は必死にシゴきながらT君のチンポを咥えるとすぐにT君の精子がたくさん口の中に流れこんできました。

ドピュッ‼︎…ドピュッ…ドピュッ…ビュッ…ビュッ………ビュッ…

「んーッ…ンッ…ン…」

T君「あー……はぁ…はぁ…」

僕はT君の大量の精子を口に含んだままT君を見ました。

T君「飲め…」

僕を睨みながらそう言いました。

僕は怖い気持ちがありましたがT君の命令を聞きました。

「ンッ……ゴックンッ…」

口の中から喉が熱くなりました。

T君はすぐさまチンポをしまいました。

気がつけば目的地の体育館にバスが着く頃でした。

僕は急いでバレないように脱がされたユニフォームを着てバッグからジャージを取り出して羽織りました。

数分してバスが体育館に到着しました。

僕ら生徒が先にバスから降りました。

僕とT君は一言も言葉を交わしませんでした。

あとから顧問が降りてきて体育館で顧問とミーティングをして解散しました。

T君「じゃあね」

T君は何事も無かったかのようにいつも通りな感じで僕の肩をポンと叩き、先輩達にも挨拶して帰って行きました。

「うん、じゃあね」

僕も何事も無かったかのように挨拶をして顧問にも挨拶をしようとしたところ顧問はバスの運転手さんとなにか話をしているようだったので僕はそのまま帰りました。

家に着くと母親がいました。

母親「おかえりー、どうだった試合?」

「あー…勝ったよ、お風呂入ってくる」

僕は何事も無かったかのように振る舞いお風呂で綺麗に汚れを流しました。

お風呂から上がりスマホを見るとT君からLINEが来ていました。

T君(またやるからな)

僕(うん…)

僕は股間を半分勃起させながらスマホを置きました。

つづく…

コメントや評価などを頂けると嬉しいです。

まだ続きがあるので見て頂ければ嬉しいです。

最後までありがとです。

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