恭子「ヤバッもうこんな時間だよ、航平早く支度してよ」
航平「うっうん、待って待って」
俺と恭子は前回のプロポーズから、週末だけじゃ無く、普通にウイークデーも一緒にいる時間が長くなりました。
こんな感じに朝一緒に出勤です。会社の同僚は俺たちが仲が良いとは思っているようですが、(前作のディズニーデートなどの件もあり)本気で付き合ってるとは思ってなかったようです。
そもそも社内ではお互いにイチャイチャ、ベタベタはしませんでした。
なので親しい同僚の中には、一時2人は仲良くしてたけど、既に別れたって思ってる人もいました。(笑)
こんな時間だよって言っても恭子はキッチンに立ってコーヒーを飲んでます。
恭子「う〜ん、スカートにするか?パンツにするか?悩む」
俺にしてみたら、全く信じられない光景です、まだ付き合う前は(あのスカートの中はどんな下着かな?色は?形は?)(お〜パンティーラインが透けてるぞぉやっぱりパンツルックが恭子にはお似合いだよな)などと変態チックな妄想をしていたのに…
その恭子が上はブラウス、下はシルクのパンティーとそれを覆うストッキングだけの姿で俺の目の前に佇んでる…わけですから
恭子「も〜ジロジロ見てないで、どっちが良いか航平が決めてよ」
航平「て…より恭子ちゃんのお尻が素敵過ぎ(笑)」
恭子「(笑)ちょっと遅刻するから変な性癖出さないでよ!」
航平「わかってるよ…失礼な言い方だな」
恭子「だってぇ〜もう硬くなってるんじゃない?(笑)」
言い返せない情けない自分がいた。(笑)
航平「だって、だって、だって〜恭子ちゃん可愛いしセクシーなんだも〜ん、チュウして良い?」
恭子「ダメに決まってるでしょ!お化粧バッチリだし口紅取れちゃう(笑)」
航平「ケチ…」
恭子「ケチ…じゃねえし…ハグしてやるからこっち来て」
航平「ギュってお願い」
恭子「まったく…」
どう?幸せ過ぎ?ムカつく?(笑)
俺はハグされながら恭子の美尻を撫でる…
恭子「撫で方が超エロいよ(笑)エロエロジジイって感じセクハラだね」
航平「なにそれ…ムカつく(笑)う〜ん今日はタイトスカートだね」
恭子「じゃそうするか…」
航平「あ〜でも電車で痴漢に合いそう、恭子のお尻触られるのは許せん」
恭子「(笑)どっちにするの?だいたい痴漢なんてしょっちゅうだよ、気にしない気にしない」
航平「え〜そうなの?」
恭子「まぁ最近は無いね、女性専用車両に乗っちゃうし」
航平「でも今日は俺と一緒に普通車両だからありえる…」
恭子「その痴漢の現行犯って航平が1番怪しい(笑)」
航平「(笑)だな…まぁ冗談はさておき、早く出勤するよ」
恭子「ほ〜い、あっお弁当忘れないでね」
航平「ハ〜イ」
こうして俺たちは仲良く電車通勤です。
約1時間ぐらいの通勤時間でしょうか、1人だと長いですが、2人だとこんな時間も楽しいですね。
どう?ムカつく?(笑)
そして会社に到着です。
航平「おはようございま〜す」
同僚「ち〜す」
先輩「うい〜す」
恭子「おはようございます」
同僚女子「おはよう」
上司「ハイ、おはよう」
先にもお話しましたが、俺と恭子が半同棲みたいにしてる事は社内で誰も知りません。
ディズニーデートの時にいた同僚も先輩も現在は別の営業所に移動になってるので、尚更俺たちの仲を知る者はいない感じでした。
同僚「最近さ恭子女王は益々美人になっていくよね、なんかセクシー度合いが増した感じがする」
航平「やっぱり、そう思う?だよな…なんかエロい度合がアップ」
同僚「男に開発されてんじゃね」
航平「そいつ羨ましいな(笑)やりまくり?」
同僚「そうだな…ムカつく」
実際半同棲になってから、同僚の言う通り「やりまくり」です。(笑)
と…言うか、一緒のベットに寝ているので、毎日イチャイチャしてるって感じですかね…今日はお互い手でするだけ〜とか…今日はオッパイだけ愛撫で終了とか
どう?羨ましい?(笑)
だからって今のところ避妊はしてます。たまに中出しって感じですかね。
自分としては出来ちゃった婚だけは避けたいって意識があるので…
しかし…中出しとか口の中で出すとか、もう超気持ち良いですよね(笑)
恭子の舌先が俺の肉棒の裏を下から上に上がって行きます、その舌先が左右に揺れながら登って来ます。
俺のモノは更に硬さが増す感じがします。
俺「ちょっと恭子ちゃん…そっそんな事したら…出ちゃう」
恭子「も〜まだ2往復ぐらいだよ(笑)しっかりしてよ…うふふ」
正直ここ迄は、なんとか我慢出来るんです、ここで手の動きが合わさるとアウトです。
そう思いませんか?口だけですと、確かに気持ち良いですが、射精まではなかなかいきませんよね、しかしこれに手のシゴキが入ると…あっと言う間です。
しかも恭子の場合それプラス…バキュームです
恭子がパクって咥えます…
俺「あっちょっと…タ…タイム…あっ…出ちゃう」
恭子「うふふ…ゴックンしちゃうよ…ほらほら…どう?」
と…言うか、口で咥える前に指で根元を摘んで、上下に動かしてるんだよね…もうこの段階で出したい感満載なんです。
その指での掴み方が微妙に良いんですよ、まさに絶妙…ニコニコと可愛いく微笑みながらするからもう我慢が限界っぽいです。
射精まで70%ぐらいになったところで、裏筋チロチロです。
恭子「どう?気持ち良い?すっごい固くなってるよ(笑)」
俺「ちょっと指はストップ…して」
恭子「ん?痛い?」
俺「違うよ、逆…出ちゃう…顔に飛びそう」
恭子「あははは〜可愛い〜じゃこんなのどう?」
彼女は俺の肉棒を持ち上げて裏筋を下から上に何度も舐めます。上から下に舌先が走って、そのまま玉袋まで下りて袋を口に含みます、彼女は口の中で俺の金玉を優しく転がします。
そしてまた下から上に舌先が上がります…
俺「も〜どこで習ったんだよ、そんなテク…」
恭子「えへへ…エッチ動画(笑)気持ち良い?」
俺「うん…最高…幸せ」
そして彼女の舌先は俺の先端から出てる我慢汁を舐め回します。
会社のデスクで恭子が仕事をしてる時に、この光景を思い出して、彼女に見惚れてボーっとしてる時があります。(笑)
同僚「なに見惚れてボンヤリしてんだよ、お前に恭子は荷が重いよ、高嶺の花って事、ひょっとしてエッチな妄想してたの?(笑)」
俺「ん?何でも無いよ…恭子って俺にしたら高嶺の花かな?そう思う?」
同僚「お前にゃ似合わんね!てか向こうが相手にしないっしょ」
俺「そうかな…プロポーズとかしたら変?」
同僚「別に変じゃ無いけど…変なのお前の頭じゃね?正気かよ?」
俺「あのさぁ…話飛ぶけど、恭子とエッチ出来たら幸せだよな」
同僚「それさ…彼女の前で言ったら完璧セクハラで本社通報だぞ。下手したら諭旨解雇…酷かったら懲戒解雇」
俺「そっかな?意外に誘ったらエッチOKかもしれないじゃん」
同僚「じゃやってみろよ、但し俺を巻き込むなよ」
俺「じゃぁ今から俺がエッチに誘ってOKしたらどうすんだよ、俺の命令に従えよな」
何となく以前同じパターンがあった感満載(笑)(ディズニーデート編参照)
この同僚の杉田君(仮名)実は俺と同い年だけど入社は1年先輩です、先月からこの支社に移動してきました。
本当は先輩後輩の間柄ですが、年が同じで気が合って普通に言葉使いも同期みたいになってます。
なかなかの男前で仕事も出来る奴です。その彼が転勤して来て開口1番に…
杉田「じゃ航平君、今日からお世話になります。」
俺「こちらこそよろしくお願いします。」
杉田「ところで恭子さんってどの子?」
俺「あ〜恭子ちゃん?ほらあそこのデスクにいますよ」
杉田「あっ本当だ!美人だね、深田恭子に似てるってのもあるけど、朝にテレビでやってるワイドショーのお天気お姉さんって感じだね」
俺「あ〜深田恭子に似てるんじゃ無くて、深田恭子が彼女に似てるって事ですから、本人の前では間違わないように。」
杉田「(笑)あはは…成る程…」
俺「恭子さんの存在って他の支店でも知ってるんですか?」
杉田「うん…わりと有名だよ美人って意味でね、前の支店では恭子さんって美人がいるから、そこに転勤って良いなって羨ましがられたよ。」
俺「へぇ〜そうなんですか、でも生意気な女っすよ」
杉田「そうなの?清楚な感じで良いけどなぁ」
俺「ひょっとして狙ってるんですか(笑)?」
杉田「いやいやそう言ったわけじゃ無いけど、親しくなれたら嬉しいじゃん」
この杉田君、先にもお話しましたが、なかなかカッコ良い男で前の支店でも女子社員からモテたらしいです。
俺「メシでも誘ってみたらどう?」
杉田「彼女、当然彼氏いるよね?」
俺「ん〜と…思いますが、どうなんでしょうね?噂は聞きませんよ、まぁ何人かアタックしましたけど、全員撃沈です。」
杉田「難攻不落って話は聞いてる…」
俺「知ってるじゃん、結局狙ってるし(笑)」
杉田「じゃねえけど、挑戦するのは勝手だろ!」
もうちょっと煽るか(笑)
俺「そうだね、しかし俺…あの子のお尻が好きなんすよ、形が素敵だと思いません?」
杉田「そうだな…バックからとか…そそるな(笑)」
俺「杉田ちゃんだったら、チャンス大じゃね?」
杉田「そっかな、初日だけど誘ってみるか?」
まぁ誘ったは良いけど呆気なく撃沈されてたってオチなんですが(笑)
その日、風呂に恭子と一緒に入りながら…
恭子「ねぇねぇ聞いて聞いて」
俺「どうしたの?」
恭子「ほら今日転勤してきた…えっと誰だっけ?名前忘れた」
俺「あぁ杉田君」
恭子「あっそうそう、今日ね帰りにデートに誘われたよ」
俺「それで?」
恭子「当然断ったよ、夕飯作って航平と食べるじゃん」
俺「まぁそうだけど、奴そこそこカッコ良いだろ?」
恭子「うん…そうなんだけど、あの人…臭い(笑)」
俺「?えっ?臭い?」
恭子「そうなの、なんなのかな?香水?加齢臭?ダメ…無理…そもそも食事する気になれない。」
俺「…ぷっ…あはははは…」
しかし…難しいね…女の子って…臭いですよ、そんだけで名前すら覚えて無いんですから…
恭子「なに笑ってるの?そんな事より背中流してよ」
まぁこんな展開で撃沈されたので俺がアプローチしても尚更無理だと杉田が思ったのはしょうが無いですよね。
杉田「命令ってお前も生意気な奴だね、お前にゃあの子は無理だって」
俺「とにかく今日俺は恭子ちゃんと夕飯食べてその後はエッチだな」
杉田「どこ行くんだ(笑)ラブホ?あはははは〜センズリ妄想てか」
俺「だから俺の家に恭子と一緒に行って夕飯を彼女に作ってもらって一緒に食べてその後エッチだよ、な!デート費用も安上がり」
杉田「妄想もそこまで行くと気持ち良いな(笑)そんな事出来たら何でも言う事聞くよ」
キタァ〜バカだねコイツも
俺「じゃさもし出来たら今後1ヶ月限定で俺と恭子ちゃんに朝コーヒー買ってよ駅前のスタバだよ」
杉田「何それ?」
俺「だから前日に俺と恭子ちゃんに注文聞いて翌朝に杉田ちゃんがスタバに寄り道してテイクアウトしてくるって事。なっ?簡単だし1ヶ月だけだよ」
杉田「そんなで良いの?半年とか昼飯奢るとか要らねえの?」
俺「そんな超負担だよそれって…そりゃ悪いよ」
杉田「じゃぁ恭子さんを口説いて航平が撃沈したらどうするの?その確率99%ぐらいありそうだけど…いや…100%か(笑)」
俺「そうだね、同じ事を俺が杉田ちゃんに2ヶ月やってやるよ、どう?それって」
杉田「良いね、毎朝エスプレッソとか飲めちゃうって事か、悪いね」
俺「まだわかんないでしょ!約束ですよ!守って下さいね」
杉田「分かってるよ、んな事より自分の心配しろよ」
俺「お〜い恭子さ〜ん、ちょっと良いですかぁ?」
恭子「は〜い、何ですか?」
俺「ちょっとこちらまでお願い」
杉田「えっここで口説くの?(笑)」
俺「だってそうしなきゃ本当かどうか証明出来ないじゃん」
杉田「じゃ…じっくり航平君のアプローチを観察させてもらいます(笑)」
恭子「どうしたの?突然」
俺「今日の夕飯なに?」
恭子「う〜ん…カツ丼にするつもりだけど、何か希望ある?」
俺「良いねそれ!カツ丼OKだよ」
恭子「なに?呼び付けておいてそれだけ?」
俺「あのね、杉田さんが俺と恭子ちゃんが夕飯一緒に食べてその後にエッチしたら毎朝スタバのコーヒー奢ってくれるって約束したの」
恭子「なんかその説明意味がちんぷんかんぷんなんだけど?」
俺「だから簡単に言うと、明日から1カ月の間毎朝、俺と恭子ちゃんはスタバのコーヒーが飲めるって事」
恭子「ヤッタァ…ラッキー」
杉田「…………あの…………」
俺「あのじゃねえし…約束だよ」
恭子「そんな事より、航平君お風呂お掃除当番だよ今日!」
俺「わかってるよ!うるさい!」
恭子「だって!いっつもサボるじゃん」
俺「ゴメン、ゴメン今日は忘れないよ」
恭子「よろしい!それと私の背中流して髪も洗ってね!ヘットマッサージ付き」
俺「面倒くさ〜」
杉田「あっあのあの…それって一緒に風呂入るって意味?」
俺「一緒に入らないで、どうやって背中流したり髪洗ったり出来るんですか」
杉田「それって…その〜2人とも全裸?」
恭子「杉田さん…意味不明な事言わないで下さいよ…服着てお風呂入らないしょ」
俺「杉田ちゃん、恭子ちゃんのお尻マジ可愛いんですよ」
恭子「聞いてくださいよ、杉田さん…航平って超お尻フェチ(笑)変態メーターがフルですよ」
杉田「あ〜2人で俺をかついでるね、騙されないよ」
そうきたか…(笑)
俺「恭子ちゃん、ちょっと手…貸して」
俺は恭子の人差し指を口に入れてペロっと舐めて…「風呂から出たらこんな感じにしてもらうんです」
恭子「え〜そんなアッサリしてないわよ」
今度は恭子が俺の指を口に入れて吸いながらペロペロと舐めた…
恭子「こんな感じにしてあげるの〜」
俺「って事で明日からコーヒーね」
恭子「ハイ、ハ〜イ、私キャラメルマキアート」
俺「じゃ俺はカフェモカ…ホットね」
杉田「………………………………そ……そんなぁ…………」
俺「明日だけで良いですよ(笑)」
恭子「そうそう、だから私達の事はしばらくナイショって事でお願いします」
杉田「同棲してるの?」
恭子「そうかな…ほとんど2人でいます(笑)」
杉田「航平ちゃん(笑)参りました。降参です。尊敬しちゃう」
俺「じゃそういったわけで、仕事に戻りましょ、解散!」
恭子「ハ〜イ(笑)」
杉田「可愛いな…恭子さんって…」
俺「でしょ!俺…ゾッコンなんです」
杉田「ムカつく奴だね…全く(笑)」
俺「今晩は3回戦ぐらいしないと…です」
杉田「殺す(笑)頼む!死んでくれ(笑)それって幸せ過ぎだぞ」
こんな話は面白く無いですね。
フェラの続き行きますか…?
と…言っても、まったく恥ずかしい話ですが、恭子のフェラに5分も耐えられないんです(笑)
恭子「ほらほら、もうフェニッシュが近いぞ(笑)」
恭子は指で俺の肉棒を掴んで上下に動かしながらそう言って俺をからかう。
俺「へっ平気だよ…」と…強がっても限界は近かった。
恭子の舌先が亀頭の先を舐め回します…射精寸前の状態になります
俺「あっ恭子ちゃん…ダメ出る」
恭子「あ〜ダメダメ…まだまだ」
そう言って動かしていた指も亀頭を舐めていた舌先も俺の肉棒から離れます。
そして恭子は我慢汁が溢れ出る亀頭にフゥ〜と息を吹きかけます…射精する一歩手前です。
恭子「何…その情けない顔(笑)うふふ…可愛い」
俺「も〜意地悪過ぎ…だよ」
恭子「すっご〜カチンコチンに硬くなってる(笑)」
俺「お願いもう意地悪しないで」
恭子「しょうがねえな(笑)ゴックンはしないからね」
恭子の指が俺の肉棒をつかみます。これがまた微妙な握り方なんです。
まさにベストの握り具合で、上下に動かされると、もうそれだけで発射しそうです。(笑)そして…裏スジにキスしてきます…
もう放心状態です…
恭子「も〜ポカンって口開けないでよ〜ダッサ(笑)」
俺「だって…」
そんな俺のいっぱい、いっぱいの気持ちを無視して、恭子は俺の肉棒を咥えます
恭子のフェラってちょっと特徴があって、半分くらいしか咥えません、でもそこから先端まで吸ったり舌先で刺激を加えたり濃厚なフェラです。
指の上下の動きに合わせるように恭子の口が上下します。もう文章では表現出来ないぐらいに快感です。これに舌先裏スジ攻撃が加わります…限界です
俺「あっ恭子ちゃん…もう…出ちゃう…うっ…」
最初が出ると同時に吸われます。まるで尿道を進む精液を凄いスピードで吸い出す感じです。
ドクドクと出てる最中に更に裏スジ舌先攻撃が加わります。
これ読んでる方で、フェラで口の中で出してもOKな可愛い彼女や素敵な奥様がいる方は、この3段攻撃フェラを是非パートナーに教えてしてもらって下さい。
最高です。
ん?そんなのとっくにしてもらってるよ…ってか?(笑)
そして全部出し終わって上目遣いに俺を見る恭子が可愛い過ぎです…手をお椀型にして、そこに俺から放出された精液をダラダラと口から出します。
恭子「沢山出たね…気持ち良かった?」
良かった…は当然…ちょっと放心状態で「うっうん」
恭子「そっ良かった。うがいしてくる」
俺ってマジに幸せだよね。
洗面所にパジャマの上とパンティーだけのセクシーな恭子の後ろ姿を見てつくづく幸福感につかった。
そして恭子はまたベットに寝ている俺の横に入ってくる。
恭子「ねぇエッチ久しぶりだね」
実際この日は久しぶりのお泊りでした、1週間のうちほとんどを俺の部屋で過ごしてきたので、流石に放任主義の恭子の両親から物言いが入りました。
それとタイミング的に丁度良かったと言う事もありました、この1週間俺は地方支社まで出張を命じられていましたので、この週末まで恭子とは逢えませんでした
恭子「で?出張どうだった?浮気してないよね!」
俺「なにそれ(笑)遊びに行ったわけじゃねえし、浮気なんてしないよ」
恭子「だってぇ〜気になるじゃん…それに超寂しかったよ」
俺「だからこの土日はマッタリしよ(笑)」
恭子「そんなの当たり前!それで?早速ギュってハグして」
俺「も〜恭子ちゃんって積極的」
恭子「何それ(笑)自分は私の口で良い思いしたくせに(笑)」
俺「恭子ちゃんもしてもらいたいの?(笑)エッチだなぁ」
恭子「そんな事あるわけね〜だろ…って言いたいけど……して(恥)」
俺「おっ今日は素直じゃん、しかしさっきのフェラ上手かったな練習したの?」
恭子「うん(笑)YouTubeとエロ動画で(笑)これも花嫁になる準備(笑)」
俺「俺ってマジに幸せ者だね、夫婦じゃ無くてもパートナーとのSEXって重要だよな…確かに…」
恭子「でしょ!航平君も勉強してね」
俺「うん…了解です」と…言いながら俺は恭子を後ろから抱きしめ首筋にキスした
ベットに横になって後ろから抱きしめて…が俺たちのSEXスタートの定番です
(まぁ今日はいきなりフェラでしたが)
うなじや耳にキスしながら、恭子のパジャマのボタンを片手で外していきます
恭子「今日はなかなか優しいじゃん」
俺「今日は…じゃなく毎回でしょ!まったく」と言いつつも、さっき必殺フェラであれだけ出して、どっぷり賢者状態なんだから当然だろって気持ちです。
そっとパジャマを脱がす、あらわになった恭子の華奢な肩がセクシー、その肩から背中にキスしていった。
片手は恭子の美乳を愛撫する…そこから徐々に下腹部に手を進めた。
そして指先がパンティーに進入したところで、その手を恭子がそっと抑えた。
俺「ん?どうした?」
恭子「ダメ!それ以上は…」
俺「なんでさ?」
恭子「ちょっと恥ずかしい…(笑)」
俺「なにそれ(笑)今更…」
恭子「だってぇ…濡れてるし…」
俺「そんなにベチョベチョなの?(笑)」
恭子「ちょっとだけだよ」
俺「そんなの今更恥ずかしがる間柄じゃないでしょ!まったく(笑)」
そう言いながら俺は素早く指をパンティーのクロッチ部から中に入れた…
そこはもう凄い状態だった…濡れるって表現より漏らした?って言う方が近い感じでした。
俺「あははは〜恭子ちゃん嘘つき〜ちょっとって…グチョグチョじゃん(笑)」
恭子「うるさァァァい(恥)もぉぉぉ〜恥ずかしいぃぃぃぃ」
恭子は耳まで真っ赤にして両手で顔を隠した。
俺は指で恭子のソコを弄びながら耳元で…「恭子ちゃん聞いて聞いて、今からね恭子ちゃんの濡れてるココをじっくり観察して、舐め舐めして綺麗にするつもりなんだけど」
恭子「航平…変態感満載だよ(恥)」
俺「そうです俺って変態ですぅ〜割れ目を押し広げて舐め舐めクリトリスは舐め舐めして吸い上げるぞ」
恭子「バッカじゃん(笑)」
俺「言ったなぁ!本当はしてもらいたいくせに」
恭子「エヘヘ〜して、して(笑)」
俺「恭子も変態確定!」
恭子の下半身を隠す小さな三角形の布を素早く脱がす、俺もパンツを脱いで全裸になる…
そして横向きの69…
恭子は俺の勃起した肉棒を両手で掴んで口に咥える…俺は恭子の片足を持ち上げてその濡れ過ぎてる秘部を目の前に持ってくる。美尻の割れ目も押し広げて肛門から割れ目までネットリと丹念に舐めて綺麗にします。
そして彼女の最も感じるであろう薄いピンク色の突起は更に丹念に舐めます。
恭子「も〜航平ったらエッチ!」
俺「凄え眺め…杉田に見せたら失神」
恭子「バ〜カ…」
俺「これなんかどう?」
舌先でクリトリスを弾く
恭子「もう〜バカ…もっと……やって」
俺「エッチ!」
恭子「うふふ…もうイキそう〜」
そして…彼女の臀部がビクビクと痙攣する…69状態なのでその瞬間、彼女は俺の足をギュッと掴む…絶頂のその瞬間、彼女のクリトリスは皮の中に小さく埋没する。
恭子「も〜ダメ!航平ったらエッチ!」
そう言いながら起き上がり俺にキスしてくる。
俺「スペシャルフェラのお礼だよ(笑)」
恭子「見られるの恥ずかしい」
俺「み〜ちゃった!恭子ちゃんのお尻の穴(笑)」
恭子「変態!バカ!(笑)」
俺は彼女の足首を両手で掴んでV字に大きく広げた。そしてその中心にある彼女の小さな割れ目に自身の先端をあてた…
腰を少し前に出す、俺の硬く勃起した亀頭が恭子の割れ目を下から上になぞる…
びっしょりと濡れているので、何の抵抗も無く亀頭がその割れ目を移動する、そして先端が彼女のクリトリスを押し上げる…
恭子「もっもぉ〜早く…欲しい…」
恭子は顔を真っ赤にしながら、抑えきれない欲望をその可愛い口から漏らした…
俺は亀頭の先でツンツンとクリトリスを弾く…彼女の割れ目からヌルっとした卑猥な液がダラダラと出る…
恭子「航平の意地悪!バカ!生意気な〜焦らすな!」
俺は手で自分の肉棒を持って、その先端でクリトリスを上下左右に弾いた…そして割れ目を上下させて、いやらしく吹き出る愛液を亀頭に擦り付けた。
恭子「航平の…バカ」恭子はキッと俺を睨むがその目は早く入れてと懇願してる目だった。
そして恭子が何か言いかけた、その瞬間に俺は彼女の割れ目に挿入した…亀頭だけ…
恭子「あっ…うっ…ふっぅぅ」待ちに待ったその瞬間に彼女は顔をわずかにそらして喘いだ。
俺は亀頭だけ入れた状態で動かないでいた、入口がギュっと締めつけてきた恭子は涙目で「も〜バカ」と声を出さないで口が動いた。
恭子「航平…お願い…」
俺「世界で一番誰が好き?」
恭子「航平さん…」
俺「本当に?絶対?」
恭子「エッチな意地悪する航平さんは嫌い」
俺「あっそ」
俺は先っぽだけ入れた肉棒を抜いた…
恭子「も〜ったら…言い直す航平さん大好き、愛してるからいっぱい頂戴」
俺「良し!合格」
俺はもう一度先端を割れ目にあてがい腰を進めた、どう表現すれば適切なのか毎度悩むが、ヌル…ズブズブと根元まで俺の勃起した肉棒が入った。
その瞬間…「あっ」って感じに恭子の口が開き、グッと頭と肩が反った…
彼女の眉間にシワが寄る、奥深く挿入してそのまま動かさない…
「あっかっあっはぁん…」恭子の喘ぎはもう言葉になって無い…そして俺はゆっくりとピストンを始める。
グチュグチュと俺の肉棒に恭子の愛液がまとわりつく、俺はどんどん腰の動きを早めて行く、俺の肉棒に塗られた恭子のいやらしい液はピストンのスピードを上げると、白い泡のようになってくる。
俺は腰の動きを速めたり、遅くしたり、挿入する深さも浅めにしたり、思い切り奥に入れたり様々なバリエーションで、恭子の卑猥で隠微なその穴を堪能する。
「うっぐっ…あっはぁあっ」彼女の口から漏れる喘ぎ…
浅く浅く浅く浅く…深く…浅く浅く浅く浅く…深く…一定のリズムで腰を動かす…
そのリズムを徐々にスピードアップ…
彼女の細っそりした美脚は、そのイメージにそぐわないみたいにM時に開かれ両脚は俺の左右の肩に乗っている。
奥深くまで挿入する時は、その開かれた脚と臀部が持ち上がり、まるでオシメを変える赤ちゃんみたいな感じになる。
恭子の片手は俺の腕を掴み、もう片方の手はベットのシーツをギュッと掴んでいた。
ここで…「イク…」とか言うと思います?
言わない、言わない(笑)そりゃAVだけです。
恭子の場合…その瞬間…まず足の指が反りかえります。口をガァって感じに開けて鼻の穴が大きく膨らんで、凄い形相です。
とても可愛いとか、セクシーとか…の感じからはかけ離れてます。
汗も凄いです、鼻の頭に汗の玉が沢山出来て、髪も汗ダクです
「うっ…かぁ…はぁっふぅぅ」こんな感じかな?恭子がイッた瞬間です。
その後汗ばんだ顔で目を潤ませながら俺を見つめます。
ちょっと恥ずかしそうな顔で俺的には恭子のこの時の顔が色っぽくてそそります
こんなふうに正常位で恭子だけイクなんて滅多に無い事なんですが、今回は久しぶりのエッチですから俺より恭子の方がテンションが上がっていたみたいです。
俺はゆっくりと肉棒を抜きます…まだ射精してないので、硬さを保ったままです
そしてゴム装着です。(俺って真面目でしょ)
そして二人のお気に入りである体位の松葉くずし(前作参照)です
恭子は何も言わずに身体を横にします(右を下)俺は恭子の右脚をまたいで左脚を抱えて彼女の割れ目をさらけ出します。
奥まで突き入れます…彼女曰く…この体位が凄く奥まで入って良いらしいです
加えて俺の肉棒は左曲がりの為に出し入れすると彼女のGスポット辺りを刺激するらしくて(自分では良く分からない)何度も深い絶頂を迎えます。
ここまでは、恭子が感じるようにしてきましたが、ここからは自分の快楽のためだけに腰を動かし続けます。入口の締まりが良いとこで出し入れしたり、奥に思いっきり何度も突き入れたり、恭子は口で枕を噛んでます。
穴の開き具合と濡れ方はハンパないです、出し入れする度に「ブシュ〜グチョ…ブシュ」と凄い卑猥な音を出してます。
俺「恭子…痛い?」
恭子「うっ…っくぅ…ううん…逆…気持ち良すぎ…ハァハァ」
そしてどんどん腰の動きを速めます…
俺「恭子…恭子…イクよ…イクよ」
恭子「う…うん…きて…沢山…出して…航平…」
そして恭子の奥深くで射精する…凄い快感…もう射精は終わってるけど何度も腰を振り続ける。
そして、思いっきり引き抜く…その瞬間…「ブシュ」っと音がする。
恭子「あっ…イヤん…」
俺「ごめん、激しくやり過ぎた(笑)」
恭子「も〜オナラみたいじゃん」
俺「だとしても俺しか聴いて無いし(笑)」
恭子「も〜バカ!(笑)」
俺「今日の恭子は感じ過ぎ(笑)」
恭子「えへへ…意識失うと思ったよ。もう降参です」
俺「ま〜だ」
そう言いながら、俺は恭子の美乳の乳首を口で吸った…汗でしょっぱい味がした
恭子はその瞬間ビクビクっと痙攣した。
恭子「わぁ〜(笑)何するの?ダメだって、今はどこ触られても感じちゃうよ」
少し抵抗したが、恭子は自分のバストを愛撫する俺の頭を抱き寄せた。
恭子「うふふ…も〜航平さんったら汗でしょっぱいでしょ!やめれって」
俺「全然問題なし、恭子の全部舐め舐めで綺麗にする」
恭子「バ〜カ(笑)何言ってるの…やめれって…も〜」
俺「でも気持ち良いでしょ」
恭子「そりゃそうだけど、せっかく緩やかに冷めてきたのにまた感じちゃうでしょ!も〜たら」
口ではそう言ってるが、俺の口が乳房から背中や腰に移動しても拒否する素振りは見せなかった。
そしてヘソから下に俺の舌先が進んだところで…
恭子「も〜まったく!航平たらエッチ過ぎ(笑)」そう言いながら恭子は身体を起こした。
俺「なんだよ、逃げるなって」
恭子「うふふ…お返しだぁ」
恭子は突然俺の股間に顔を埋めてきた、そして2回も大量に射精してグッタリ俺の下腹にのびてる肉棒を咥えた。
俺「あはは…ちょっと…あはは…くすぐったいよ…やめて〜」
恭子「ダメ!やめません!もう一回大きくしなさい!命令です!」
俺「無理です!そんなにエッチしたいの?も〜恭子ちゃんの方がエッチ過ぎ」
恭子「航平さんがその気にさせるんでしょ!責任持ちなさいよね」
俺「ごめんなさい〜一緒にシャワシャワしよ、お腹も空いた」
恭子「まったく男って勝手過ぎ」
そう言ってるが、こんなに激しくエッチしたら明日になっても出来るかどうか自信が無いです。
もうタンクは空っけつです(笑)良いよな女って何回も出来て…
恭子「シャワーも行きたいけど、もうちょいこのままハグして…」
恭子は俺の胸に頭を乗せて俺の乳首を舐めている。
俺「あはは〜くすぐったいよ…」
恭子「くすぐったい=気持ち良いなの!」
俺「それ違うと思う(笑)普通にくすぐったいだけ!でも悪く無い」
恭子「ほらほら〜それって感じてるって事だよ」
俺「違うね!くすぐったいだけ、さっシャワー行くよ!」
恭子「も〜ノリが悪いなぁ〜」
俺「そうじゃ無くて男はそんなに連続して出来ないってだけ」
恭子「まったく〜この火照った身体をどうしてくれるんだ(笑)」
マジか?超エッチ…恭子
俺「恭子ちゃんエッチ過ぎだよ、どうしちゃった?」
恭子「1週間も逢えないで、どっかのネジがぶっ飛んだ!」
俺「ちょっとタイムだよ、シャワシャワしてご飯食べて…から…ね」
どう〜すんだよ…超肉食…たまに濃い〜女になる恭子さん
恭子「夕飯はスタ丼に決定」
俺「なにそれ?」
恭子「ニンニクたっぷりのスタミナ丼だよ、豚肉、ニンニク、生卵」
俺「マジかぁぁ」
恭子「なに?文句ある?」
俺「いえ…無いです。(汗)」
恭子「後半戦は後ろからと私が上になるから!OK?」
俺「ちょっと…無理かも…」
恭子「なにぃ?今なんつった?(怒)」
俺「何でもありません。了解です。承知しました。」
恭子「よろしい!じゃご飯作るね」
こうして同僚の杉田が知ったら卒倒しそうな物語が続くのですが…もうやめておきますか?
バックでする時のお話でもオマケで書きましょうか。
先日寝バックっての挑戦しました。無理でした…俺の短いので挿入出来ず(笑)
まったくでは無いですが、先端しか入りません。(締まりはキツくてグット)
面白く無いっすね…
しかし…最近思うのですが…当然の事ですけど、こんな感じに恭子と一緒にいる時にはエッチ三昧なのですが、不思議と冷静な自分がいて抑えきれない欲望って無いんですね。
それよりも会社で恭子が仕事をしてる姿とか、電話を肩に挟んで喋っていたりする姿にドキドキして見惚れたりします。
会社ではこんなに清楚な雰囲気なのに、昨日はM字に脚を広げて俺を受け入れて自ら腰を動かしたり…そのギャップが興奮します。
だから俺の家ではそうでも無いけど、会社で恭子がコピーをとったりしてる後ろ姿とお尻に興奮して抱きつきたくなったりします。
なのに、さっきの寝バックとか全裸でうつ伏せに寝て、その美尻をさらけ出してるのに、そんなに興奮しないって言うか…その光景が現実離れしてるみたいで妙な感じです。
まぁそれでも尻フェチの俺は…全裸でうつ伏せに寝てる恭子の美尻に顔を埋めます。
そして臀部にキスしまくります。
恭子「あはは〜くすぐったいよ〜もう〜航平やめて(笑)」
俺「やめない!もう〜恭子ちゃんのお尻大好き〜」
恭子「航平って真正尻フェチ」
俺「何それ(笑)そんな言葉あるのか?」
恭子「変態ちゃんだね(笑)」
俺「だってぇ〜会社で恭子のお尻に見惚れちゃう時もある」
恭子「やっぱり…それで視線を感じるのか(笑)」
俺「最近マジでヤバい、恭子のタイトスカート捲り上げて後ろからって妄想しちゃう」
恭子「やってみる?会社で(笑)」
俺「無理、無理…(笑)誰かに見られたらマジに退職」
恭子「じゃぁ今…して」
恭子はうつ伏せから、その美尻だけ持ち上げる…超セクシー
俺は慌ててコンドームを装着する。そして彼女の臀部を両手で持って肉棒の先端を綺麗にスジになってる割れ目に当てる…そして突き進む…
恭子を後ろから犯すって妄想と彼女の秘部の締まる快感が現実になって信じられないぐらいの快感が下半身に広がる。
少しでも、この快感が続くように必死に射精感を我慢しますが、その形が良い美尻と自身の肉棒が濡れながら出入りする光景を見てると我慢の限界です。
恭子「あっあっおっ奥に…あ…凄い…奥がぁぁぁ…」
俺「うっあっあっい…イクよ…恭子…い…イク」
恭子「う…うん…い…いっぱい…だ…出して…」
こんな感じに射精…超快感です…肉棒を抜く時にブシュって音がエロいです。
俺「ゴメン勝手にイッた…痛くなかった?」
恭子「凄い良い…奥イキ(笑)まだジンジンしちゃってる」
俺「もうギブ…ちょっと寝て良い?」
恭子「起きたら私が上ね」
俺「え〜嘘ぉ…むむ無理…です」
恭子「はぁ?根性ナシがぁぁ」
幸せ過ぎ…美人な恭子エッチ過ぎ
じゃそう言ったわけで終わりにします。
いつもみたいな優しいコメントよろしくです