これは私が学校からの帰り道に母を見かけたところからはじまりました。
それは人気のない公園でした。
私はいつも近道で公園を突っ切って帰っているのですがその日も同じ道で帰ろうとしたらそこに母がいました。
何をしているのかと少し近づいてみると誰かと喋っているのが見えました。しかし、ここからでは顔が見えなかったためもう少し近づいてみるとそこには同級生の優人がいました。
こんなとこで何を話しているんだろう。と気になった私はバレないように静かに物陰に隠れながら近づくと話し声が聞こえてきました。
母「あ、、あの、あの事は…」
「け、消して下さい。」
と何かを頼んでいる様子でした。
頼まれた優人は
優人「えー、どーしよっかなー笑」
と反応を楽しんでいました。
母「お、お願いします。」
「わ、私に出来ることならなんでもしますから」
と深刻そうな顔で頼んでいました。
一方優人は顔をニヤニヤさせていました。
優人「えー、なんでも?笑」
母「は、はい」
優人「えー、じゃあとりあえずー」
「おっぱい触らせてよ!」
とんでもない事を要求していました。
それを聞いた母は
母「そ、そんな」
と物凄く困っている様子でした。
しかし優人は
優人「まぁ別にしなくてもいいけどね?」
と言うと母は
母「え!?」
と驚くとすぐさま
優人「あの動画が拡散されてもいいならね」
と一言付け足すと
母「う、」
と困った様子でした。
そこで優人は母に
優人「するの?しないの?」
と聞きましたが母は黙っていました。
黙っている母を見て優人は
優人「あー、じゃあ帰るね」
と言い、母を後にしスタスタと歩いて行きました。
それを見た母は
母「わ、分かったわ!だから待って!」
と少し大きな声で優人を呼び止めると優人は立ち止まり母の方へ歩きました。
母「ど、どこでするの。」
優人「ここでいいんじゃない?笑」
母「馬鹿なこと言わないで!」
「せめて他の人から見えない場所にして」
と優人に頼むと
優人「じゃあ、あのトイレとかどう?」
と母に提案すると
母「分かったわ。あそこなら良いわ」
と言うと2人でトイレの方へ向かって行きました。
それを聞いた私は2人が男子トイレに入るのを確認してから後を着けました。
トイレに近づくと「ガチャ」と音がしたので個室に入ったようです。
この公園にあるトイレは割と昔からありあまり人が使わないので新しめではありません。
なので覗こうと思えば覗けるので入った個室の外に回ると上の方に隙間が空いていました。
しかし私の背の高さでは覗くことは出来ないため辺りを見渡すと少し大きめのコンクリートブロックがありました。それを音がしないように隙間の下に運び私は意を決して個室を覗きました。
そこにはちょうど優人が母の胸を服の上から揉んでいるところでした。
その日は母はニットを着ていてあまり胸が大きくないものの強調されていました。
優人「へぇー」
と感心しながら胸を揉む優人。
少し揉んだところで
母「も、もういい?」
と聞くと
優人「何言ってんの?」
「脱いでよ」
と母に言いました。
母は仕方なさそうに
母「分かったわ」
と言うと自分でホックを外しブラをスルスルと取り外し、服をたくし上げました。
そこには40歳近くには見えないBカップくらいの綺麗なおっぱいがありました。乳首は綺麗なピンクいろでした。
それを見た優人はすぐさま母のおっぱいを揉み始めました。その後優人は母の乳首を摘んだり押したりしていいました。
そうすると、優人が
優人「あれ?なんか硬くない?笑」
と言いました。
よく見ると母の乳首は最初よりも少し大きくなり
ピンッ!と上の方を向いていました。
優人「興奮してるの?笑」
と聞くと
母「そんなわけないでしょ!」
と言うと優人は母の後ろに回りました。
母「な、なにするの」
優人「えーっとねー笑」
と言うと
母「あうっ!」
と声を漏らしました。
優人は母の乳首を親指と中指で摘み人差し指で弄っています。声を聞いた優人は
優人「あれ?感じてないんでしょ?笑」
母「も、もちろんよ!」
と息を切らしながら言いました。
優人は
優人「ふーん、そーなんだ」
と言うとさっきよりも執拗に乳首を触り始めました。
流石の母も
母「ッ…あっ…これっ…いつまでっ…あっ♡」
と優人に聞きました。しかし優人は聞く耳を持たず
母「ちょっ…ほんとっ…もうっ…やめっ…ッ」
と言うと母は顔を上に向け体をビクビクさせ
母「あっ…ふぐっ…」
と声を上げていました。
しかしこれでも優人は辞めずに続けて
母「ごっ…めんなさいっ//」
「もう…イって…る許し…て//」
「あっ…またっクる…っ♡」
「あっ…あっ…」
と言いまたイっていました。
それでもまだ続けようとする優人に対して母は
母「なんで…も言うこと」
「きっ…聞くからっっ!♡」
と言うと優人は
優人「ホントだね?」
母「は、はい//」
と言うと優人は手を止め
優人「じゃあとりあえずしゃぶって」
と母にフェラをするように言いました。
母「はい//」
と言うと優人のベルトを外しチャックを下ろしズボンを降ろしてパンツを脱がせました。
そうするとそこにはデカいちんこがありました。
そのちんこを母は口の中へと入れました。
母はジュポジュポと大きな音をたてながら優人のちんこを一生懸命しゃぶっていました。
しゃぶっている最中、手を母のおっぱいへと伸ばし揉んでいました。
母が、んっ!と言い母の口から精子が溢れていました。
それを見た優人は
優人「一滴残さず飲めよ」
といい母は優人の精子を飲み込み唇に着いていた精子は舌で舐めました。
優人「まぁ、とりあえず今日はこれでいいや!
また今度楽しみにしといてね!笑」
といい優人は個室の鍵を開けスタスタと歩いて行きました。
今回の話はここまでです。好評でしたら続きを書きます