おじさん以外の人に帰りのバスでアソコをいじられて感じてしまった事が忘れられなくて、夜になるとやはり妄想オナニーはしてしまいました。
でも、いつものおじさんに嫌われてしまったかもしれないという不安とまたおじさん以外の人に許してしまうのではないかという自分の弱さがありました。
おじさん以外の男性のことを思い出してオナニーでイってしまった後は、余韻に浸りクリをいじりながら(おじさんごめんなさい・・・私こんなに感じちゃって・・・おじさんクリ触って欲しいの・・・)と思いながらまたオナニーを始めてしまうのです。
そしてまた一か月が経ち、バスでおじさんに会わない日が続きました。
いつものように後部座席の端でうたた寝をしていてふと目が覚めたとき、あの30代の男性が後部座席の反対の窓側に座っていました。
きっとまたクリをいじろうとして隣に詰めて座ってくる・・・私はそれを拒むことが出来るだろうか・・・・
気づかないふりをして目を閉じると、座席のクッションが揺れる感覚がして、隣に男性が近づいてきたのが分かりました。
(おじさんに嫌われたくない・・・お願いだから隣の男の人、私に触らないで・・・)
暖かい手が太腿に触れました。
(どこ触ってもいいけどクリはダメ・・・)
ムリに太腿の間に手のひらを入れてこようとします。
でも私は膝を固く閉じていました。
しばらく抵抗してましたが手は股間に・・・
さっきより足に力が入ります。
指が一本股間の△の頂点に滑り込んでしまいもぞもぞとクリを探っています。
私はアソコのお肉が厚いのでなかなか届かないようです。
まるで開けてとお願いするように△の部分を指でわさわさと撫でたり△の隙間に指一本を出し入れしています。
クリがもぞもぞしていましたが諦めた様子で手が離れました。
ホッとしていると右の胸に手が伸びてきました。
そんなに大きくない胸ですがゆっくりとしたから持ち上げるように揉み上げています。
胸は感じるのかどうか・・・誰にも他人には触られたことがないです。
しばらくそうしていましたが、指が何かを探るようにしています。
少し揉まれて乳首がプクッとなっていたようで、見つけると指でつまもうとします。
ブラの上からなのでうまくつまめずにいましたが、指先が乳首の上を何度も往復するように刺激してきました。
オナニーの時、自分で乳首を弄ってことがありましたがそんなに感じたことはなかったのに、他人に布の上から触られたほうが感じていました。
クリほどではなかったですが感じてしまいしばらく乳首をいじられる快感に浸っていました。
すると、油断して膝の力が少し抜けてしまいました。
男性の手は再び△めがけてきて下着に手を入れてきました。
油断してたので指は割れ目の中に入りそうになりましたが、慌ててまた膝を固く閉じました。
しかし、男性は親指と人差し指で無理やり割れ目を左右に開こうとします。
負けじと太腿を閉じますがあそこの柔らかいお肉は男性の指でぐんにゃりといびつな形に割れ目を開かれています。
こんなに拒んでいるのに勝手にこじ開けられ、クリをむき出しにしてきます。
「ホントは待ってたんでしょ・・・」
耳元でささやかれます。
親指と人差し指で開かれながら中指でクリの上のお肉をグイっと引っ張り、埋もれたクリを空気に晒してきます。
(クリが・・・触られちゃう・・・!!)
一層太腿に力が入ります・・・が、中指がクリに触れ下から掻き出すようにズリズリと刺激してきました。
気持ちよくて足を開きたくなるけど、拒否してるのに無理やり気持ちよくされてることに不思議と興奮を覚えていました。
(おじさん・・・私・・・受け入れてないよ・・・無理やりされてるの・・・)
腿をギュっと力を入れるたび、お肉が閉じてしまそうになるが、その都度無理やり指で割れ目を広げられてしまう・・・
(ダメ・・・ヤメテ・・・勝手にクリ弄らないで・・・)
男性は思いっきり割れ目を開いた後、クリに中指を当て開く指を離す・・・・割れ目はパタッと閉じ中指が割れ目にぴったりと挟まれました。
思わず両腿に力が入ると指がクリにギュっと当たります。
割れ目に綺麗に挟み込まれていて、腰を動かすと指が上に抜けそうになり、割れ目の内側のお肉がクリと一緒にめくれ上がる感覚がありました。
指を上下に動かされるとあそこのお肉全体が引き連れてしまいました。
まだクリまでぬるぬるしてないので、指とあそこのお肉がぴったりくっついているんです。
クリをこすりにくそうにグニグニと中指で潰してきます。
(感じてはいけないのに・・・さっきから私・・・知らない人の指を自分で強くアソコに挟んでてまるで私がいやらしい人みたい・・・)
(ダメ・・・動かさないで)
何度もクリを潰されてるうちにぬるぬるも出てきてしまい、割れ目を伝ってきました。
「ほら・・・すぐ出てくる・・・こんなに」
ぬるぬるが出てきたのがわかると指で割れ目に塗り、滑りをよくしようとしてます。
(あ・・・ダメ・・・これじゃ結局また前と同じになっちゃう・・・・)
さっきとは違いまるで水を得た魚の様に男性の指がスルスルと割れ目の中を上下し、クリの周りをくるくると刺激してきました。
(こんなに足を固く閉じてるのにこれじゃまたイかされちゃうよぉ・・・!!)
自由になった割れ目の中でクリの先を上下に弾き、ぴったりくっついたアソコのお肉が指の動きに合わせてクチクチと音がしてきた。
(ア・・アン・・・キモチ・・・イッ・・・ンンッ・・・)
クチクチクチクチクチクチクチ・・・・
(そんなに刺激したら・・・ダメなの・・・っ)
親指を噛みながらぎゅーーっと股に力を入れて快感にも耐えていますが、むしろその状況が更に快感を誘い、いつもより感じている気がしました。
無理やりやられてるというシチュエーションがこんなに感じるものだとは・・・何て悪いことしているんだろう・・・
男性もその状況を楽しんでいる様子で、足を開かないことには特に何も要求せず嫌がりながらイキそうになっている私を見てクリに刺激をし続けていました。
断続的にクリへの刺激が続くとクリの奥から快感のゲージが上がってきました。
「グッ・・・ウッ・・・・ウンッ・・」
股に力が入りすぎてまるで失禁を我慢している子供の様に膝をずらして足がX脚のようになり、そのままピクンピクンと体を震わせいかされてしまいました。
スッと割れ目から指を抜かれ、ぬるぬるになってる中指を私の唇に塗り、男性はバスを降りようと席を立ちました。
すると、いつの間にか3つ前の席におじさんが座ってました。
30代の男性が座っていたので後ろに座らなかったのでしょう。
また一部始終を見られていたのでしょうか・・・
もう私は完全におじさんから嫌われてしまったと思いました。
おじさんはも席を立ち、降りようとする男性に近づいていき何かを話していました。
すると男性は何かうろたえる様子を見せてこちらを振り返らずバスを降りていきました。
(知り合い・・じゃないよね・・)
おじさんはまた元の席に座り、しばらくまた気まずい状況でいましたが、ふとこちらを振り向き手招きをするんです。
拒否する理由はありません。
おじさんの隣に席を移動し座ると、スマホでさっきの男性が私の股間に手を入れている様子が撮影されていました。
全身の血が下がる感覚になり震えがきましたが
「大丈夫、奴には言っといたからもう来ないよ。」
と言い画像を目の前で消去してくれました。
何かとても守られている気がして嬉しくて・・・
「この前は嫌がってなかったからさ。少しいじわるをしちゃったね。」
(私みたいにアソコ触られてたOLの女性のことかな・・・)
「あれは、俺の卒業生だから大丈夫だよ」
(???)
当時は意味が分からなかったけど、おじさんは私のように地味で経験のない女性をおじさんの好みのエッチな女性に育てていくのが好きなんだということが大人になってから分かったことです。
きっとあの女性も学生の頃からおじさんから私みたいなことを・・・・。
だから、おじさんのいわゆる調教が予定通りに進められず、開発途中の私を横取りされた感覚になったのかな・・・。
私はとても安心した気分になり、おじさんにもたれ掛かるとおじさんはオデコに軽く唇を付けました。
するとおもむろに私のアソコに手を伸ばし・・・
さっきイかされたのできっとぬるぬるのままになってるのでどうしようかと思い、両膝をくっつけてしまいましたが
「大丈夫」
という安心する声でささやかれ、足を少し開くといつもの様に下着の上からと思ったら下着の中に手が入ってきました・・・
アソコを優しく撫でられおじさんにクリを直接触られてしまいました。
少しぬるぬるとしているクリを優しく円を描くように刺激され、ハァァ・・・・と口が吐息で半分開き更に足を広げました。
ぬるぬるの出る入り口を確認し・・・
「さっきこんなに感じてたんだね・・・」
と言いぬるぬるを指に絡ませ小陰唇の裏表全てに指で触れました。
そして大陰唇はぼってりとして掴めるほど肉付きが良く、いわゆるモリマンと言われるほどでしたが、そこを優しくマッサージしながら
「ここもこんなに柔らかくて・・・口に含みたいくらいだ・・・」
と、私のエッチな妄想を掻き立てるようなことを言います。
クリを摘まんだり離したり・・・
「ここもまだこんなに固くなってて・・・まだイケそうだね。ここも優しく噛んだらどうなっちゃうかな・・・乳首みたいに吸ったらすぐいっちゃうかな・・・」
その言葉だけでぬるぬるがコポコポと溢れだしてきて声で感じているようで全身が性感帯になっているようでした。
「あぁぁ・・・こんなに愛液出てきちゃって・・・いきたいの?」
コクン・・・とうなずき小さくうわずった声で「イキタイ・・・」と懇願してしまいました。
「ほんとに君は教え甲斐のある子だ・・・。でも今日はもうおしまいだよ。」
と下着から手を抜いてしまいました。
こんなにアソコがキュンキュンしたままなのに・・・
「お家で今日の宿題やるんだよ・・・」
と言い、おじさんはバスを降りていきました。
残された私はまだ体が火照っていてクリがここにいるよって主張していて切なかったけど、おじさんにまた触ったもらったことに悦びを感じていたのでした。
(早く夜にならないかな・・・。おじさんにアソコのお肉をお口に頬張られてクリを噛まれたり赤ちゃんみたいに吸われるのを思い浮かべてオナニーして何回もイキたいの・・・)